ぷらら光をおすすめできない4つの理由!もっとおすすめな光回線も紹介

ぷらら光って安いのかな?料金やキャンペーン情報を知りたい!と思っている人に向けて、ぷらら光の全情報をまとめました。

結論から言うと、ぷらら光はスマホとのセット割がなく工事費も全額かかるのでおすすめな光回線ではありません。

さらに、元々ぷらら光には契約期間の縛りや解約の際の違約金がないのですが、キャッシュバックキャンペーンと一緒に申し込んだりひかりTVのオプションを追加することで、契約期間の縛りや違約金が発生してしまうので注意が必要です。

速度に関する評判を調査したところ、「IPv6」という高速通信が標準で備わっているため多くの人が速度には困っていませんでしたが、中には遅くて困っているという評判も。

そこでこの記事では、ぷらら光をおすすめしない理由や速度に関する評判と併せて、速度が遅い場合の対処法もまとめました。

そして、最後にぷらら光よりおすすめな光回線を理由と共に紹介しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。

ぷらら光とは

ぷらら光とは、ネットの利用に必要な光回線とプロバイダが1つになった光コラボレーションのことです。光コラボレーションなら今まで光回線とプロバイダで別々に支払っていた請求も1つにまとまります。

ぷらら光には「ぷらら光メイトwithフレッツ」といって光回線はフレッツ光のままで、プロバイダはぷらら光を利用できるプランもありますが、ここでは光回線とプロバイダが一緒になったぷらら光について解説していきます。

ぷらら光の運営会社は「NTTぷらら」です。

ぷらら光をおすすめしない4つの理由

ぷらら光は結論から言うと、おすすめできません。理由は4つあるのでそれぞれ詳しく解説していきます。

スマホとのセット割がなく割高

ぷらら光にはスマホとのセット割が無いため、セット割がある他の光回線と比較すると割高です。料金を表にまとめました。

表にあるホームタイプが戸建てに住んでいる人向けのプランで、マンションタイプがマンションやアパートなどの集合住宅に住んでいる人向けのプランです。
光回線ホームタイプマンションタイプスマホとの
セット割
ぷらら光4,800円3,600円なし
ドコモ光5,200円4,000円最大-1,000円
ソフトバンク光5,200円3,800円最大-1,000円
auひかり5,100円3,800円最大-1,000円
ソネット光2,980円1,980円最大-1,000円
NURO光4,737円1,900円~
4,737円
最大-1,000円
表にあるぷらら光以外の光回線なら、スマホ代が毎月最大1,000円割り引かれるため、比べるとセット割がないぷらら光は割高になります。またソネット光やNURO光なら、セット割を含めなくてもぷらら光よりも安いです。

割引されるのは光回線の月額料金ではなくスマホの月額料金で、スマホのプランによって割引額は違いますが、毎月1,000円の割引ということは1年間で12,000円も安くなります。

ぷらら光を契約してもスマホ代の割引は受けられないので、スマホを利用している人には特におすすめできません。ちなみにスマホでなくケータイ電話でもセット割の対象です。

工事費が無料にならない

工事費は以下の通りプランによって違い、ぷらら光では全額請求されます。
  • ホームタイプ:最大18,000円
  • マンションタイプ:最大15,000円
工事費はどの光回線もぷらら光と同じくらいかかるのですが、工事費が全額キャッシュバックされて実質無料になるキャンペーンを実施しているところが多いです。

例えばドコモ光やauひかり、NURO光、ソネット光などで工事費が実質無料になるキャンペーンを実施しており、毎月かかる月額料金は光回線の料金だけ。

一方ぷらら光では、工事費が無料になるようなキャンペーンを実施していないため、全額自己負担しなければなりません。ちなみに工事費は一括で支払うか分割で支払うかを選ぶことができ、分割の場合30回の分割になります。

