光回線のプロバイダ完全情報!【2020年7月】光回線別おすすめプロバイダ5選

光回線のプロバイダってどう選ぶべき?とお困りではありませんか。

光回線のプロバイダは自宅とインターネットを繋げる役割を持ち、各社それぞれ独自のサービス内容を展開しています。

自分にとって最適なプロバイダを選ぶためには「利用料金」「通信方式」「プロバイダ特典」の3ポイントをしっかり比較することが重要です。

この記事では光回線別おすすめプロバイダやプロバイダに関する疑問点なども紹介しているので、あわせて参考にしてください。

光回線プロバイダの基本情報

自宅でインターネットを利用するには、光回線提供業者とプロバイダの両方と契約する必要があります。

どちらが欠けてもインターネットは使えないのでしっかりとそれぞれの役割を理解して、自分にとって最適な光回線とプロバイダを選びましょう。

光回線とプロバイダの違い

光回線とプロバイダはそもそも役割が全く違います。

下の図をご覧ください。

出典:フレッツ光

分かりやすく言うと、光回線はインターネットの「通り道」のようなイメージで、フレッツ光のような回線業者はその通り道を保有していると思っていただければOKです。

一方で、プロバイダはインタ―ネットを自宅に繋げて、実際に利用できるようにする役割を持ちます。

従って、自宅でインターネットを利用するためには、インターネットの通り道を保有する「光回線業者」と、自宅とインターネットを繋げる「プロバイダ」の両方と契約を結ぶ必要があるのです。

光回線とプロバイダのセットサービス

これまでは、光回線業者とプロバイダを別々に契約し、それぞれに使用料金を支払うことが一般的でしたが、最近では光回線とプロバイダがセットになった一体型サービスが人気です。

光回線利用料とプロバイダ料がセットになった料金なので、別々で契約するよりも割安な場合が多い上、契約がシンプルで比較的簡単です。

一体型サービスの中には、『ドコモ光』や『auひかり』のように、プロバイダを複数社から選べる光回線もあるので、契約する際は各プロバイダの特徴をしっかりと比較することが重要となってきます。

光回線別おすすめプロバイダ

プロバイダを選ぶことができる光回線3社のおすすめプロバイダを紹介します。
・『ドコモ光』におすすめのプロバイダはこちら
・『auひかり』におすすめのプロバイダはこちら
・『フレッツ光』におすすめのプロバイダはこちら
選ぶ際は、是非参考にしてください。

GMOとくとくBB・ドコモ光におすすめのプロバイダ

ドコモ光に一番おすすめのプロバイダは『GMOとくとくBB』です。

ドコモ光は提携プロバイダが24社あるので、最適なプロバイダを選ぶためにしっかりとそれぞれのサービス内容を確認しましょう。
▼プロバイダタイプA GMOとくとくBB、DIT、@nifty、ドコモnet、ぷらら、ic-net、タイガースネット、andline、BIGLOBE、エディオンネット、SIS、SYNAPSE、excite、hi-ho、Rakutenブロードバンド、TikiTiki、@ネスク、01光コアラ
▼プロバイダタイプB ocn、@TCOM、TNC、WAKWAK、AsahiNet、ちゃんぷるネット
※タイプBは月額が+200円

ドコモ光のプロバイダはタイプAの中から選べば月額料金における損はありません。ただ、タイプAのプロバイダでもそれぞれサービスが違うのでしっかりと比較し選ぶようにしましょう。
 特典v6プラスWi-Fiルーター
無料レンタル
セキュリティ
サービス
GMOとくとくBB
20,000円CB
DTI
20,000円CB

申し込み必要
@nifty
20,000円CB
ドコモnet
ぷらら
15,000円CB
BIGLOBE
excite
申し込み必要
SIS
申し込み必要
hi-ho
申し込み必要
エディオンネット
申し込み必要
タイプAの主要プロバイダを比較した結果、最も条件が良いのは『GMOとくとくBB』と『@nifty』でした。

