ドコモ光のプロバイダのおすすめは?人気の26社比較と変更方法まとめ【2019年3月】

2019-03-20

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ドコモ光に申し込むと26社のプロバイダから1つを選ぶ必要があります。

この記事は徹底的にドコモ光のプロバイダを比較しました。

●1番おすすめのドコモ光のプロバイダとランキング
●ドコモ光のプロバイダの違いと選び方
●プロバイダが実施するドコモ光申し込みキャンペーン
●プロバイダのサービス、特典の比較
●v6プラス対応のプロバイダと速度が遅いときの対策
●ドコモ光のプロバイダの変更や解約方法
●ドコモ光利用社のプロバイダに関する評判・口コミ

結論をいうと、1番ドコモ光がお得に申し込みができて、快適にネットを利用できるプロバイダは『GMOとくとくBB』です。

『GMOとくとくBB』のお得な申し込み窓口はすぐに知りたい方は、全部読まずにこの後紹介する申し込み窓口にとんでいただいて大丈夫です。

僕も『GMOとくとくBB』を利用していますが、かなりおすすめです。

おすすめする理由も紹介していますので、参考にしてもらえると嬉しいです。

プロバイダはGMOとくとくBBがおすすめ!

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GMOが1番おすすめの理由
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●2019年ドコモ光で1番人気のプロバイダ!
●ネットが繋がらない場合はポイント還元のフォロー!
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特典は申し込み窓口によって違います。

以下の窓口が【2019年3月】1番人気!「簡単・安心・お得」に特典を受け取れる申し込み窓口です。

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ドコモ光のプロバイダ特典は申し込み窓口によって違う

この記事ではドコモ光のプロバイダのキャンペーンや特典、サービスを比較しておすすめのプロバイダを紹介しています。

ドコモショップやドコモ光公式サイトなど、どこから申し込みしても同じ特典が受けられるわけではありません

結論を言ってしまうと、おすすめのプロバイダは『GMOとくとくBB』ですが、GMOとくとくBBで1番お得な特典を手に入れるためには、僕が紹介する以下の申し込み窓口がお得です。

主に違うのは『キャッシュバック』です。

家電量販店などでも見たことがあるかもしれませんが、僕が紹介する窓口よりも金額が劣ります。

また、キャッシュバックの条件として、いらないオプションをたくさんつけられたり、結果的に損してしまう可能性もあります。

僕がおすすめする窓口はweb申し込み限定なのですが、キャッシュバックの条件もシンプルなので後から損することもなく安心です。

2019年3月現在は、2019年5月6日までの期間限定のドコモ光工事費無料キャンペーンが実施中です。

3月は引っ越しシーズンなので工事日が早く埋まってしますので、早めの申し込みがおすすめです。

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ドコモ光のプロバイダおすすめランキング

『料金・サービス・人気』を考慮して総合的におすすめできるドコモ光のプロバイダをランキングで紹介します。

1位.GMOとくとくBB

GMOとくとくBBの主なおすすめポイント
・キャッシュバック額がプロバイダNo.1の20,000円
・無料レンタルできるWiFiルーターの性能が圧倒的に良い
・設定不要でルーターが使える
・dカードGOLD申し込みでAmazonギフト券5,000円
・通信速度が100Mbpsを下回ったらGMOポイントで還元
・とにかく評判が良い
・タイプAで料金が安い

GMOとくとくBBは、プロバイダ選びで重要な以下の3点をクリアしています。

・速度が改善される「v6プラス」に対応している
・高品質のv6プラス対応ルーターを無料でレンタルできる
キャッシュバックがもらえる

ドコモ光のプロバイダの中でも特に速度に定評があり、高性能ルーターも無料でレンタルできるのが最大の強み。

しかも、37ヵ月以上使えばもらえます。

他のプロバイダと比較してもルーターの性能がいい上に、さらにそれがもらえるプロバイダは他にありません。

20,000円のキャッシュバックも魅力的ですし、ドコモ光の公式キャンペーンでもらえるdポイント20,000円分と合わせるとかなりお得になります。

それ以外にも、インターネット設定の出張サポートが無料だったり、セキュリティーソフトが1年間無料で利用できます。

多くのサイトで薦められているように、人気・サービスともに自信をもっておすすめできるプロバイダです。

僕も実際に利用していますが、速度は常に100mbpsを超えています。

もしも、v6プラスを利用していて通信速度が100Mbpsを下回った場合には、申請をすれば100円相当のGMOとくとくポイントがもらえます。

月に何度申請しても有効になるのは1回分のみですが、速度についてかなり自信があるようです。

無料でレンタルできるwifiルーターの設定も機械が苦手な人でも簡単に接続できます。

初期設定などもいらないで利用できるあたりもポイントが高いですね。

この記事ではドコモ光のプロバイダの情報をまとめていますが、結論からいうとGMOとくとくBBを選べば間違いないです。

『GMOとくとくBB』がドコモ光のプロバイダで圧倒的におすすめです

※GMOとくとくBBはオプションなしだと5,500円のキャッシュバックになります。

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2位.So-net

So-netの主なおすすめポイント
・wi-fiルーターを無料でレンタルできる(v6プラス対応のもの)
・接続方式がv6プラスなので、ネットにつながりやすい
・セキュリティ、リモートサービスが充実している

プロバイダ大手と言えばやはりSo-netでしょう。

他のプロバイダと比較しても、So-netはキャッシュバック、wi-fiルーターの無料レンタル、セキュリティやサポートサービスなど、多くのサービスが揃っています。

全体的にサービスが充実しているので、初めてネット回線を使う人、転用や他の回線から乗り換える人など、どんな人が使っても満足できるプロバイダになっています。

どのプロバイダを選んでいいかわからないと悩んでいる人にはおススメできるプロバイダです。

因みにSo-netはドコモ光以外にもNURO光やauひかりでも契約できます。

3位.OCN

OCNの主なおすすめポイント
・キャッシュバック15,000円
・Wi-Fiルーターの無料レンタル
・セキュリティ対策「マイセキュア」が12ヵ月無料
・v6アルファ申込みで「ホームネットセキュリティ」が12ヶ月無料
・訪問サポートが初回無料
・格安SIM「OCN モバイル ONE」ユーザーは毎月-200円

OCNはタイプAと比較すると月額料金が200円高いタイプBのプロバイダですが、安心できる大手のプロバイダです。

以前までのOCNは「速度が遅い」と言われることも多かったのですが、高速化サービス「v6アルファ」が誕生してからは評判が良くなってきています。

しかもキャッシュバック15,000円のキャンペーンも実施しています。

また、セキュリティ対策「マイセキュア」と「ホームネットセキュリティ」でセキュリティ対策が充実しています。

タイプBのプロバイダはタイプAのプロバイダよりも年間で2,400円高額になるので、こだわりがなければタイプAのプロバイダの方がお得です。

しかし、OCN光やフレッツ光のOCNとドコモ光のOCNを比較すると、結果的にドコモ光のOCNが安くなります。

どうしてもOCNにこだわりたい人はドコモ光でOCNを使うことをおすすめします。

4位.BIGLOBE

BIGLOBEの主なおすすめポイント
・IPv6接続対応ルーターが無料でレンタルできる
・3つのセキュリティソフトのセットオプションが最大12ヶ月無料
・リモートサポートが完全無料
・訪問サポート初回無料

BIGLOBEの一番のおすすめポイントはIPv6接続対応ルーターが無料でレンタルできる点です。

一つ注意が必要なのが、これはあくまで2018年8月30日以降にドコモ光に申し込んだ方のみが対象ということ。

これからドコモ光を申し込むという方には何も問題はありませんが、2018年8月29日以前に既にドコモ光を申し込んでいて、これからBIGLOBEへのプロバイダ変更を考えているという方は要注意。

その場合、対応ルーターのレンタルには月額500円がかかります。

2018年8月29日以前にドコモ光を申し込んで現在利用しているという方には、GMOとくとくBBなど完全に無料で高性能ルーターをレンタルできるプロバイダをおすすめします。

5位.ぷらら

ぷららの主なおすすめポイント
・キャッシュバックキャンペーンがある
・セキュリティ対策ソフト「マカフィー」が24ヵ月間無料
・Wi-Fiルーターのレンタルが無料
・訪問設定サポートが1回無料
・ひかりTVエントリープランで映像サービスが楽しめる

