光回線を1番お得に乗り換える方法!手順やおすすめ光回線・注意点まで紹介

光回線をお得に乗り換える方法
光回線の乗り換え手順は?乗り換え先におすすめの光回線は?と気になっていませんか。

光回線の乗り換えには「転用」「事業者変更」「新規乗り換え」の3種類の方法があり、それぞれ乗り換え手順が異なります。

また、自分の状況や乗り換え方法によって、どの光回線に乗り換えるのが一番おすすめなのかも変わってくるんです。

そのためこの記事では、光回線の乗り換えに関する以下の情報を詳しく解説していきます。

・光回線を乗り換える手順は?
・乗り換え先におすすめの光回線は?
・違約金負担のある光回線は?
・乗り換え時の注意点は?

最後まで読むことで、あなたにとって一番お得な方法で光回線を乗り換えることができますよ。ぜひ参考にしてくださいね。

光回線を乗り換える方法は3種類

光回線を乗り換える方法は、以下の3種類に分けられます。
▼光回線の乗り換え方法
「転用」…フレッツ光から光コラボへ乗り換えること。
「事業者変更」…光コラボ同士で乗り換えること。
「新規乗り換え」…回線設備の違う光回線に乗り換えること
乗り換え
方法
乗り換え
光回線
工事の
有無
乗り換え
期間
費用
転用フレッツ光⇒光コラボ
工事
不要
1~2週間2,200
~20,000円程度
事業者
変更
光コラボ⇔光コラボ
新規
乗り換え
独自回線⇔独自回線
独自回線⇔光コラボ
独自回線⇔フレッツ光
工事
必要
1~2ヶ月3,300
~40,000円程度
フレッツ光と光コラボは、元々同じ回線を使ったサービスになるので、「転用」と「事業者変更」での乗り換えは、工事不要で費用負担も少ないです。

「新規乗り換え」は、auひかりやNURO光など独自回線同士での乗り換えや、独自回線と光コラボ間での乗り換えのことを指します。

乗り換えに伴って、回線設備自体を一変する必要があるので、工事も必要ですし、費用もそれなりにかかることが多いということを頭に入れておきましょう。

光回線の乗り換え手順

光回線は、以下3つの方法ごとに乗り換え手順が異なります。

転用、事業者変更新規乗り換え
※上記リンクをクリックすれば、詳細を見ることができます。

ここで紹介する手順をしっかり守って手続きを行えば、空白期間を作ることなくスムーズに乗り換えることができますよ。

それではそれそれ見ていきましょう。

転用・事業者変更の流れ

転用・事業者変更の場合、以下の流れで手続きを行います。
1.転用・事業者変更承諾番号を取得する 2.乗り換え先の光回線を申し込む 3.ルーターの接続・設定を行う
転用・事業者変更での光回線乗り換えには、約1〜2週間ほどかかります。

1.転用・事業者変更承諾番号を取得する

まず、乗り換え先の光回線に申し込む前に、「転用承諾番号」または「事業者変更承諾番号」の取得が必要です。

現在ご利用中の光回線の専用窓口に、契約者またはその家族が問い合わせることで、承諾番号を取得することができますよ。

主な光回線の承諾番号取得窓口を、以下の表にまとめたので参考にしてください。
光回線取得窓口営業時間
フレッツ光
(東日本)
0120-140-202
WEB:こちら
9:00~17:00
フレッツ光
(西日本)
0120-553-104
WEB:こちら
9:00~17:00
ドコモ光
0120-800-000 9:00~20:00
ソフト
バンク光
186-0800-111-200910:00~19:00
So-net光0120-80-77619:00~18:00
ビッグ
ローブ光
0120-86-09629:00~18:00
@Nifty光0570-03-2210 
10:00~19:00
ぷらら光050-7560-003312:00~21:00
土日12:00~19:00
OCN光
0120-506-1009:00~17:00
U-NEXT光0570-060-60211:00~19:00
enひかり03-5534-999710:00~19:00
承諾番号取得手続き完了後、SMSまたはメールが届くので、記載してあるURLページにアクセスし、承諾番号と有効期限を確認してください。

