フレッツ光のプロバイダ完全ガイド!【2020年7月】おすすめプロバイダ4社

フレッツ光のプロバイダはどこが一番お得なの?フレッツ光のプロバイダはどう選ぶべき?など、フレッツ光を契約する時は選べるプロバイダが多すぎて困りますよね。

フレッツ光のプロバイダは、「料金」「特典」「速度」「サポート内容」を比較することで最適な一社を選ぶことができます。

また、お住まいのエリアや申し込み窓口によってもプロバイダ料金や特典が変わる場合があるので、選ぶ際は十分にサービス内容を理解することが重要です。

この記事では、フレッツ光のプロバイダを選ぶ上で知っておくべき全情報を紹介しているので、フレッツ光を契約する前に是非ご一読ください。

※よりお得に光回線を利用したい方は『フレッツ光よりも光コラボがおすすめ』もあわせて参考にしていただければと思います。

フレッツ光プロバイダの基本情報

フレッツ光を利用するには、別途プロバイダとの契約が必要です。

フレッツ光利用料金とプロバイダ利用料金の支払い先は、基本的に別々(※フレッツ光利用料金⇒フレッツ光への支払い/プロバイダ利用料金⇒プロバイダへの支払い)となります。

出典:フレッツ光

契約するプロバイダは300社以上の中から自由に選ぶことができます。

プロバイダによって回線の品質自体が変わることはありませんが、サービス内容はそれぞれ違うのでしっかり比較することが重要です。

また、フレッツ光東日本・フレッツ光西日本でプロバイダ料金も変わる場合があるので、お住まいの地域がどこに該当するのかあらかじめ確認しましょう。
▼フレッツ光東日本提供エリア 北海道、東北エリア、甲信越エリア、関東エリア
▼フレッツ光西日本提供エリア 中部エリア、関西エリア、中国エリア、四国エリア、九州エリア、沖縄

フレッツ光プロバイダの申し込み窓口

フレッツ光プロバイダの申し込み窓口は、「フレッツ光公式サイト」「プロバイダ公式サイト」の2つとなります。

窓口によってプロバイダが用意している特典内容が違うので、しっかりと比較をし、よりお得な方から手続きを進めましょう。
プロバイダ別のお得な申し込み窓口は『特典』で紹介しているので是非参考にしてください。

ただ、支払いを楽にしたいという方は、フレッツ光公式サイトから申し込むと、料金の支払いを1つにまとめることができるので、フレッツ光公式サイトから申し込むようにしましょう。

その場合、フレッツ光東日本では「プロバイダパック」、フレッツ光西日本では「withフレッツ」と名称が異なりますが内容は同じです。

フレッツ光より光コラボがおすすめ

フレッツ光のプロバイダを紹介する前に、よりお得な光回線をご紹介するので是非参考にしてください。

インターネットを最大限お得に利用したいという方には、光回線とプロバイダがセットになった「光コラボレーション」がおすすめです。

光コラボレーションは、フレッツ光回線を使ってサービスを提供しているので回線自体の品質や最大速度などはフレッツ光と変わりません。

ただ、料金が安くなったり光コラボレーション事業者独自の特典が受けられるなど契約するメリットが多いのが特徴です。

光回線を最大限お得に利用したいという方は検討してみましょう。

料金が安くなる

光コラボレーションにすると、ほとんどの場合、利用料金が安くなりお得です。
 月額料金工事費
フレッツ光戸建て
6,490円
マンション
4,620円
戸建て
19,800円
マンション
16,800円
ドコモ光戸建て
5,200円
マンション
4,000円
完全無料
ソネット光プラス戸建て
2,980円
マンション
1,980円
実質無料
ソフトバンク光戸建て
5,200円
マンション
3,800円
実質無料
@nifty光戸建て
4,600円
マンション
3,480円
実質無料
※フレッツ光月額:フレッツ 光ネクストスーパーハイスピードタイプ 隼(プラン1)/プロバイダはBB.exciteの場合
フレッツ光よりも、月額料金が安くなるほか、工事費が無料になるキャンペーンを実施している光コラボレーションも多くあります。

