LINEMO(ラインモ)の気になる評判は?ソフトバンクの新料金プランを解説

LINEMO(ラインモ)
ソフトバンクの新料金プラン「LINEMO」の契約前に気になるのは利用者の評判ですよね。

LINEMOと言えば、とにかく月額料金が安いプラン。すぐに飛びついてしまう人も多いけれど、申し込み前に利用者の評判をチェックすべきです。口コミの中には意外と知られていない注意点も数多く投稿されていました。

この記事では、LINEMOの評判を交えながら以下の内容を解説していきます。

・LINEMOの月額料金とデータ容量は?
・LINEMOの通信速度は遅い?
・LINEMOは家族割が適用されない?
・LINEMOで使えないiPhone端末は?

最後まで読んで頂ければ、LINEMOの良いところ・悪いところの両面を理解できます。ぜひ皆さんのスマホ選びに役立ててください。

※総額表示義務化に伴い、当サイトは全て「税込み価格」で掲載しています。

LINEMO(ラインモ)とは

LINEMO

LINEMOとは、ソフトバンクが2021年3月から提供をはじめた新料金プランです。

最大の特徴は、月間20GBまで使えて月額2,728円とシンプルに安いことです。ドコモの「ahamo」、auの「povo」と同じように、大手キャリアが最大限まで安さにこだわり抜いた料金体系となっています。

ソフトバンクユーザーまたはワイモバイルユーザーは、初期費用・解約費用0円でプランを移行できるので検討してみてください。

LINEMOの評判が良い4つの理由

LINEMOの評判が良い理由は以下の4つです。

・月額料金がシンプルに安い
・大容量の20GBまで使える
・LINEスタンプが使い放題
・ソフトバンクとワイモバイルから無料で移行できる

それでは詳しく見ていきます。

月額料金がシンプルに安い

 LINEMOSoftBank
(メリハリプラン)
最大容量20GB50GB
月額料金2,728円8,228円
LINEMOの評判が良い最大の理由は、とにかく月額料金が安いからです。

2020年3月12日~2021年3月16日に提供されていたソフトバンクの50GBプランと比べると、月額料金が3分の1も安くなるんです。

しかし、50GBプランと比べてLINEMOが安くなるのはハッキリ言って当たり前です。そもそも毎月の使えるデータ容量が違うので。

では、なぜ月額料金が安いと言えるのか?を以降でくわしく解説していきます。

格安スマホよりも安い

サービス名月額料金
LINEMO(20GB)2,728円
ワイモバイル(15GB)3,278円
UQモバイル(15GB)2,728円
OCNモバイルONE(20GB)4,840円
BIGLOBEモバイル(20GB)5,720円
楽天モバイル(無制限)3,278円
上の表を見れば、LINEMOが格安スマホよりも安いことは一目瞭然です。

例えば、ソフトバンク系列のワイモバイルと比較しても毎月550円、BIGLOBEモバイルと比較すれば毎月3,000円も安いです。

ただ、上の表ではLINEMOのデータ容量に合わせたプランと比較しました。つまり、データ容量を3GBや10GBぐらいまで抑えれば格安スマホの方が安くなるということ。

自分に合ったプランを選ぶべきとはいえ、大手キャリアのプランにもかかわらず、格安スマホよりも安く利用できるなら十分な料金体系だと考えていただきたいです。

5分以内の国内通話が1年無料

さらにLINEMOでは、キャンペーンによって5分以内の国内通話が1年無料になります。

スマホの通話料金は30秒ごとに22円が発生する従量制です。よって、仕事で無料通話アプリを使わずに電話することが多い人は通話料金が高くなる傾向にあります。

そのため、通常550円/月の「5分間通話し放題オプション」に加入する人も多いとは思いますが、LINEMOなら1年間オプション無料になるので安心してください。

基本料金だけでなく、通話料金も安いことからシンプルに月額料金が安いと言えます。

大容量の20GBまで使える

そして、月間データ容量が20GBまで使えるのもLINEMOの評判が良い理由の一つ。

なぜかというと、格安スマホの1GBから10GBほどのプランでは物足りない人、ソフトバンクの50GBまたは無制限プランでは余ってしまう人が多く、月間20GBはちょうど良いデータ容量だと考えられるからです。

