ドコモ光×@niftyのv6プラスの速度評判から学ぶ、プロバイダの選び方|ヒカリCOM

公開日:2018/12/12 更新日:2019/01/04
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ドコモ光を申し込むときに、どのプロバイダにしていいのか迷いますよね。

今回はドコモ光のプロバイダの中でも老舗である@niftyについて、速度や評判、サービスなどを紹介します。

他のプロバイダとも比較しながら、@niftyについて説明していきます。

ただこれからドコモ光に申し込む人が@niftyをプロバイダとして選ぶのは少し勿体ない気がします。

その理由も詳しく解説していきますので、プロバイダ選びの参考にしてほしいです。

もっと詳しくドコモ光のプロバイダの選び方を知りたい方はこちらもどうぞ!
ドコモ光プロバイダ徹底比較!速度や料金のおすすめと変更方法まとめ

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ドコモ光×@niftyの基本料金について

ドコモ光は料金プランは3つに分かれています。

タイプA、タイプB、独立タイプがあって、この3つから好きなタイプを選ぶことができます。

タイプAとタイプBは光回線とプロバイダとセットになっているので、自分でプロバイダと契約する必要はありません。

独立タイプの場合はプロバイダがセットになっていないので、自分でプロバイダと契約する必要があります。

さらに戸建かマンションかによって、毎月支払う基本料が変わります。

 戸建てマンション
タイプA5,200円4,000円
タイプB5,400円4,200円
単独タイプ5,000円3,800円

タイプAとタイプBの違いとしては契約するプロバイダによって変わります。

ただタイプAとタイプBのプロバイダでもサービスの内容はほとんど同じです。

なのでタイプAのプロバイダと契約した方が、ネット使用料を節約することができます。

プロバイダタイプ
ドコモnetタイプA
ぷらら
So-net
GMO
nifty
DTI
ic-net
タイガース
BIGLOBE
andline
シナプス
excite
エディオン
SIS
楽天
TiKiTiKi
hi-ho
ネスク
01光コアラ
OCNタイプB
TCOM
TNC
AsahiNet
WAKWAK
ちゃんぷる

@niftyも2017年の12月からタイプAで使うことができるようになっています。

2017年の12月以前はタイプBになっていました。

つまり値下げされたことになります。

他のプロバイダでも値下げされることがあります。

値下げの理由はわかりませんが、サービスを提供している会社の都合によるものと考えられます。

また独立タイプは自分でプロバイダを契約することになるので、プロバイダ使用料も支払う必要があります。

プロバイダ使用料は平均で1,000円くらいかかるので、ドコモ光の基本料金をプラスするとタイプBよりも高くなります。

料金面だけでみると一番安いタイプAのプロバイダを選ぶのがベストです。

またドコモ光のタイプAやタイプBではドコモ光とプロバイダの使用料が一緒に請求されます。

単独タイプの場合はドコモとプロバイダから別々に請求がきます。

ただしドコモ光でもOCNの場合はドコモとNTTの代理店の2社から請求が届く場合があります。

二重請求などではなく、OCNのオプション料だけNTTの代理店から請求書が届きます。

NTTに連絡すれば請求をまとめることができます。

 

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@niftyを選ぶと通信速度が遅くなるのか?