ぷららの24ヵ月間セキュリティ対策が無料なのは、実はキャッシュバックがあるプロバイダの中では最長です。

セキュリティ対策の「マカフィー」はセキュリティ内容によって1年で3,000円~6,000円ほどします。

それが2年分無料なのは嬉しいメリットです。

また、映画やドラマなど様々な動画を楽しめる「ひかりTVエントリープラン」があることも大きなおすすめポイントです。

ただ、ぷららはこれまで「速度が遅い」と酷評されています。

ネット高速化の「v6エクスプレス」によって通信速度の改善が期待されています。

6位.DTI

DTIの主なおすすめポイント
・キャッシュバックキャンペーンがある
・Wi-Fiルーターの無料でレンタルできる(12ヵ月間)
・訪問設定サポートが1回無料
・セキュリティ対策ソフト「マカフィー」が12ヵ月間無料

キャッシュバック、Wi-fiルーターを無料でレンタルできるのでこれからドコモ光に申し込む人はメリットが多いプロバイダです。

2018年9月3日にv6プラス接続になったので、通信速度も安定しやすくなっています。

ただ2018年9月3日以前からDTIを使っている人は自分でv6プラス接続の申込みが必要になります。

またv6プラスに対応してるルーターを自分で用意する必要があります。

申し込みの手間や出費がかかるので、そこがデメリットになります。

ただこれからDTIに申し込む人であれば自動でv6プラス接続になり、Wi-fiルーターを無料でレンタルできるようになります。

7位.ドコモnet

ドコモnetの主なおすすめポイント
・ネットに関する問い合わせ窓口はすべてドコモ光でOK
・セキュリティ対策ソフト「マカフィー」が12ヵ月無料
・受信ボックス10GB・保存期限が無制限のメールサービスが使える

ドコモnet以外のプロバイダは、問い合わせ内容によってプロバイダなのかドコモ光なのか、窓口が違ったりします。

(例)ドコモ光×ぷららを契約でインターネット接続について聞きたい
インターネット回線に異常がある場合
⇒ドコモ光
  
インターネット回線には異常がない場合
⇒ぷらら

インターネットに詳しくない人は、そもそもどこが問題で異常なのかわからないと思います。

ドコモnetではドコモ光に問い合わせ窓口が一本化しているので、せっかく電話したのに内容によってたらい回しにされたり、対応してもらえなかったということがありません。

メールサービスについては、他のプロバイダでは受信ボックスの容量が2GBだったり、無制限だけど保存期限が2ヵ月だったりします。

ドコモnetの受信ボックスの容量と保存期限は、比較的キャパシティが広いのです。

8位.@TCOM

@TCOMの主なおすすめポイント
・ドコモ光×@TCOM申し込みで無線LANルータープレゼント
・開通工事後に「安心訪問サポート」で初期設定が1回無料
・「医療サポート24」で医療や育児・介護の悩みを24時間いつでも相談できる
・セキュリティ対策「TOKAI SAFE」が3ヵ月無料

@TCOMの大きなメリットは「無線LANルータープレゼント」です。

ただし、そのルーターが高速化サービス「v6プラス」に対応しているかどうかは、ドコモ光電話の利用状況によって変わります。

※「v6プラス」の速い通信速度で快適にネットを使うには、対応ルーターが必要です。

●ドコモ光を利用しない場合
⇒v6プラス対応のルーターをプレゼント(NEC社製PAWG1200HP3)

●ドコモ光電話を利用する場合
⇒プレゼントされるのはv6プラス非対応のルーターです。
ドコモ光電話とv6プラスに対応したルーターをレンタルで利用することになります。

9位.@nifty

@niftyの主なおすすめポイント
・セキュリティサービス「常時安全セキュリティ24」が12ヶ月間無料
・訪問設定サービスが1回無料

@niftyはセキュリティサービスやリモートサービスが充実しています。

普通にネットを使うのあれば問題なく使えるプロバイダです。

ただ同じタイプAで申込み時にキャッシュバックやWi-fiルーターを無料でレンタルできるプロバイダもあります。

そのようなプロバイダと比較すると少しサービス面が弱く見えてしまいます。

あえて@niftyを選ばなくてもいい気がしますよね。

他のプロバイダをおすすめします。

10位. BB.exite(エキサイト)

BB.エキサイトのおすすめポイント
・総合セキュリティソフト「ESETファミリーセキュリティ」が36ヵ月無料

総合セキュリティソフトの無料期間は、他のプロバイダと比較すると長期間です。

しかし、BBエキサイトはその他のキャンペーンや特典が充実していません。

セキュリティ対策の他に無料のメールサービスがありますが、他社と比較するとメールボックスの容量などは小さいです。

また、IPoE接続の高速化サービスは、月額料金は別途700円の「ドコモ光+excite MEC光 接続プラン TYPE-D」の契約が必要です。

特典やキャンペーンのお得さ・速い速度など、総合的に考慮して、他のプロバイダをおすすめします。

11位.Asahinet

Asahinetのおすすめポイント
・IPv6に接続している
・フレッツ光から転用しても引き続きAsahiNetを使える
・サービスを提供している会社が老舗なので安心感がある

タイプBでありながらセキュリティサービスは有料、サポートサービスもついていないので、正直個人的にはメリットがほとんどないプロバイダです。

AsahiNetに強いこだわりがないのであれば、他のプロバイダを選ぶことをおすすめします。

12位.エディオンネット

エディオンネットの主なおすすめポイント
・4GBまでの大容量ブログが無料で利用できる
・電話窓口でフリーダイヤルが利用できる
・WEBメール、メール転送サービスが利用できる

エディオンネットでは、4GBまでの大容量ブログが無料で利用できます。

ドコモ光のプロバイダの中では、容量無制限のAsahiNetに次いで二番目に容量が多いです。

広告も出ないですし、デザインテンプレートも豊富なので、ブログに興味がある方にはメリットが大きいでしょう。

ただ、それ以外にプロバイダとして目立ったメリットはありません。

v6プラスにも対応していないので、速度重視の方は他のプロバイダを選ぶことをおすすめします。

JPNEより『2017年度「v6プラス」最優秀パートナー賞』を受賞していて、口コミの評価も高いGMOとくとくBBなら快適にネットが使えます。

プロバイダはGMOとくとくBBがおすすめ!

工事費無料(18000円)+最大25,000円キャッシュバック!(※ドコモ光最高額※)

GMOが1番おすすめの理由
●GMO限定!超高速Wi-Fiルーターが無料!他社より圧倒的な性能!
●2019年ドコモ光で1番人気のプロバイダ!
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【期間限定】申し込み特典
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●スマホ1台乗り換えにつきdポイント10,000円分プレゼント!(最大5台)
●インターネット設定を無料で出張サポート!
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特典は申し込み窓口によって違います。

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ドコモ光の工事費無料キャンペーンは延長せずに毎回本当に終わります。

GMOのキャッシュバックも現在は最高額ですが、いつ変わるかわかりません。

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ドコモ光のプロバイダ選びの3つのポイント

●タイプAかタイプBで月額料金が違う
●申し込み時のキャッシュバックキャンペーンや利用特典
●「v6プラス」など通信速度の高速化サービス、接続方式に対応しているかどうか

ドコモ光のプロバイダは全部で26社あります。

各社のサービスをすべて比較して選ぶ必要はありません。

結論からいうと1番人気のあるプロバイダは『GMOとくとくBB』なのですが、なぜGMOとくとくBBが1番人気があるのかを説明していきますね。

1.タイプAのプロバイダから選ぶ

ドコモ光のプロバイダはタイプAとタイプBの2つのプランに分かれます。

その違いは200円の料金の差だけです。

ドコモ光のプロバイダで1番人気のあるGMOとくとくBBはタイプAになります。

 戸建てマンション
タイプA5,200円4,000円
タイプB5,400円4,200円
単独タイプ5,000円3,800円

因みにタイプBの方が金額は高い=質が良いというわけではありません。

なんでタイプBの方が店員さんに聞いたところ「特に意味はないんです」と言われました。

何人かの店員さんに聞いてみなさん同じ回答だったので本当に深い意味はないんだと思います。

因みにタイプA⇒タイプBに変更になったプロバイダもあれば、タイプB⇒タイプAに変更になったプロバイダもあるみたいです。

ドコモショップの方に聞いたら、9割以上の方がタイプAのプロバイダを選んでいると言っていました。

▼ドコモ光全プロバイダ一覧

プロバイダタイプ
ドコモnetタイプA
ぷらら
So-net
GMO
nifty
DTI
ic-net
タイガース
BIGLOBE
andline
シナプス
excite
エディオン
SIS
楽天
TiKiTiKi
hi-ho
ネスク
01光コアラ
OCNタイプB
TCOM
TNC
AsahiNet
WAKWAK
ちゃんぷる