皆さんもご経験がないでしょうか?スマホが通信制限にかかると何もできないですよね。自宅にネット環境がある人なら10GBで十分と言われています。しかしネットが通信障害を起こしたり、予測できないトラブルが発生したりすることを考えると、余裕をもって20GBのデータ容量があれば安心できます。

実際の利用者の声は以下のとおり。

LINEアプリはノーカウント

LINEMOの嬉しい特徴として、LINEギガフリーを掲げています。

つまり、LINEをどれだけ使ってもデータ量として一切カウントされないということ。

現在では電話するにしても、チャットするにしても、みんながLINEを使っています。データ使用量を気にせず、家族や友達と連絡がとれるのは本当にありがたいです。

容量を超えても最大速度1メガ

余談になりますが、たとえ20GBを超えても全くネットが使えないわけではありません。

LINEMOでは容量を超えた後も最大1メガの速度で利用できると公表されています。1メガとは、ざっくり言うと「YouTube動画を標準画質で視聴できる」ぐらいの速度です。

あくまで理論上ですが、少なくとも従来の通信制限より緩和されたと思ってください。

※LINEMOの通信制限に関する口コミが見つかり次第、こちらで最新情報を更新します。

LINEスタンプが使い放題

2021年現在、LINEスタンププレミアムの加入者に向けて、LINEポイント240円分のプレゼントキャンペーンを開催中です。

LINEスタンププレミアムを簡単に説明すると、LINEのスタンプと絵文字が使い放題になるサブスクリプションサービスのこと。月額料金はコースによって変わってきます。

スタンプのみ使い放題⇒240円/月
スタンプ・絵文字が使い放題⇒480円/月

つまり、LINEMOではスタンプのみコースの1ヶ月分が返ってくるということです。無料期間の1ヶ月とあわせて合計2ヶ月間実質0円でLINEスタンプ使い放題になります。

ちなみに今はキャンペーンで240円分のポイントバックですが、2021年夏からは完全に無料でLINEスタンプが使い放題になる予定です。スタンプをよく使う人はこの機会にLINEスタンププレミアムに加入してみてください。

ソフトバンク・ワイモバイルから無料で移行できる

ソフトバンクユーザーとワイモバイルユーザーなら無料でLINEMOに移行できます。

ソフトバンクとワイモバイルを解約するときの契約解除料は0円になりますし、LINEMOは事務手数料が0円。つまり、月額料金以外の手数料が全て0円ということです。

※参考(通常の手数料)
契約解除料⇒ソフトバンクで2019年9月以前に申し込んだプランは最大10,450円
事務手数料⇒3,300円

LINEMOは、ワイモバイルの安さとソフトバンクの十分なデータ容量を兼ねそなえたプランです。後ほど詳しく紹介する『LINEMOの評判から分かる注意点』を読んで問題なければサービスの移行を検討してみてください。

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ソフトバンクから格安な新プラン登場

選ばれる理由は・・・
★スマホが月額2,728円~20GBも使える!
★最初の1年間は5分間の通話が無料!
★最新の高速通信5G対応!
★さらに!LINEスタンプが使い放題!
★ソフトバンクスマホとワイモバイルからの乗り換えが無料

お得なスマホプランはLINEMOで間違いなし!お見逃しなく◎
▼2021年最もお得な申し込み窓口▼LINEMOの公式サイト

LINEMOの速度に関する口コミ・評判

LINEMOの速度に関する口コミ・評判は賛否が大きく分かれています。

これから詳しく説明する前に、まずは実際にどのような口コミが投稿されているのかご覧ください。てっとり早く目についた良い口コミと悪い口コミの両方をまとめました。
▼満足している人の口コミ▼
▼不満を感じている人の口コミ▼
結論、口コミが賛否両論であるように、LINEMOの速度が速いのか?遅いのか?については判断できないのが現状です。