ドコモ光回線の最大速度の1GMbpsになります。

ただこの最大速度である1GMbpsがいつでも提供されるわけではありません。

ドコモ光の通信速度はベストエフォート型になっています。

ベストエフォート型とはドコモ光が提供する通信速度は利用環境、回線の混雑状況などによって速度が低下することを前提とします。

つまりドコモ光回線は最大で1GMbpsが出ることもあれば、通信速度が全くでないときもあります。

また常に一定の通速度が提供されることもないので、通信速度が速いときもあれば遅いときもあるということです。

他社の光回線でも同じベストエフォート型になっていますし、フレッツ光からドコモ光へ切り替えた人であっても同様です。

ドコモ光×@niftyはv6プラス接続になっている

ドコモ光の通信速度は環境や利用状況によって、遅くなったり速くなったりすることを紹介しました。

そもそもドコモ光の通信速度が一定でないなら、どのプロバイダ選んでも一緒なのでは?と思う方もいるはずです。

実はプロバイダのインターネットの接続方式によって、通信速度に差がでることがあります。

現在はIPv6という接続方式が主流になっていて、どのプロバイダもその接続方式にしています。

ただIPv6接続には3つのパターンがあって、そのパターンによって通信速度の速さが変わります。

PPPoE IPv6:速度改善がすくない
IPoE IPv6:一部のサイトでのみ速度改善される
v6プラス:全般的に速度改善されやすい。

つまりv6プラスという接続方式に対応しているプロバイダを選ぶと通信速度が上がりやすくなります。

通信速度を早くしたいのであればv6プラスになっているプロバイダを選んだ方がいいということです。

v6プラスになっているプロバイダは下の表になります。

プロバイダ申込無料
レンタル
ルーター
接続方式
ドコモnet不要×v6プラス
ぷらら不要v6プラス
So-net不要v6プラス
GMO不要v6プラス
nifty不要×v6プラス
DTIv6プラス
ic-net×v6プラス
タイガース×v6プラス
BIGLOBE不要v6プラス
andlinev6プラス
シナプス×IPoE IPv6
excite不要×PPPoE IPv6
エディオン不要×PPPoE IPv6
SIS×v6プラス
TiKiTiKi不要×PPPoE IPv6
hi-ho不要×PPPoE IPv6
ネスク×PPPoE IPv6
01光コアラ×PPPoE IPv6
OCNv6プラス
TCOM不要×PPPoE IPv6
TNC不要×PPPoE IPv6
AsahiNet不要×IPoE IPv6
WAKWAK不要×IPoE IPv6
ちゃんぷる×PPPoE IPv6

