光回線の速度を徹底比較!測定してわかった高速回線ベスト5とは?

2019-10-17

「光回線の速度って何?」「速度が速いとどんなメリットがあるの?」など速度について知らないことが多くて困りますよね。

速度が速い光回線を契約することで、動画が快適に観れたり、オンラインゲームがサクサクできるなど、ネットを快適に利用することができるようになります。

そのためこの記事では平均速度やIPv6に対応しているかどうかなど、色々なポイントを比較して速度の出やすい回線を紹介していきます。

また契約中の回線速度を知りたい人に向けて、測定方法や速度の目安も解説するので参考にして欲しいです。

もし遅い場合は改善方法を試してみて、それでもダメな場合は光回線の乗り換えを検討してみましょう。

光回線の速度に関する基本情報

ネットを快適に利用するためには光回線の速度がとても重要で、速度が遅いと検索結果がすぐに表示されない、動画が途中で止まってしまうなど、困ることが増えてしまいます。

そのため光回線を契約するときは料金だけでなく、どれくらいの速度がでるのかをしっかりと把握しておくことが大切です。

速度の速い回線を選ぶためにはいくつか知っておいて欲しいことがあるので、まずはそちらから紹介していきます。

上り・下りとは

光回線の速度には「上り・下り」という2つの種類があります。

下りと上りの違い ▼下り 下りはwebページや画像、動画などを読み込みこむときに必要なダウンロードの速度のことです。下りの速度が速いほど、容量の大きいファイルや画像、動画をすぐに読み込むことができます。 ▼上り 上りはアップロードの速度で動画や画像を上げるときに必要になる速度です。上りの速度が速ければ、大きいデータもすぐにアップすることができます。
ほとんどの人が検索やSNS、動画を観るというようなネットの使い方をするはずなので、基本的には下りの速度がどれくらになるのかを重視していきましょう。

速度の単位

光回線に限らず通信速度には単位があるのでこちらもしっかり把握しておかないと、どれくらい速いのかを理解することができません。

単位意味
kbps最小の単位
Mbps1000kbps=1Mbps
Gbps1000Mbps=1Gbps
「kbps」の場合は検索も動画も観ることができないほど遅い単位で、「Mbps」くらいの速度がでていればネットが利用できるようになります。

よく目にするのは「Mbps」なので、速度をみるときに「Mbps」だとどれくらいの速さなのかを確認するところから始めましょう。

「Gbps」は光回線の最大速度を表すときによく使われる単位なので、あまり重視する必要はありません。

利用環境によって速度が変わる

ほとんどの光回線の最大速度は1Gbps(1000Mbps)ですが、必ず1Gbpsの速度でネットが利用できるということではありません。

住んでいる建物やネットを利用する時間、パソコン、スマホなどによって通信速度の速さは変わってきます。

また利用しているWi-Fiルーターや周囲の利用環境によっても速度が左右されるので、急に速度が遅くなることもよくある話です。

とにかく常に一定の速度がでることはないということを覚えておいてください。

光回線の速度比較とおすすめ

光回線は利用する環境によって速度が違うので、契約して実際にネット利用してみないと速度がどれほどなのかを知ることができません。

さらに光回線のサービスを提供している企業は100社以上あるため、自分の利用環境にあった回線を探すのはとても難しいです。

そこで少しでも速度が出やすい光回線を見つけるために、色々な要素を比較してどんな利用環境でもネットが快適に使えるものを紹介していきます。

光回線の速度比較

速度の速い光回線を選ぶには最大速度や平均速度も大切ですが、IPv6に対応しているか、Wi-Fiルーターが無料レンタルできるかどうかも重要なポイントになっています。

IPv6 光回線からネットへ繋ぐための接続方法のことで、ネットの速度や繋がりやすさと関係があります。そのためIPv6を利用できない光回線を契約すると速度が遅くなる可能性があるので、対応しているかどうかを確認することも重要な比較ポイントです。 Wi-Fiルーター 速度が速いWi-Fiルーター利用することで無線でも速度が落ちることなく快適にネットを使うことができるようになります。通常であれば自分で購入することが必要なのですが、回線によっては高性能なWi-Fiルーターを無料で貸してくれる事業者もあるので、契約するのであればそのような回線を選ぶのがおすすめです。
利用者の多い人気な回線を先ほどの4つのポイントを軸にして比較してみました。
 平均速度(Mbps)最大速度Wi-FiルーターIPv6
NURO光2472G無料無料
So-net光2271G
eo光173
コミファ光114
ドコモ光151
OCN光146
DIT光153
U-NEXT光70
auひかり203有料
ソフトバンク光172
BIGLOBE光158
ピカラ光254
enひかり155
スマート光80
メガエッグ光104
ぷらら光148なし
nifty光133手続き必要
jcom光148
Marubeni光82有料なし
BBIQ光188なし
NURO光は関東や関西、東海エリアなど契約できる地域に限りがありますが、他社よりも圧倒的に速い速度でネットを利用することができます。