なお、承諾番号の有効期限は15日なので、15日以内に乗り換え先の光回線の申し込み手続きを行いましょう。

2.乗り換え先の光回線を申し込む

転用・事業者変更承諾番号を取得したら、乗り換え先の光回線にWebや電話または家電量販店から申し込みましょう。

Webで申し込む場合は申し込みフォームの転用・事業者変更承諾番号の記入欄に記入し、電話で申し込む場合は電話オペレーターに転用・事業者変更承諾番号を伝えてください。

家電量販店から申し込む場合は、申し込み用紙に「転用・事業者変更承諾番号」と「有効期限」を記入します。

乗り換え先の光回線申し込みが完了後に、SMSまたはメールで、現在ご利用中の光回線から乗り換え先の光回線との切り替え日の案内が届きます。切り替え日は、大体申し込みから1〜2週間後です。

3.ルーターの接続・設定を行う

光回線切り替え日から3日以内に、乗り換え先の光回線から切り替え日前に届くマニュアルに従って、ルーターの接続・設定を行いましょう。

もし、乗り換え先の光回線でルーターをレンタルする場合や新たにルーターを購入して使用する場合は、旧光回線で利用していたルーターを外し、レンタルまたは購入したルーターをONUと繋いでください。

ルーターの接続・設定完了すると、切り替え日以降に旧光回線は自動解約となります。

なお、切り替え日から3日以上もルーターの接続・設定を行わない場合は、自動的に光回線の切り替えが行われ乗り換え前の光回線が利用できなくなるので注意してください。

また、旧光回線でルーターをレンタルしていた場合は、旧光回線にWiFiルーターを返却をしましょう。ルーターを返却しないと違約金が請求されるので注意してください。

ONUはNTTから借りているものになるので、転用または事業者変更しても引き続き利用するため、返却する必要はありません。
ONUとは?
ONUとは、フレッツ光・光コラボの光回線を利用するときにNTTから貸し出される機器のことです。
黒い長方形の機器で「NTT」のマークが書いてあります。

新規乗り換えの流れ

新規乗り換えの場合、以下の流れで手続きを行います。

1.光回線を新規で申し込む
2.開通工事 
3.旧光回線を解約

新規乗り換えには、1〜2ヶ月程度かかるので、余裕をもって手続きを行いましょう。

1.光回線を新規で申し込む

まず、旧光回線を解約する前に乗り換え先の光回線にWebまたは電話で申し込みをしましょう。

申し込み後の折り返し電話で、NTT作業員が自宅に訪問し作業を行う「派遣工事」か、NTT作業員が訪問しない「無派遣工事」かを伝えられます。

新規申し込みで光回線に申し込む場合は、ほとんどのケースで「派遣工事」のため、開通工事日を決めましょう。

ちなみに、光回線の開通工事日は3ヶ月後までなら予約できるので、マンションなら希望工事日の1~2ヶ月前、戸建てなら2~3ヶ月前に申し込んでおくのがベストですよ。

2.開通工事

派遣工事の場合は、開通工事に必ず立ち会いましょう。

開通工事は、NTT作業員が外で電柱から住宅に光回線を引き込む作業と宅内に引き込んだ光回線を光コンセントを通じてONU機器の設置を行います。

開通工事は1~2時間ほどで作業が完了し、その後から乗り換え先の光回線を利用することができますよ。

3.旧光回線を解約

利用していた旧光回線を解約しましょう。

代表的な光回線の解約窓口を以下の表にまとめたので、参考にしてください。
光回線解約窓口
フレッツ光0120-116116
※別途プロバイダにも連絡
ドコモ光
0120-800-000
ソフト
バンク光
186-0800-111-2009
NURO光0120-65-3810
auひかり0077-7068(au one net)
※プロバイダによって窓口が異なる
旧光回線でONUやルーターをレンタルしていた場合は、解約後に届く返送用の箱にレンタルしていたONUやルーターを詰め返送してください。

レンタルした機器を返却しない場合は、罰金などが請求されるので返却し忘れないようにしましょう。

乗り換え先におすすめの光回線

乗り換え先におすすめの光回線は、それぞれ以下になります。
ドコモユーザーにおすすめ➡ドコモ光
ソフトバンクユーザーにおすすめ➡ソフトバンク光
auユーザーにおすすめ➡auひかり
auひかりエリア外・転用/事業者変更のauユーザー➡ビッグローブ光
楽天モバイルユーザー➡楽天ひかり
格安スマホの人➡enひかり
【ドコモ光・ソフトバンク光・ビッグローブ光・楽天ひかり・enひかり】へは光コラボやフレッツ光から工事不要で乗り換えることが可能です!

