ドコモ光のプロバイダを全比較!2020年のおすすめを大発表

光回線を利用するためにはプロバイダの申込みが必要で、ドコモ光の場合は24社の中から1つを選ばなければなりません。

各プロバイダがセキュリティや訪問サポートなどの色んなサービスを用意しているため、何を基準にして選べばいいのか悩むところです。

中でも「料金」「速度」「キャッシュバック」「Wi-Fiルーター」の4つで比較するのがポイントで、総合的には「GMOとくとくBB」がおすすめなプロバイダとなっています。

この記事ではプロバイダの選び方だけでなく、変更方法や解約のやり方など、申し込み後にも役立つ情報も紹介しているので参考にしてください。

ドコモ光プロバイダの比較ポイント

ドコモ光は何年も利用していくものなので、「料金」「速度」「キャッシュバック」「Wi-Fiルーター」の4つのポイントを比較して、なるべく安くて速度が速いプロバイダを選ぶことがとても大切です。

それぞれひとつずつ詳しくみていきましょう。

料金

ドコモ光のプロバイダは「タイプA」と「タイプB」の2種類に分かれていて、「タイプB」は月額料金がマンションタイプと戸建タイプの両方とも200円高く設定されています。

プロバイダの料金

月額料金に違いがあっても、サービスの内容はどちらもほとんど同じなので、「タイプB」より安く利用できる「タイプA」の中から契約したいプロバイダを探しましょう。

ドコモショップの店員さんから聞いた話だと、「タイプB」を選ぶのは1割ほどの人だけみたいで、ほとんどの人は「タイプA」を選んでお得にドコモ光を使っています。

速度の速さ(ipv6)

プロバイダはIpv4やIpv6という2種類のネット接続方法があって、中でもIpv6は回線の混雑が発生しない最新の接続方法になっているため、速度が速くなりやすくなっています。

さらにIPv6は3つの種類にわかれていて、ドコモ光のプロバイダでは1番速度が速くなりやすいv6プラスという接続方式でネットを利用することができます。
IPv6の3つ種類
PPPoE IPv6:速度はほとんど変わらない
IPoE IPv6:一部のサイトでのみ速度改善される
v6プラス:全般的に速度が速くなりやすい
ただし一部のプロバイダしかv6プラスに対応していないので、接続方法を比較してなるべく速度が出やすいものを選ぶようにするのがネットを快適に利用するうえで大切なポイントです。

ちなみにプロバイダは契約者数や利用している地域によって速度が違うといった声もありますがそのような情報は公表されておらず、比較することができないため、速度で選ぶならv6プラスで使えるかどうかを基準にするのといいでしょう。

Wi-Fiルーターの性能

家の中にWi-Fiを飛ばしてスマホやパソコンを使いたい場合はWi-Fiルーターが必要で、通常は家電量販店やネットなどで購入しなければなりません。

ドコモ光のプロバイダではWi-Fiルーターを無料レンタルできるサービスが用意されているので、わざわざ自分で購入しなくてもWi-Fiが使えるようになります。

注意して欲しいのが、プロバイダによって貸し出してくれるWi-Fiルーターの性能に違いがあるため、機能や速度を比較して1番快適にWi-Fiが利用できるものを選びましょう。

キャッシュバック

ドコモ光では申込み窓口ごとにキャッシュバックキャンペーンを用意していて、それぞれ受け取れる金額に違いがあります。

▼ドコモ光の申込み窓口
・ドコモショップ
・家電量販店
・ドコモ光の公式ホームページ
・プロバイダ専用ページ
・ネット代理店
ネット代理店や家電量販店では高額なキャッシュバックを用意していますが、受け取り方法が複雑で時間もかかるため、申し込みをするだけで最大20,000円が受け取れるプロバイダから手続きするのがおすすめとなっています。

だたし、どのプロバイダでもキャッシュバックを用意している訳ではなく、さらに受け取り額や条件に違いがあるため、金額をしっかり比較して1番お得なプロバイダから申し込みをするようにしましょう。

