auひかりの評判は?メリットと注意点からわかる全情報【2020年6月】

auひかりの料金や速度は?エリアが狭いって本当?とauひかりが気になっていませんか。

結論から言うとauひかりは、プロバイダによって月額料金が安くなり、auスマートバリューでauスマホが毎月1,000円安くなる事から、とてもお得な光回線です。

ただし、提供エリアが狭いといった注意点もあるので、この記事では評判も踏まえて以下の4つについて解説します。

●auひかりのメリット
●auひかりの注意点
●auひかりの最新キャンペーン
●auひかりの申し込みから利用まで

これからauひかりを契約する方に役立つ情報を紹介していきます。

auひかりとは

auひかりは大手携帯キャリアのKDDIが提供する光回線です。

au独自の回線を提供しているため速度に定評があり、プロバイダが8社から選べるという特徴があります。

また、auスマホが毎月1,000円安くなる「auスマートバリュー」が利用できるため、auユーザーにはとくにおすすめな光回線です。

auひかりのメリット

auひかりは他社と比べて以下2つのメリットがあります。これらのメリットについて詳しく紹介します。

●プロバイダによって月額料金が安くなる
●auスマートバリューでauスマホが安くなる

1.プロバイダによって月額料金が安くなる

auひかりはプロバイダが8社から選べ、選ぶプロバイダによって月額料金が大きく変わります。

通常、戸建て5,100円マンション3,800円のところ、割引キャンペーンを実施している以下4社のプロバイダでは、最大1,500円安く利用できます。

プロバイダ戸建てマンション
So-net3,480円1,980円
GMOとくとくBB4,000円2,600円
Asahiネット4,850円2,550円
@nifty4,975円2,550円
※マンションの料金はプランによって数百円の差があります。上記は一般的なv16プランで計算しています。

光回線の料金相場は戸建て5,000円マンション4,000円なので、So-netやGMOとくとくBBなどのお得なプロバイダから申し込むと、相場と比べても約1,000円安く料金できます。

auスマートバリュー対象の光回線の中でも安い?

auひかりを検討している多くの方がauスマホを利用しているのでは無いでしょうか。

auひかりは、auスマホの料金が毎月1,000円安くなる「auスマートバリュー」対象の光回線です。

auスマートバリュー対象の光回線は全部で9社以上あるので比較した結果をご覧ください。
光回線戸建てマンション
auひかり×So-net3,480円1,980円
auひかり×GMO4,000円2,600円
ソネット光プラス2,980円1,980円
ビッグローブ光3,500円2,500円
@nifty光5,200 円3,980円
auひかり(一部)4,000円2,600円
eo光(関西)3,024円3,024円
コミュファ光(東海)5,250円5,250円
BBIQ光(九州)4,700円4,100円
メガエッグ光(中国)4,200円3,200円
ピカラ光(四国)4,900円3,700円
このように、auひかりはSo-netやGMOとくとくBBから申し込むと、auスマートバリュー対象の光回線の中でもトップクラスの安さになります。

2.auスマートバリューでスマホ代が安くなる

auひかりを契約すると「auスマートバリュー」でauスマホの料金が毎月最大1,000円安くなります。

契約しているプランによって割引額が変わるので主要なプランの割引額をまとめました。
スマホプラン割引額
新auピタットプランN1GBまで割引対象外
1GB超~
7GBまで
500円/月
auデータMAXプランPro
auデータMAXプラン Netflixパック
auフラットプラン25 NetflixパックN
auフラットプラン20N
auフラットプラン7プラスN
1,000円/月
auピタットプランN(s)2GBまで500円/月
2GB超~
20GBまで
1,000円/月
通信量が少ないプランだと500円割引になりますが、多一般的なプランでは1,000円割引になります。

auひかりの申し込み後に別途手続きが必要になるので、詳しくは『auスマートバリューについて書いた記事』をご覧ください。

auスマホを利用している家族も対象

auスマートバリューは契約者だけでなく、同居している家族のスマホ代も割引きされます。

例えば、4人家族でauスマートバリューを利用した場合、毎月最大4,000円の割引になります。

Wi-Fiルーターのレンタルが無料になる

auスマートバリューに加入すると、通常月額500円のWi-Fiルーターが永年無料でレンタルできます。

auスマートバリューへ加入後にauひかりの公式からレンタルしましょう。

\2020年人気No.1/
auひかり×GMOの窓口

●au回線だから高速通信可能
●GMOは満足度No.1プロバイダ!
●マンション月額2,600円~で最安級!
●戸建て月額4,000円~の激安!
●または最大61,000円キャッシュバック
●auスマホの料金最大1,000円割引