自分の状況に合わせて、最適な光回線を選ぶようにしてくださいね。

ドコモ光

ドコモユーザーにおすすめな乗り換え先は【戸建て5,720円/マンション4,400円】の『ドコモ光』になります。

フレッツ回線を使用した光コラボレーションなので、フレッツ光や光コラボから工事無しで乗り換えが可能です!
ドコモ光概要
月額料金マンション:4,400円
戸建て:5,720円
転用・事業者変更可能
スマホセットドコモ
エリア全国
速度最大1Gbps
ドコモユーザーにおすすめする一番の理由は「スマホセット割」。乗り換えた翌月から、スマホセット割によってドコモスマホが、毎月最大1,100円割引になります。

さらに家族も対象なので、例えば・・・家族4人でドコモスマホを利用中の場合は毎月最大4,400円割引になるんです。
◆ドコモ光をおすすめする理由
・転用・事業者変更が可能
・ドコモスマホが毎月最大1,100円割引
・v6プラス対応で速度満足度も高い

GMOとくとくbbなら乗り換えで2万円キャッシュバック

ドコモ光をGMOとくとくbb公式サイトから申し込むと、2万円キャッシュバックが貰えるキャンペーンを実施中です。

開通から4ヶ月目に届くメールから手続きをすると、翌月に現金2万円が振り込まれる仕組みとなっています。

通常はオプション加入が必要になりますが、当サイトで掲載しているページから申し込めば無条件で2万円の受け取りが可能です!

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auひかり

auユーザーにおすすめな乗り換え先は【マンション4,180円/戸建て5,610円~】の『auひかり』です!

独自回線でIPv6対応で、5Gや10Gの高速プランがあるなど、速度に力を入れていることからとても人気な光回線になります。

KDDIの独自回線を使用するので工事は必要になりますが、今なら工事費無料キャンペーンを実施しているので、毎月の割引によって実質0円になります。
auひかり概要
月額料金マンション:4,180円
戸建て:5,610円~
転用・事業者変更不可
工事費無料
スマホセットau
v6プラス
エリア東海・関西
福井・沖縄
以外
最大のメリットは「auスマートバリュー」です。auひかりに乗り換え後に手続きをすると、auスマホが毎月最大1,000円割引になるauスマートバリューが適用されるんです!

家族も割引対象なので、例えば4人家族なら毎月最大4,400円もスマホ代が安くなります!

※auひかりはエリアが限られています。【関西地方・中部地方・福井県・沖縄県】では提供されていないので、エリア外の場合は次で紹介するビッグローブ光を検討しましょう。
◆auひかりをおすすめする理由
・転用・事業者変更はできないが工事費無料
・auスマホが毎月最大1,100円割引
・v6プラス対応で速度満足度も高い

乗り換えキャンペーンで最大55,000円キャッシュバック

auひかりではプロバイダが8社から選べます。中でも満足度92%の「GMOとくとくBB」から申し込むと、最大55,000円キャッシュバックが受け取れます。
 戸建てマンション
KDDI公式から最大30,000円最大30,000円
GMOとくとくBBから25,000円15,000円
合計最大55,000円最大45,000円
他社解約にかかった費用をKDDIから最大3万円まで還元され、GMOとくとくBB+で戸建て25,000円・マンション15,000円が上乗せキャッシュバックされるんです!
【還元対象の他社解約費用】
・解約違約金
・工事費残債
・他社ルーター割賦残債
・NTT加入電話工事費
・番号ポータビリティ手数料
auひかりを申し込んだ月から12ヶ月以内に、スタートサポート共通申請書+他社違約金エビデンスを郵送すると、au PAYまたは郵便為替で受け取れます。

GMOとくとくBBの上乗せキャッシュバックは、開通から11ヶ月目・23か月目に届くメールから口座登録をするとその翌月に受け取れる仕組みとなっています!