その他比較ポイント

プロバイダでは他にも下記のようなサービスを使うことができるようになっていますが、使うメリットも非常に少なくて、ネットでダウンロードすれば無料で利用できるものばかりなので、比較ポイントにする必要はありません。

▼その他のサービス
・メールアドレス
・セキュリティ
・訪問サポート、リモートサポート
・その他独自サービス

ただし、セキュリティや訪問サポートにこだわりたい人は、無料期間や利用回数などを比較すると、自分にあったプロバイダを選ぶことができます。

またDITやBIGLOBEのように会員優待や、ぷららのように「ひかりTVエントリープラン」というPC・スマホで映画が楽しめる特典を用意しているプロバイダもあるので、独自サービスで比較するのもアリです。

ドコモ光でおすすめなプロバイダ

さきほど紹介した「料金」「速度」「キャッシュバック」「Wi-Fiルーター」の4つのポイントが総合的に優れているおすすめなプロバイダがGMOとくとくBBです。

「キャッシュバック」は他社に少し劣る部分もありますが、「速度」や「Wi-Fiルーター」はダントツで、契約者の満足度がとても高い人気なプロバイダであることは間違いありません。

ここからはドコモ光のプロバイダの中で、GMOとくとくBBがおすすめな理由について、詳しく紹介していきます。

おすすめのプロバイダはGMOとくとくBB

タイプAで月額料金が安い

GMOとくとくBBはタイプAのプロバイダなのでタイプBよりも200円ほど使うことができ、v6プラス対応、Wi-Fiルーターの無料レンタル、キャッシュバックなど豊富なサービスが提供されています。

さらにセキュリティソフト、訪問サポート、メールアドレスなど、無料で使えるサービスが多く用意されています。そのため、GMOとくとくBBはタイプBよりも安い料金でネットが使えるだけでなく、タイプAの中でも多くのサービスを利用することができる、とてもお得なプロバイダといえるでしょう。

キャッシュバックが高額

2020年1月現在、GMOとくとくBBでは最大で20,000円のキャッシュバックを受け取ることができ、もらえる金額はプロバイダの中でもトップクラスです。

さらにドコモの公式キャンペーンである実施されているdポイントプレゼントや工事費無料キャンペーンも同時に受け取ることができるので、とてもお得に申込みができるようになるプロバイダとなっています。

ただし、最大20,000円のキャッシュバックを受け取るには「ひかりTV for docomo」や「DAZN for docomo」と一緒に契約することが必要で、ネットだけの場合は5,500円となるので注意が必要です。

GMOとくとくBBのキャッシュバック条件
20,000円(ドコモ光+ひかりTV for docomo+DAZN for docomo)
18,000円(ドコモ光+ひかりTV for docomo)
15,000円(ドコモ光+DAZN for docomo)
5,500円(ドコモ光のみ)
条件なしだと、ぷららや@nityの方が10,000円ほど多く受け取ることができるのですが、キャッシュバック額を取るよりも速度の速さがダントツなGMOとくとくBBを選んだ方が結果的に満足することが多いです。

キャッシュバックより速度を選んだ方がいい理由については後ほど紹介していきますので、引き続き、Wi-Fiルーターの性能と速度の速さについてもみていきましょう。

Wi-Fiルーターの性能が抜群に良い

GMOとくとくBBでレンタルできるWi-Fiルーターの速度は下の表を確認すればわかる通り、24社あるプロバイダの中でも最速となっています。

プロバイダ最大速度
GMO1,733Mbps
@nifty867Mbps
ぷらら867Mbps
ドコモ光の最大速度は1GMbps(1000Mbps)となっているのですが、他のプロバイダのWi-Fiルーターを使ってしまうと最大速度が867Mbpsとなり、1GMbps以下の速さになってしまいます。