auスマホが割引きされるだけでなく高額キャッシュバックも貰えるのでauユーザーに1番選ばれている光回線です。


▼2つのキャンペーンから選ぶ▼

auひかりの注意点

auひかりには以下2つの注意点があるので紹介します。

●エリアが狭い
●戸建ては高額な撤去費用がかかる

エリアが狭い

auひかりは提供エリアが限られています。以下の地域ではauひかりが契約できないので、こちらでエリア確認をしておきましょう。

auひかりエリア外の地域
滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、福井県、岐阜県、愛知県、静岡県 三重県、沖縄県

マンションやアパートの場合は全国対応ですが、auひかりの設備が導入されていない建物では契約できないので注意しましょう。

auひかりがエリア外でも別の光回線なら契約できる可能性もあります。全国エリア対応でauスマートバリューが利用できる光回線についてはこちらをご覧ください。

高額な撤去費用がかかる

auひかりは、戸建てプランの場合のみ解約時に回線撤去が必須となっています。

ほとんどの光回線では任意となっていて撤去費用もかかりませんが、auひかりだと必ず28,800円の撤去費用が発生するので注意が必要です。

そのため、もし更新月以外でauひかり解約するとなると、解約金と撤去費用で総額40,000円以上もの費用がかかることになります。

違約金還元を行っている光回線へ乗り換えれば後から還元されますが、解約の際に一括で請求されるのでそこだけは覚えておきましょう。

auひかりの撤去費用について詳しくはauひかりの工事費や撤去費用についてをご覧ください。

auひかりの最新キャンペーン

auひかりは、公式キャンペーンと窓口独自のキャンペーンを併用することができます。

ここでは公式のキャンペーンと、最もおすすめな窓口のキャンペーンについて紹介します。

auひかりのキャンペーンについてより詳しく知りたい人はこちらをご覧ください。

乗り換えキャンペーン(公式)

auひかりは「auひかり新スタートサポート」という乗り換えキャンペーンを実施しています。他社からauひかりに乗り換える際にかかる他社解約違約金が最大30,000円まで還元されます。

還元対象となる回線は、auスマートバリュー対象外の光回線(ソフトバンク光・ドコモ光・NURO光など)です。もっと詳しく対象者や条件を知りたい方は新スタートサポートについてをご覧ください。

このような解約違約金還元を実施している光回線は少なく、2020年5月現在はauひかりとソフトバンク光くらいです。解約金が高額になってしまう方はぜひ活用しましょう。

窓口独自のキャンペーン

auひかりは以下の窓口から申し込めますが、窓口によってキャンペーン内容が大きく変わります。

・プロバイダの公式サイト(GMOとくとくBBなど)
・auひかり公式サイト
・ネット代理店/価格.com
・auショップ/家電量販店

ここでは最もお得な窓口のキャンペーンを紹介します。

GMOとくとくBBのキャンペーンがおすすめ

GMOとくとくBBでは以下2通りのキャンペーンを実施しています。

GMOとくとくBBのキャンペーン
①最大20,000円キャッシュバック+月額料金割引
②最大61,000円キャッシュバック

ここでは他の窓口と比較して分かったGMOとくとくBBのおすすめ理由を紹介します。

GMOとくとくBBについて詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
キャンペーン総額がお得
auひかりは窓口ごとで10,000円~60,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施しています。

GMOとくとくBBはどちらのキャンペーンを利用しても、60,000円以上の特典を受けることができ、他のどの窓口よりもお得です。
窓口キャッシュバック









GMOとくとくBB最大20,000円+月額料金割引
(総額59,600円)
GMOとくとくBB最大61,000円
So-net月額割引
(総額57,960円)
BIGLOBE50,000円
DTI38,000円
@nifty30,000円
au one net10,000円
AsahiNetなし
TCOMなし