中でも『GMOとくとくBB』は顧客満足度が96.8%と高いことと、無料レンタルWi-Fiルーターが特に高性能であることから、GMOとくとくBBをおすすめします。

ドコモ光10Gbpsプラン対応プロバイダ

ドコモ光は2020年4月1日から、最大速度が通常プランの1Gbpsより10倍速くなる10Gbpsプラン(戸建てのみ)の提供を開始しています。

10Gbpsプランは通常1Gbpsプランよりも速度が速くなるものの、【月額6,300円】と高くなるのが特徴で、対応プロバイダも通常プランよりも少なくなります。

対応プロバイダは下記となります。
 プロバイダ



A
GMOとくとくBB
ドコモnet
ぷらら
andline
hi-ho



B
BB.excite
AsahiNet
10Gbpsプランを検討している方は参考にしてください。

1Gbpsプランと同様、タイプBのプロバイダは月額が200円高くなるので契約する際は注意しましょう。
ドコモ光について詳しく知りたい方はこちら

GMOとくとくBB・auひかりにおすすめのプロバイダ

auひかりに一番おすすめのプロバイダは『GMOとくとくBB』です。

auひかりは全8社のプロバイダから、自由に選ぶことができます。
▼auひかりプロバイダ全8社
GMOとくとくBB、So-net、BIGLOBE、@nifty、@TCOM、DTI、Asahiネット、au one net
auひかりのプロバイダ全8社を比較したのでご確認ください。
プロバイダキャンペーン
内容
キャンペーン
総額
総支払額
(3年間)
GMOとくとくBB
キャッシュバック
戸建て
61,000円

戸建て
61,400円
マンション
51,000円
マンション
40,200円
キャッシュバック
+月額割引
戸建て
46,400円
戸建て
76,000円
マンション
33,800円
マンション
57,400円
So-net月額割引38,800円
122,500円
BIGLOBE月額割引
or
キャッシュバック
50,000円142,200円
DTIキャッシュバック38,000円154,200円
@nifty30,000円162,200円
au one net10,000円182,200円
Asahiネットなし192,200円
@TCOM
auひかりのプロバイダ各社の差として大きいのはこの特典内容になります。

GMOとくとくBBの特典は、【・キャッシュバックのみ・キャッシュバック+月額割引】から選ぶことが可能です。

月々の固定費を抑えたい方は「・キャッシュバック+月額割引」、最高額の特典を受け取りたい方は「・キャッシュバックのみ」を選びましょう。

他に比較するうえで重要なポイントは特にありませんが、強いて言えば、GMOとくとくBBとSo-netは、セキュリティサービスを1年間無料で使用できます。

速度に関しては、使用環境に左右されることがほとんどなので、プロバイダごとの機能性にあまり大差はないといわれています。

実質最安の利用料金

auひかりのプロバイダでKDDIが運営している『au one net』と比較したのでご覧ください。
 月額料金CB額2年
実質総額
GMOとくとくBBマンション
2,600円
戸建て
4,000円
30,000円マンション
32,400円
戸建て
66,000円
au one netマンション
3,800円
戸建て
5,100円
10,000円マンション
81,200円
戸建て
112,400円
2年間の総額からキャッシュバック額を引いた「2年実質総額」で比較すると、圧倒的に安いことが分かります。

ちなみに、GMOとくとくBBのキャンペーンは、以下のいずれかから選ぶことが可能です。

・【月額料金割引+30,000円キャッシュバック(総額:65,800円)】
・【キャッシュバックのみ(戸建て:61,000円/マンション:51,000円)】

【キャッシュバックのみ】を選択した場合は、月額料金は(戸建て:5,100円/マンション:3,800円)となるので注意してください。

GMOとくとくBBは顧客満足度も高く、サービスも充実しているので、安心してインターネットを利用できるのに加えて、auひかりを最もお得に利用することができます。

サポートオプションが充実

GMOとくとくBBは、豊富なサポートオプションを用意しています。

またその中のほとんどをお得に利用できるので、必要にあわせてより快適にインターネットを楽しみましょう。
サポート月額内容
無線LAN機器レンタル500円auスマートバリュー適用で永年無料
auひかり電話500円戸建てプラン申し込みで最大60ヶ月無料
Wi-Fiスポット362円最大2ヶ月無料
au HOME980円最大2ヶ月無料
▼各サポートオプションの詳細はこちら ・無線LAN機器レンタル:インターネット接続に必要なLAN機器を無料で貸し出すサービス ・auひかり電話:現在使用中の電話番号をそのまま利用できるサービス ※auのスマホが割り引かれる「auスマートバリュー」適用には、auひかり電話への加入が必須 ・Wi-Fiスポット:外出先でスマホやパソコンがWi-FiにつながるWI-Fiスポットサービス ・auホーム:自宅の家電をインターネットに繋げるIoTシステムサービス
auひかりについて詳しく知りたい方はこちら

フレッツ光におすすめのプロバイダ

フレッツ光のプロバイダを選ぶ際は、自分が何を重視するかを明確にするようにしましょう。

ここでは、「料金」「特典」のに軸からおすすめのプロバイダを紹介します。
・料金を重視する方⇒➀月額料金が安いプロバイダ
・様々な場所で割引特典を受けたい方⇒➁会員特典充実のプロバイダ