工事費が無料となることで初期費用を大幅に抑えることができるので、トータルの支出がグンと下がるのも大きなメリットと言えます。

特典内容が充実する

光コラボレーションは、契約する会社独自の特典が適用されます。

中でも、スマホ月額が割り引かれる「スマホセット割」適用の光回線を選ぶと、月々のトータル支出を抑えることができ最大限お得にネットを利用することが可能です。

スマホ月額割引

スマホの月額が最大1,000円割り引かれる「スマホセット割」はほぼすべての人に利益が還元される特典となっています。

大手3キャリア別におすすめ光コラボレーションを紹介するので是非参考にしてください。
ドコモユーザーにおすすめドコモ光

ドコモ光

出典:ドコモ光

ドコモ光はドコモスマホが割り引かれる「ドコモ光セット割」が適用される唯一の光回線です。

月額料金は【戸建て/5,200円・マンション/4,000円】と、フレッツ光よりも1,000円程安く利用することができます。

スマホ月額割引は、ドコモ光契約者だけでなく、その家族も割引適用対象となるので大変お得です。

また現在は工事費完全無料キャンペーンを実施中なので申し込むなら今がベストタイミングとなっています。

ドコモ光について詳しく知りたい方はこちら

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auユーザーにおすすめソネット光プラス

出典:So-net光プラス

ソネット光プラスはauスマホが割り引かれる「auスマートバリュー」が適用される光コラボレーションです。

月額料金は2年間【戸建て/2,980円・マンション/1,980円】で利用でき、フレッツ光に比べ格段に安くなります。

また工事費が実質無料となるので初期費用を大幅に抑えることも可能です。

料金が安いことに加えて、特典やサポートも充実しているので、全ての方におすすめの光回線となっています。

ソネット光プラスについて詳しく知りたい方はこちら

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公式サイトから申し込むだけで月額料金が大幅に安くなる光回線として多くの人に選ばれています。

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ソフトバンクユーザーにおすすめソフトバンク光

ソフトバンク光

出典:ソフトバンク光

ソフトバンク光はソフトバンクスマホが割り引かれる「おうち割光セット」が適用される光コラボレーションです。

月額料金は【戸建て/5,200円・マンション/3,800円】とフレッツ光よりも安く利用することができます。

また、他社からの乗り換えに伴う違約金を10万円まで還元するなど、全てのユーザーにとってお得なキャンペーンも実施中です。

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フレッツ光のおすすめプロバイダ4社

フレッツ光のプロバイダ数十社を比較し、総合的におすすめの厳選プロバイダ4社を地域別にご紹介します。

※この記事では、よりお得に光回線を利用したい方におすすめの『光コラボレーション』も紹介しているので是非参考にしてください。
▼フレッツ光東日本おすすめプロバイダ 戸建てにお住まいの方⇒DTI マンションにお住まいの方⇒GMOとくとくBB ▼フレッツ光西日本おすすめプロバイダ 料金を重視する方⇒AsahiNet 速度を重視する方⇒Plala

DTI

出典:DTI

DTIはフレッツ光東日本の戸建て料金2年実質総額が最安のプロバイダとなっています。

東日本エリアで戸建てにお住まいの方におすすめのプロバイダです。

月額料金は通常【戸建て/951円・マンション/680円】ですが、キャンペーンで戸建て・マンションともに23ヶ月間340円となっているので月々の固定費を抑えることができます。

v6プラス対応

DTIはv6プラス対応のプロバイダなので、比較的安定した速度を期待できるでしょう。

v6プラス利用料が別途かかるプロバイダも多い中、DTIは利用料が無料となっています。

また、v6プラス対応Wi-Fiルーターのレンタルも行っており、現在12ヶ月間0円キャンペーン(通常月額500円)を実施中なので1年間は完全無料でv6プラス通信を利用することができお得です。

リモートサポート無料

DTIは無料でリモートサポートを受けることができるので、インターネット初心者の方も安心です。

具体的な内容としては、メールの設定やブラウザの設定、パソコンのトラブルなどがあった場合に、DTIサポートセンターのオペレーターがパソコンを遠隔操作してサポートを行うといったものです。

またデバイスのウイルスチェックも無料で行ってくれるので安心してインターネットを利用できます。

ほとんどの場合、こういったサポートサービスをうけるには別途オプション料金を支払う必要がある中、DTIは無料なので、総合的に見て大変おすすめのプロバイダです。

フレッツ光公式サイトからの申し込みがおすすめ

DTIはフレッツ光公式サイトから申し込むようにしましょう。
窓口別の2年実質総額は以下となります。
 特典内容2年実質総額
フレッツ光
公式サイト
初月0円
23ヵ月340円
7,820円
DTI
公式サイト
初月0円
23ヶ月475円
10,925円
フレッツ光公式サイトからの申し込みの方が月額料金が安くなりお得です。
申し込み方法
フレッツ光東日本公式サイト内の申し込みフォームから申し込みましょう。
該当項目に応えていくと、「プロバイダを選ぶ」欄が表示されるので、「DTI」を選択すればOKです。
フレッツ光東日本「プロバイダパック」が適用されるので、月々の支払先も1つになります。
フレッツ光東日本申し込みページはこちら