ひかりTV同時契約で2年縛りになる

ぷらら光にはひかりTVとのセット割があり、セットにすることでひかりTVの月額料金が1,600円割引になりますが、このセット割を契約してしまうと2年間の契約期間の縛りが発生してしまうのでおすすめしません。

ぷらら光のひかりTVセット割

セット割を詳しく説明すると、「2ねん割」による1,000円引きと「セット割」による600円引きの2つが適用され、合計で1,600円割引になります。

しかし「2ねん割」は2年間ひかりTVを継続利用することが前提になるので、2年未満で解約してしまうと解約金として9,000円が請求されてしまうんです。そして2年目以降からは割引が適用されず、1,000円引きはされません。

ぷらら光には元々契約期間の縛りがありませんし、通常のひかりTVではこういった契約期間の縛りや解約金がないため、お得に申し込もうと思うとリスクが発生してしまうので注意しましょう。

ちなみにぷらら光の申し込み前から「2ねん割」でひかりTVを契約していた場合は、今までの利用期間や割引額、違約金が無効になり、新たにぷらら光とのセット割としての2ねん割が適用となります。

キャンペーンの解約金がある

ぷらら光では現在、キャッシュバックキャンペーンを実施しています。

ここで注意していただきたいのは、キャッシュバックキャンペーンと一緒に申し込むことで契約期間の縛りが発生してしまい、契約期間の途中に解約するとキャッシュバックでもらった額がまるまる違約金として請求されてしまうということ。

申し込み形態が新規か転用・事業者変更かでキャンペーンの内容や契約期間の内容などが違い、ひかりTVとの同時契約でもキャッシュバックされるので併せて表にまとめました。
キャンペーンキャッシュバック額契約期間解約・違約金
新規35,000円
3年間35,000円
転用・事業者変更10,000円2年間10,000円
ひかりTV同時申込み20,000円2年間9,000円
新規で申し込んだ場合も転用・事業者変更で申し込んだ場合も、契約期間内に解約するとキャッシュバックされた金額と同額が違約金として取られてしまいます。ひかりTVとの同時申込みの場合違約金は9,000円で済みますが、元々は違約金がかからないサービスです。

契約期間の縛りや解約による違約金がないということがぷらら光の最大の特徴なのですが、このキャンペーンと一緒に申し込むことで契約期間の縛りも違約金も発生してしまうため、大きな落とし穴と言えます。

またネットから申し込むことで自動的にキャッシュバックキャンペーンと一緒に申し込むことになってしまうので、一緒に申し込みたくなければ電話でその旨を伝えて申し込みましょう。
▼新規・転用・事業者変更とは?

 

  • 新規
  • →光回線を利用していないところで新たにぷらら光を契約すること

  • 転用
  • →フレッツ光を利用している場合に、ぷらら光に乗り換えること

  • 事業者変更
  • →フレッツ光以外の光コラボレーションを利用している場合に、ぷらら光に乗り換えること

ぷらら光の速度に関する評判は?

気になるぷらら光の速度に関して、評判を調査した結果をまとめました。

IPv6で速度が速い

ぷらら光は標準装備で「IPv6」が利用できるため、比較的早い速度でネットを利用できます。

IPv6とは今まで利用していたIPv4と比べて回線の混雑が少なく、サクサクとネットを利用できる高速通信のことです。ぷらら光では追加料金なしでIPv6の高速通信を使ってネットを利用できるため、速度が遅くなることはあまりありません。

評判にある「ダウンロード:100Mbps」「アップロード:130Mbps」は、ダウンロードする際のネットの速度と、アップロードする際のネットの速度のことを指しており、どちらも100Mbps以上出ているのでかなり高速といえます。

速度が遅いという評判も

評判の中には速度が遅くて困っているというものもありました。元々光回線の速度は一律ではなく利用環境や利用設備によって左右されることもあるのですが、ぷらら光の速度が遅い原因と改善方法について考えてみました。

