縛りなし光回線のおすすめ厳選4社!違約金0円のインターネット回線を比較

縛りなしで違約金0円の光回線はお得?どこがおすすめ?など気になっていませんか。

契約期間の縛りがない光回線は、いつ解約しても通常1万円近くかかる違約金が発生しないので、とくに半年または1年ぐらいの短期利用をしたい人におすすめできるサービスです。

この記事では、縛りなし光回線について以下の内容を詳しく紹介していきます。

●そもそも「縛り」って何?
●解約した場合のシミュレーション
●おすすめの縛りなし光回線4社
●契約前に知るべき注意点

先に結論を言うと、本当におすすめの縛りなし光回線は以下の4社だと分かりました。
「enひかり」「excite MEC光」「DTI光」「おてがる光」

縛りなし光回線の基礎知識からサービスの比較、契約前の注意点までの全てが書かれているので、ぜひ最後までご覧ください。

縛りなし光回線についての基礎知識

縛りなし光回線とは、いつ解約しても違約金が発生しないサービスのことです。

ここでは基礎知識として、契約期間の縛りについて簡単に説明し、契約期間の縛りがある光回線と比較してわかったおすすめできる人の基準を詳しくお伝えしていきます。

すでに基礎的な知識があって先に結論を知りたい人は次章に書いた『縛りなし光回線のおすすめ厳選4社』をご覧ください。

契約期間の縛りとは

一般的な光回線では「2年契約」または「3年契約」の契約期間が設定されています。

契約期間とは、サービスの継続利用を約束している期間のこと。期間の途中で解約すると違約金が請求されるので、光回線の利用者は契約期間に縛られている状態です。

光回線の契約期間と解約違約規約金

2年契約の場合は利用開始から25ヶ月目・26ヶ月目、3年契約の場合は利用可能から37ヶ月目・38ヶ月目の契約更新月に解約しないと約1万円の違約金が発生します。

ただし、光回線によっては3万円近くの違約金が請求される場合もあるので、解約時に高額な違約金を払いたくない人は契約期間の縛りがない光回線を検討しましょう。

縛りなしでもお得とは限らない

縛りなし光回線はいつ解約しても違約金0円ですが、必ずお得になるとは限りません。

縛りがある光回線の中で最安水準の「ソネット光プラス」と縛りなし光回線の「enひかり」の実質料金を以降で比較していきます。

1年後に解約する場合

契約から1年後に解約する場合、ソネット光プラスよりもenひかりの方がお得です。

ソネット光プラスの方が月額料金の総額は安いですが、解約時に違約金と工事費の未払い分の支払いが必要になるので、結果的にenひかりの方が安くなります。
 ソネット光
プラス
enひかり
月額料金の総額24,960円39,600円
ルーター代0円1,000円
工事費0円15,000円
解約違約金20,000円0円
工事費の残債18,000円0円
実質料金76,160円67,600円

このように、通常の光回線だと解約時に違約金だけでなく工事費の未払い分が発生する場合が多いので、1年以内に解約する予定の人は契約期間の縛りがない光回線を検討しましょう。

2年後に解約する場合

契約から2年後に解約する場合、ソネット光プラスの方が結果的にお得になります。

ソネット光プラスは2年後に解約したとしても違約金と工事費の未払い分が発生しますが、それでもenひかりより実質料金が安いです。
 ソネット光
プラス
enひかり
月額料金の総額49,920円79,200円
ルーター代0円1,000円
工事費0円15,000円
解約違約金20,000円0円
工事費の残債12,000円0円
実質料金81,920円95,200円
上の表を見ていただくと、月額料金の総額が約3万円も差が開いていて、圧倒的にソネット光プラスの料金が安いことが分かります。

解約時には違約金と工事費の未払い分を払わないといけませんが、それでも元々の料金が安いのでenひかりよりもお得です。

縛りなし光回線は解約時の違約金が0円になるのが大きなメリットですが、2年後またはそれ以上利用してから解約する場合は必ずしもお得にならないことを覚えておいてください。