@niftyもv6プラス接続方式なので通信速度は速くなりやすいプロバイダです。

同じv6プラスを採用しているプロバイダ同士で速度を比べても、大きな差がでることはほとんどありません。

なのでドコモ光で@niftyをプロバイダとして選んでも、通信速度が極端に遅くなることはありません。

ただ残念なのはせっかくドコモ光の@niftyがv6プラス接続になっていても、wi-fiルーターは自分で準備しないといけません。

ドコモ光にはv6プラスに対応していて、無料でWi-fiルーターをレンタルさせてくれるプロバイダがあります。

wi-fiルーターは安くても3,000円くらいするので、自分で用意するよりは無料でレンタルしたほうが節約できます。

手軽に快適なネット環境を作りたい人は@niftyより、他のプロバイダを選んだ方がいいです。

v6プラス接続でWi-fiルーターを無料でレンタルできるプロバイダを紹介しておきます。

・DTI
・BIGLOBE
・ぷらら
・So-net
・GMOとくとくBB

どれもタイプAのプロバイダになりますので、基本料金は@niftyと変わりません。

また表にも記載している通り、v6プラスにするには申込みが必要なプロバイダもあります。

ドコモ光の@niftyは申込みが不要なプロバイダになっています。

新規で申し込む人は自動でv6プラスを使うことができます。

ただ現在ドコモ光で@niftyを使っている人は申請が必要になります。

自分がv6プラス接続になっているかどうかは@niftyに確認すれば、教えてくれます。

なっていない場合は申し込んで、v6プラスに変更する必要があります。

ドコモ光×@niftyはv6でも遅い評判が多い

ドコモ光の@niftyはv6プラスなので、PPPoE IPv6やIPoE IPv6接続のプロバイダよりも通信速度は速くなりやすいです。

また他のv6プラス接続をしているプロバイダ同士をくらべても通信速度に大きな差はでません。

しかし、ネット上ではドコモ光×@niftyの通信速度が遅いという声が多いです。

どちらの方も通信速度が遅いという意見ですが上の方の30Mbpsくらい出ていれば、ネット検索や動画であればスムーズに使うことができます。

さすがに200Mbps出ている人と比べてみると30Mbpsは遅いと感じるかもしれませんが、これくらいの通信速度であれば満足する方も多いはずです。

しかし下の人の3.74Mbpsしか通信速度がでていないとなると、ネット検索や動画を見るときにストレスに感じる人もいるはずです。

検索してページが表示されるのが遅かったり、動画を観ると止まったりする可能性が高いです。

このようにネットを快適に使える通信速度が出ているのに遅いと感じる人もいれば、本当に通信速度がでていなくて遅いと感じている人もいます。

ネット上の声では@niftyの通信速度は遅いという意見が多いですが、利用環境や用途によっても通信速度は変わります。

他のv6プラス接続を採用しているプロバイダでも遅いという意見は必ずでます。

実際に使ってみないとどれくらいの通信速度でネットが使えるかはわかりません。

@niftyだけが遅いということはないので、全ての評判を鵜呑みにはせず、あくまでも参考程度にしてください。

通信速度をプロバイダの基準にしいた人はネットや店員の口コミではなく、実測値から判断したほうが確実です。

通信速度はスマホのアプリやWebで通信速度を測れるツールがあります。

現在ネットを使っている人であれば測定ツールを使って、通信速度を実際に計測してから速度が遅いかどうか判断しましょう。

またネット検索や動画を観るにはどれくらいの通信速度があれば快適に使えるのか、目安を紹介しておきます。

・LINE、メール:128kbps〜1Mbps
・ホームページ閲覧:1Mbps〜10Mbps
・YouTube動画:1Mbps〜20Mbps
・オンラインゲーム:30Mbps以上