月額料金が安いプロバイダ

フレッツ光は、回線料金とプロバイダ料金を別々に支払うシステムとなっているので、プロバイダによって月額料金が大きく変わります。

結論から言うと、月額料金が安いプロバイダは『GMOとくとくBB』『AsahiNet』『DTI』となりました。

フレッツ光主要プロバイダの料金を比較したのでご覧ください。
 戸建て
月額
マンション
月額
GMOとくとくBB760円530円
AsahiNet780円700円
DTI951円680円
Plala1,000円800円
BIGLOBE1,000円900円
@nifty1,000円950円
OCN1,100円900円
GMOとくとくBB
料金が最安のプロバイダは『GMOとくとくBB』でした。

GMOとくとくBBは大手プロバイダであり、顧客満足度も高いことから、高い品質のサービスを期待できます。

また、現在フレッツ光新規開通の方限定で、プロバイダ料金が12ヶ月間無料になるキャンペーンも開催されているので、申し込むなら今がベストタイミングです。

ただ、v6プラスを利用する場合は追加料金と対応Wi-Fiルーターレンタル料が別途かかるので注意してください。その場合の月額料金は991円となります。

ちなみにドコモ光やauひかりなど、プロバイダと光回線がセットになったサービスでは、v6プラス利用料やWi-Fiルーターレンタル料はかかりません。

光回線を検討する際は是非参考にしてください。
AsahiNet
AsahiNetはGMOとくとくBBに次いで戸建て料金が安いプロバイダです。

大手プロバイダで顧客満足度も高いので安心してインターネットを楽しむことができるでしょう。

プロバイダ利用料が12ヶ月無料になるキャンペーンを開催しているほか、セキュリティソフトマカフィー(月額500円)も最大12ヶ月無料で利用できます。

またv6プラスが標準サービスのため、追加料金もかからないところがメリットです。
DTI
DTIはGMOとくとくBBに次いでマンション料金が安いプロバイダです。

GMOとくとくBBやAsahiNetとは違い、月額料金の割引などは現在実施されていません。

しかし、v6プラス利用料が無料である他、リモートサポートがずっと無料で受けられるなど、安心のサポートが用意されています。

会員特典充実のプロバイダ

月額料金は他のプロバイダに比べると割高ですが、様々な場所で割引が適用されるなど、特典適用範囲が広いプロバイダ2社を紹介します。
BIGLOBE
BIGLOBEのフレッツ光プロバイダ利用料は、戸建て1,000円/マンション900円となります。

利用料は割高ですが、BIGLOBE会員は『Gポイントサービス』『BIGLOBE club off』が利用可能です。

Gポイントサービスは、1pt=1円として、現金に交換できるほか、各種ポイント(dポイントなど)・マイルに変換することもできます。

BIGLOBE club offは、飲食代やホテル宿泊費、レジャー施設への入場料が割引されるサービスです。

幅広い分野での活用が可能なので、一度サービスを確認してみましょう。

詳しくはこちら
@nifty
@niftyのフレッツ光プロバイダ利用料は、戸建て1,000円/マンション950円となります。

会員は、様々なものと交換できるポイントサービスや、割引が適用される「@nifty優待サービス」が利用できます。

楽天やマツモトキヨシなどでもポイントが貯まる他、貯まったポイントは航空会社のマイル・現金への交換が可能です。

また、「@nifty優待サービス」は月額500円を支払うと、レジャー施設や娯楽施設の入場料・ジムなどのスポーツ施設の月額割引など幅広いサービスで特典が受けられるのでとてもお得です。
詳しくはこちら

光回線プロバイダ選びの3ポイント

プロバイダが複数社から選べる光回線は、各プロバイダのサービス内容を比較する必要があります。

その中でも、「利用料金」「通信方式」「プロバイダ特典」の3つのポイントは、お得度や快適な利用環境に直に関わってくるので、しっかりと確認しましょう。

利用料金

フレッツ光やドコモ光、auひかりなど、プロバイダが選べる光回線は、各プロバイダが提示している月額料金を比較するようにしてください。

特にauひかりは、光回線とプロバイダがセットになった一体型サービスですが、プロバイダによって全く料金が異なるので注意が必要です。
プロバイダ戸建て
月額
マンション
月額
電話
料金
GMOとくとくBB 4,000円 2,600円 無料
So-net4,100円2,280円500円
au one net5,100円3,800円500円
@nifty5,100円3,800円500円
BIGLOBE4,900円2,350円500円
DTI5,100円2,350円500円
AsahiNet5,100円3,800円500円
TCOM5,100円3,800円500円
光回線は同じauひかりを契約していても、プロバイダによっては月額最大1,200円の差がでます。auひかりの最低契約期間である2年間で合計すると、28,800円の差となります。

またドコモ光に関しても、契約するプロバイダによっては月額が200円高くなってしまう場合があります。

月額料金は、損得に大きな影響を与えるので、プロバイダを選ぶ際はちゃんと確認し、損をしないようにしましょう。

通信方式

速度にストレスを感じないよう、契約するプロバイダは通信方式が、v6プラスに対応しているところがおすすめです。

特に、フレッツ光回線を利用してサービスを提供している「光コラボレーション(『ドコモ光』『ソフトバンク光』『ソネット光プラス』など)」を契約する際はしっかり意識するようにしましょう。