対象エリアに住んでいる人であれば文句なしでNURO光がおすすめです。

契約できないエリアに住んでいる人はドコモ光、So-net光、ソフトバンク光が総合的に速度が出やすい光回線なので、契約を検討してみましょう。

関東・関西・東海エリアならNURO光

最大速度が2Gで平均速度も速くてさらにIpv6対応でWi-Fiルーターも無料レンタルできるので、速度で選ぶならNURO光の一択です。

だたしNURO光は下記のエリアに住んでいる人しか契約できないので注意してください。

NURO光の対象エリア 東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、愛知、静岡、岐阜、三重、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、福岡、佐賀の18都府県のみ。
速度のほかにもソフトバンクスマホとセット割ができる、月額料金が安いなどのメリットもあるので、安く使いたい人にもおすすめな光回線になっています。
NURO光の基本情報 ・月額料金(マンション):~4,737円 ・月額料金(戸建て):4,737円 ・工事費:40,000円 ・違約金:9,500円

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その他のエリアでおすすめな回線

NURO光が利用できないエリアに住んでいる人は下記の3つがおすすめで、平均速度の速さ、IPv6、Wi-Fiルーターがレンタルなど総合的に速度が出やすい回線です。

3つの回線の速度はほとんど同じなので、契約しているスマホとセット割ができる事業者を選ぶことで安くて速い回線を契約することができます。

おすすめな光回線 ・ドコモスマホ→ドコモ光 ・ソフトバンクスマホ→ソフトバンク光 ・auスマホ→So-net光

ドコモ光

ドコモのスマホを契約している人はドコモ光がおすすめで、セット割で安く使えるだけでなく、平均速度も速くIPv6に対応してるのでネットを快適に利用することができます。

ただしプロバイダによってレンタルできるWi-Fiルーターの性能が違うので、注意が必要です。

おすすめはGMOとくとくBBで、プロバイダの中で1番速度が出るWi-Fiルーターを無料レンタルできるのがメリットになっています。

ドコモ光の基本情報 ・月額料金(マンション):4,200円 ・月額料金(戸建て):5,400円 ・工事費:最大18,000円 ・違約金:最大13,000円
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ソフトバンク光

ソフトバンク光もIPv6に対応しており、住んでいる地域や建物に関係なく速度が出やすい光回線になっています。

速さだけでなくソフトバンクスマホとセット割が適用でき、スマホ代が1,000円安くなるのもメリットです。

ただしWi-Fiルーターをレンタルするには月額500円の費用が必要になるので注意してください。

ソフトバンク光の基本情報 ・月額料金(マンション):3,800円 ・月額料金(戸建て):5,200円 ・工事費:24,000円 ・違約金:9,500円

So-net光

So-net光はIPv6に対応していてWi-Fiルーターもレンタルでき、平均速度も速いので快適にネットを利用することができます。

さらに月額料金も安く、auスマホとセット割でさらにお得に利用することができるので安く使いたい人にもおすすめです。

安くて速度も速い光回線なので、契約して後悔することは少ないでしょう。

So-net光の概要 ・月額料金(マンション):2,980円 ・月額料金(戸建て):3,980円 ・工事費:24,000円 ・違約金:20,000円

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5G、10Gプランはおすすめしない

NURO光、コミファ光、eo光、auひかりなどは最大速度が5G、10Gでネットが利用できる高速プランが用意されています。

他の回線よりも圧倒的な速度でネットを利用することができるのが最大のメリットですが、基本的にはおすすめしていません。

高速プランをおすすめできない理由 ・月額料金が高い ・パソコンやスマホが対応していない ・周辺機器の準備が必要 ・利用できるエリアや建物に制限がある
光回線で5Gや10Gの速度が出たとしても、パソコンやスマホがその速度に対応していなければメリットの少ないサービスです。 パソコンであれば周辺機器を準備すれば5Gや10Gでも対応させることができますが、知識や高額な費用が必要になるのでハードルが高くなっています。 普通にネットを利用するのであれば最大1Gの回線で十分なので、高速プランへの申込みは避けておきましょう。