あくまでも目安になりますが、その目安よりも遅い通信速度しかでないのであればネット回線やプロバイダの変更をした方がいいかもしれません。

またこれからネット回線を使おうとしている人であれば、近隣の方にどのくらいの通信速度が出ているのか聞いてみるのもアリです。

ドコモ光×@niftyの通信速度が遅くなる原因

ドコモ光で@niftyを使っていて、通信速度が遅くなるのは回線やプロバイダだけの原因ではありません。

建物や使っている利用時間によっても速度が遅くなることがあります。

通信速度が遅くなる原因をいくつか紹介します。

・マンションタイプは通信速度が遅くなりやすい
マンションの方が戸建よりも速度が遅くなりやすいです。

これは光回線の引き込み方が違うからです。

ネット回線は電線と同じで、電柱から建物へ引き込みます。

戸建ては電柱から家にネット回線を引き込むだけです。

ただマンションは電柱から建物にネット回線を引き込んだあと、そこから各部屋に引き込んでいきます。

電柱から引き込んだ1本の線を各部屋の人と分けあって使うことになります。

なのでマンションの各部屋の人達が同時にネットを使うと、通信速度が遅くなっていきます。

マンションタイプで使っている人は戸建ての人よりも通信速度がでにくくなっています。

・マンションがVDSL配線だと遅くなる
マンションには光配線方式とVDSL配線方式の2種類の配線方式があります。

光配線方式であれば、ドコモ光の最大速度である1GMbpsがでます。

VDSL方式になると最大速度は100MBpsになります。

光配線方式の10分の1の速度しかでないので、V6プラスの接続方式を使っているプロバイダと契約しても速度は遅いままです。

さらにVDSL方式は配線元から離れるほど、通信速度が遅くなります。

ネットの配線元から遠い部屋に住んでいる人は通信速度がさらに遅くなります。

・夜にネットを使うと通信速度が遅くなる
ネットを使っている人で、夜に通信速度が遅くなりやすいという声が多いです。

ネット回線は利用者が多くなると混雑して、通信速度が遅くなってしまいます。

特に21時~23時はネット回線の利用が集中する時間になっています。

その中でも22時前後が一番ネット利用者が多くなる時間帯になります。

昼はネットが快適に使えても、夜になると通信速度が遅くなるのはこのためです。

また平日よりも土日の方がネット利用者が増えるので、昼でも通信速度が遅くなることがあります。

これらはv6プラス接続方式を採用しているプロバイダであっても、通信速度が遅くなってしまいます。

通信障害で通信速度が遅くなる時がある

ドコモ光の回線、または@niftyの通信機器に障害が発生した時に通信速度が遅くなります。

通信障害が発生した場合対策方法はないので、ドコモや@niftyの復旧を待つしかありません。

そもそも通信障害がは頻繁には発生しません。

ただいつもは通信測速度が安定しているのに、急に通信速度が遅くなったら通信障害の影響があるかもしれません。

ドコモ光×@niftyの通信速度が遅いときの改善方法

ドコモ光の@niftyを使っていて、通信速度が遅くなった時の改善方法をいくつか紹介します。

すぐできるものが多いので試してみてください。

・LANケーブルやルーターを変える
LANケーブルやルーターが古くて通信速度が遅くなる場合があります。

その場合はLANケーブルやルーターを買い替える必要があります。

LANケーブルは家電量販店に売っているので、購入してください。

またルーターは@niftyに問い合わせると新しいものと交換できる場合があります。

一度@niftyに問い合わせをしてみるのもアリです。

・家でWi-fiを飛ばしている人は有線接続にしてみる
家でWi-fiを使っている人の場合はパソコンやゲーム機をLANケーブルで直接つないでください。

有線接続にすると通信速度が安定する場合があります。

特にオンラインゲームなどで通信が安定せずに切れてしまったり、遅れることが多い人には効果がある改善方法です。

・使用していないアプリやソフトを終了させる
スマホやパソコンで使っていないアプリやソフトがあれば終了させましょう。

アプリやソフトをたくさん開いたままにしておくと、パソコンやスマホの処理速度が落ちます。

そうなると通信速度も落ちてしまいます。

アプリやソフトを終了させれば処理速度があがるので通信速度が速くなることがあります。

・v6プラス接続に切り替える
先ほども紹介した通り、現在ドコモ光の@niftyを使っていている人はv6プラス接続にするには申込みが必要です。

v6プラス接続に変更できれば通信速度が改善されることが多いです。

またv6プラス接続に変更する場合はv6プラス接続に対応しているルーターが必要になります。

家電量販店に売っているので、購入してください。

@niftyに連絡すればv6プラス接続への変更手続きができるので、

 

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ドコモ光×@niftyはセキュリティ・サポートサービスが充実している

ドコモ光のプロバイダにはセキュリティやサポートサービスがオプションとして提供されます。

またはプロバイダだけの特典や独自サービスが用意されていることもあります。

ドコモ光の@niftyもセキュリティやサポートサービスや、独自のサービスを利用することができます。

・メールウイルスチェック
ウイルスイルスバスターfor@niftyMailというサービスです。

有料で使えば月額200円かかりますが、ドコモ光回線で@niftyを使うと契約している間はずっと無料で使えます。

メールウイルスチェックはメールに添付されたファイルがウイルスに感染されていないかを自動で確認してくれるサービスです。

受信時も送信時にも対応してくれます。

メールボックスに届けられる前にウイルスチェックをしてくれ、ウイルスを確認した場合はそのメールを削除してくれます。

ただこのウイルスチェックは@niftyがドメインのメールアドレスにしか使えません。

Gmailなどのフリーメールアドレスやパソコンに入っているメールを使っている人にはあまり役には立ちません。

現在フレッツ光からドコモ光に切り替える人で、切り替えたあとも@niftyのメールアドレスを使いたい人であればメリットのあるサービスになります。

・総合セキュリティソフト
常時安全セキュリティ24というサービスで、通常月額500円かかるのがドコモ光に申し込むと12ヶ月無料で使えます。

ただ無料期間の12ヶ月を過ぎると自動で有料サービスに変更されるので注意してください。

セキュリティソフトはパソコンやスマホ(Andoroidのみ)など最大で3台までインストールすることができます。

このセキュリティソフトはwindows版とMac版、Andoroidでサービスの内容がことなります。

windows版の場合

ウイルス
スパイウェア対策
ネットワーク監視
危険サイト対策
アプリケーション監視
迷惑メール
バナー広告対策
プライバシー漏洩対策
保護者による監視
@niftyセキュリティセンター
その他