レンタルしたWi-Fiルーターの性能が原因で最大速度が本来の1GMbpsよりも遅くなるのはとても勿体ない話ですので、ドコモ光の中で唯一1GMbps以上の速さにに対応している、GMOとくとくBBのルーターがベストです。

またさきほど紹介したとおり、GMOとくとくBBよりキャッシュバック額多いプロバイダもありましたが、キャッシュバックで得するよりも速度が速いものを選んで、ネットの遅さに悩むことなく、毎日快適に動画やゲームを楽しむことができた方がいいはずです。

そのような点から考えても、ドコモ光の中で1番速度が出やすいGMOとくとくBBがおすすめなプロバイダといえるでしょう。

GMOとくとくBBでレンタルできるルーターは3種類ありますが、1番速い速度が出る「Aterm WG1900HP2」という機種を選びましょう。またドコモ光を解約したりプロバイダを変更する場合にはルーターの返却が必要になりますが、GMOとくとくBBの場合は、37ヵ月利用すればもらえる嬉しい特典になっています。

ipv6で速度が速い

ドコモ光でv6プラスに対応しているプロバイダは数社ほどしかなく、中でもGMOとくとくBBの場合は速度が速くて満足している声が多くなっています。

通常であればホームページや電話などで申し込みをしないとv6プラスでネットを利用することができないのですが、GMOとくとくBBの場合は手続きや特別な設定は必要ありません。

面倒な手続きをしなくてもv6プラスで快適にネットを使うことができるのも、他のプロバイダにはないおすすめポイントとなっています。

GMOとくとくBBは満足度No.1

4つの比較ポイントから、GMOとくとくBBは他のプロバイダよりもサービス面で優れていることを紹介してきましたが、実際に利用している人からの評価も高いです。

GMOとくとくBBは130万人以上の人が契約していますが、96.8%の人がサービス内容に納得していて、プロバイダの中でも満足度No1となっています。

キャッシュバック額よりも速度の速さを重視でGMOとくとくBBを選んだ結果、何も不満を持つことなく毎日快適にネットを使えるようになっていることがわかるはずです。

僕も実際に契約していますが、速度が遅くなりやすいマンションでも、何もストレスを感じることネットを利用することができてきます。

GMOとくとくBBはのサービス内容だけでなく、利用者からの満足度も高いことから申込みをするメリットがたくさんあるプロバイダといえるでしょう。

プロバイダを利用する時の注意点

キャッシュバックの受けとりを忘れないこと

ドコモ光のプロバイダから実施しているキャッシュバックを受け取るには、手続きが必要となり、忘れてしまうともらえなくなってしまうので注意してください。

ここではおすすめプロバイダのGMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取り方法について紹介していきます。
▼キャッシュバックの受り方法
1.申し込みから4ヶ月後に申請メールが届く
2.メールからキャッシュバックの申請ページへアクセス
3.振り込み口座の情報を登録
4.翌月振り込み

キャッシュバックの受け取りの流れはどの他のプロバイダでも同じで、メールが届く時期に違いがあります。申請メールを受け取ってから45日以内に口座の登録をすることが必要で、期限が過ぎてしまうとキャッシュバックが消滅してしまいますので注意してください。

Wi-Fiルーターのレンタル手続きを忘れない

プロバイダの専用ページで申込み手続きが完了したら、Wi-Fiルーターのレンタル手続きをしましょう。

申込みから数日後に、プロバイダから契約内容が記載されている書類と、Wi-Fiルーターの申込み案内書が届きます。

案内書に書いてあるQRコードから申し込みページへ飛び、契約書類に書いてあるIDを入力してログインすることで、Wi-Fiルーターをレンタルすることができるようになります。

GMOとくとくBBの場合はSMSで案内が送られてきます。手続きえると工事日前までにWi-Fiルーターが送られてくるので、工事が終わったその日にWi-Fiを使えるようになります。