フルコミット60,000円
グローバルキャスト60,000円
NEXT52,000円
NNコミュニ
ケーションズ
52,000円



So-net59,630円
BIGLOBE45,330円
DTI40,100円
au one net30,000円
auひかり公式サイト10,000円

ヤマダ電機
ヨドバシ
ビックカメラ
ノジマ
auショップ
10,000円~
(店舗による)
GMOとくとくBBキャッシュバックについては詳しくはこちら
有料オプションへの加入が不要
GMOとくとくBBは有料オプションへ加入しなくてもキャンペーンが受けられます。

ネット代理店などでは、以下のように有料オプションへの加入が条件になっている場合が多く、気づかぬうちに加入させられていることも…。

GMOとくとくBBなら、このような有料オプションへの加入もなく、キャンペーン総額もお得なため総合的におすすめと言えます。
キャンペーンの違約金がかからない
GMOとくとくBBは、もし途中解約してしまってもキャンペーンの違約金がかかりません。

価格.comなど一部の窓口では、途中解約すると以下のように8,000円~22,000円のキャンペーン違約金が発生します。

このように、キャンペーン違約金がかかる窓口は途中解約の際のリスクが大きいため、キャンペーン違約金がかからないGMOとくとくBBの方が安心です。
工事費が実質無料になる
auひかりは申し込み窓口によって工事費が変わります。

GMOとくとくBBでは、以下の工事費が毎月の割り引きで相殺されて実質0円になります。

戸建て:37,500円(625円×60ヶ月)
マンション:30,000円(1,250円×24ヶ月)

途中で解約すると解約時に残債が発生しますが、GMOとくとくBBから申し込み、上記の期間利用すれば実質無料となります。

\2020年人気No.1/
auひかり×GMOの窓口

●au回線だから高速通信可能
●GMOは満足度No.1プロバイダ!
●マンション月額2,600円~で最安級!
●戸建て月額4,000円~の激安!
●または最大61,000円キャッシュバック
●auスマホの料金最大1,000円割引

auスマホが割引きされるだけでなく高額キャッシュバックも貰えるのでauユーザーに1番選ばれている光回線です。


▼2つのキャンペーンから選ぶ▼

auひかりの申し込みから利用までの流れ

GMOとくとくBB公式サイトでauひかりを申し込んでからキャッシュバックを受け取るまでの流れを3つのステップで紹介していきます。

1.申し込み

GMOとくとくBB公式サイトで以下の情報を入力するだけで契約完了となります。

・住所
・契約情報
・契約プラン(通常プランは以下画像①)
・オプション

最大2万円キャッシュバックまたはauスマートバリューを受けたい場合は必ず、通常月額500円⇒24ヶ月間無料のauひかり電話オプション(※②)へ加入しましょう。auひかり電話に加入しない場合は1万円キャッシュバックとなります。

GMOとくとくBB公式サイト
※引用元:公式サイト

2.開通工事

KDDIから工事日に関する電話が来て工事日(1~2ヶ月後)を決めます。その後「ご利用開始のご案内」と「宅内機器」が届きます。

工事日当日(1~2時間の立ち合い必須)
①光ファイバーを建物内に引っ張ってくる(戸建ての場合)
②共有部から部屋に光ファイバーを引っ張ってくる(マンションの場合)
③光コンセントを設置する(VDSLの場合は無し)
④以下の宅内機器を設置する


※引用元:公式サイト

3.キャッシュバックを受け取る

auひかりのキャッシュバックは、受け取り手続きが「11ヶ月目」と「23ヶ月目」の2回に分かれているので詳しい手順を紹介します。

①開通から「11ヶ月目」「23ヶ月目」にGMOとくとくBBのマイページにメールが届く
②届いたメールに従ってキャッシュバック振込希望口座の登録をする
③口座登録をした翌月末日に指定の口座にキャッシュバックが振り込まれる

このように、2回に分かれているので手続き忘れには注意する必要がありますが、メールに従って振込口座を登録するだけなので受け取り自体は非常に簡単です。

auひかりのよくある疑問

auひかりでよくある以下の3つの疑問を紹介します。

●auひかりの通信速度は?
●最大速度5G10Gプランはどう?
●よく比較される光回線は?
●引越し方法と引越し費用は?
●解約方法と解約違約金は?
●解約方法と解約違約金は?