GMOとくとくBB

出典:GMOとくとくBB

GMOとくとくBBはフレッツ光東日本のマンション料金2年実質総額が最安のプロバイダです。

東日本エリアでマンションにお住まいの方におすすめとなっています。

月額料金は通常【戸建て/760円・マンション/530円】ですが、キャンペーンで12ヶ月間プロバイダ料金が無料なので1年間はフレッツ光月額料金のみでの利用が可能です。

v6プラス対応

GMOとくとくBBは、v6プラス通信がプロバイダ料金を含め月額991円で利用可能です。

高性能Wi-Fiルーターもレンタルされるので、自分で用意する必要がないのも大きな魅力の一つとなっています。

v6プラスを利用することで、月額料金が高くなってしまいますが、安定した速度で快適なインターネット環境をゲットしたい方は申し込むようにしましょう。

GMOとくとくBB公式サイトからの申し込みがおすすめ

GMOとくとくBBを申し込みたい場合はプロバイダ公式サイトからの手続きが必要になります。

申し込みフォームに必要事項を記載すればOKなので、比較的簡単に申し込みを完了させることができるでしょう。
GMOとくとくBBフレッツ光申し込みページはこちら
GMOとくとくBBフレッツ光v6プラス申し込みページはこちら

AsahiNet

出典:AsahiNet

AsahiNetはフレッツ光西日本エリアにお住まいで、料金を重視する方におすすめのプロバイダです。

月額料金は通常【戸建て/858円・マンション/770円】ですが、キャンペーンでプロバイダ料金が11ヶ月間550円となります。

また、キャッシュバックも行っているので、戸建て契約で19,800円・マンション契約で16,500円をゲットすることができ大変お得です。

特典全てを加味した月額料金は二年間で実質0円となり、戸建てでは3,454円、マンションでは1,210円の料金がプラスで還元される計算となります。

とにかく料金を安く抑えたい方におすすめのプロバイダです。

セキュリティソフト12ヶ月無料

AsahiNetでは、セキュリティソフト「マカフィーマルチアクセス」を12ヶ月間無料(通常月額500円)で利用することが可能です。

対応端末は、Windows/Mac/Android/iOSと幅広いので、ほぼすべての方が利用できるソフトとなっています。

具体的な内容としては、悪質なマルウェア対策やウイルススキャン、煩雑なID/パスワード管理のサポートが挙げられます。

セキュリティソフトを導入することで安心で快適にインターネットを利用しましょう。

v6プラス非対応

AsahiNetは、v6プラスに対応しておらず、Ipv6通信を採用しています。

Ipv6通信は新しい通信方式で、従来よりも速度が速いと言われていますが、稀に閲覧できないウェブページがあるなどデメリットもあるのが実情です。

その点、v6プラスは速度も期待でき、ほぼすべてのページを閲覧することができるので、速度を重視したいという方には次で紹介する「Plala」をおすすめします。

フレッツ光公式サイトからの申し込みがおすすめ

月額料金割引とキャッシュバックを両方ゲットしたいなら、フレッツ光公式サイトから申し込むようにしましょう。
窓口別の2年実質総額は以下となります。
 特典内容2年実質総額
フレッツ光
公式サイト
初月0円
11ヵ月550円
CB
戸建て/19,800円
マンション/16,500円
戸建て
0円(+3454円)
マンション
0円(+1210円)
AsahiNet
公式サイト
12ヶ月無料戸建て
9,360円
マンション
8,400円
フレッツ光公式サイトから申し込むことで2年間の実質利用料を0円にすることが可能です。
申し込み方法
フレッツ光西日本公式サイト内の申し込みフォームから申し込みましょう。
プロバイダ選択の際に、「プロバイダを選ぶ」欄から「withフレッツに対応したプロバイダの中から選択」をクリックし、「AsahiNet」を選べばOKです。
フレッツ光西日本「withフレッツ」が適用されるので、月々の支払先も1つになります。
フレッツ光西日本申し込みページはこちら
キャッシュバック受取の流れ
開通から2ヶ月半後に、キャッシュバックの案内メールがASAHIネットから登録アドレス宛てに届くので、振込先の登録などをし受け取り手続きを完了させてください。

ちなみにメールが届いた日から45日以内に手続きを完了できなかった場合は、キャッシュバック自体受け取れなくなるので、こまめにメールを確認するなどし、申請忘れを防ぎましょう!