なぜ判断できないかと言うと、スマホの速度は各社の回線品質だけでなく、使っている端末や環境によっても大きく左右されるため。極端な話、どんなに速いスマホでも、利用場所によっては速度が遅くなります。

では、一つずつ詳しく見ていきましょう。

ソフトバンク回線と変わらない

まず、LINEMOの使用回線はソフトバンクと変わらないことをお伝えします。

回線の仕組みについての説明は省きますが、回線が同じ=速度も同じという認識で大丈夫です。つまり事実上、LINEMOはソフトバンクと同じ速度で利用できます。

よくソフトバンクからLINEMOに乗り換えて遅くならないか心配される方もいるけれど、スマホの設定や通信接続にトラブルが発生する稀なケースが起きないかぎり、乗り換え時に速度が変わることはないんです。

では、なぜ速度の口コミが賛否に分かれるのか?以降で解説していきます。

端末と利用環境によって変わる

利用者によって速度が違う原因の正体は、端末と利用環境の2つが考えられます。

それぞれの原因を詳しく解説しました。

端末の問題

一つ目は、端末の問題です。

意外と知られていませんが、ネットの速度は端末のスペックによって変わります。ご参考までに、iPhoneの端末速度をご覧ください。
機種名最大速度
iPhone 12 Pro
iPhone 12
iPhone 12 Pro Max
iPhone 12 mini
5G:2.4Gbps
4G:838Mbps
iPhone SE
(第2世代)
500Mbps
iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
500Mbps
iPhone XS
iPhone XS Max
624Mbps
iPhone 7270Mbps
こまかい数値の話はおいといて、同じiPhoneでも機種によって速度に大きな差があることはお分かりいただけたでしょう。

やはり最新機種になるにつれて速度は速い傾向にあり、古い機種は遅い傾向にあります。

そのため、LINEMOに乗り換えて思っていたよりも速度が出ない場合は、まっさきに古い機種を使っていないか疑うべきです。

iPhone・iPadの速度を詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

夜間における混雑の問題

二つ目は、利用環境の問題です。

どういう事かというと、利用環境によっては、夜にインターネットを利用する人が増えて回線が混雑するということです。僕が説明するよりも、実際に夜に速度が遅くなって困っている方々の口コミをご覧ください。
とはいえ、利用環境の問題は僕らにはどうしようもありません。今後ソフトバンクの方で設備が増強されることを祈るだけです。

もっと言うと、夜に遅くなるのはLINEMOだけでなく、どのスマホ会社も同じです。よって、あらかじめ利用環境を確かめる手段がない以上、快適な速度が出るのか気にしても仕方ないという結論に至りました。

LINEMOの評判から分かる注意点

ここからは、LINEMOの注意点を評判を交えながら紹介していきます。

・家族割やセット割が適用されない
・端末によっては使えない場合も
・キャリアメールが使えなくなる

申し込み前に必ず目を通してください。

家族割が適用されない

最大の注意点として、LINEMOでは家族割引サービスが適用されません。

家族割引サービスとは、家族で同じスマホを使っていると割引きされるサービスのこと。例えば、現在ソフトバンクで提供中の「新みんな家族割」では、家族3人以上の利用で一人あたり毎月1,210円も割引きされます。

つまり、LINEMOは家族で使ってもお得にならないということ。ソフトバンクとワイモバイルの家族割詳細は以下のとおり。

●ソフトバンクの家族割詳細
家族2人⇒みんな毎月660円引き
家族3人以上⇒みんな毎月1,210円引き
●ワイモバイルの家族割詳細
家族2人以上⇒みんな毎月1,188円引き
(1回線目のみ割引きの対象外です)