ぷらら光の速度改善方法

まずぷらら光の速度が遅い原因として「IPv6が利用できていない」ことや、「マンションに住んでいて配線方式がVDSL方式」だからなどの理由が考えられます。
IPv6が利用できていない場合
IPv6が利用できていない点についてですが、IPv6は利用するためにIPv6対応ルーターが必要です。IPv6に対応していないルーターを気づかずに使っている可能性があるので、その場合はぷらら光で無料レンタルしましょう。

ちなみにひかり電話に対応したルーターはIPv6にも対応しているため、ひかり電話を利用中の人は追加でルーターをレンタルする必要はありません。
マンションに住んでいる場合
そしてマンションに住んでいる場合ですが、マンションの配線方式は「光配線方式」と「VDSL方式」の2種類があります。「光配線方式」の場合、各家庭ごとに配線を引くため回線が混雑することはありませんが、「VDSL方式」の場合は1つの回線を各家庭で分け合うイメージなので、利用者が多いと混雑してしまうんです。

配線方式を自分で変えることはできませんが、気になる人は大家さんに確認してみてください。

また接続がうまくできていないだけの場合もあります。その場合、一度周辺機器を全部オフにしてから再度繋げると直る事があるので試してみてください。それでも速度が遅かったり通信できない場合は、下記のお問い合わせ窓口に連絡してみることをおすすめします。
▼お問い合わせ窓口
●電話番号:009192-33
営業時間:10:00~19:00(年中無休)
※通話料無料

 

電話以外にチャットでの問い合わせや、問い合わせフォームによる問い合わせもあります。時間を気にせず利用できますよ。

ぷらら光のよくある質問

ぷらら光に関してのよくある質問について答えました。

ひかり電話は使える?

ぷらら光には「ぷらら光電話」というひかり電話のオプションがあり、加入電話より料金が安く利用できて基本的には電話番号や電話機もそのままで利用できます。月額料金や通話料をまとめました。
●月額料金:550円
●通話料
・固定電話:全国一律8円/3分
・携帯電話:16円/60秒
・海外への通話:9円/60秒
ぷらら光電話に必要なぷらら光電話ルーターは、ぷららからレンタルできます。

ちなみに「ぷらら光電話プラス」という便利な付加サービスがパッケージになったオプションもあり、月額料金は1,650円です。サービス内容はぷらら光電話の他に「発信者番号表示」「番号通知リクエスト」「通話中着信」「着信転送」「着信拒否」「着信お知らせメール」の6つが加わります。

セキュリティ対策は?

ぷらら光には「マカフィー for plala」というセキュリティ対策サービスがあります。月額料金は407円ですが、今なら最大24ヵ月無料で利用可能です。

「マカフィー for plala」では、リアルタイムのウイルス対策やマルウェア対策、迷惑メール対策などが搭載されています。インターネットを利用する上でセキュリティ対策が必要という人は追加しましょう。

解約・退会方法は?

ぷらら光では解約と退会があるので、それぞれ方法を紹介します。解約と退会の違いは、休止状態にしておくか完全に会員登録を削除するかの違いです。

ぷらら光の解約方法

ぷらら光の解約は『チャット問い合わせフォーム(ネット)・電話』で可能です。解約した場合、ぷらら光の利用を一旦休止することになるので、再度ぷらら光を利用する際は契約コースやメールアドレス設定はそのままで利用できます。

ちなみに休止期間中でもメールの送受信を利用したい場合は、1メールアドレスにつき月額220円で利用可能です。電話で解約したい人は以下を参考にしてください。
●電話番号:009192-33
営業時間:10:00~19:00(年中無休)
※通話料無料

ぷらら光の退会方法

ぷらら光の退会は『退会受付フォーム・電話』でできます。

ぷらら光を退会した場合、会員登録に用いたIDやメールアドレスは削除されてしまうため、再度ぷらら光を利用する際は新規登録する形になります。電話番号は解約方法で記載してあるものと同じなので、上記を参考にしてください。