2.v6プラス対応のWifiルーターをレンタルできるプロバイダを選ぶ

v6プラス対応ルーターを無料で貸し出してくれるプロバイダは以下の6社です。

・ぷらら
・So-net
・GMOとくとくBB
・DTI(12ヵ月間)
・BIGLOBE(2018年8月29日以降にドコモ光を申し込んだ方のみ)
・OCN

これらのプロバイダと契約すれば、契約期間中は無料でv6プラス対応のルーターをレンタルすることができます。(DTIは除く)

もちろんドコモ光を解約したりプロバイダを変更する場合には返却しなければいけません。

GMOとくとくBBの場合、37ヵ月利用すればもらえるのも嬉しいところですね。

wifiルーターも機器によって性能が変わります。

最大1Gbpsに対応しているものもあれば、古い物だと300mbpsにしか対応していないものもあります。

また、IPV6(速度が速い通信方式)に対応しているwifiルーターもあれば、対応していないルーターもあります。

ドコモ光のプロバイダでIPV6に対応しているwifiルーターをレンタルできるプロバイダを表にまとめました。

プロバイダメーカー
型番
価格最大速度
DTII-O DATA製
WN-
AX1167GR2
8,300円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
ぷららI-O DATA製
WN-
AX1167GR2
8,300円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
BIGLOBENEC製
Aterm
WG1200HP3
オープン
価格
5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
So-netNEC製
Aterm
WG1200HS3
オープン
価格
5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
GMOBUFFALO製
WXR-
1750DHP2
14,300円5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
⇒450Mbps
NEC製
Aterm
WG1900HP2
オープン
価格
5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
600Mbps
OCNNEC製
コム端末
不明
(市販品ではないため)
5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps

比較してみると『GMOとくとくBB』のwifiルーターの性能が1番良いことがわかります。

GMOとくとくBBでレンタルできるルーターはBUFFALO製とNEC製が選べますが、どっちを選んでも問題なくおすすめです。

好みのデザインで選べば良いと思います。

またGMOとくとくBBのルーターにはさまざまな機能がついています。

・バンドステアリング機能
Wi-Fiには2種類の周波数があり、通信速度が出やすい周波数の方へルーターが自動で切り替えてくれる機能です。

2.4GHz帯と5GHz帯の2種類の周波数があって、ネット利用者が増えると回線と同じように電波が混雑します。

そうなると通信速度が遅くなってしまいます。

普通のルーターであれば自分で周波数の切り替えをする必要があります。

バンドステアリング機能であれば自動で切り替えをしてくれるので、常に通信速度が速くなる周波数を選んで接続してれます。

なので通信速度が安定しやすい環境でWi-Fiを使うことができます。

・ビームフォーミング機能
ビームフォーミング機能はルーターがWi-Fiに繋いでいるパソコンやスマホを自動で感知します。

そして感知した端末を狙ってWi-fiの電波を届ける機能です。

家の中で複数の端末でWi-fiに接続しても、端末に電波が届きやすくなります。

・Wi-Fiの電波の届く範囲が広い
GMOとくとくBBのWi-Fiルーターの電波の届く範囲は広いです。

戸建であれば3階まで、マンションなら4LDKまでWi-Fiの電波が届きます。

WXR-1750DHP2の方はアンテナが外付けされていて、重点的にとどけたい箇所にWi-Fiの電波を送ることができます。

ビームフォーミング機能でも電波は届きますが、アンテナを使えばWi-Fiの電波の飛ばす方向をコントロールできます。

これらの機能があるので、広い家で家族の皆が違う部屋でスマホやパソコンを使ってもWi-Fiの電波が届きやすくなります。

家族からも「自分の部屋だとWi-Fiが入らない」、「家のWi-fiが遅くてイライラする」などの声がなくなります。

ネットで口コミを検索してみるとGMOとくとくBBの評判は本当に良いです。

この他にもツイッターにはGMOを利用して満足されている口コミがたくさん投稿されています。

気になる方はツイッターで調べてみてください。

GMOとくとくBBのWi-Fiルーターは工事日前に届く

GMOとくとくBBでWi-fiルーターをレンタルすれば、ドコモ光の開通工事前までにルーターが届きます。

工事日までにルーターが届くようにするには支払い方法をクレジットカードにする必要があります。

またクレジットカード支払いの登録は工事日の3日前までに行ってください。

なぜクレジットカード払いなのかというと、解約月の翌月20日までにWi-fiルーターの返却が確認できなかった場合に補償料が発生します。

補償料は10,000円で、保証料を請求するためにクレジットカードの情報が必要になるからです。

届け先は指定できる場合もありますが、ドコモ光の回線を引く住所にしておいた方がいいです。

GMOとくとくBBのWi-Fiルーターの申し込み方法は3種類あります。

・SMS
・GMOから郵送されてくるBBnaviの会員IDからの手続き
・電話での手続き

申し込みが完了したら、配送状況を確認することができます。

ドコモ光を申し込んだ時に登録したアドレスで配送状況を確認することができます。

工事日前にWi-Fiルーターが届けば、工事が終わってすぐにwi-fiを使えるようになるのでとても便利ですね!

しかもWi-Fi設定もすごく簡単で、手こずることはありませんでした。

他のプロバイダと比較するためにツイッターなどを見ましたが、ルーター接続に苦戦する口コミもありました。

Wi-Fi設定が簡単であることもGMOとくとくBBのおすすめポイントです。

工事完了後のWi-fiルーターの受け取り方

工事完了後のWi-Fiルーターの受け取り方についても紹介します。

1.プロバイダから開通案内などの書類が届く
2.その後に電話やネットでプロバイダに連絡
3.工事が終了してから約10日後に到着
4.届いたWi-fiを設定する
5.利用開始

詳細な申込み方法がプロバイダから届く書類の中に同封されていることもありますので、確認してみてください。

利用開始までまったくストレスなく開通できて、開通後も快適にネットが使えるのでGMOとくとくBBはかなりおすすめです。

プロバイダはGMOとくとくBBがおすすめ!

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ドコモ光ルーター01はどのプロバイダでも利用可

ドコモが貸し出している「ドコモ光ルーター01」というルーターであれば、12社のプロバイダ全てでv6プラス接続が利用できます。

ただし、このドコモ光ルーター01のレンタルには月額350円かかります。

仮に2年間レンタルし続けるとすると、350円×24ヶ月で8,400円かかります。

最初の31日間だけは無料で利用できますが、その後何年も利用することを考えるとちょっと高いかなと感じてしまいますね。

ちなみに、プロバイダをドコモNetに指定した場合、この「ドコモ光ルーター01」しか使えません。

つまり、ドコモNetでv6プラスを利用するには必ず月額350円かかってしまうというわけです。

ただこのドコモ光ルーター01はIPv4overIPv6という技術を使うので、ルーターの設定が不要です。

プロバイダの設定も不要なので、配線だけつなげばすぐにWi-fiが使えます。

結論、さきほど紹介したv6プラス対応ルーターを無料で貸し出してくれる6社のプロバイダがおすすめです。

その中でも1番ルーターの性能が良くキャッシュバックまで受け取れるGMOとくとくBBがおすすめになります。

3.キャッシュバックキャンペーンがあるプロバイダを選ぶ

2019年3月の時点でドコモ光のプロバイダでキャッシュバックを実施しているのは以下の5社です。

●GMOとくとくBB
●ぷらら
●So-net
●DTI
●OCN

受取り方法などはことなりますが、どこも同額の15,000円です。

面倒な手続きもないので、もらえるものはもらっておきましょう。

因みに僕はドコモショップでドコモ光申し込んで10,000円の商品券をもらいました。

ドコモショップでも店舗によってはキャッシュバックキャンペーンを実施しています。

以下に5 社の受取り条件などをざっくりまとめました。

GMOとくとくBBのキャッシュバック

●キャッシュバック金額

20,000円(ドコモ光+ひかりTV for docomo+DAZN for docomo)

18,000円(ドコモ光+ひかりTV for docomo)