※SMSで申込みをする場合はクレジットカードが必要になるので、注意してください。

Wi-Fiルーターの設定も必要

工事が終わったあとは、作業員が設定してくれたONUにWi-Fiルーターを接続して、設定をしていきます。

▼1.Wi-Fiルーターの接続
まずはドコモ光のモデムとルーターを、LANケーブルで接続します。LANケーブルは「WAN」と書かれているポートに差し込んでください。次にルーターとパソコンをLANケーブルで接続します。この際にルーター側では「LAN」ポートを使用してください。複数あれば、どこに差し込んでも問題ありません。

ONUとWi-Fiルーターの接続が完了すると下記のような状態になっているはずです。

ONUとWi-Fiルーターの接続

2.パソコンでルーターの設定をする
Wi-Fiルーターをパソコンを接続したら、パソコンにてWi-Fiルーターの接続設定を行います。
パソコンでの設定方法
1.「スタート」→「設定」から「ネットワークとインターネット」をクリック
2.「ダイヤルアップ」で「新しい接続を設定する」→「インターネットに接続します」
3.ブロードバンド(PPPoE)を選ぶ
4.プロバイダの情報欄に、プロバイダの「ユーザーID」「パスワード」を入力、接続名を適宜設定(プロバイダ名等)し「接続」

3.パソコンやスマホからWi-Fiへ接続する
設定が完了したら、パソコンやスマホからWi-Fiに接続しましょう。その際にWi-Fiに接続するためのIDが求められるので、ルーターの下側や側面に書かれているパスワードを入力してください。

★GMOとくとくBBはWi-Fiルーターの設定が簡単
GMOとくとくBBはWi-FiルーターとONUを接続すれば、パソコンで接続設定をしなくてもWi-Fiが使えるようになります。パソコンを持っておらずスマホしか使えない人や、ネットの設定が苦手な人はGMOとくとくBBがおすすめです。

ドコモ光のプロバイダ変更について

すでにドコモ光に契約している人は、他のプロバイダへ変更することもできます。特に夜になるとネットが遅くて困っている人は、GMOとくとくBBなどのプロバイダへ変更することをおすすめしています。

ただし、プロバイダを変更する場合はキャッシュバックを受けとることはできないので注意してください。

プロバイダを変更する手順

ドコモ光の変更手順は下記のようになっていますので、それぞれ詳しく説明していきます。

▼プロバイダ変更の流れ
1.プロバイダの変更手続き(電話orドコモショップ)
2.書類とWi-Fiルーターがと届く
3.切り替え

1.プロバイダの変更手続きをする

ドコモ光のプロバイダを変更する方法は「ドコモ光に電話する」or「ドコモショップに行く」の2つです。

ドコモショップだとお店が混雑していて、手続きまでに時間がかかることがあるので電話での手続きがおすすめ。

申込みから最短10日後にはプロバイダを切りかえることができて、立ち合いも不要となっています。

▼ドコモ光に電話する場合
ドコモ光に電話する場合は、5分~10分で手続きが簡単に完了するのでおすすめです。
●ドコモインフォメーションセンター
※ドコモの携帯電話からの場合
151
※一般電話などからの場合
0120-800-000
受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)

自動音声の案内に従って「7→1→4」とボタンを押せば、変更手続きのオペレーターまでつながります。

▼ドコモショップで手続きする
ドコモショップに行くと契約内容の確認や手続きに時間がかかってしまうので、予約してから行くことをおすすめします。

手続きに必要なものを忘れないようにしましょう。
※事前に用意しておくもの
・電話番号
・ネットワーク暗証番号
・本人確認
(ドコモスマホでない場合はドコモ光の契約IDが必須)
・新プロバイダと切り替え希望日
(変更手続きから10日以降)