ぷらら光よりおすすめの光回線

これまでぷらら光について詳しく解説してきましたが、総じておすすめできない光回線です。そこでここからは、ぷらら光よりもおすすめな光回線を理由と共に紹介していきます。

紹介する光回線は、ぷらら光にはないスマホとのセット割があり、特に3大キャリアのスマホユーザーにとっておすすめな光回線です。

ドコモユーザーはドコモ光

ドコモのスマホを利用している人は、ぷらら光よりもドコモ光をおすすめします。理由はスマホとのセット割が効いてぷらら光よりもお得になったり、申し込むだけでお得なキャッシュバックがもらえるからです。

ドコモ光の月額料金は【ホームタイプ:5,200円・マンションタイプ:4,000円】とぷらら光よりも高いですが、実質ぷらら光よりもお得になります。

ドコモセット割で毎月最大1,000円割引

ドコモ光には「ドコモセット割」というスマホとのセット割があり、スマホのプランによって割引額は変わります。例えばギガホというプランなら毎月1,000円割り引かれます。

そして「ファミリー割引」という家族グループを組んでいれば、家族全員のスマホ料金が割引になるため、4人家族なら毎月1,000円×4人分で、4,000円も安くなるんです。

ドコモ光のお得なキャンペーン

ドコモ光ではプロバイダを複数の中から選ぶことができるのですが、「GMOとくとくBB」で申し込むことで最大20,000円のキャッシュバックがもらえたり、ドコモ独自のポイントであるdポイントが5,000ポイント(1ポイント=1円相当)もらえます。

さらに最新Wi-Fiルーターの無料レンタルも可能で、最大18,000円かかる工事費が無料になるキャンペーンも実施中なので、ぷらら光よりもはるかにお得です。
ドコモ光が気になる人は下記の記事で詳しく解説しているので、参考にしてみてください。
ドコモ光の評判がヤバイ!契約してわかった全情報

auユーザーはauひかり

auのスマホを利用している人は、ぷらら光よりもauひかりの方がおすすめです。理由はスマホとのセット割が効いてぷらら光よりもお得になる上に、高額キャッシュバックがもらえたり高性能Wi-Fiルーターがもらえてお得だから。

auひかりの月額料金は【ホームタイプ:5,100円・マンションタイプ:3,800円】とぷらら光より数100円高めですが、ぷらら光よりお得に利用できます。

ただし「静岡県・愛知県・岐阜県・三重県・大阪府・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県・兵庫県・沖縄県」はauひかり未対応エリアとなっているため注意してください。

auスマートバリューで毎月最大1,000円割引

auひかりにはauスマートバリューといって、スマホ1台につきスマホの月額料金から1,000円割り引かれるセット割があります。家族分も割引が適用されるので、auのスマホを使っている家族が多い分お得です。

ただauスマートバリューを利用するには、「auひかり電話(500円/月額)」に加入しなければなりません。ちなみにauひかりではプロバイダを選ぶことができるのですが、プロバイダを「GMOとくとくBB」または「So-net(ソネット)」を選ぶと、auひかり電話の料金が24ヵ月無料で利用できますよ。

auひかりのお得なキャンペーン

auひかりではプロバイダを選ぶことができると言いましたが、1番おすすめな「GMOとくとくBB」からの申し込みで、以下2つのキャンペーンを選らんで申し込むことが可能です。

1:月額料金が安くなる
(ホームタイプ:4,000円/マンションタイプ:2,600)
2:61,000円キャッシュバック+Wi-Fiルータープレゼント

1番のキャンペーンを選らんだ場合ぷらら光よりも月額料金が安くなりますし、2番のキャンペーンならかなり高額なキャッシュバックとWi-Fiルーターがもらえるのでお得です。