15,000円(ドコモ光+DAZN for docomo)

5,500円(ドコモ光のみ)

●キャンペーン期間

2019年2月20日~

●適用条件
・2019年5月31日までに開通すること
・ドコモ光回線工事完了の翌月末日までに指定の方法でキャッシュバック受け取り手続きを完了すること
・「ひかりTV for docomo」や「DAZN for docomo」はドコモ光2年契約プランを申し込み時に申し込みすること

それぞれすべての条件を満たす必要があります。

ぷららのキャッシュバック

●キャッシュバック金額

15,000円

●キャンペーン期間

2018年10月~終日未定

●適用条件

・キャンペーン期間中にぷらら公式サイトからドコモ光を申し込むこと

・申込月から3ヶ月後の月末までに利用開始すること

・4ヶ月以上継続利用すること

So-netのキャッシュバック

●キャッシュバック金額

15,000円

●キャンペーン期間

終了日未定

●適用条件

・キャンペーン期間中にSo-net公式サイトからドコモ光を申し込むこと

DTIのキャッシュバック

●キャッシュバック金額

15,000円

●キャンペーン期間

2018年8月3日~

●適用条件

・DTI公式サイト経由でDTI with ドコモ光とマカフィーマルチアクセスオプションに申し込むこと

OCNのキャッシュバック

●キャッシュバック金額

15,000円

●キャンペーン期間

2018年12月~終日未定

●適用条件
・キャンペーン期間中にOCN for ドコモ光のページから「ドコモ光」を新規もしくは転用で申し込みすること
・申し込みから6ヵ月以内に開通すること
・OCNからメールで届く「ご登録のご案内」からキャッシュバックの手続きをメール配信から60日以内に完了すること

その他のサービスはそこまで気にしなくてOK

ドコモ光のプロバイダのサービスは他にもたくさんあります。

例えば、訪問サポート、リモートサービス、セキュリティーソフトが無料などなど。

プロバイダによっては細かい違いはありますが、そこまで気にしなくてOKです。

最初の1ヶ月は無料で、オプションサービスの解約を忘れると翌月から自動的に有料になることも多いので気をつけましょう。

『無料』というオプションサービスを見つけた場合、条件をしっかり確認してください。

インターネット回線の月額料金が高くて悩んでいる多くの方の共通点はオプションサービスの解約忘れです。

本当に多いので、そもそも使わないサービスなら利用しない、もしくはドコモ光の工事が完了後にプロバイダに電話してすぐ解約することをおすすめします。

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ドコモ光のプロバイダの変更方法について

プロバイダの変更方法

ドコモ光のプロバイダは申し込みの時に決めます。

auひかりなどは基本的にはプロバイダの変更はできませんが、ドコモ光はいつでも変更できます。

変更する人は少ないそうですが、解約金などもかからず変更できるのでそこまで慎重になってプロバイダを決める必要はないと思います。

とりあえず評判の良いプロバイダを選んでおけば問題ないと思います。

正直、サービスの質はどこもほとんど変わりません。

プロバイダの変更は、ドコモインフォメーションセンターに電話するか、最寄りのドコモショップで手続き可能です。

●ドコモインフォメーションセンター
ドコモの携帯電話からの場合
⇒151

一般電話などからの場合
⇒0120-800-000

受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)

変更手続きに必要なもの

手続きの際には、以下の要素で本人確認をします。

●ドコモの携帯電話を利用している場合
・ネットワーク暗証番号
・口頭での本人確認
※原則本人確認資料は不要

●ドコモの携帯電話を利用していない場合
・契約ID(お客さまID)等

プロバイダの変更には事務手数料がかかる

プロバイダの変更には、ケースによって事務手数料がかかります。

●同一タイプ内での変更
事務手数料:3,000円

タイプAからタイプA、タイプBからタイプBなど、同一タイプ内での変更には3,000円の事務手数料がかかります。

●別タイプへの変更
事務手数料:3,000円
タイプAからタイプB、タイプBからタイプAなど、別タイプへの変更には3,000円の事務手数料がかかります。

●単独タイプからタイプAまたはタイプBへの変更
無料
単独タイプからタイプA、単独タイプからタイプBなど、別途プロバイダの契約をしていた方がドコモ光提携プロバイダのセットプランに切り替える場合には、無料で変更ができます。

タイプAまたはタイプBから単独タイプへの変更
事務手数料:3,000円
タイプAから単独タイプ、タイプBから単独タイプなど、ドコモ光提携プロバイダのセットプランを利用していた方が別途プロバイダの契約が必要な単独タイプに切り替える場合には、3,000円の事務手数料がかかります。

プロバイダの最低利用期間とプロバイダ変更のタイミング

ドコモ光には2年契約など最低利用期間がありますが、プロバイダごとの最低利用期間は基本的にはありません。

ただし、キャッシュバックキャンペーンなどは条件に「4ヵ月間継続利用する」などあります。

条件の期間より前に解約してしまうと、キャッシュバックは受け取れなくなってしまうので注意してください。

プロバイダの変更にかかる日数

プロバイダの変更は、同タイプ・別タイプに関わらず、手続きした翌月から反映されます。

手続きしてすぐ切り替わるというわけではないので注意しましょう。

例:11月29日に変更手続きをした場合
┗12月1日から新しいプロバイダを利用できます。

またプロバイダの変更では工事が発生することはありません。

ただルーターの設定が必要になります。

設定方法は後で紹介しますので、確認してください。

プロバイダのオプション解約は自分でする必要がある

利用していたプロバイダでオプションサービスの契約をしていた場合は、自分が解約手続きをしない限りずっと請求され続けます。

オプションに関しては別途解約手続きが必要なので、必ずプロバイダの変更前に契約内容を確認し、オプションの解約を済ませておきましょう。

工事が始まる前にプロバイダを変更することはできない

ドコモ光に申し込んでから工事をするまでの間にプロバイダを変更することはできません。

もし変更したい場合はドコモ光の申し込みを一度キャンセルして、再度申し込みをする必要があります。

そして工事日も再設定する必要があります。

そうなるとドコモ光を使えるようになるのにさらに時間が掛かってしまいます。

ドコモ光が開通するまえにプロバイダを変更することはおススメできません。

どうしても開通前にプロバイダを変更した場合はドコモに問い合わせて、申込みをキャンセルしてください。

またWi-fiルーターのレンタル手続きをしている場合はプロバイダい問い合わせてキャンセルしてください。

プロバイダの変更はあまりおすすめしない

ドコモ光のプロバイダの変更は、個人的にはあまりおすすめしません。

プロバイダを変更する理由として多いのが速度が遅いことへの不満です。

ただ、プロバイダを変更したからといって、速度が劇的に早くなる!という保証はありません。

確かに大手のプロバイダは資金力があり、設備投資ができるので利用者が増えても回線が混雑しづらいと言われていますが、100%速度が改善されるわけではありません。

無料で変更できるのであればどんどん試すべきですが、事務手数料(3,000円)が発生するので、デバイスの性能や回線の配線方式などがまずは問題ないか確認して、それでもどうしようもなく速度が遅くて不満で仕方ない場合、プロバイダの変更を検討してみるくらいで良いと思います。

実際に大手のプロバイダを契約しているのに速度が遅い!という投稿はかなり多いです。

ドコモショップの店員さんに聞いたところ、プロバイダの変更をする人はほとんどいないみたいです。

プロバイダの乗り換えや変更のキャンペーン

キャッシュバックキャンペーンはない

プロバイダを乗り換える人限定の特別なキャンペーンはありません。

キャッシュバックキャンペーンを実施しているプロバイダは、ドコモ光を新規で申し込みする人を対象にしています。

セキュリティ-対策ソフトやルーター無料レンタルなどの特典は適用できる

プロバイダを乗り換える場合キャッシュバックキャンペーンは対象外ですが、各プロバイダの利用特典は適用されます。

特典内容はプロバイダによって違いますが、ルーターの無料レンタル、セキュリティ-対策ソフト、v6プラス利用などがあります。

ドコモ光のプロバイダの特典・サービスを比較

ドコモ光のプロバイダを選ぶ上で重視すべきは主に以下の3点です。

●タイプAのプロバイダ
●キャッシュバックがある
●V6プラス対応のWifiルーターが無料でレンタルできるか

正直その他のサービスはおまけくらいに考えておいてOKですが、一応ざっくり紹介と比較をしておきますね。

プロバイダのセキュリティサービスを比較

プロバイダメール
ウイルス
チェック
セキュリティ
ソフト
ドコモnet無料マカフィー
⇒12ヶ月無料
ぷらら無料マカフィー
⇒24ヶ月無料
So-net無料カスペルスキー
⇒24ヶ月無料
GMO無料マカフィー
⇒12ヶ月無料
nifty無料カスペルスキー
⇒12ヶ月無料
DTI無料マカフィー
⇒12ヶ月無料
ic-net無料ic-net安心
セキュリティ
⇒36ヶ月無料
タイガース無料カスペルスキー
⇒永年無料
BIGLOBE無料セキュリティ
セット
プレミアム
⇒12ヶ月無料
andline無料マカフィー
⇒12ヶ月無料
シナプス無料マカフィー
⇒12ヶ月無料
excite無料Excite
インターネット
セキュリティ
⇒36ヶ月無料
エディオン無料ウイルス
バスター
⇒月額429円
SIS受信時のみ
無料
スピーディア
永年無料
セキュリティ
⇒永年無料
楽天無料ウイルス
セキュリティ
⇒12ヶ月無料
TiKiTiKi無料ノートン
⇒月額450円