速度の目安と測定方法

自分が契約している光回線が速いかどうかを知るためには、速度の測定をしてみましょう。

速度が十分でているのであれば、今のままネットを利用し続けても何の問題もありません。

もし遅かった場合でもすぐに乗り換えをするのではなく、のちほど紹介する速度の改善方法を試してみてから他の回線を検討して欲しいです。

ただ速度を測定するだけではあまり意味がないので、まずは快適にネットが利用できる目安をしっかり把握してから計測してみましょう。

快適にネットが使える速度の目安

検索や動画、ゲームなど利用目的によって必要な通信速度の目安に違いがあるので、下の表を確認してください。

利用目的速度
検索、SNS1~5Mbps
動画1~25Mbps
オンラインゲーム30~100 Mbps
ほどんどの人が検索、SNS、動画を観る目的でネットを利用しているはずなので、最低5Mbpsの速度がでていれば問題ありません。

そのため測定するときは5Mbps以上の速度がでているかをまずは確認してみましょう。

ただし、パソコンやゲーム機などでオンラインゲームをするのであればさらに速い速度が必要です。

最低でも30Mbps以上の速度が出て入ればラグや接続切れが起こることなくプレイをすることができるでしょう。

おすすめの速度測定サイト

速度測定を無料で行えるツールはたくさんあるのですがFlash対応でないと利用できないものや住所入力をしないと利用できないことも多いです。

なるべく簡単に速度をできるツール紹介するので、利用目的にあったものを使ってみてください。もちろん複数のツールを使ってみるのもおすすめです。

▼スマホで速度を手軽に測りたい人
スマホで速度を測りたい人におすすめなのはhttps://fast.com/ja/で、こちらをクリックすればすぐに測定を開始してくれます。

上りの速度を測ることはできませんが、スマホで動画や大容量のデーターをアップロードすることはほとんどないはずです。

スマホで利用するのは下りがメインなので、ワンクリックで簡単に測れるfast.comがおすすめです。

▼パソコンで上りも下りも正確に測りたい人
パソコンで上りも下りもしっかり計測したい人はspeedtest.netを利用しましょう。

他のツールよりも測定品質が良く、上りと下りだけでなくPing値も図ってくれるのがおすすめポイントです。

ただし通信量をたくさん利用するのでスマホでの測定には向いていないので注意してください。

▼他の人の測定結果も知りたい人
sokudo.jpは上り・下りで計測できる以外にも、自分の住んでいる地域の他の人の測定結果も調べることができます。

また以前の測定結果を調べることができたり結果を他の人にもシェアできるので、他の人の速度も気になる方はsokudo.jpを利用してみましょう。

時間や接続方法を変えて計測する

通信速度は測定する端末や時間、接続方法によっても違うので、色々な方法で試してみましょう。

▼測定する時間
通信速度は測る時間帯によっても変わることが多く、特に朝と夜だと速度が全然違うこともよくあることです。また同じ時間帯でも平日と土日でも速度が違うこともあるので注意が必要です。

通信速度が急に遅くなる人は利用する時間帯によって速度が変わっている可能性があるので、時間帯を分けて計測することをおすすめします。

▼接続方法
無線と有線接続でも通信速度の速さに違いがあります。LANケーブルを端末に繋いでネットを利用することを有線接続、Wi-Fiを使うことを無線接続といいます。

基本的には有線の方が速度が出やすく、無線は速度が出にくい傾向があります。無線接続でネットを利用することが多いとはずなので、Wi-Fiでもしっかり速度がでるのかを調べてみましょう。