\2022年満足度No,1/
auひかり×GMOとくとくBB

auひかり×GMOが選ばれる理由
●戸建て4,400円で業界最安級!
●マンションも2,860円で安い!
●独自回線だから高速通信
●auスマホが最大1,100円割引
最大25,000円キャッシュバック中!

auスマホが割引きされるだけでなく高額キャッシュバックも貰えるのでauユーザーに1番選ばれている光回線です。

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ビッグローブ光

auひかりがエリア外の人、転用や事業者変更でのりかえたいauユーザーには、光コラボの「ビッグローブ光」がおすすめです!

月額【戸建て5,478円~・マンション4,378円~】で利用でき、auスマートバリューによって最大1,100円されるため、auユーザーにとてもおすすめな光回線なんです。
ビッグローブ光の概要
月額料金マンション:4,378円
戸建て:5,478円
転用・事業者変更可能
スマホセットau
v6プラス
エリア全国
光コラボレーションなので、速度はフレッツ光やドコモ光と同じ最大1Gbps。大手プロバイダのビッグローブが提供しているので速度にも期待が持てます。
◆ビッグローブ光をおすすめする理由
・転用・事業者変更ができる
・auスマホが毎月最大1,100円割引
・全国エリア対応

キャッシュバック40,000円

ビッグローブ光公式サイトから申し込むと、戸建てもマンションも40,000円のキャッシュバックがもらえます。

他にも窓口は沢山ありますが、オプション加入なしで一律40,000円もらえる窓口は公式サイトのみです。

乗り換えから12ヶ月後に届くメールから口座登録をすると、一括で現金40,000円が振り込まれるという仕組み。手続きだけは忘れないようにしましょう。

また、キャッシュバック特典に加えて、v6プラス対応高速Wi-Fiルーター1年無料レンタルも実施中。総合的な特典面で至れり尽くせりな窓口です。

2022年人気No.1
ビッグローブ光の公式申し込み窓口

選ばれている理由
●月額料金が業界最安レベル
●auスマホが毎月最大1,100円割引
●高速Wi-Fiルーターが1年間無料!
●さらに工事費無料
●IPv6対応で高速通信が可能◎
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ソフトバンク光

ソフトバンクユーザーには【戸建て5,720円/マンション4,180円】のソフトバンク光がおすすめです。

フレッツ回線を利用した光コラボなので、転用や事業者変更での乗り換えが気軽にできます。
楽天ひかりの概要
月額料金マンション:4,180円
戸建て:5,280円
転用・事業者変更可能
v6プラス
エリア全国
何といっても1番の特徴は、おうち割光セットです。ソフトバンクスマホが毎月最大1,100円割引になります。

さらに、一緒に住んでいない家族も含めて最大10人まで割引対象になるので、例えば、家族4人でソフトバンクスマホを使っているなら、毎月最大4,400円の割引が受けられるんです。

また、プロバイダは大手Yahoo!bbですし、光BBユニットを利用すればV6プラス通信も可能なので、速度に関しても十分満足できるでしょう。
◆ソフトバンク光をおすすめする理由
・転用・事業者変更ができる
・ソフトバンク・ワイモバイルが毎月最大1,100円割引
・全国エリア対応

乗り換えキャンペーンで最大10万円キャッシュバック

ソフトバンク光では、他社違約金を最大10万円まで還元してくれる、あんしん乗り換えキャンペーンを実施しています。

最大10万円まで負担してくれる光回線は僕が知る限りソフトバンク光くらいです!解約違約金や撤去費用がどんなに高額になったとしても10万円あれば賄えるでしょう。

ソフトバンク光の課金開始月から5ヶ月目の末日までに、違約金・撤去費用・残債などの明細を提出すると、6ヶ月目にキャッシュバックが届きます。
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●ソフトバンク光が選ばれる理由
37,000円の高額キャッシュバック!
★マンション月額4,180円!
★戸建て月額5,720円!
★工事費が実質無料!
★乗り換え時の違約金を満額還元
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楽天ひかり