Plala

出典:Plala

Plalaはフレッツ光西日本エリアにお住まいで、速度を重視する方におすすめのプロバイダです。

月額料金は通常【戸建て/1,100円・マンション/880円】ですが、キャンペーンでプロバイダ料金が初月無料となります。

また、キャッシュバックも実施しており、戸建て契約で18,000円・マンション契約で15,000円をゲットすることが可能です。

AsahiNetよりも実質料金は高いですが、v6プラス利用料+ルーターレンタル料が永年0円なのがPlalaを契約する一番のメリットとなっています。

v6プラス対応

Plalaは、フレッツ光でv6プラスを永年0円で利用することができる唯一のプロバイダです。

利用料が0円のプロバイダは多いですが、v6プラス対応ルーターレンタル料がかかる場合がほとんどのため、v6プラスの利用には追加料金がかかってしまいます。

その点、Plalaは利用料も機器レンタルも永年0円なことから、お得に快適なインターネット環境をゲットすることができるのです。

セキュリティソフト初月無料

Plalaはセキュリティソフト「マカフィー」を初月無料で利用することが可能です。(以降550円/月)

ウイルス対策やマルウェア対策、迷惑メール対策、ソフトウェアの脆弱性対策など総合的にデバイスの安全を守ってくれるソフトなので、安心してインターネットを利用することができます。

またフレッツ光を利用で初月0円となるのもメリットです。

フレッツ光公式サイトからの申し込みがおすすめ

Plalaは、フレッツ光公式サイトから申し込むようにしましょう。
窓口別の2年実質総額は以下となります。
 特典内容2年実質総額
フレッツ光
公式サイト
初月0円
11ヵ月550円
CB
戸建て/19,800円
マンション/16,500円
戸建て
0円(+3454円)
マンション
0円(+1210円)
AsahiNet
公式サイト
12ヶ月無料戸建て
9,360円
マンション
8,400円
プロバイダ公式サイトから申し込みで得られる特典のクーポンは、オプション利用料支払いに使うことができますが、余った金額を翌月に繰り越すことができません。

キャッシュバックを受け取って最大限お得にPlalaを契約しましょう。
申し込み方法
フレッツ光西日本公式サイト内の申し込みフォームから申し込みましょう。
プロバイダ選択の際に、「プロバイダを選ぶ」欄から「withフレッツに対応したプロバイダの中から選択」をクリックし、「Plala」を選べばOKです。
フレッツ光西日本「withフレッツ」が適用されるので、月々の支払先も1つになります。
フレッツ光西日本申し込みページはこちら
キャッシュバック受取の流れ