Macの場合

ウイルス
スパイウェア対策
ネットワーク監視
危険サイト対策
プライバシー漏洩対策
保護者による監視
その他

Andoroid

ウイルス
スパイウエア対策
Web脅威対策
着信・メールのフィルタリング
その他

ドコモ光の@niftyのセキュリティソフトについて紹介しましたが、
セキュリティソフトそのものが不要である人も多いと思います。

特に最近はウイルスに感染する可能性があるウェブサイトは検索しても表示されにくくなっています。

そもそもウイルスに遭遇すうことが減ってきています。

また同じようなセキュリティソフトのサービスは他のプロバイダにもあります。

セキュリティソフトはプロバイダを選ぶときのポイントにする必要はありません。

・リモートサービス
@niftyまかせて365という、電話や遠隔操作でパソコンやスマホのトラブルを解決してくれるサービスです。

9時~21時までの間であればサービスを使うことができます。

ドコモ光で@niftniy申し込むとこのサポートサービスを1回だけ無料で使うことができます。

さらに使いたい場合は毎月500円支払うとサービスを使い続けることができます。

ただ10分経過すると追加で料金が発生しますので、使いどころが難しいです。

特に初めてネットを使う人で、ネット回線の初期設置をして欲しい人には向いていません。

ネット環境の初期設定を無料でしてほしい人は次に紹介する訪問サービスを利用したほうがいいです。

・訪問サポートが初回無料
@niftyのスタッフが直接家にきてくれて、ネット接続や機器の設定をしてくれます。

10:00~19:00であればいつでもサービスを使うことができます。

ドコモ光で@niftyに申し込むと1回だけ無料で使うことができます。

2回目以降は料金が発生します。

料金をサービスの内容によって異なります。

訪問サポートの時も紹介しましたが、初めて家でインターネットを使う人であれば訪問サポートを使うことをおススメします。

ただ訪問サポートやリモートサービスは自分で調べてトラブルを解決できる人であれば不要はサービスになります。

そのような人は特にこだわる必要のないサービスかもしれません。

他のプロバイダでも両方を無料で使えるプロバイダもあります。

@niftyだけのサービスではありません。

・nifty優待サービス
こちらはドコモ光で@niftyだけのサービスになります。

このnifty優待サービスは商品やレジャー施設、その他のサービスを優待価格で購入したり、使えたりすることができます。

nifty優待サービスはドコモ光を契約してから2ヶ月間だけ無料で使えて、それ以降も使う場合は月額500円を支払う必要があります。

優待価格で購入や割引ができる商品やサービスは対象のものだけになります。

nifty優待サービスにメリットに感じる方は@niftyをプロバイダにするのはアリです。

ドコモ光×@niftyのメリット・デメリット

ドコモ光の@niftyについて、料金や速度、サービスについて紹介しました。

他のプロバイダとも比較しながら結果的に@niftyをプロバイダとして選ぶのは勿体ないです。

同じタイプAで、もっといいサービスを提供しているプロバイダがあります。

@niftyのメリットとデメリットを解説しながら、他にも魅力的なプロバイダがあることを紹介していきます。

ドコモ光×@niftyのメリット

ドコモ光で@niftyを使うメリットとしてはタイプAでありながらセキュリティやサポートサービスが充実していることです。

またv6プラスなのでドコモ光のプロバイダの中でも通信速度が出やすくなっています。

サービスが充実していて通信速度も出やすいので、初めて家でインターネットを使う人であれば安心して使えるプロバイダです。

またフレッツ光や他社の回線からドコモ光に切り替えても、@niftyを使い続けたい人であれば不満を感じることはないでしょう。

ドコモ光×@niftyのデメリット

ドコモ光で@niftyを使う場合のデメリットはキャッシュバックやWi-fiルーターの無料レンタルサービスがついていないことです。

タイプAでも通信速度やセキュリティ、サポートサービスが提供されていて、にキャッシュバック、Wi-fiルーターの無料レンタルなどがあるプロバイダもあります。

特にこれからドコモ光を申し込む人であればキャッシュバックをもらうことで、ネット回線の工事費や事務手数料にあてることができます。

またフレッツ光からドコモ光に切り替える人でもキャッシュバックがもらえます。

キャッシュバックがもらえる条件も厳しくありません。

ドコモ光に申し込んで、普通に工事を終わらせればキャッシュバックをもらうことができます。

キャッシュバックがもらえないのはこれからドコモ光を申し込む人にとってのデメリットになります。

またWi-fiルーターを無料でレンタルできないこともデメリットです。

特にドコモ光を申し込む人はスマホも使っている人が多いと思います。

特に家族でスマホを使う人はシェアパックの料金プランに入っている人が多いので、家ではWi-fiを使いたいはずです。

データ使用量をなるべく使わないようにするには家の中のWi-fi環境が必須です。

先ほども紹介したように、自分で用意するにはお金がかりますし、ルーターを選ぶのは意外と大変です。

無料でWi-fiルーターをレンタルできるプロバイダを選んだ方が快適にネットを使うことができます。

ドコモ光×@niftyよりもサービスが多いプロバイダがある

ドコモ光の@niftyは基本的なサービスは充実しているいるので、普通にネットが使えればいいと考えている人であれば問題なく使えるプロバイダです。

ただ個人的には同じ基本料を支払うのであれば、サービスがたくさん受けられるプロバイダを選んだ方がお得であると考えています。