楽天モバイルユーザーには「楽天ひかり」がおすすめです。

フレッツ回線×楽天ブロードバンドのコラボレーションなので、フレッツ光や光コラボから工事不要で乗り換えが可能です。
楽天ひかりの概要
月額料金マンション:4,180円
戸建て:5,280円
転用・事業者変更可能
v6プラス
エリア全国
料金相場(戸建て5,700円/マンション4,400円)と比べて安く、SPUで楽天ポイントの還元率もアップするので、楽天経済圏のかたから絶大な人気があります。
◆楽天ひかりをおすすめする理由
・転用・事業者変更ができる
・月額料金が安い
・全国エリア対応

楽天モバイルとセットで1年無料

さらに、楽天モバイルユーザーなら「月額料金1年間0円キャンペーン」という、大目玉キャンペーンを実施中です!

すでに楽天モバイルを使っている方、これから楽天モバイルに乗り換える方の両方が対象になります。

これから楽天モバイルに乗り換える方は、楽天ひかり申し込みから1ヶ月以内に楽天モバイルを契約くすれば、1年間0円は適用されます!

1年間も月額料金が無料になる太っ腹な光回線は楽天ひかりだけです。2年目以降も相場より安いので、料金面でとても魅力的なサービスと言えるでしょう。

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enひかり

格安スマホや格安プランをお使いの方には、契約期間の縛り無し「enひかり」がおすすめです。

一般的な光回線では2~3年の契約期間が決められていて、途中解約すると1~2万円前後の違約金が発生してしまいますが、enひかりならいつ解約しても違約金0円なんです!
enひかりの概要
月額料金マンション:3,520円
戸建て:4,620円
転用・事業者変更可能
v6プラス
198円オプション
エリア全国
月額料金も【マンション3,520円/戸建て4,620円】と相場よりも1,000円ほど安く、料金面で優れた光回線と言えるでしょう。

もちろん、enひかりも光コラボレーションなので、転用・事業者変更ができます。工事不要で安い光回線に乗り換えられるのは嬉しいですよね!
◆enひかりをおすすめする理由
・転用・事業者変更ができる
・契約期間の縛りが無いから解約金0円
・月額料金が安い
・全国エリア対応

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enひかりが選ばれる理由
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違約金負担がある光回線もおすすめ

光回線の乗り換えに伴って、高額な解約金が発生してしまうという人は『違約金負担がある光回線』に注目するのがおすすめです。

ここまでソフトバンク光やauひかりは、それぞれ違約金負担キャンペーンを実施していると紹介しましたが、他にもこういったキャンペーンを実施している光回線は多いです。
 最大負担金額
コミュファ光満額
eo光5万円
メガエッグ光3万円
ソフトバンク光10万円
auひかり55,000円
GMOとくとくBB光20,000円
違約金負担キャンペーンでは、「解約違約金」のほかに「旧光回線の工事費の残債」、「回線撤去工事費用」などの費用も対象となっています。

1年で解約した場合の工事費と解約金の相場が大体2〜4万円ほどなので、キャンペーンによっては、旧光回線解約違約金をゼロにすることも可能ですよ。

なお、ほとんどの光回線では違約金負担キャンペーンの適用条件として、乗り換え前の光回線の解約金を証明できる書類の提出が必要です。キャンペーンを使う場合は、なくさないように大切に保存しておきましょう。

※違約金補填のある光回線について詳しく知りたい方はこちら

光回線を乗り換える際の注意点は?