結論、家族でソフトバンク・ワイモバイルを使っている場合は、割引サービスが適用されず損しないか今一度確認すべきです。

ソフトバンク光とのセット割も対象外

さらに、LINEMOではソフトバンク光とのセット割「おうち割光セット」も対象外です。

おうち割光セットとは、ソフトバンクまたはワイモバイルのスマホとソフトバンク光をセットにすることで、スマホ料金から家族一人につき毎月約1,000円割引きされるサービスのことです。

LINEMOはソフトバンクのプランですが、割引きの対象外なのでお得になりません。

さて、基本情報はここまでにして、実際の費用を比較してみましょう。
おうち割適用のワイモバイルと比較

※ワイモバイルはシンプルMのプランで比較

 LINEMO
(20GB)
ワイモバイル
(15GB)
月額料金2,728円3,278円
おうち割-1,188円
合計2,728円2,090円

LINEMOでは対象外のおうち割光セットですが、ワイモバイルなら適用されます。

なので、おうち割適用のワイモバイルと比較したところ、LINEMOが毎月700円ほど高くなってしまうことが分かりました。

シンプルに月額料金が安いのはLINEMOですが、割引きも含めて考えると、ソフトバンク光とセットにするならワイモバイルを契約した方が節約できるということです。

今後、LINEMOで割引サービスが適用されることを期待しましょう。

端末によっては使えない場合も

そして、現在の端末によってはLINEMOが使えない場合もあります。

LINEMOでは端末とセットで申し込めません。必ず現在使っている端末か、購入したSIMフリー端末を用意します。その際、動作確認済みの端末を用意しましょう。

例えば、iPhoneの場合は以下のとおり。
★動作確認済みのiPhone機種
iPhone 12/iPhone 12 mini/iPhone 12 Pro/iPhone 12 Pro Max/iPhone SE(第二世代)/iPhone 11/iPhone 11 Pro/iPhone 11 Pro Max/iPhone XR/iPhone XS/iPhone XS Max/iPhone X/iPhone 8/iPhone 8 Plus/iPhone 7/iPhone 7 Plus/iPhone SE/iPhone 6s/iPhone 6s Plus
iPhoneの場合、iPhone 6s Plus以降に発売された機種は確実に使えます。逆に、iPhone 6以前の機種は動作確認していないので使えるかどうか分かりません。

LINEMOを申し込む前に、必ず動作確認された端末を用意してください。

iPhoneや他社メーカーの動作確認済み端末を知りたい方はこちら

キャリアメールが使えなくなる

こちらはおまけ程度の注意点ですが、LINEMOではキャリアメールが使えないです。

例えば、ソフトバンクの場合は「~@softbank.jp」のキャリアメールがありますが、LINEMOに乗り換えるとアドレスが消滅します。

現在ではGmailやYahoo!メールなどの無料メールサービスが使えるので大丈夫だけれど、今使っているキャリアメールが消滅することで、クレジットカードや通販サイトなどで登録したアドレスを変更しないといけないことを覚えておいてください。

LINEMOの申し込みから利用開始まで

LINEMOの申し込みから利用開始までは以下の4ステップです。

1.SIMロックを解除する
2.MNP予約番号を取得する
3.LINEMOを申し込む
4.初期設定(APN設定)を行う

1.SIMロックを解除する

SIMロック解除

まずLINEMOに申し込む前に、使用する端末のSIMロックを解除します。

SIMロックとは、キャリアで販売されている端末に他社のSIMが使えないよう制限された状態のことです。LINEMOを利用するためにはSIMロックを解除する必要があります。(※ソフトバンクも同様)

一方、キャリアではなくメーカーサイトで購入した端末は、SIMフリーとなっているので解除する必要がありません。

SIMロックを解除する方法として、購入元のWEBまたは店舗から手続きしましょう。

2.MNP予約番号を取得する

※ソフトバンク・ワイモバイルユーザーは手続き不要です。

次に、電話番号を継続利用するための「MNP予約番号」を取得します。LINEMOを申し込む際、このMNP予約番号を伝えることで、電話番号を引き続き利用することが可能です。