ちなみに月額料金が安くなる方のキャンペーンでは、auひかりの2年契約プランで申し込んだ場合は2年間は上記の料金、3年契約のプランで申し込んだ場合は3年間は上記の料金となり、それ以降の月額料金は通常の料金に戻るので覚えておきましょう。
工事費実質無料キャンペーンには注意
また、auひかりでは工事費が実質無料になるキャンペーンも実施しています。ただ注意して欲しいのは、“毎月支払ってはいるけれどその分毎月キャッシュバックされている”、実質無料のキャンペーンという点です。

ホームタイプなら60回の分割で支払い、マンションタイプなら24回分割で支払う設定をしなければならず、工事費の分割払いがまだ残っている時に解約してしまうと、工事費の残債を解約時に一括で支払わなければいけません。

つまり工事費は完全に無料になるわけではなく、ホームタイプなら60ヵ月、マンションタイプなら24ヵ月継続利用した場合に無料になるということなので注意しましょう。
auひかりについて気になる人は、下記の記事を読んでみてください。
auひかりの評判から見えたメリットと契約前の全知識

ソフトバンクユーザーはソフトバンク光

ソフトバンクのスマホを利用している人は、ぷらら光よりもソフトバンク光の方がおすすめです。理由は、スマホとのセット割が効いたり、高額キャッシュバックがもらえてぷらら光よりもお得になるから。

ソフトバンク光の月額料金は【ホームタイプ:5,200円・マンションタイプ:3,800円】でぷらら光よりも高いですが、ソフトバンクのスマホを持っている人はソフトバンク光の方がお得になります。

おうち割で毎月最大1,000円割引

ソフトバンクのスマホを利用している人が光回線もソフトバンクにまとめることで、おうち割が適用されて毎月のスマホ代が500円~1,000円安くなります。

契約者の家族も対象なので、家族の人数分の割引を受けることが可能です。この割引はソフトバンク光を解約するまでずっと有効で、月額500円の「光セットオプション(光BBユニット+Wi-Fiマルチパック+ホワイト光電話の3点が入ったオプションパック)」に加入することが条件となります。

ソフトバンク光のお得なキャンペーン

ソフトバンク光への申し込み窓口はいくつかありますが、「ゼロプラス」から申し込むことで3万円分の商品券がもらえるのでお得です。また、他社インターネットを利用している人がソフトバンク光に乗り換えると、最大で24,000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンも実施しています。

ソフトバンク光の工事費はホームタイプもマンションタイプも24,000円なので、24,000円のキャッシュバックを受け取ることで、工事費を実質無料にすることが可能です。キャッシュバックは一括でもらうか毎月1,000円×24ヵ月で割り引かれるかのどちらかを選べます。

ただ毎月1,000円×24ヵ月割り引かれる方を選んだ場合、利用開始から6ヵ月後に適用され始めるため、2年契約のプランなら4年間利用しないと全て受け取る事ができません。

また、ソフトバンク光では他の光回線からソフトバンク光に乗り換えた人を対象に、他社への違約金・工事費を最大10万円まで還元してくれるキャンペーンも実施中です。ソフトバンク光への乗り換えを検討している人は今のうちに乗り換えてしまうことをおすすめします。
ソフトバンク光の全情報は、下記の記事にまとめました。
ソフトバンク光を契約するメリットは?速度・キャンペーンの疑問も全解説

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

ぷらら光は一見月額料金が安く、キャッシュバックキャンペーンやひかりTVとのセット割があったりと良心的な光回線のようですが、キャンペーンやセット割を利用することで契約期間の縛りが発生したり、解約したときに高額な違約金が発生したりと、落とし穴がたくさんあります。

スマホとのセット割もないため、ドコモやau、ソフトバンクといった3大キャリアのスマホを利用している人には、ほとんどメリットがない光回線と言えます。そのためこの記事の最後に紹介したぷらら光よりもおすすめな光回線を選んだ方がお得ですよ。
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