光回線を乗り換える前に、注意しなければならないことは3つあります。

・高額な費用が掛かる場合もある
・電話番号を引き継げないこともある
・プロバイダメールアドレスが使えなくなる場合もある

乗り換えてから後悔しないように、それぞれきちんと確認しておきましょう。

高額な費用が掛かる場合もある

光回線を乗り換える際、場合によっては高額な費用が掛かることも頭に入れておきましょう。

光回線を乗り換える際に、発生する可能性のある費用は以下の通り。

・乗り換え先の光回線の開通工事費
・解約違約金
・工事費残債
・撤去工事費

状況によってすべての費用が発生するわけではありませんが、自分の場合はどうなのか乗り換え前に必ず確認しておきましょう。

それぞれ詳しく紹介します。

乗り換え先光回線の開通工事費

光回線を新規乗り換えする場合、乗り換え先の光回線の工事費がかかります。

【主要な光回線の工事費】
 工事費
ドコモ光戸建て/19,800円
マンション/16,500円
ソフトバンク光26,400円
So-net光プラス26,400円
auひかり戸建て/41,250円
マンション/33,000円
NURO光44,000円
上記の表の通り、一般的な光回線の工事費は2~4万円。分割払いにすることもできますが、月々のランニングコストが増えてしまうことは、覚えておきましょう。

なお、転用・事業者変更で光回線を乗り換える場合は、工事費が無料。

さらに、新規乗り換えの場合でも工事費無料キャンペーン実施している光回線もあるので、この後詳しく紹介していきます。
転用・事業者変更は工事費無料
フレッツ光と光コラボは同じフレッツ光回線を利用してサービスを提供しているため、転用・事業者変更の場合は工事費が無料です。

光回線の開通工事費は大きな金額になるので、転用・事業者変更の乗り換えでは工事費用がかからないのはうれしいポイントですよね。
工事費無料キャンペーンがある光回線も
新規契約で乗り換える場合は新しい回線の開通工事費がかかりますが、2021年現在、工事費無料キャンペーンを実施している光回線もありますよ。
工事費無料キャンペーンを実施している光回線
ドコモ光/GMOとくとくBB光/ソフトバンク光/ソネット光プラス/auひかり/NURO光/ビックローブ光
光回線の新規契約での乗り換えを考えている場合は、工事費無料キャンペーン期間中に申し込んだほうがよいでしょう。

解約違約金

事業者変更新規乗り換えをする場合、旧光回線の解約違約金がかかることもあります。

どういうことかというと、一般的な光回線には2~3年の契約期間があり、更新月以外で解約すると違約金が発生してしまうんです。
★更新月とは?
光回線の契約満期後に解約違約金が発生しない期間のこと。
契約更新月で解約しない場合は、また数年の契約期間(解約金あり)が自動更新される。
 
【契約月が25ヶ月目の場合】
光回線契約
期間
更新月解約金
ドコモ光2年24~
26ヶ月目
8,800円
~14,300円
ソフト
バンク光
2年24~
26ヶ月目
10,450円
NURO光2年24~
26ヶ月目
または
36~
38ヶ月目
10,450円
auひかり3年37~
38ヶ月目
7,700円
~16,500円
So-net光3年37~
38ヶ月目
20,000円
ビッグ
ローブ光
3年36ヶ月目13,750円
~27,500円
ソフト
バンク
エアー
2年24ヶ月目10,450円
WiMAX3年37ヶ月目10,450円
~27,280円
解約違約金は、基本的に一括で請求されるため、乗り換えのタイミングで大きな出費になってしまうことは覚えておきましょう。

解約違約金がかからない契約更新月で乗り換えるのがベストですが、数年ごとにしかタイミングがないため、基本的に解約違約金が発生すると考えたほうがよいかもしれません。
転用の場合は解約違約金がかからないが…
フレッツ光から光コラボへの転用は、解約違約金が発生しません。

しかし、フレッツ光の契約プロバイダによっては、プロバイダの解約違約金が設けられている所も…。

【フレッツ光プロバイダの違約金】
プロバイダ解約違約金
OCN5,000円
DTI11,000円
BIGLOBE5,000円
nifty3,300円
プロバイダの違約金は、それぞれの公式サイトで確認できるので、事前にチェックしておいてくださいね。

工事費残債

旧光回線を工事費分割払い途中に乗り換える場合は、残債を一括で請求されてしまいます。

例えば、ソフトバンク光を1年で解約する場合…
(工事費総額:24,000円)-(分割払い:1,000円×12ヶ月)=12,000円の残債が一括請求される

ちなみに、旧光回線で工事費実質無料であった場合にも、解約時点での工事費分割払いの残債が一括請求されるので注意してください。

工事費の残債は、それぞれの光回線のマイページで確認することが可能。以下の表に主要光回線のマイページをまとめたので、確認してみてくださいね。
光回線ログインページ
ドコモ光My docomo
ソフトバンク光My Softbank
So-net光プラスSo-netマイページ
auひかりMy au
NURO光NUROマイページ