ウイルス
バスター
⇒月額450円

MyPC
セキュリティ
⇒月額200円
hi-ho無料マカフィー
⇒12ヶ月無料
ネスク無料ウイルス
バスター
⇒月額500円

マカフィー
⇒月額500円
01光コアラ無料
OCN送信時のみ
無料
マイセキュア
⇒12ヶ月無料
TCOM無料有害サイト
ブロック
⇒12ヶ月無料
TNC無料12ヶ月無料
AsahiNet月額200円カスペルスキー
⇒2ヶ月無料
WAKWAK送信時のみ
無料
マカフィー
⇒月額500円
ちゃんぷる受信時のみ
無料
ウイルス
バスター
⇒月額477円

インターネットを利用する上で、セキュリティが気になるという方も多いでしょう。

ほとんどのプロバイダにはメールのウイルスチェックやセキュリティソフトのオプションサービスがあります。

セキュリティソフトはほとんどのプロバイダが期間限定で無料で利用できるシステムです。

すでに自分でセキュリティソフトを利用している方にはあまりメリットにはならないかもしれませんが、お試しで使ってみるというのもいいでしょう。

ただ、今は無料でつかえるセキュリティソフトもたくさんあるので、特別プロバイダを選ぶうえで重視するポイントにはなりません。

セキュリティソフトをプロバイダの比較対象にするよりも、キャッシュバックや無料レンタルできるルーターの性能や条件をよく確認することをおすすめします。

●無料で使えるウイルスソフト
アバスト!無料アンチウイルス
Avira Free Antivirus
AVG アンチウイルス 無料版
Windows Defender

無料期間中に解約しないと自動課金される

ドコモNetだけは無料期間が終わればそのままセキュリティサービスが終了となりますが、それ以外は無料期間が終わると自動的に課金されてしまいます。

無料期間だけお試しで使ってみたいという方は、必ず無料期間がいつまでかを確認し、期間内にオプションの解約をするようにしましょう。

とはいえ、これらのセキュリティソフトはあくまで任意で加入するオプションサービスなので、そもそも契約をしなければ自動課金されることもないので安心してくださいね。

サポートサービスを比較

プロバイダリモート
サポート
訪問
サポート
ドコモnet31日間
初回無料
有料
ぷらら無料初回無料
So-net6ヶ月以内
初回無料
無料
※設定のみ
※Wi-Fiルーター
レンタル併用不可
GMO有料
nifty初回無料3ヶ月以内
初回無料
DTI無料初回無料
ic-net36ヶ月以内
無料
36ヶ月以内
初回無料
タイガース無料180日以内
初回無料
BIGLOBE無料初回無料
andline初回無料
シナプス6ヶ月以内
初回無料
6ヶ月以内
初回無料
excite有料有料
エディオン有料
SIS60日以内
初回無料
60日以内
初回無料
楽天60日以内
初回無料
60日以内
初回無料
TiKiTiKi有料
hi-ho60日以内
初回無料
60日以内
初回無料
ネスク無料
01光コアラ有料
OCN有料初回無料
TCOM有料有料
TNC有料
AsahiNet
WAKWAK有料
ちゃんぷる12ヶ月以内
無料

パソコンやネットの設定が苦手な方向けに、遠隔操作でサポートしてくれる「リモートサポート」や、専門スタッフが自宅に来て設定などをしてくれる「訪問サポート」のサービスもあります。

ほとんどは有料のサービスですが、初回だけ無料で行ってくれるというところが多いですね。

ただリモートサービスはプロバイダによって、微妙に差があります。

例えば、10分以上リモートサポートを使うと追加料金が発生したり、パソコンやスマホの設定はしてくれるけどアップデートはしてくれない等です。

サポートをしてくれる範囲もことなるので、リモートサービスを使う前にサポートしてくれる範囲を確認しておいたほうがいいです。

またリモートサービスは1回の問い合わせで、1つの要望しか対応してくれない場合もあります。

他にも実際にリモートサービスを使った人の意見で、遠隔操作をしてもうときにカスタマーセンターの人にデータなどの見られて嫌だったという声もあります。

個人情報がもれることはないですが、気になる方は遠隔操作はしてもらわない方がいいでしょう。

またリモートサービスを使うためにソフトやアプリをダウンロートするなどの準備が必要になります。

リモートサービスを使う前の準備はプロバイダによってことなります。

プロバイダへ連絡するか、ホームページで確認してください。

表に無料と記載してあるプロバイダは何度リモートサービスを使っても無料です。

パソコンやネットの知識がある程度あれば必要ないサービスですが、苦手な方はうまく活用するといいでしょう。

一方訪問サービスも、サポートしてくれる範囲がプロバイダによって異なる場合があります。

また場所によっては別途交通費などが発生することもあります。

訪問サービスは有料で使う場合は1万円以上するサービスです。

初回だけですが、無料で使えるのは金額的にお得です。

特に初めてネット回線を申し込んだ人は訪問サービスを使って初期設定をしてもらいましょう。

それ以外では訪問サービスが活躍する場面は少ないです。

キャッシュバックもあってインターネット設定無料出張サポートもある申し込み窓口はこちら
詳細をみる

IPv6に対応しているプロバイダを比較

ドコモ光で利用できるプロバイダ25社(U-Pa!は除外)のうち、楽天ブロードバンドを除く24社はIPv6接続に対応しています。

IPv6というのは、超ざっくり言うと従来の接続よりも快適に利用できる接続方式です。

まずはIPv6対応プロバイダの一覧表をご覧ください。

プロバイダ申込無料
レンタル
ルーター
接続方式
ドコモnet不要×v6プラス
ぷらら不要v6プラス
So-net不要v6プラス
GMO不要v6プラス
nifty不要×v6プラス
DTIv6プラス
ic-net×v6プラス
タイガース×v6プラス
BIGLOBE不要v6プラス
andlinev6プラス
シナプス×IPoE IPv6
excite不要×PPPoE IPv6
エディオン不要×PPPoE IPv6
SIS×v6プラス
TiKiTiKi不要×PPPoE IPv6
hi-ho不要×PPPoE IPv6
ネスク×PPPoE IPv6
01光コアラ×PPPoE IPv6
OCNv6プラス
TCOM不要×PPPoE IPv6
TNC不要×PPPoE IPv6
AsahiNet不要×IPoE IPv6
WAKWAK不要×IPoE IPv6
ちゃんぷる×PPPoE IPv6