特にこれからドコモ光を申し込む人はキャッシュバックやWi-fiルーターを無料レンタルできるプロバイダに申し込むことをおススメします。

これからドコモ光を申し込むならGMOとくとくBBがおすすめ

先ほどドコモ光@niftyにはないキャッシュバックやWi-fiルーターの無料レンタルができるプロバイダがあることを説明しました。

・ぷらら
・So-net
・DTI
・GMOとくとくBB

こちらのプロバイダがキャッシュバックとWi-fiルーターの無料レンタルの両方があるプロバイダになります。

その中でもGMOとくとくBBを個人的にはおススメします。

ドコモ光のプロバイダのな中で通信速度が出やすい環境が一番整っているプロバイダだからです。

特に無料でレンタルできるWi-fiルーターの性能がバツグンで、通信速度を少しでも出したい人にはピッタリのプロバイダです。

ドコモ光のGMOとくとくBBについて@nifty、また先ほど紹介したぷらら、So-net、DTIなどとも比較しながら紹介していきます。

ドコモ光×GMOとくとくBBの料金と通信速度について

ドコモ光のGMOとくとくBBは@niftyと同じタイプAになります。

一番安い料金プランになっています。

またインターネットへの接続方式はv6プラスになります。

こちらも@niftyと同じです。

またぷらら、So-net、DTIも同じタイプAの料金で、接続方式もv6プラスになっています。

料金が通信速度の面ではほとんど差がありません。

ただGMOとくとくBBはホームページに通信速度の計測した数字を載せています。

ドコモ光の中で通信速度の計測した数字を表示しているのはGMOとくとくBBだけです。

ドコモ光でのGMOとくとくBBもホームページを確認すると、下りの通信速度の全国平均が181.38Mbpsと記載されていました。

有線LAM接続で通信速度を計測しているため、Wi-fi接続したり複数の端末を繋いだりして計測すると通信速度が少しは低くなります。

ただ181.38Mbpsもでていれば、ネット検索や動画の視聴、オンラインゲームも余裕で使うことができます。

PS4などで対戦ゲームをすることも十分可能な通信速度です。

ドコモ光のGMOとくとくBBが通信速度を表示していることでプロバイダを選ぶ基準になりますし、GMOとくとうBBの通信速度に対する自信も感じられます。

ドコモ光×GMOとくとくBBのサービスについて

ドコモ光のGMOとくとくBBもセキュリティや独自サービスがありますので紹介します。

・メールウイルスチェック機能
ドコモ光の@niftyと同じようにメールウイルスチェック機能がついていて、ドコモ光を契約している間はずっと無料で使えます。

こちらも登録したメールアドレスに届く迷惑メールなどを自動で振り分けてくれるサービスになります。

このサービスはWindowsのPCにしかメールウイルスチェックのソフトは対応していないみたいです。

@niftyにくらべると少しサービスが弱いですが、ほとんどの人が使うことのないサービスなので気にする必要はありません。

・総合セキュリティソフト
マカフィーというセキュリティソフトが12ヶ月無料で使えます。

通常なら毎月500円かかるサービスで、パソコンも含めスマホにもセキュリティを入れることができます。

・ウイルス、スパイウェア対策
・フィッシング、個人情報保護
・脆弱性スキャナー
・ファイアウォール
・外部メディアのスキャン
・保護者機能
・紛失/盗撮防止

こららの機能を使うことができます。

12ヶ月以降は自動で有料サービスへの変更となりますので不要な方は解約が必要です。

こちらも@niftyに比べると無料期間が短くなっていますが、ほとんど利用しないサービスですので重要視する必要はありません。

・wi-fiルーターが無料でレンタルできる
ドコモ光のGMOとくとくBBはwi-fiルーターを無料でレンタルすることができます。

先ほども紹介したように@niftyでは提供されていないサービスになります。

ドコモ光のWi-fiルーターをレンタルできるプロバイダの中でGMOとくとくBBのルーターが一番性能がいいです。

細かい性能については後程紹介していきます。

・くまポン優待特典
くまポンという割引クーポンの購入サイトで使えるポイントを毎月もらえます。

くまポンは美容施設やレジャー、食品などの商品が割引クーポンを購入できるサイトです。

そのサイト内で割引クーポンを購入する時に使えるポイントが毎月付与されます。

新規・転用で申し込んだ人は特典がある。

ドコモ光のGMOとくとくBBには@niftyにはない特典があります。

新規やフレッツ光からドコモ光へ切り替える人でGMOとくとくBBのホームページから申し込むと、
キャッシュバックや訪問サービスをがついてきます。

ドコモショップや家電量販店、ドコモ光のホームページから申し込むと特典をもらうことができません。

また現在ドコモ光で他のプロバイダを使っている人が、プロバイダを変更してGMOとくとくBBに切り替えても特典はつきません。

特典は以下のようなものがあります。

・訪問サポート
ドコモ光の@niftyと同様で訪問サポートをうけることができます。

こちらもWi-Fi設定やメールの設定などを行ってくれるサービスになります。

ドコモ光に申し込んでから12ヶ月以内であれば、初回を無料で訪問サービスをうけることができます。

訪問サポートを有料で使う場合は基本料6,000円+オプション料かかります。

これからドコモ光を申し込む人であれば、ルーターをレンタルして訪問サービスで設定してもらえばすぐにwi-fiでネットを使うことができます。

・dカードGOLDに申し込むとAmazon ギフトがもらえる
ドコモ光のプロバイダをGMOとくとくBBにして、ドコモが運営するdカードGOLDを申し込むとAmazonギフト券5,000円分がもらえます。