2.申し込み書面とルーターが届く

申し込みから約7日後に、申し込み内容と会員IDが記載された書類がドコモから郵送で届くので必ず確認しましょう。

今レンタルしているWi-Fiルーターはプロバイダが変更してしまうと使えなくなってしまいます。

郵送で届いた書類の中に新しいWi-Fiルーターの申込み案内が入っていますので、手続きを行ってください。

GMOとくとくBBは3日後ぐらいにプロバイダからSMSでWi-Fiルーターのレンタル案内がくるので、そちらから手続きすることも可能です。

早ければ7日~10日にはWi-Fiルーターが届くので、切り替え日に間に合うように早めに手続きを済ませておくといいでしょう。

3.切り替え後に接続設定を行う

切り替え日になると自動的にプロバイダが切り替わりますので、Wi-Fiルーターの設定をおこないましょう。

設定ができたら変更は全て完了となり、前のプロバイダで使っていたWi-Fiルーターを返却してください。

返却先はプロバイダを変更するときに案内されますので、そちらへ郵送すればOKです。

ドコモ光のプロバイダ変更に必要な費用

ドコモ光のプロバイダを変更するためには約手数料として3,000円(税抜)が発生し、変更後のプロバイダ利用料と一緒に請求されるので、月額料金が高くなったと勘違いしないように覚えておきましょう。

変更する場合、今使っているプロバイダの解約金などは発生しないので、手数料の支払いだけで問題ありません。またドコモ光のプロバイダは月途中に解約しても日割りの月額料金しか請求されないので、いつ変更するタイミングはいつでも大丈夫です。

ただしタイプAからタイプBのプロバイダに変更した場合、日割り料金での合計額が請求されることを覚えておいてください。
例:6月15日にタイプAからBに切り替えた場合
6月の請求額
5,200円×1/2+5,400円×1/2=5,300円

ドコモ光のプロバイダでよくある質問

プロバイダの解約方法は?

ドコモ光を解約した際のプロバイダの手続きについても確認していきましょう。

基本的にはドコモ光を解約するとプロバイダも同時で解約になりますが、中には別途手続きが必要な場合もあります。

ほとんどは同時に解約されますが、オプションの解約が必要な場合などもあります。またタイガースドットコムのように、書類で解約手続きをするプロバイダもあるので注意してください。

※単独タイプは別途解約が必要
┗「タイプA」「タイプB」ではなく、自分でプロバイダの契約をする「単独タイプ」での契約の場合、別途解約手続きが必要になります。

まだ、利用していたプロバイダでオプションサービスの契約をしていた場合は、別途解約手続きが必要なので、必ずプロバイダの変更前に契約内容を確認してオプションの解約を済ませておきましょう。

※他の光回線からドコモ光に乗り換える場合、メールアドレスの引き継ぎには月額200円かかります。

問い合わせはドコモ?プロバイダ?

問い合わせの内容によって、ドコモとプロバイダで連絡先が違いがあります。

▼プロバイダへ連絡する場合
・レンタルしたWi-Fiルーターのレンタル、設定
・セキュリティやメールアドレス

人気なプロバイダの連絡先も紹介しておきますので参考にしてください。プロバイダによって問い合わせができる時間帯も違うので注意しましょう。
プロバイダ問い合わせ先時間帯
GMOとくとくBB0570-045-10910:00~19:00
ぷらら009192-3310:00~19:00
DTI(186)-0120-719-02010:00~19:00
nifty0570-03-221010:00~19:00
OCN0120-506-50610:00~19:00
BIGLOBE0120-86-09629:00~18:00
▼ドコモ光へ連絡する場合
・契約内容の確認
・支払い方法の変更
・プロバイダの変更
・解約

ドコモnetはドコモが運営しているプロバイダなので、問い合わせ先は同じです。
▼ドコモ総合窓口
・ドコモの携帯の場合
151(局番なし)

・一般電話などから
0120-800-00

まとめ

24社もあるプロバイダの中から、1つを選ぶのは難しいですが、料金、速度、キャッシュバックといったポイントで比較すると、おすすめなプロバイダがわかります。

中でもGMOとくとくBBが人気なプロバイダになっているので、申し込みを検討してみてください。
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