この表では、下記の3点を一覧表にまとめています。

・IPv6接続を利用するのに別途申し込みが必要かどうか
・IPv6対応のルーターを無料でレンタルできるかどうか
・IPv6の接続方式の種類

3つ目の「接続方式の種類」というのがよくわからないという方も多いと思います。

まず結論から言うと、v6プラス(IPoE IPv4 over IPv6とも言います)という接続方式のプロバイダをおすすめします。

IPv6接続には3つのパターンがありますが、それぞれ以下のような違いがあります。

PPPoE IPv6⇒速度改善なし
IPoE IPv6⇒一部のサイトでのみ速度改善
v6プラス⇒全般的に速度改善

つまり、「IPv6接続」だからと言って必ずしも速度が改善されるわけではないのです。

3種類の接続方式の中で全般的に速度が上がるのはv6プラスです。

インターネットを快適に利用したければ、v6プラスに対応したプロバイダを選ぶといいでしょう。

v6プラス接続を使うには申込みが必要なプロバイダがある

v6プラス接続を使うには申込みが必要なプロバイダがあります。

現在使っているプロバイダがv6プラス接続に変更した場合、申込みをしないとv6プラス接続ができないプロバイダがあります。

その場合は申込みをしない限り、v6プラスにはなりません。

またv6プラス接続に自動で切り替わるプロバイダもあるので、その場合は申込みは不要です。

プロバイダに問い合わせて、自分がどの接続方式になっているのかを確認して、申込みが必要な人は行いましょう。

申込みはどのプロバイダも無料でできます。

また新規で申し込む時にもv6プラス接続の申込みが必要になるプロバイダもあります。

申込みをせずにv6プラスを使い人は表に記載している、申込みが不要でv6プラスに対応しているプロバイダに申し込んでください。

対応ルーターのレンタルに料金がかかるプロバイダは2社

残念ながら無料ではありませんが、v6プラス対応のルーターを有料でレンタルできるプロバイダもあります。

対象プロバイダは以下の2社。

・ic-net(月額300円)
・BIGLOBE(月額500円、2018年8月28日以前にドコモ光を申し込んだ方のみ)

先程BIGLOBEは無料レンタルができると書きましたが、2018年8月28日以前にドコモ光を申し込んだ方はルーターのレンタルに月額500円がかかります。

ドコモ光ルーター01のレンタルよりもだいぶ高いですね。

これからドコモ光を申し込む方には関係ありませんが、現在ドコモ光をBIGLOBEで契約している方は無料レンタルができるプロバイダへの変更を検討してもいいかもしれません。

ドコモ光電話対応ルーターが使えるプロバイダは9社

ドコモ光電話を利用している方であれば、ドコモ光電話対応ルーターでもv6プラスが利用できます。

対象プロバイダは以下の9社。

・So-net
・GMO
・@nifty
・DTI
・ic-net
・タイガースネット
・BIGLOBE
・andline
・SIS

別途ルーターのレンタルの手続きがいらないので、光電話を利用している方はぜひ活用したいところですね。

ただし、ドコモ光電話対応ルーターでは無線LAN機能が利用できません。

パソコンを有線で利用したい場合にはいいですが、スマホやタブレットでWi-Fiを利用したいという場合にはおすすめできません。

ドコモ光のプロバイダの速度を比較

速度の評判はキャッシュバックを実施している5社を紹介します。

GMOとくとくBBの速度の評判・口コミ

GMOとくとくBBは速度が速いといった口コミが多く、遅いという口コミはあまりありませんでした。

速度の速さだけでなく、無料のルーターが早く届いてGMOとくとくBBのサービスに満足していますね。

GMOとくとくBBのルーターの性能はかなりいいので、速度も期待できるのでおすすめです。

So-netの速度の評判・口コミ

ドコモ光×So-netの通信速度がに関しては感動しているような口コミは見られませんでしたが、まあまあといった感じですね。

速度は安定しているので、特に不満はないといった口コミですね。

この方はSo-netの通信速度が遅いと不満な様子ですね。

ぷららの速度の評判・口コミ

ぷららは通信速度が遅いという口コミが目立ちました。

Wi-Fiが繋がらなくて困っていそうですね。

「時々断線する」「時間帯などによって回線不良」になるといった口コミもありました。

あまりの速度の遅さに絶望の様子ですね。

ぷららでも「v6プラス」と同じサービスの「v6エクスプレス」が開始されましたが、「v6エクスプレス」についての口コミは少なかったです。

この方はv6エクスプレスで速度が改善されたようですね。

DTIの速度の評判・口コミ

DTIも「速い」と「遅い」の両方の評判がありました。

こちらはかなり速くなったという口コミですね。

一方こちらは全然ダメだという口コミです。

速度はパソコン周辺機器や住宅環境も影響するので、評判から判断するのは難しいところがあります。

BIGLOBEの速度の評判・口コミ

BIGLOBEはキャッシュバックがありませんが、人気のプロバイダなので速度の評判を探してみました。

BIGLOBEも速度に賛否両論あります。

速度が速いとの口コミです。

速いと感動していますね。

夜間にツイートされた口コミですね。

夜間はネット利用者も多く、混雑するので速度が落ちることもあるようですね。

OCNの速度の評判・口コミ

OCNは高速化サービスの「v6アルファ」を申し込み・利用すれば速度が速いという口コミが多かったです。

速度の速さに満足気ですね。

これだけあれば快適にネットが利用できます。

「v6アルファ」なしでは速度が遅いという口コミが多く見られました。

「v6アルファ」利用は無料なので、必ず申し込みするをおすすめします。

プロバイダの速度をランキング化できない理由

ドコモ光のプロバイダを選ぶうえで速度を重視する方が多いみたいですが、どのプロバイダを選んでもそこまで速度は変わりません。

誰もが知っている大手のプロバイダを選ぶと加入者が多いので回線が混雑する可能性が高いとかってよく聞きますが

数年前から全てのプロバイダが情報を公開しなくなった為、速度に関する情報を入手するのが不可能になりました。

そもそもインターネット回線の速度は建物や接続方式、接続しているデバイス(PCやスマホ)の機能によっても大きく影響を受けます。

つまり、利用者の環境によって速度は変わるので口コミや評判などもあてになりません。

何人か家電量販店の店員さんに聞いたところ、大手のプロバイダは確かに資金力があるので、利用者が増えた場合設備を増強できると言っていましたが

設備の増強なんていつするかなんてわからないので期待しない方が良いでしょう。

そもそも、日常的にインターネットを使うくらいならどのプロバイダを選んでも変わりません。

ネームバリューで選ぶくらいでも全然良いと思いますよ。

僕がおすすめするGMOとくとくBBは15,000円くらいする高性能のwifiルーターが無料でレンタルできます。

しかも、37ヵ月以上GMOとくとくBBを利用した場合、ルーターはもらえます。

他にもルーターを無料でレンタルできるプロバイダはありますが、GMOとくとくBBの性能が一番良いです。

ホームページを見てもルーターに力をいれているのがわかりますよ。

因みにどのプロバイダを選んでもドコモ光はフレッツ光の回線になります。

あまり聞いたことのないプロバイダを選んでも同じフレッツ光の回線をつかっているので安心してください。

ドコモ光のプロバイダの解約方法

既にドコモ光を利用していて、解約を考えている方もいるかもしれませんね。

ドコモ光を解約した際のプロバイダの手続きについても確認していきましょう。

基本的にはドコモ光を解約するとプロバイダも同時で解約となりますが、中には別途手続きが必要な場合もあります。

プロバイダによってドコモ光解約後の対応が異なるので、一覧表にまとめました。

プロバイダドコモ光解約後
ドコモnet同時解約
ぷらら同時解約
So-net同時解約
※オプションは別途解約が必要
GMO同時解約
nifty同時解約
※オプションは別途解約が必要
DTI同時解約
※オプションは別途解約が必要
ic-net同時解約
タイガース同時解約
BIGLOBEプロバイダ契約継続意向について意思確認用紙が郵送される
andline無料プランでの契約継続
※解約希望の場合はプロバイダへ問い合わせ
シナプスプロバイダ契約継続意向について意思確認をされる
excite同時解約
エディオン同時解約
※「ドコモ光コラボプラン」以外のサービスプラン利用の場合は別途解約が必要
SIS同時解約
楽天同時解約
TiKiTiKi翌月1日から「メールアドレスコース(月額350円)」に変更
※解約希望の場合はプロバイダへ問い合わせ
hi-ho翌月1日から「ちょこっとコース(月額200円)」に変更
※解約希望の場合はプロバイダへ問い合わせ
ネスク同時解約
01光コアラプロバイダ契約継続意思確認書類が郵送される
※一定期間に返事をしない場合は自動解除
U-Pa!同時解約
※オプションも同時解約
OCN同時解約
TCOMプロバイダ契約継続意向について意思確認をされる
TNCプロバイダ契約継続意向について意思確認をされる
AsahiNetプロバイダ契約継続意向について意思確認をされる
WAKWAKプロバイダ契約継続意思確認メールが送られる
※一定期間に返事をしない場合は自動解除
ちゃんぷる同時解約