ドコモもdカードGOLDの公式特典がついていますが、それと併用でAmazonギフト券5,000円分もついてきます。

カードGOLDに申し込む予定の方であればメリットがある特典です。

・キャッシュバックがもらえる
先ほども紹介しましたが、GMOとくとくBBに申し込むとキャッシュバックがもらえます。

キャッシュバックの金額は申込内容によってちがいます。

・ドコモ光+ドコモ光電話バリューを申し込んだ人は15,000円
・ドコモ光のみを申し込んだ人は5,500円になります。

もちろん現金で受け取ることができます。

受け取り方法は非常に簡単です。

ドコモ光工事開通月を含む4ヶ月目にキャッシュバック受け取りのメールが来ます。

そのあとメールに沿ってキャッシュバックの振り込み口座を登録します。

そうすると登録した翌月末日に振り込まれるので、キャッシュバックの受け取りが完了します。

またドコモ公式のdポイントプレゼントキャンペーンも併用できるので、お得にネットを使い始めることができます。

他のプロバイダのキャッシュバック額について

また他のキャッシュバックが用意されている、ぷらら、So-net、DTIはすべて金額が15,000円です。

こちらはドコモ光のみを申し込んでもキャッシュバックは15,000円です。

GMOとくとくBBの場合だとドコモ光のみを申し込む人であればキャッシュバック額が少なくります。

キャッシュバック額だけで見るとGMOとくとくBBはぷらら、So-net、DTIに比べると劣っているように見えます。

ただこの後紹介する無料レンタルできるルーターの性能はGMOとくとくBBが一番優れています。

通信速度にこだわる人であればキャッシュ金額よりもルーターの性能に注目するべきです。

無料でレンタルできるルーターの性能が圧倒的

ドコモ光のGMOとくとくBBルーターが他のプロバイダのルーターより優れているのは下の3つになります。

・価格
・通信速度
・37ヶ月以上つかうと返却が不要になる

まずはぷらら、So-net、DTI、とGMOとくとくBBの価格と通信速度の比較です。

プロバイダメーカー
型番
価格最大速度
DTIELECOM製
WRC-
1167GST2
8,970円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
ぷららI-O DATA製
WN-
AX1167GR2
8,300円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
So-netI-O DATA製
WN-
AX1167GR2
8,300円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
GMOBUFFALO製
WXR-
1750DHP2
14,300円5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
⇒450Mbps
NEC製
Aterm
WG1900HP2
オープン
価格
5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
600Mbps