▼端末
パソコン、スマホ、PS4やSwichなどのゲーム機といった、ネットに接続する端末によっても測定結果に違いがでることがよくあります。

特にオンラインゲームをする人はパソコンやスマホで測定するのではなく、利用するゲーム機でもきちんと速度がでるかどうかを確認してください。

速度が遅いときの原因と対策

通信速度が遅くなる原因

▼マンション・アパートに住んでいる
戸建てよりマンション、アパートの方が速度が遅くなりやすいことがあります。

光回線は電柱から建物に引き込むことでネットを利用することができるのですが、マンションの場合は電柱から建物に引き込まれたあと、それを各部屋に配線していきます。

1本の回線をみんなで分け合って利用する形になるので、戸建よりも速度が遅くなりやすい構造になっています。

さらにVDSLの接続方式になっているマンションは最大でも100Mbpsしか速度がでないので、ネットが遅い人は接続方式を確認してみましょう。

▼利用する時間
ネットを利用する人が増えると回線が混雑して、通信速度が遅くなることがあります。

特に20時~22時はネットを利用する人が1番多い時間帯なので、速度が遅くなりやすい時間帯になっています。

▼周辺機器の劣化
契約している回線自体に問題がなくても、LANケーブルやWi-Fiルーターの劣化によって通信速度が遅くなることあります。

古い型を使っていることが原因で速度が出にくい状況を作っている場合もあるので、周辺機器を見直すことも必要です。

▼周辺の電波状況
Wi-Fiでネットを利用する場合は周辺の電波状況が原因でネットが遅くなることもよくあります。

接続している端末が多かったり、電波干渉によってWi-Fiが弱くなったりすることで速度が不安定になることも多いので注意が必要です。

速度が遅いときの対策

速度が遅くなった時の対策として、現状確認のためにまずは有線接続と無線接続のそれぞれで速度の測定をしてみましょう。

有線接続で速度がでているのに、無線だと速度が遅くなる場合はWi-Fiルーターや周辺の電波状況が原因となります。

逆に有線でも無線でも速度が出ない場合はONUやLANケーブルなどが原因なので、必要となる対策がそれぞれ違ってきます。

最初にざっくりと原因に当たりをつけてから、対策をしていきましょう。

有線接続で速度が遅い時の対策

▼ONUの電源の入り切り
NTTと書いてある黒い箱のようなもので、LANケーブルやコンセントなどがたくさん刺さっていものがONUです。

ONUは光回線から送られくる信号を処理する機器で、そちらに差さっているコンセントを抜き差してみましょう。

ONUの電源を入り切りをしてネットへ再接続をすることで、速度が改善されることがあります。

▼LANケーブルの抜き差し、交換
ONUやWi-Fiに接続しているLANケーブルがきちんと差さっていない場合もあるので、抜き差しを試してみましょう。

またLANケーブルの種類が古くて速度が出ていない場合もあり、「CAT5」と書かれているケーブルは100Mの速度にしか対応していないので、「CAT6」と書かれているものと交換が必要です。

LANケーブルは家電量販店やネットなどで数百円で購入できますので用意してください。

▼IPv6に申し込む
実はIPv6接続の申込みをしておらず、速度が出にくい状態でネットを利用し続けている場合もあります。

IPv6はどの回線も基本的には無料で申し込むことができるので、問い合わせをしてすぐにIPv6へ変更してもらいましょう。

こちらでIPv6接続になっているかを調べることもできるので、自宅でネットに接続して確認してみてください。

無線接続で速度が遅い時の対策

▼Wi-Fiを再接続する
パソコンやスマホなどのWi-Fi接続を切断して、再接続することで速度が改善される場合があります。

Wi-Fiの速度が遅いときに1番手軽に試せる方法なので、まずはこちらを試してみてください。

▼接続する電波を切り替える
光回線には2.4GHzと5GHzという2つの電波に接続することができるので、こちらを切り替えることで速度が改善されることがあります。

接続しているネットワーク名に同じ名前で後ろに「〇〇〇〇〇-2.4G」「〇〇〇〇〇-5G」でそれぞれ電波がわかれています。

接続先を切り替えることで電波干渉を解消することができ、速度が速くなることも多いので試してみましょう。

▼Wi-Fiルーターの交換
利用しているWi-Fiルーターの性能が悪くて速度が遅くなっている場合もあるので、交換も検討してみましょう。

家電量販店にいけば高性能のWi-Fiルーターを購入することができます。また契約している回線によっては無料でレンタルできるので、問い合わせをしてみてください。

光回線の速度に関するよくある疑問

光回線に速度制限はある?

光回線はネットが使い放題なのでスマホやWi-Fiルーターのように速度制限で急に速度が遅くなることはありません。

速度が遅くなるとすれば先程紹介したことが原因になることが多いので、改善方法を試してみましょう。

ただし通信障害が発生するとネットが繋がらない、通信速度が遅くなることがあるので注意してください。

インターネット無料マンションは遅い?

最近ではインターネットを無料で利用できるマンションも多いですが、通信速度が遅くて使いものにならないという声も多くみかけます。

実はスマホと同じように速度制限がある、速度を上げるには追加料金が必要など、知らずに契約すると後悔してしまう注意点がたくさん隠れています。

さらに料金は管理費に含まれていることもあるので、実際は費用を支払うことになるケースも多いです。

インターネットが無料で利用できる物件は速度が遅くなる可能性が高いので、どの回線を利用しているのか、配線方式や最大速度などしっかり確認してから契約しましょう。

まとめ

通信速度は利用状況によって変わってくるため、光回線を契約するまでどのくらいの速度がでるのかを知ることはできません。

しかし、平均速度やIPv6、Wi-Fiルーターの無料レンタルなどができる光回線を選ぶことで、速度が速くなりやすい環境をつくることはできます。

用途に合った目安の速度がでていればネットを快適に利用することができるので、ネットの利用方法や端末を明確にしてから光回線を選んでいきましょう。
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監修者N

ソフトバンク光、auひかり、ドコモ光といった光回線の営業経験を生かして、インターネットの基本的な知識をはじめ、ネット回線の選び方など役立つ情報を紹介しています。 2019年の現在も某ブロードバンド事業者と太いパイプを持ち最新の情報発信に努めています。
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