auひかりの速度は?

auひかりの通信速度は最大1Gbpsなので多くの光回線と同じですが、

独自回線を提供しているため、フレッツ回線を利用している光回線よりも混雑しにくい傾向があります。

実際の速度は利用環境によって左右されますが、auひかりの通信速度に関する口コミを見ると、以下のように満足している声が多いです。

マンションよって速度は変わる

マンションやアパートの場合は、住んでいる建物の設備によってプランや最大速度が変わります。

多くの建物では「V16」というVDSL方式のプランになります。その場合は最大速度が100Mbpsとなります。
提供タイプ最大速度配線方式
V16100メガVDSL
G16664メガ
V8100メガ
G8664メガ
ギガ1ギガ光ファイバー
ミニギガ1ギガ
ただ、動画視聴や日常生活でネットを使う分には10メガ以上出ていれば十分だと言われているので、もし最大100MbpsのV16での契約になったとしても心配しなくても大丈夫です。

VDSL方式のマンションで利用している方の口コミを見ると問題ないという声が多く、VDSL方式の僕のマンションは平均して20~30Mbpsは出ているので快適に利用できています。

速度が遅い時の対処法

auひかりの速度が遅いと感じたときのために2つの対処法を紹介します。

●最新のWi-Fiルーターと交換する
●中継器をレンタルする
最新のWi-Fiルーターと交換する
auひかりからWi-Fiルーターをレンタルしている方は、最新機種に交換することで改善される可能性があります。

利用中のWi-Fiルーターが「BL902HW」でない方は交換手続きをしましょう。手数料は3,000円かかりますが改善される可能性があります。

交換手続きはauひかりお客さまセンター(0120-22-0077)で受け付けています。
中継器をレンタルする
部屋数が多くWi-Fiが繋がりにくいという場合は、中継器を挟むことでWi-Fiの届くエリアを広げることが出来ます。

auひかりの中継器※引用元:auひかり公式サイト

auひかりでは月額500円で中継器のレンタルを実施しています。Myauで手続きが可能です。

最大速度5G10Gプランはどう?

auひかりは最大速度が5Gもしくは10Gになるプランがあります。エリアや建物は限られていますが、利用者の口コミでは以下のように「5Gにしたら通信速度が速くなった」という声が多いです。
5G・10Gプランも窓口によって月額料金が変わり、最もお得なGMOとくとくBBから申し込むと以下の料金で利用できます。
 auひかりドコモ光ソフトバンク光
プラン5G10G10G10G
月額料金4,000円4,780円6,300円6,300円
エリア関東の戸建て東京・大阪
最近は光コラボでも10Gプランが始まりましたが、auひかりのほうが比較的安いので、5G・10Gプランを検討しているならauひかりが比較的おすすめです。

5G・10Gプランについてさらに詳しく知りたい人はこちらをご覧ください。

auひかりとよく比較される光回線は?

auひかりと他の光回線を料金・速度・セット割の3つのポイントで比較しました。
光回線料金速度セット割
auひかり戸建て5,200円
1ギガau
集合住宅3,800円
集合住宅3,024円
ソネット光戸建て2,980円1ギガau
集合住宅1,980円
ドコモ光戸建て5,200円
1ギガdocomo
集合住宅4,000円
NURO光4,743円2ギガSoftBank
上の表で比較した3つのポイント以外の違いについても知りたい方は以下の記事をご覧ください。

ソネット光プラスと比較した記事はこちら
ドコモ光と比較した記事はこちら
NURO光と比較した記事はこちら

引越し方法と引越し費用は?