縛りなし光回線のおすすめ厳選4社

それでは、契約期間がない縛りなり光回線のおすすめを4社に厳選してご紹介します。

縛りなし光回線を比較する際に重要なポイントは以下の4つです。

★重要な4つの比較ポイント
「月額料金」「工事費」「スマホのセット割」「通信速度(IPv6)」

おすすめの光回線を一覧にして各ポイントをまとめた以下の表をご覧ください。
光回線月額料金工事費スマホの
セット割
IPv6
enひかり戸建て
4,300円
15,000円UQ mobile
集合住宅
3,300円
excite MEC光戸建て
4,500円
18,000円なし
集合住宅
3,500円
15,000円
DTI光戸建て
4,800円
18,000円au
集合住宅
3,600円
15,000円
おてがる光戸建て
4,280円
18,000円なし
集合住宅
3,280円
15,000円
上の表で比較してわかった厳選4社の特徴を以下にまとめました。皆さんの状況に合わせて最適なサービスを選ぶようにしましょう。

▼縛りなし光回線4社の特徴▼
●enひかり⇒料金と速度に優れた光回線 ●excite MEC光⇒工事費無料キャンペーン中 ●DTI光⇒auスマホとセットになる光回線 ●おてがる光⇒月額料金が1番安い

総合的におすすめなenひかり

enひかりの基本情報
戸建て月額4,300円
マンション月額3,300円
工事費15,000円
スマホの
セット割
UQ mobile
速さの理由v6プラス
enひかりは株式会社縁人が提供する契約期間の縛りがない光回線です。

月額料金が【戸建て4,300円、マンション3,300円】という業界最安水準で、高速通信が可能なIPv6対応のインターネットが利用できるので多くの人に選ばれています。

さらにIPv6対応サービスの中でも特に速度が速い傾向にある「v6プラス」が利用できることから、料金と速度のバランスが最も優れた縛りなし光回線と言えるでしょう。

大手キャリアとのスマホセット割はありませんが、格安スマホのUQモバイルを使っている人は携帯料金が毎月100円安くなります。

口コミを調べると、月額料金の安さに満足している人の声や、ネットが混雑しやすい時間帯でも高画質の動画がストレスなく観れて喜んでいる人の声が多いので安心です。

v6プラス対応ルーター大特価キャンペーン実施中

enひかりまたは「v6プラス」を新規申し込みで、v6プラス対応WiFiルーターを安く購入できるキャンペーンを実施しています。

2020年8月24日~2020年10月31日のキャンペーン期間中なら、通常価格5,760円のWi-Fiルーターが1,000円で購入可能です。

なお、2020年12月25日までの開通が条件となっているので早めに申し込みましょう。

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契約期間のないenひかり

enひかり申し込みの決め手
●契約期間の縛りナシ!
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●通信速度は最大1ギガ!
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工事費無料のexcite MEC光

excite MEC光の基本情報
おすすめの人新規で申し込む人
工事費15,000円~18,000円
(無料キャンペーン中)
戸建て月額4,500円
マンション月額3,500円
速さの理由IPv6 IPoE
excite MEC光は、エキサイト株式会社が運営する契約期間の縛りがない光回線。

2020年10月現在では工事費無料キャンペーンが実施されているので、特に新規で申し込む人におすすめです。僕が調べた中で工事費が無料になるのはMEC光だけでした。

また、同じ運営会社が提供する「エキサイト光」とサービス内容は似ていますが、大きな違いはIPv6に対応しているかどうかです。

excite MEC光であれば高速通信が可能なIPv6に対応しているので、回線速度は最大1Gbpsと変わらないものの、ネットが混雑しにくい傾向にあり快適に利用できます。

工事費無料&12ヶ月間割引キャンペーン実施中

エキサイト光に新規で申し込むと、工事費と契約事務手数料が無料&1年間月額料金が割引になるキャンペーンが受けられます。

※マンションの場合
・契約事務手数料1,000円⇒0円
・工事費15,000円⇒0円
・月額675円割引×12ヶ月間

キャンペーン期間は【2019年10月7日~終了日未定】で終了日は未定です。

ただし、キャンペーンを適用させるには利用開始から1ヶ月以上継続利用することが条件になっているので注意してください。

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excite MEC光がスゴい

excite MEC光が選ばれる理由
●マンション最安3,500円!
●戸建て最安4,500円!
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auスマホユーザーならDTI光

DTI光の基本情報
おすすめの人auスマホユーザー
スマホの
セット割
au
戸建て月額4,800円
マンション月額3,600円
工事費15,000円~18,000円
DTI光とは、株式会社ドリーム・トレイン・インターネットが提供する縛りなし光回線。

有名な大手プロバイダとしての実績と信頼があり、auスマホとセットになるので、特にauユーザーに選ばれているサービスです。

auスマホやauLTEタブレット、auのガラケーのいずれかを利用中であれば、「DTI光×auセット割」というセット割が適用されてDTI光の月額料金が最大1,200円安くなります。