撤去工事費

光回線を新規乗り換えする場合、撤去工事費が必要になってしまう場合もあります。

撤去工事費とは、光回線の解約時に配線を撤去しなければならない場合にかかる費用のこと。

以下の光回線では、解約時の撤去工事が必須事項なので、乗り換えの際に必ず撤去工事費が掛かってしまうんです。
▼解約時に撤去工事必須の光回線
・auひかり 戸建て…10,000~28,800円
・コミュファ光…11,000~13,000円
・BBIQ光 戸建て…5,500円

また上記の光回線以外でも、住んでいる住宅の大家さんや管理会社に撤去工事を依頼された場合は、その分の費用がかかってしまうことを覚えておきましょう。

電話番号を引き継げないこともある

光回線乗り換えの際、場合によっては電話番号を引き継げない場合もあります。以下の表をご覧ください。

【電話番号引継ぎの可否一覧表】
乗り換え方法アナログ発番光発番
新規乗り換え
転用
事業者変更
※アナログ発番…NTTのアナログ電話を契約した際に発行した電話番号
※光発番…光電話を契約した際に新しく発行した電話番号

上記を確認して分かる通り、光発番の電話番号は新規乗り換えの際に引き継ぐことができません。

【例】ドコモ光からauひかりに乗り換える場合
・光発番⇒引き継げない
・アナログ発番⇒引き継げる

そのため乗り換えで光電話を引き継ぎたい場合は「どの方法で乗り換えるのか」「利用中の電話番号は光発番ではないか」という点をよく確認しましょう。

自宅の電話番号が、光発番とアナログ発番どちらかわからない場合は、以下の窓口に問い合わせてみてくださいね。
NTT問い合わせ先
東日本エリア:0120-116-00
西日本エリア:0800-2000116

受付時間:午前9時~午後5時

プロバイダのメールアドレスが使えなくなる場合もある

また光回線の乗り換えに伴って、プロバイダが変わる場合、プロバイダのメールアドレスが使えなくなってしまいます。
▼例えば、フレッツ光(プロバイダOCN)を使っていた場合…
・ソフトバンク光(プロバイダYahoo!BB)に乗り換え⇒メールアドレスが使えなくなる
・OCN光(プロバイダOCN)に乗り換え⇒メールアドレスはそのまま使える
しかし、乗り換えに伴ってプロバイダが変わる場合は、絶対にメールアドレスが使えなくなるのかと言われるとそうではありません。

多くのプロバイダでは、メールアドレスのみ引き続き利用できる有料プラン(200~500円/月)を用意しているので、継続利用したい場合は加入しておきましょう。

光回線の乗り換えに関するよくある疑問

ここでは光回線の乗り換えに関するよくある疑問を紹介します。

・2年ごとに乗り換えたほうが良い?
・勧誘電話で乗り換えて大丈夫?
・引越しに伴う乗り換えは?
・光テレビを契約している場合は?

2年ごとに乗り換えたほうが良い?

光回線の契約期間は、2年であることがほとんど。更新タイミングの2年ごとに乗り換えたほうがお得なのか気になっている人もいるのではないでしょうか?

結論から言うと、2年契約の光回線は、基本的に2年ごとに乗り換えたほうがお得と言えるでしょう。

なぜなら光回線を新しく申し込むと、多くのサービスでは「期間限定の月額割引キャンペーン」や「キャッシュバックキャンペーン」などの豪華特典を用意しているから。

乗り換え前の光回線よりも安くお得に利用できる可能性が高いんです。

【光回線特典例】
 キャンペーン特典
ドコモ光キャッシュバック
10,000~20,000円
BIGLOBE光キャッシュバック40,000円
または1年間月額割引
@niftty光キャッシュバック
5,000円~30,000円
NURO光キャッシュバック
45,000円
auひかりキャッシュバック60,000円
または2年間月額割引
新規乗り換えの場合は、少し手間がかかりますが、転用や事業者変更であれば、そこまで手間がかからないので、手軽に得することができますよ。

しかし、こういった豪華特典を差し引いても、乗り換えない方が良い場合があるのも事実です。続いて見ていきましょう。

乗り換えない方が良い人はどんな人?