契約から11ヶ月目にぷららのメールアドレスに振込口座確認についてのメールが届くので、口座番号を登録してください。その後登録口座に振り込まれます。

メールが届いた翌月末までに回答しないとキャッシュバックが受け取れなくなってしまうので、メールを見逃さないよう注意してください。

フレッツ光のプロバイダ比較ポイント

フレッツ光で利用できるプロバイダは300社以上あるため、選ぶ際は以下の4ポイントを比較することが重要です。

・料金・特典・速度・サポート内容

回線の品質は変わらないので、プロバイダのサービス内容をしっかりと理解し最適な一社と契約するようにしましょう。

料金

プロバイダ利用料はフレッツ光料金とは別で請求されるので、価格の安いプロバイダを選ぶとその分支出を抑えることができます。

また、プロバイダの料金は戸建て・マンションによって変わるのでお住まいの住居タイプと合せて比較するようにしましょう。

くわえて、東日本エリア・西日本エリアでも料金が異なる場合があります。

安いプロバイダランキング

フレッツ光東日本・フレッツ光西日本別に、住居タイプごとに2年間の実質総額が安いプロバイダをランキングにしました。

フレッツ光のプロバイダ料金は、各プロバイダが割引特典やキャッシュバックキャンペーンを行っている場合が多いので、実質総額で比較するようにしましょう。

結論から言うと、フレッツ光東日本戸建てタイプでは「DTI」、マンションタイプでは「GMOとくとくBB」、フレッツ光西日本では戸建て・マンションともに「AsahiNet」が最安料金となります。
▼フレッツ光東日本戸建てランキング
 戸建て月額割引特典2年
実質総額
1位DTI951円23ヵ月
340円
7,820円
2位@nifty1,000円16ヵ月
無料
8,000円
3位GMO
とくとくBB
760円12ヶ月
無料
9,120円
▼フレッツ光東日本マンションランキング
 マンション月額割引特典2年
実質総額
1位GMO
とくとくBB
530円12ヶ月
無料
6,360円
2位@nifty950円16ヵ月
無料
7,600円
3位DTI680円23ヵ月
340円
7,820円
▼フレッツ光西日本戸建てランキング
  月額特典2年
実質総額
1位Asahi
Net
858円・11ヵ月
550円
・CB
19,800円
0円
(+3,454円)
2位Plala1,100円CB
18,000円
7,300円
3位@nifty1,100円16ヵ月
無料
7,700円
▼フレッツ光西日本マンションランキング
  月額特典2年
実質総額
1位Asahi
Net
770円・11ヵ月
550円
・CB
16,500円
0円
(+1210円)
2位Plala880円CB
15,000円
5,240円
3位@nifty1,045円16ヵ月
無料
7,315円
フレッツ光西日本で戸建て・マンションともに1位の「AsahiNet」は、キャッシュバックキャンペーンを行っているため、それを加味すると2年間の利用料が相殺されるうえに、プラスで利益が発生することが分かりました。

ちなみに、フレッツ光のプロバイダとして一番契約者数が多いOCNですが、料金は主要プロバイダの中で最高額となっており、特典も十分に用意されていません。

しっかりと料金を把握し、一番お得にフレッツ光を利用できるよう比較することが重要です。

特典

フレッツ光のプロバイダ特典は、申し込む窓口によって内容が異なり、お得度が違います。

また、フレッツ光東日本・フレッツ光西日本でも異なる場合があるので、プロバイダ特典を比較する際は注意しましょう。

ご自身の状況に合わせて申し込み窓口は以下を参考にしてください。
▼フレッツ光東日本をご利用の方 プロバイダ公式サイトからの申し込みがおすすめ BIGLOBE・AsahiNet・WAKWAK・GMOとくとくBB・Yahoo!BB フレッツ光公式サイトからの申し込みがおすすめ OCN・So-net・Plala・DTI・hi-ho・@nifty
▼フレッツ光西日本をご利用の方 プロバイダ公式サイトからの申し込みがおすすめ OCN・GMOとくとくBB・Yahoo!BB・BIGLOBE So-net・hi-ho・DTI・WAKWAK フレッツ光公式サイトからの申し込みがおすすめ Plala・@nifty・AsahiNet
▼フレッツ光公式サイトからの申し込み特典一覧
 東日本西日本契約
期間
違約金
OCN
BIGLOBE36ヵ月間
利用料500円
36ヵ月間
利用料550円
25ヶ月5,000円
So-net11ヵ月間
利用料600円
11ヵ月間
330円/月割引
BB.excite
Plala35ヵ月間
利用料500円
CB18,000円
マンション
15,000円
24ヶ月9,000円
@nifty月額
16ヵ月間無料
月額
16ヵ月間無料
DTI23ヵ月間
利用料340円
23ヵ月間
利用料523円
25ヶ月10,000円
AsahiNet11ヵ月間
利用料500円
・11ヵ月間
利用料550円
・CB19,800円
マンション
16,500円
12ヶ月2,000円
hi-ho月額
3ヶ月間無料
月額
3ヶ月間無料
25ヶ月10,000円
WAKWAK23ヵ月間
利用料500円
23ヵ月間
利用料550円
24ヶ月4,500円
▼プロバイダサイトからの申し込み特典一覧
 特典
OCN IPv6接続機能無料
BIGLOBE24ヶ月間400円/月割引
So-net200円/月割引
※2年契約のみ
Plala毎月1,320円分クーポン付与
@niftyv6プラス無料
GMO
とくとくBB
月額12ヶ月間無料
DTI初月無料+23ヶ月間半額
AsahiNet月額12ヶ月間無料
hi-ho月額4ヶ月間無料
Yahoo!BB月額初月無料
WAKWAK23ヶ月間利用料500円