月額料金は【戸建て4,800円、マンション3,600円】となっていて、縛りなし光回線の中では少しだけ割高だけですが、一般的な光回線の料金相場(戸建て5,200円、マンション4,000円)と比べれば全然安く利用可能です。

最大19,000円キャッシュバック実施中

DTI光では最大19,000円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施しています。

工事費の戸建て18,000円、マンション15,000円とほぼ同額を還元してくれるキャンペーンなので新規で申し込む人にもお得です。

ただし、キャッシュバック額は申し込み内容によって異なるので以下をご覧ください。

●ひかり電話と同時申し込みの場合
戸建て:19,000円
マンション:16,000円
●DTI光のみ申し込みの場合
戸建て:12,000円
マンション:10,000円

固定電話サービスの「ひかり電話」は月額500円かかりますが、auスマホのセット割を適用させるためには必須のオプションです。

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月額料金が最安のおてがる光

おてがる光の基本情報
おすすめの人安さ重視の人
戸建て月額4,280円
マンション月額3,280円
工事費15,000円~18,000円
運営会社株式会社エクスゲート
おてがる光は2019年11月18日に提供を開始した比較的新しい縛りなし光回線です。

運営会社は株式会社エクスゲート。光回線としての実績はまだまだ少ないですが、「よくばりWiFi」や「おてがるでんき」なども提供している会社なので安心してください。

大きな特徴は月額料金が最安値であることです。戸建て4,280円、マンション3,280円で業界最安の料金設定になっています。

さらに月額料金が安いだけでなく、IPv6対応の高速インターネットが利用可能です。

1年間500円割引キャンペーン実施中

新規で申し込む場合は、以下の4つから適用させたいキャンペーンが選べます。

・工事費5000円割引
・基本料金最大2か月無料
・最大12か月500円割引
・モバイルWiFiレンタル最大1ヶ月「無料」

なかでも1番お得な「1年間500円割引キャンペーン」がおすすめです。契約後に届く【おてがる光お支払い方法登録用紙】と 【アンケート用紙】を返送するだけで月額料金が1年間500円安くなります。

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おてがる光が選ばれる理由
●戸建も集合も業界最安の料金設定!
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縛りなし光回線の比較ポイントとは?

縛りなし光回線を比較する際に重要なポイントは「月額料金」「工事費」「スマホのセット割」「通信速度」の4つです。

それぞれ一つずつ詳しく説明します。

月額料金

光回線の料金相場はおよそ【戸建て5,200円、マンション4,000円】ですが、契約期間の縛りがない光回線は戸建て4,000円台、マンション3000円台と月額料金が安い傾向にあります。

ただし、ドコモ光やauひかりなど通常のサービスとは別に提供されている「縛りなしプラン」は月額料金が高いです。
光回線戸建て集合住宅
enひかり4,300円3,300円
DTI光4,800円3,600円
おてがる光4,280円3,280円
エキサイト光4,360円3,360円
excite MEC光4,500円3,500円
ぷらら光4,800円3,600円
ドコモ光
(縛りなしプラン)
6,700円5,000円
auひかり
(縛りなしプラン)
6,300円3,800円
月額料金が高いドコモ光とauひかりの縛りなしプランはあまりおすすめしません。それ以外の縛りなし光回線なら料金差は500円しかないのでそこまで大きく変わらないです。

毎月500円の違いしかないことを考えると、縛りなし光回線は月額料金の安さでを選ぶより他のポイントで比較する方が良いでしょう。

工事費

縛りなし光回線を契約する前に、初期費用の工事費を比較することが重要です。

縛りなし光回線では違約金を0円にする代わりに、工事費が別途かかってしまうケースが多く、基本的に戸建てなら18,000円、マンションなら15,000円の工事費が必要になります。
光回線戸建て集合住宅
enひかり15,000円
DTI光18,000円15,000円
おてがる光18,000円15,000円
エキサイト光18,000円15,000円
excite MEC光18,000円15,000円
ぷらら光18,000円15,000円
ただし2020年10月現在ではexcite MEC光が工事費無料キャンペーンを実施しています。一応条件はありますが、最低1ヶ月間だけ継続利用するだけなので安心してください。