これらの回線はフレッツ光の回線を分け合っているので、その分回線が混雑する割合も高くなります。

そんな回線混雑を解決するのが「v6プラス」と呼ばれる次世代通信規格です。

出典:So-net

従来よりも回線が混雑しない通信方法なので、「速度が遅くて満足にインターネットを楽しめない」というようなことが起こりにくいのが最大のメリットです。

プロバイダ特典

各プロバイダは独自の特典を実施しており、内容もそれぞれ違うので、自分に合う一番お得なサービスを選ぶのが重要です。

プロバイダによってはキャッシュバックが受け取れたり、月額料金が割引かれる等、利用者にとって有益なサービスを行っているので契約の際はしっかり確認しましょう。

また、会員限定サービスを行っているプロバイダも多くあります。

会員サービスは光回線の料金が安くなるだけではなく、娯楽施設の入場料がお得になったり、航空会社のマイルに交換できるポイントが付与されたりするなど、実用性の幅が広がるので大変お得です。

光回線プロバイダのよくある疑問

速度が遅いのはプロバイダのせい?

速度に関する不具合の多くは、利用時間帯や混雑度合いなど、回線状況に左右されることがほとんどです。

極端に言えば、同じマンションに住む10人が、同じ光回線とプロバイダを契約していて同じ時間帯に使用した場合は、当然その分回線が混雑するので速度は遅くなってしまいます。

ただ、次世代通信規格v6プラスに対応しているかどうかは、安定した速度を提供するうえで重要な要素となります。

プロバイダを選ぶ際にはv6プラスに対応しているかどうかも考慮に入れるようにしてください。

稀に、プロバイダ側の不具合により回線速度が著しく低下する場合もあります。その際はプロバイダからの情報をしっかりと受け取るようにしましょう。

プロバイダを複数契約することは可能なの?

「フレッツ光」・「光コラボレーションでプロバイダが複数から選べる光回線」なら可能です。

メリットとしては、以下の2つが挙げられます。

・自宅で仕事をしている方の場合:「仕事用」「個人用」とプロバイダごとに回線用途を使い分けられること
・どちらかのプロバイダに不具合が生じても、もう一方を使えば良いのでリスクが少ないこと

ただ、料金は複数のプロバイダ分請求されるので、本当に複数契約が必要なのかを考えた上で検討するようにしましょう。

プロバイダを乗り換えたいときは?

プロバイダを乗り換えたい場合は、先に新しく契約したいプロバイダに申し込んでから、今まで使っていたプロバイダを解約することをおすすめします。

そうすることで、二重料金は発生するものの、自宅のインターネット環境を維持することができます。

ちなみに、光回線はそのままで、プロバイダのみを変更できる光回線は『フレッツ光』『ドコモ光』の2つのみなので、注意してください。

法人向けプランってあるの?

大手プロバイダ各社は法人向けプランも用意しています。

法人向けプランの特徴を簡単に説明すると以下となります。

・通信制限がない
・固定IPアドレスの提供

通信制限があると、企業は仕事にならないので法人向けプランではそういった制限はありません。

また、固定IPを取得することで、社外からのアクセスを制限することができます。それによりセキュリティが向上し安心のネットワーク運用が可能です。

法人向けプランを提供している大手プロバイダは以下です。

・Asahi Net
▶外部調査機関実施のインターネット・サービス・プロバイダ顧客満足度調査において、「顧客満足度 第一位」を通算20回受賞しているプロバイダなので高品質なサービスが期待できます。

・So-net
▶モバイルルータ利用プランや、固定IP割り当てなど、個人事業主向けのオプションサービスも充実しています。

・BUSINESSぷらら
▶プランが豊富で、自社の通信環境にあったサービスを受けることができます。フィルタリングサービスを標準搭載しているので教育機関での利用にも適しています。

・OCN
▶フレッツ光を提供するプロバイダの中で、会員数が最も多いプロバイダです。24時間体制でネットワーク環境を管理しているので比較的サーバー障害も起こりづらく安心です。

・BIGLOBE法人接続サービス
▶セキュリティ対策サービス完備なので安心してインターネットが利用できます。サポート内容も手厚いので、中小法人・個人事業主からの評価が高いのも特徴です。

法人向けサービスを検討している方は是非参考にしていただければと思います。

まとめ

光回線とプロバイダは役割が全く違います。

また光回線同様、プロバイダ各社独自のサービスを展開しているので契約の際はしっかり比較することが大切です。

プロバイダ含めお得な光回線を契約して、快適なインターネット環境をゲットしましょう。
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