ほとんどは同時に解約されますが、オプションの解約が必要な場合や契約継続の意思確認が必要な場合など、対応は様々です。

「契約継続の意思確認」というとなんだか身構えてしまいますが、要するに「ドコモ光は解約しましたけどプロバイダの契約はどうしますか?」ということです。

メールアドレスを愛用しているなど、プロバイダの契約を続ける理由がある方以外は「プロバイダも解約したい」ということをきちんと伝えるようにしましょう。

TiKiTiKiやhi-hoなど、確認なしで月額料金の発生するコースでの契約が続いてしまう場合もあるので、解約希望の場合は忘れずに手続きをするようにしましょう。

※単独タイプは別途解約が必要
┗「タイプA」「タイプB」ではなく、自分でプロバイダの契約をする「単独タイプ」での契約の場合、別途解約手続きが必要になります。

ドコモ光のプロバイダ26社の特徴まとめ

ドコモ光のプロバイダについてもっと詳しく知りたい方は下記の記事をご覧ください。

※プロバイダの情報は随時追加していきます

『ドコモ光×ドコモnetについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×ぷららについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×So-netについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×GMOとくとくBBについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×@niftyについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×DTIについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×BIGLOBEについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×アンドラインについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×BBエキサイトについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×エディオンネットについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×OCNについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×@TCOMについて詳しく知りたい方はこちら』

『ドコモ光×AsahiNetについて詳しく知りたい方はこちら』

ドコモ光のv6プラスのプロバイダでPS4のゲームをする方法

v6プラスの環境ではPS4のオンラインゲームができないと言われていて、プロバイダ選びに悩む人も多いようです。

v6プラスでPS4のオンラインゲームができなくなるのは一部のゲームです。

すべてのゲームが遊べないわけではありません。

v6プラスを利用する際の接続方式は、従来の接続方式やIPアドレスのシステムが変更したことなどが理由としてあります。

【v6プラスで遊べないと言われるオンラインゲームの例】
●モンスターハンターワールド
●ストリートファイター5
●地球防衛軍5

GMOとくとくBBはPS4のオンラインゲームができないのは本当?

「GMOとくとくBBはPS4で遊べない」と特に多く言われています。

しかし結論から言うと、できるともできないともはっきりと断言ができません。

GMOとくとくBBの公式ホームページでは以下のような記載があります。

PS4でのマルチプレイご利用方法
MONSTER HUNTER WORLD (モンスターハンターワールド/モンハンワールド/MHW)等をご利用のお客さま

「BUFFALO WXR-1750DHP2」では「UPnP」機能を「OFF」にすることで、通信可能であることを弊社の検証で確認しています。
※IOデータのルーターをご利用のお客さま、ひかり電話をご契約のお客さまは通常通りプレイができます。

上記を試してもマルチプレイができなかった場合は、v6プラスのサービスを停止し、IPv4利用に切り替えることができます。

メールアドレス:info@gmobb.jp
メール件名:PS4利用希望
メール本文:会員ID・契約者名
※会員IDが見つからない場合などは、契約住所・生年月日を記載すること

このように案内があるということは、説明通りにルーターを設定してもマルチプレイができなかった人もいたということですね。

ドコモ光でGMOとくとくBBを申し込むと自動的にv6プラスも契約になります。

心配な方は事前にGMOとくとくBBに相談して聞いてみるか、他のプロバイダをおすすめします。

ただし、他のプロバイダでも「一部のゲーム機は利用できない可能性があります」と言われるかもしれません。

PS4でオンラインゲームをするために必要なネット環境

下り回線速度が20Mbps~30Mbpsをキープできること

下り回線速度とは、ダウンロードするときの通信速度
例:webサイトの閲覧、動画の視聴など

上り回線速度とは、アップロードするときの通信速度
例:SNSに写真を載せる、動画を送信するなど

ゲームによっては通信速度が10Mbps以下だと、プレーができない場合もあります。

10Mbps以下の低速でもプレーが可能な場合でも通信が途切れたり、ラグが発生する可能性があります。

最低でも10Mbps、20Mbps~30Mbpsあるのが望ましいです。

※ラグとは遅延のことです。

PING値が50ms以下をキープできること

PING値とは送受信にかかる時間のことです。

単位のms(ミリセカンド)はミリ秒=1/1000秒で、数値が小さければ小さいほど優秀です。

100msを超えるとラグが発生し始めます。

オンラインゲームで快適に楽しめるPING値の目安は50ms以下が理想です。

LINEの無料通話だと100ms以下が理想です。

IPv6利用でもPS4のオンラインゲームを利用する方法

ゲーム時に接続方式を変更する

ゲーム利用時だけ従来の「IPv4 PPPoE」方式で接続するという方法です。

【方法】
1.IPv6対応のルーターの「PPPoE」設定をパススルーに設定する
2.「v6プラス」利用ルーターのLANポートとPS4を有線LANで接続する
3.PS4のネットワーク接続で「PPPoE」を設定する

【注意点】
GMOとくとくBBやIC-netなど「IPv4 PPPoE」と「v6プラス」の併用はできないプロバイダもあります。

v6プラス開通後に従来方式のPPPoEアカウントは削除されるため、再度、従来のIPv4接続を利用するには申し込みが必要です。

専用Wi-Fiルーターを1台増やす

もう一つの方法は従来の「IPv4 PPPoE」方式で接続するルーターを別途用意するという方法です。

【方法】
1.IPv6対応のルーターの「PPPoE」設定をパススルーに設定する
2.IPv6対応ルーターの有線LANポートから、もう一台のルーターのWANポートにつなぐ
3.「IPv4 PPPoE」接続用のルーターを「PPPoE」接続で設定し、LANポートにPS4を有線で接続する