auひかりを引っ越し先で継続して利用するための手続き方法と費用について説明します。

引越し方法

auひかりを引越し先で継続して使うには、契約しているプロバイダのWEBまたは電話窓口にて手続きを行う必要があります。

引っ越し先でauひかりが開通するまでは、1ヶ月以上かかってしまうので、なるべく早めに手続きしましょう。

プロバイダごとの引越し窓口をまとめたのでご覧ください。
プロバイダネット窓口電話番号
au one netこちら
0077-7063
GMOとくとくBBこちら
0570-045-109
BIGLOBEこちら
0120-86-0962
So-netこちら
0120-80-7761
@niftyこちら0570-03-2210
@TCOMこちら0120-805633
DTIこちら0570-00-4740
Asahiネットこちら0120-577-108
auひかりは提供エリアが限られているので、今の住まいで契約出来ていたとしても、引っ越し先では契約できないケースがあり、その場合はKDDIが提供する別のサービスが案内されます。

引越し費用

auひかりを引っ越し先で継続利用する場合、手数料3,000円が請求されます。

他社だと移転工事費がかかったりしますが、auひかりは引っ越し先の開通工事費が割引によって、実質無料になるので安心してください。

今の住まいで工事費の残債残っている場合のみ、残債が一括で請求されてしまいますが、引っ越し後の月額料金からマイナスされるので実質0円になります。

auひかりの引越し方法と費用について、さらに詳しく知りたい人はこちらをご覧ください。

解約方法と解約違約金は?

auひかりの解約方法と解約違約金について解説します。

解約方法

auひかりの解約は、契約しているプロバイダの窓口にて手続きを行う必要があるので、ここではプロバイダごとの解約窓口を紹介します。
プロバイダ窓口受付時間
au one net0077-70689:00~20:00
So-net0120-80-77619:00~18:00
web解約窓口24時間
Asahi Net0120-577-10810:00~17:00
web解約窓口24時間
DTI0570-00474010:00~17:00
web解約窓口24時間
BIGLOBE0120-86-09629:00~18:00
@nifty0570-03-221010:00~19:00
@Tcom0120-80563310:00~18:00
GMOとくとくBB0570-045-10910:00~19:00
リンククラブ03-5778-388110:00~19:00
SmartLINE0120-954-04611:00~17:00
エディオンネット0120-71-21339:00~19:00
メガ・エッグ0120-505-89810:00~19:00

解約違約金

auひかりはプランによって契約期間が変わり、更新月以外に解約すると7,000円~15,000円の解約違約金が発生します。

プランごとの解約違約金をまとめたのでご覧ください。

プラン更新期間解約金
戸建てずっとギガ得プラン
(3年契約)
37.38ヶ月目15,000円
ギガ得プラン
(2年契約)
25.26ヶ月目9,500円
マン
ション
お得プランA
(2年契約)
25.26ヶ月目7,000円
他の光回線でもそうですが、工事費の残債が残っている場合は工事費の残債を一括で支払わなければなりません。auひかりの場合は、戸建ては5年マンションは2年以内に解約すると、解約金の残債が発生します。

問い合わせ先は?

auひかりに関する用件は「auひかりお客さまセンター(0120-22-0077)」に電話すればほとんどが解決します。

ただし、料金や契約内容、接続設定や故障に関する問い合わせは、専用の問い合わせ窓口が用意されているため、用件に適した窓口へお問い合わせください。
窓口電話番号受付け時間
auひかりお客さまセンター0120-22-00779:00~20:00







ご利用料金・ご請求・お支払い0077-70619:00~20:00
登録情報の変更0077-70639:00~20:00
オプションサービスの変更0077-70649:00~20:00
契約の見直し・終了0077-70689:00~20:00






インターネット・メール・TVサービスなど0077-70769:00~23:00
電話サービス0077-710124時間受付
その他のお問い合わせ0077-70799:00~23:00

時間帯によって電話が混み合い繋がりづらいので、希望する時間に電話をかけなおしてくれる「電話サポート予約」や、別の問い合わせ方法「メール」「チャット」を活用すれば問い合わせがスムーズです。

まとめ

ここまでお話ししてきたように、auひかりはスマホとセットにすることで毎月最大1,000円の割引きが受けられるので、auユーザーにとっておすすめな光回線です。

この記事で推奨しているプロバイダの『GMOとくとくBB公式サイト』から申し込むことで、1番お得なキャッシュバックキャンペーンまたは月額料金割引キャンペーンが利用できます。

皆さんがauひかりを契約してから後悔しないように、料金や速度、キャンペーンなどの全情報をまとめたので、ぜひ役立てて頂ければ幸いです。
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