GMOとくとくBBのルーターは価格も通信速度もすぐれていることがわかります。

他のルーターをレンタルしてWi-fiを使うよりも、GMOとくとくBBのルーターを使った方が通信速度は速くなりやすいです。

またGMOとくとくBBでレンタルできるルーターにはいろんな機能がついています。

・バンドステアリング機能
Wi-fiの電波には2.4GHz帯と5GHz帯の2種類の周波数の電波が飛んでいます。

バンドステアリング機能は混雑していない周波数の方へ自動で切り替えてくれる機能です。

家のWi-fiの通信速度が急に遅くなるのを防ぐことができるので、安定してネットを使うことができます。

・Wi-fiの届く範囲が広い
このルーターは戸建であれば3階まで、マンションなら4LDKまで電波が届きます。

WXR-1750DHP2の方はアンテナが外付けされているので、wi-fiの電波を重点的にとどけたい箇所に電波を届けることができます。

・ビームフォーミング機能
ビームフォーミング機能は家の中のネットに接続されている端末を自動で認識して、電波を飛ばしてくれます。

家の中のどこにいても、パソコンやスマホにWi-fiの電波が入りやすくなります。

このように通信速度や価格だけでなく、機能がたくさんついています。

特に家の中で、複数の端末をWi-fiに接続してネットを使いたい人にはピッタリのルーターです。

また先ほどGMOとくとくBBのルーターを使い始めてから37ヶ月以上経過すると、返却が不要になることを紹介しました。

他のプロバイダであればWi-fiルーターの返却の義務が発生します。

GMOとくとくBBは37ヶ月以上使うと1万円以上のルーターをもらうことができるので、費用的にもお得になります。

通信速度にこだわるならドコモ光のGMOとくとくBB

ドコモ光のGMOとくとくBBについて色々紹介しました。

キャッシュバックとWi-fiルーターを無料でレンタルできる点で、@niftyよりGMOとくとくBBの方がメリットがあります。

ぷらら、So-net、DTIもキャッシュバックとWi-fiルーターを無料できますが、Wi-fiルーターの機能はGMOとくとくBBが一番です。

GMOとくとくBBはドコモ光だけを申し込んだ場合キャッシュバック金額が他よりも少ないです。

ただ通信速度はぷらら、So-net、DTI、GMOとくとくBBもv6プラス接続なので、サービスに差が出ません。

その中で高性なルーターがレンタルできる点で、他のプロバイダよりも通信速度が速くなりやすいです。

個人的にはキャッシュバックで得するよりも、通信速度を少しでも早くしてに毎日快適にネットを使えるようにすることの方がメリットが大きいと感じています。

これからドコモ光を申し込む人、通信速度にこだわりたい人GMOとくとくBBを選ぶことをおススメします。

ドコモ光×@niftyを解約したい場合

ドコモ光の@niftyを解約するには下記に電話してください。

@niftyカスタマーサービスデスク
0570-03-2210
※通話料はお客様ご負担
受付時間:毎日10:00 ~ 19:00

解約すると違約金が発生する場合がありますので、解約で続きをするときは確認してください。

また@niftyのメールアドレスの引継ぎの相談もできるそうです。

引っ越し先でもドコモ光×@niftyを使いたい時

引っ越した時はドコモ光に連絡が必要になります。

またプロバイダにも引越しの連絡が必要になります。

プロバイダによって手続き方法が違ったり、違約金が発生する場合があるので解約手続きをする時に確認してください。

・@niftyの場合
@niftyカスタマーサービスデスクにて手続きができます。

@niftyIDがあるとスムーズに手続きを進めることができます。

カスタマーサービスデスクに連絡するとまず、引越し先で同じ回線が利用できるか、提供エリアを確認などの確認をします。

その後登録住所変更などを行い引越しの手続きは完了です。

ドコモ光×@niftyを他のプロバイダへ変更するとき

プロバイダを変更するには手続きが必要です。

ドコモインフォメーションセンターに電話するか、最寄りのドコモショップで手続きをすることができます。

ドコモインフォメーションセンター
●ドコモの携帯電話からの場合
⇒151

●一般電話などからの場合
⇒0120-800-000

受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)

また手続きをする前に準備するものがあります。

●ドコモの携帯電話を利用している場合
・ネットワーク暗証番号
・口頭での本人確認
※原則本人確認資料は不要

●ドコモの携帯電話を利用していない場合
・契約ID(お客さまID)等

プロバイダを変更するときは手数料が必要

プロバイダを変更するときは手数料が発生します。

・同一タイプ内での変更
タイプA→タイプA、タイプB→タイプB
事務手数料:3,000円

・別タイプへの変更
タイプA→タイプB、タイプB→タイプA
事務手数料:3,000円

単独タイプからタイプA、タイプBに変更するときは無料です。

・タイプA、タイプBから単独タイプに変更する場合
事務手数料:3,000円

プロバイダの変更は同タイプ・別タイプに関係なく、手続きが終了してから翌月に反映されます。

手続きが完了してもすぐには切り替わらないので注意してください。

@niftyの場合はどのタイプに変更しても変更手数料の3,000円が発生します。

まとめ

現在ドコモ光で@niftyを使っている人はこのまま使い続けても問題のないプロバイダです。

ただこれから新しくドコモ光に申し込む人やフレッツ光からドコモ光へ切り替える方であればGMOとくとくBBを選ぶことをおススメします。

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ブログ管理人

なんとか結婚8年目。3人娘とニャンコとワンコが一匹ずついます。本業はライターとWebデザイナー、ディスプレイデザインや不動産系も得意です。 自分が過去に騙された経験を活かして、フレッツ光や光コラボレーションの役立つ情報を記事にしています。疑問・相談などあればLINEからでもコメントでも、何でも気軽にどうぞ。
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