有線接続でオンラインゲームをする

無線でWi-Fiを飛ばすのはどうしても通信が不安定になりやすく、通信が途切れやすいです。

オンラインゲームは有線接続する方が通信は安定するのでおすすめです。

おまけ

引っ越し先でも同じプロバイダを使う場合

ドコモ光を使っていて、引っ越しをする場合は移転手続きが必要になります。

同時にプロバイダにも住所変更をした連絡をする必要があります。

引っ越し先でもドコモ光を使う場合は工事が必要になり、費用も発生します。

引っ越し先が戸建タイプの場合:9,000円
引っ越し先がマンションタイプの場合:7,500円

工事が必要かどうかは建物に左右されます。

引っ越しの申込みをするときにドコモが調査してくれるので確認してください。

引っ越しの手続きの窓口は電話かドコモショップで可能です。

ドコモへの引っ越しの手続きが終了したら、プロバイダにも住所変更の手続きが必要になります。

住所変更手続きはプロバイダごとにことなります。

基本的には電話、またはプロバイダのホームページから手続きができます。

変更手続きをする時はプロバイダのユーザーIDとパスワードが必要になります。

ドコモ光の工事前にプロバイダから送られてきた書類にユーザーIDとパスワードが書かれています。

そちらを確認してください。

乗り換えでも同じプロバイダを使いたいとき

他社の回線からドコモ光を乗り換えて、そのまま同じプロバイダを使いたいときも手続きが必要です。

こちらもプロバイダによって、手続き方法や窓口がことなります。

電話やホームページでの手続きが一般的です。

光回線の変更手続きをする時はユーザーIDが必要になります。

ユーザーIDやパスワードはそのまま引き継げるので、アカウント等の変更はありません。

ドコモ光のネット接続をする際に必要なプロバイダの設定方法

ドコモ光に申し込んでから、工事が終了すると初期設定をする必要があります。

ドコモ光の初期設定をする時に、プロバイダの設定も行います。

初期設定が必要な人
・初めてドコモ光のネット回線を申し込んだ人
・転用でプロバイダを切り替えた人
・他社から乗り換えでドコモ光を申し込んだ人

転用をしても同じプロバイダを使う人だけは初期設定をする必要はありません。

初期設定をする上でプロバイダの設定をするにはプロバイダのユーザーIDとパスワードが必要になります。

プロバイダのユーザーIDとパスワードは郵送で送られてきます。

またドコモから開通通知も届きます。

どちらもドコモ光の開通日までには必ず届きますので、届いたら工事日まで保管してください。

なかなか書類が届かない場合はプロバイダに連絡をした方がいいです。

他社から乗り換えても同じプロバイダを使い続ける人の場合、今使っているユーザーIDとパスワードは同じものを使うことがきます。

例)auひかりでプロバイダをSo-netにしている人
          ↓
  ドコモ光でもプロバイダをSo-netにする人

このような場合でもユーザーIDとパスワードは変わりません。

ただ初期設定は必要になるので、必ず行ってください。

また他社から乗り換えた人、転用で同じプロバイダを使い続けるような人でもプロバイダから郵送物が届きます。

こちらも郵送物を確認したら、保管してください。

無派遣工事と言われた人も初期設定は必ず行うことになります。

現在利用しているドコモ光のプロバイダを確認する方法

現在速度などに不満があって、プロバイダを変更したいけど現在使用しているプロバイダがわからないという方もいるでしょう。

その場合は、いくつか確認方法があります。

契約時の書類を確認する

まずは、契約時の書類を確認する方法。

ドコモ光を契約すると契約書などの書類をもらいますよね。

プロバイダからの契約書もあるはずなので、契約書がすぐに出せるところにしまってある方は探してみてください。

My docomoにログインする

書類がどこにあるかわからないという方は、オンラインでも確認することができます。

ドコモの契約者向けサイト「My docomo」にアクセスし、dアカウントとパスワードを入力してログインすると、現在の契約内容が確認できます。

My docomoはアプリもあるので、スマホの容量に余裕がある方はインストールしておくといいでしょう。

通帳やクレジットカードの明細を確認する

ドコモNet以外のプロバイダを利用している場合は、ドコモからの請求とは別でプロバイダからの請求があるはずです。

支払い方法を口座振替にしている場合は通帳やネットバンクの明細、クレジットカード払いにしている場合はクレジットの明細を確認してみてください。

あまりおすすめしないプロバイダ

ドコモ光のプロバイダの中でおススメできないプロバイダがあります。

強いこだわりがなければ申し込んでもほとんどメリットがないプロバイダです。

・エディオンネット
料金が安いタイプAのプロバイダですが、他では無料でつかえるセキュリティソフトが有料になっています。

また訪問サービスやリモートサポートがなく、キャッシュバックなどの特典もありません。

接続方式もv6プラスに対応していません。

店舗などでもおすすめされることも多いみたいなので、申し込むのであれば他のプロバイダも検討してからにしてください。

・AsahiNet
タイプBのプロバイダでメールウイルスチェックやセキュリティサービスが有料です。

またサポートサービスや、Wi-fiルーターのレンタル、キャッシュバックなどの特典もありません。

v6プラス接続にもなっていないので、通信速度も少し不安です。

タイプBでありながらサービスが少ないので、強いこだわりがなければ申込みは控えたほうがいいです。

タイプAでもサービスや特典が多いプロバイダを申し込んで、お得にネットを使ったほうがメリットが多いです。

人気のプロバイダは混雑する可能性があるという噂は本当?

人気のプロバイダは契約者が多く混雑するという噂がありますが、その真相はわかりません。

なぜなら、プロバイダが情報を一切公開しなくなったからです。

設備増強などの情報はプロバイダの公式サイトに掲載されていますが、「人気のプロバイダ=回線が混雑する」と決めつけることはできません。

メジャーなプロバイダ=遅い、マイナーなプロバイダ=速いというわけでもありません。

そもそも戸建てとマンションならマンションの方が混雑しやすいなど、利用環境などによっても異なります。

また、大手のプロバイダの方が設備面や経営面での安心感も大きいので、有名なプロバイダと契約したいという方も多いのが現状ですが、僕はキャッシュバックが受け取れてv6プラス対応のwifiルーターをレンタルできるプロバイダをおすすめします。

単独タイプは自分でプロバイダと契約する

ドコモ光は基本的に月額料金にプロバイダ利用料が含まれているセットプラン(タイプA、タイプB)になっていますが、それ以外に「単独タイプ」というプランがあります。

これは、タイプAやタイプB以外のプロバイダを自分で契約することができるプランです。

例えば、Yahoo!BBなどですね。

フレッツ光からの流れでプロバイダをそのままYahoo!BBにするという方も多いです。

Yahoo!BBはソフトバンク光のプロバイダというイメージが強いですが、実はドコモ光でも利用できるんです。

ドコモ光の月額料金とは別でプロバイダ利用料がかかるので割高にはなってしまいますが、プロバイダにこだわりがある方にはおすすめです。

ただし、全てのプロバイダが利用できるというわけではありません。

中には利用できないプロバイダもあるので、必ず事前に確認しておくようにしましょう。

家電量販店で聞いたところ、単独タイプを契約される方はほとんどいないそうです。

ほとんどの方がタイプAかタイプBを契約しているみたいですね。

僕も個人的にはタイプAかタイプBの中からプロバイダを選ぶことをおすすめします。

ドコモ光ミニも自分でプロバイダを契約する

ドコモ光ミニとは、月々の料金が200MBまでは2,700円、1,200MBまでは別途料金で1,200MB以上は上限額が5,700円に決まっている2段階の定額制プラン。

ドコモ光ミニでは自身で別途プロバイダを契約する必要があります。

ドコモ光ミニからドコモ光タイプAなどにプランを変更する場合には、無派遣工事費2,000円(税抜き)が発生します。

プロバイダ料金の例(戸建て)
●OCN 1,100円
●BIGLOBE 1,000円
●So-net 1,000円
●BB.エキサイト 500円
など

つまり、ドコモ光ミニでプロバイダにBB.エキサイトと契約していた場合の月額料金は、

2,700円+500円=3,200円が最安料金です。

最高額は5,700円+500円=6,200円となります。

最安料金に抑えるためには使用データ量を200MBに抑える必要がありますが、意外とすぐに200MB超えてしまいます。

全然パソコンは使わないという人はいいかもしれないですが、比較的長い時間はネットを使わないけど、定期的にネットを使うという人にはドコモ光ミニはおすすめしません。

申し込み窓口で勧められるプロバイダには要注意

これはネットではなく対面の窓口で申し込む際の注意点です。

申し込み窓口によっては、販売員が一部のプロバイダを勧めてくることがあります。

例えば、ドコモショップで契約する際にはドコモNet、家電量販店のエディオンで契約する場合にはエディオンネットを勧められます。

もともとそのプロバイダを契約しようと思っていたならいいですが、プロバイダの違いがわからない状態で勧められてしまうと危険です。

僕は以前、エディオンの店員さんにドコモ光のプロバイダはエディオンが良いとすすめられました。

理由はどこを選んでも変わらないので、当店のキャッシュバック特典が受けられるエディオンネットがおすすめだそう。

あの時はプロバイダのことなんてよくわからなかったし、wifiルーターが無料でレンタルできることなんて知りませんでした。

目先のエディオンポイントにつられて検討していましたが、GMOとくとくBBを選んで良かったと思います。

今ではプロバイダのキャンペーンや特典なども比較して、おすすめできるプロバイダもGMOとくとくBBだと言い切れます。

もちろん中立的な立場でどのプロバイダがおすすめかを教えてくれる販売員の方もいるでしょうが、全員がそうとは限りません。

自分が納得できる契約をするためには、事前にどのプロバイダにするか目星をつけておくことが大切です。

OCNを選んだ場合2社から請求書が来る場合も

タイプBのOCNはドコモとNTTファイナンス、またはNTTコミュニケーションズの回収代行サービスの2社から請求書が来る場合があります。

これはOCNの基本料金はドコモとセットで請求されますが、その他のオプション使用料がNTTファイナンス、またはNTTコミュニケーションズから請求書が届く仕組みになっています。

OCNをプロバイダにするとドコモとNTTの代理店から請求書が届くので、二重請求なのでは?と驚く人もいるようです。

請求の内容は先ほど紹介した通りなので、請求書を確認してください。

またドコモ光でOCNをプロバイダに選んだ人でもNTTファイナンスに連絡すれば請求をまとめてくれます。

他のプロバイダを使っている人でも、ドコモやNTTの代理店、プロバイダから請求が来た人はオプションを使用している可能性があります。

ドコモやプロバイダに確認して、不要なオプションは解除しましょう。

ドコモ光について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ
ドコモ光の複雑な料金プランや利用者の口コミ・評判をまとめました
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なんとか結婚8年目。3人娘とニャンコとワンコが一匹ずついます。本業はライターとWebデザイナー、ディスプレイデザインや不動産系も得意です。 自分が過去に騙された経験を活かして、フレッツ光や光コラボレーションの役立つ情報を記事にしています。疑問・相談などあればコメントでも、何でも気軽にどうぞ。
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