MNP予約番号は乗り換え前のスマホ会社で取得します。現在docomoまたはauを使っている方は以下を参考にしてください。
■docomo
WEB:My docomo
電話:0120-800-000(9:00〜20:00)
■au
WEB:My au
電話:0077-75470(9:00〜20:00)
キャリア以外のスマホを使っている方は、各スマホ会社に問い合わせましょう。

3.LINEMOを申し込む

そして、MNP予約番号と有効期限をメモしたら、LINEMOに申し込みます。

MNP予約番号の有効期限が10日未満の場合は、もう一度取得し直さないといけないので、なるうべく早めに申し込みましょう。

ちなみに、ソフトバンク・ワイモバイルユーザーは「ネットワーク暗証番号」(4桁)が必要になります。申込内容確認書の「暗証番号」欄に記載されているので用意しておいてください。

申し込み完了後、約1〜2時間で審査結果のメールが届きます。

4.初期設定(APN設定)を行う

申し込みから最短2営業日でSIMカードが発送されます。

SIMカードが自宅に届いたら、まずは回線をLINEMOに切り替える手続きが必要です。回線の切り替え完了まで1~2時間かかります。
【LINEMO 回線切替窓口】
TEL:0800-919-3448
受付時間:10:00~19:00
切り替え完了後、端末の電源を切ってLINEMOのSIMカードを挿入します。

ここからは、APN構成プロファイルの初期設定が必要です。ご参考までに、各メーカーの設定方法を以下にまとめました。

⇒iPhoneの設定方法こちら
⇒Androidの設定方法はこちら

\LINEMO/
ソフトバンクから格安な新プラン登場

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LINEMOのその他の疑問と口コミ

ここからは、LINEMOのその他の疑問と口コミについて紹介していきます。

・店舗で契約・相談できる?
・LINEMOは5G対応?
・海外でも使えるって本当?
・問い合わせ方法は?

気になった項目をチェックしてください。

店舗で契約・相談できる?

A.LINEMOはオンライン専用なので、店舗での契約や相談ができません。

店舗で相談できないことをデメリットと考える人もいるけれど、実際のところ店舗に行く機会は数少ないですし、現在は基本的にオンラインでの問い合わせで何でも解決します。

LINEMOは5G対応?

A.5G対応の端末を用意すれば、LINEMOでも5Gを利用できます。

しかし、iPhoneならiPhone 12以降の端末が必要ですし、利用可能エリアも限られているのが残念です。今後エリアが拡大してから5Gを利用する方が賢明かもしれません。

5Gの対応エリアはこちら

海外でも使えるって本当?

海外でも利用可能になる国際ローミングが無料で使えます。

通話料金は利用国によって変わります。アメリカの場合、1分の通話につき100円~200円ぐらいです。

データ通信は海外パケットし放題を適用させれば以下の料金です。

1日25MBまで:0円~1,980円/日
1日25MB以上:2,980円/日

海外で利用する場合は、国際ローミングを別途申し込みましょう。

問い合わせ方法は?

A.LINEMOの問い合わせ方法は「チャット」または「WEB」の2択です。

こちらのカスタマーサポートから問い合わせ内容を選んでWEBにログインすれば最短で手続きできます。

解約方法も同様です。LINEMOはいつ解約しても違約金0円になります。

まとめ

ここまで、ソフトバンクの新料金プラン「LINEMO」について解説してきました。

結論、LINEMOは格安スマホと比べても安い料金体系になっている上に、大容量の20GBまで使える優れたプラン内容になっています。

ただ、家族割引サービスが適用されないことや、端末によっては使えない場合があることなど注意点も必ずチェックしておきましょう。

この記事が皆さんのスマホ選びに役立つことを祈っております。

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