速度

フレッツ光は利用者が多い光回線なので、その分回線が混雑し、速度が不安定になることが比較的多いのが実情です。

契約するプロバイダが次世代通信規格v6プラスに対応しているかどうかも確認するようにしましょう。
 v6プラス利用料金対応ルーター
レンタル
So-net0円400円/月
(12ヶ月無料)
DTI0円500円/月
(12ヶ月無料)
BIGLOBE0円500円/月
(12ヶ月無料)
@nifty0円
Plala0円0円
GMOとくとくBB991円/月
※プロバイダ料込
Yahoo!BB467円/月
OCN500円/月

サポート内容

安心してインターネットを利用するために、契約するプロバイダがどのようなサポートを行っているのかをあらかじめ確認しましょう。

ほとんどが別途月額料金がかかるオプションサービスとなっていますが、インターネットにあまり詳しくない方や、ウイルス感染等のリスクを極力減らしたいという方は加入することをおすすめします。

また月額料金無料キャンペーンを行っているプロバイダもあるので、迷った場合は候補に入れてみるのもアリです。
 サポート内容
OCN『おまかせマルチパック』
950円/月
BIGLOBE・セキュリティソフト
3ヶ月無料
・リモートサポート
2ヶ月無料
So-net・セキュリティソフト
・サポートサービス
12ヶ月無料
Plalaセキュリティサービス
初月無料(500円/月)
@nifty・セキュリティサービス
・サポートサービス
初月無料(500円/月)
DTIリモートサポート無料
AsahiNetセキュリティソフト
12ヶ月無料
hi-ho『hi-ho安心パック』
980円/月
WAKWAKセキュリティサービス
550円/月

フレッツ光プロバイダのよくある疑問

プロバイダの問い合わせ先は?

フレッツ光の主要プロバイダ問い合わせ先をまとめたので参考にしてください。
 電話番号窓口公式サイト
OCN0120-506506
10時~19時(平日のみ)
問い合わせ
フォーム
こちら
BIGLOBE0120-04-0962
9時~21時(年中無休)
問い合わせ
フォーム
こちら
So-net0120-080-790
9時~18時
(年末年始除く)
問い合わせ
フォーム
こちら
BB.excite0570-783-812
10時~18時
(年末年始除く)
問い合わせ
フォーム
こちら
Plala009192-33
10時~19時(年中無休)
問い合わせ
フォーム
こちら
@nifty0570-03-2210
10時~19時
(年末年始除く)
問い合わせ
フォーム
こちら
DTI0120-830-501
10時~17時(平日のみ)
問い合わせ
フォーム
こちら
AsahiNet0120-030-275
9時~18時
(土日祝:~17時)
問い合わせ
フォーム
こちら
hi-ho0120-858-140
10時~18時(年中無休)
問い合わせ
フォーム
こちら
WAKWAK0120-309092
10時~19時
(年末年始除く)
問い合わせ
フォーム
こちら
GMOとくとくBB0570-045-109
10時~19時(平日のみ)
問い合わせ
フォーム
こちら

フレッツ光から光コラボに乗り換える方法は?

フレッツ光から光コラボレーションへの切り替えを「転用」と言います。
転用の場合、原則フレッツ光からの「違約金」「工事費残債」の請求はありません。

また、光コラボレーションへの転用に伴う工事も必要ないので、簡単に手続きを完了することができます。
転用手順▼ STEP1 転用承諾番号の取得 STEP2 光コラボレーション申し込み
転用承諾番号はフレッツ光に問い合わせることで簡単に取得できます。

電話、またはウェブサイトからの取得が可能です。
 電話番号ウェブサイト
NTT東日本0120-140-202こちらから
NTT西日本0120-553-104こちらから
※NTT東日本受付時間
電話【9:00~17:00 土日・祝日も営業(年末年始を除く)】
ウェブサイト【8:30~22:00 土日・祝日も営業(年末年始を除く)】
※NTT西日本受付時間
電話【9:00~17:00 土日・祝日も営業(年末年始を除く)】
ウェブサイト【7:00~25:00、土日・祝日も営業】

まとめ

フレッツ光のプロバイダは、お住まいの地域や申し込み窓口によってお得度が異なります。

サービス内容が複雑で理解するのが大変ですが、今回おすすめしたプロバイダを選んで損をすることはありません!

また、よりお得に光回線を利用したい方は『光コラボレーション』の検討をおすすめします!
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