また、DTI光なら工事費相当額の最大19,000円キャッシュバックを実施中です。

新規の申し込みで工事費を払わないといけない人は、「excite MEC光」と「DTI光」のどちらかを契約するとお得に利用できます。

スマホのセット割

光回線を選ぶときはスマホのセット割が受けられるかどうかも重要です。

縛りなし光回線だと一部でしかスマホのセット割を実施していませんが、auや格安スマホユーザーならセット割が受けられます。
光回線セット割の
対象スマホ
enひかりUQ mobile
(月額100円割引)
DTI光au
(月額最大1,200円割引)
おてがる光なし
エキサイト光なし
excite MEC光なし
ぷらら光なし
auスマホユーザーならDTI光に申し込むことで月額最大1,200円の割引きが可能です。さらに、UQ mobileユーザーならenひかりに申し込んで月額100円お得になります。

UQ mobileとenひかりのセット割は月額100円しか安くなりませんが、auユーザーならDTI光とセットで毎月最大1,200円も安くなるのでセット割をお得に活用しましょう。

通信速度(IPv6)

ほとんどの縛りなし光回線ではフレッツ光と同じ回線が使われているので回線速度は基本的に変わりませんが、IPv6接続に対応しているかどうか比較することが重要です。

IPv6接続とは、従来のIPv4接続よりネットが混雑しにくい傾向にある新しい通信方式のこと。さらにIPv6の中でもランクが分かれていて「v6プラス」と「v6エクスプレス」は比較的ネットが速くなりやすい傾向にあります。
光回線通信方式
enひかりv6プラス
DTI光IPv6
おてがる光IPv6
エキサイト光IPv4
excite MEC光IPv6
ぷらら光v6エクスプレス

光回線によって対応している通信方式が大きく異なり、動画視聴やオンラインゲームなどを頻繁にやるうえでネット速度を重視する人はenひかりかぷらら光を検討すると良いでしょう。

縛りなし光回線を契約する前の注意点

縛りなし光回線を契約する前に知っておきたい3つの注意点をお伝えします。

●工事費が無料にならない場合が多い
●ドコモとソフトバンクのセット割がない
●高額なキャッシュバックが受け取れない

工事費が無料にならない場合が多い

新規で申し込む場合、縛りなし光回線は工事費が無料にならないことが多いです。

フレッツ光や他社サービスから乗り換える人は工事不要になりますが、初めて光回線を利用する人はおよそ【戸建て18,000円、マンション15,000円】の工事費が発生します。

縛りがある光回線だと基本的に工事費無料キャンペーンを実施しているので、縛りなし光回線は違約金0円の代わりに工事費がかかることが大きな落とし穴と言えます。

ただし、2020年10月現在ではexcite MEC光が工事費無料キャンペーンを実施中です。キャンペーンの終了日は未定なので、新規で申し込む人は確認してみてください。

ドコモとソフトバンクスマホのセット割が受けられない

光回線を選ぶうえでスマホとセットにするのが主流になっていますが、縛りなし光回線ではスマホとのセット割を実施しているサービスがかなり少ないので注意しましょう。

少なくとも、僕がこの記事でオススメしている縛りなし光回線では、ドコモとソフトバンクスマホのセット割が受けられません。

ドコモ光の縛りなしプランであればドコモスマホとセット割が適用されますが、もともとの月額料金が割高なのでスマホ代が割引されても残念ながらお得とは言い難いです。

スマホのセット割を受ければ毎月最大1,000円ほど安くなり、1年間利用するなら合計で最大12,000円も安くなります。解約違約金が1万程度の光回線であれば、セット割で違約金分は還元されることを覚えておきましょう。

高額なキャッシュバックが受け取れない

縛りなし光回線ではほとんどキャッシュバックが実施されていません。

縛りがある光回線では、高額なところだと6万円近くの現金キャッシュバックがもらえて、2年契約だった場合は月々2,500円分が還元される計算になります。

このようにキャッシュバックによって実質費用が大幅に安くなることから、1年以内の短期利用をしたい人以外は、縛りなし光回線を契約するメリットが正直少ないです。

まとめ

ここまで、契約期間の縛りがない違約金0円の光回線について詳しく紹介してきました。

おさらいすると、縛りなし光回線を比較する際に4つの重要なポイントがあり、おすすめの光回線を厳選すると全部で4社あります。

★重要な4つの比較ポイント
「月額料金」「工事費」「スマホのセット割」「通信速度(IPv6)」

●料金と速度に優れた光回線⇒enひかり
●工事費無料キャンペーン中⇒excite MEC光
●auスマホとセットになる光回線⇒DTI光
●月額料金が1番安い⇒おてがる光

結論を上にまとめたので、ぜひ参考にしていただきたいです。
So-net光プラス 月額2,080円 超高速ネットが安すぎる!!

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