ここまで契約期間が2年の光回線であれば、2年ごとに乗り換えたほうが得だと紹介してきましたが、以下のような人の場合、乗り換えない方が良いと言えるでしょう。
▼2年ごとに乗り換えない方が良い人
・工事費残債が残っている
・乗り換えに撤去工事費が必要
上記のように乗り換え時に、工事費残債や撤去工事費がかかってしまう場合は、乗り換え先の光回線の特典以上に出費がかさむ可能性があります。

【例】2年契約のauひかり(戸建て)を2年で乗り換える場合…
・(工事費総額:41,250円)-(割引額:1178円×24か月)=12,978円の工事費残債
・10,000円の撤去工事費
⇒乗り換えに合計22,978円かかる!

できるだけ安くお得に光回線を乗り換えるはずが、無駄な出費がかかってしまっては元も子もないですよね。

そのため自分の場合は、本当に2年ごとに乗り換えて得できるのか、支出のことまで考えて行動するようにしてくださいね。

勧誘電話で乗り換えて大丈夫?

もし勧誘電話で「うちの光回線に乗り換えれば安くなる」といった連絡が来た場合、安易に乗り換えするのはおすすめしません。

なぜなら、光回線の勧誘電話をしてくる営業は、申し込みの金額に応じて歩合報酬をもらっている場合が多く、できるだけ高い案件をおすすめしてくる可能性が高いからです。

例を挙げると…
・今よりも月額料金が安くなるように提案されたのに、実際に料金が安くなる期間は1年のみだった
・月額料金が安くなったが、不必要な高額オプションを勝手に付けられていた など

上記のような方法で、一見得するような見せ方で、光回線の乗り換えを進めてくる勧誘電話はかなり多いと言えるでしょう。

もちろん勧誘電話をかけてくるすべての人が、間違った提案をしてくるわけではないですが、自分でしっかり調べてお得な光回線を申し込むのが一番安心ですよ。

引越しに伴う乗り換えは?

引っ越しに伴って光回線を乗り換える場合は、新規契約で光回線を乗り換えます。

なお、申し込みの前に乗り換え先の光回線のサービス提供エリアに、引っ越し先の住所や賃貸のマンション・アパートが入っているか確認しておくようにましょう。
光回線提供エリア確認
フレッツ光・光コラボフレッツ光東日本公式サイト
NURO光
NURO光公式サイト
auひかり
ちなみに、引っ越しに伴って旧光回線を解約する際に、賃貸の大家さんや管理会社から回線撤去を依頼される場合や戸建てでも撤去工事が発生すると、撤去工事費用がかかる場合がまれにあるので注意してください。

光テレビを契約している場合は?

旧光回線で光テレビを契約していた場合、転用・事業者変更での乗り換えは、光テレビを継続して利用することが可能です。そのため特に申し込みなどは必要ありません。

しかし、新規契約で光回線を乗り換える場合は、現在利用している光回線のオプション「光テレビ」を一度解約し、新しく乗り換えた先の光回線でオプション「光テレビ」を申し込みましょう。

そのため、新規光回線乗り換えの費用に加えて、光テレビの工事費用がかかってくるので注意してください。

まとめ

光回線を乗り換えるには、「転用」「事業者変更」「新規乗り換え」の3つの方法があります。

それぞれ、乗り換えの手順が異なるので、ぜひこの記事を参考してくださいね。

また乗り換え先の光回線は、乗り換え方法や自分のスマホキャリアに合わせて選ぶのがおすすめですよ。
▼乗り換え先におすすめの光回線
ドコモユーザーにおすすめ➡ドコモ光
ソフトバンクユーザーにおすすめ➡ソフトバンク光
auユーザーにおすすめ➡auひかり
転用/事業者変更のauユーザー➡ビッグローブ光
楽天モバイルユーザー➡楽天ひかり
格安スマホの人➡enひかり
株式会社ブレイブ

電気通信事業者番号:A-02-18214
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