どんなときもWiFiとMugen WiFiを徹底比較!どっちがお得?

「どんなときもWiFi」と「Mugen WiFi」は、どちらもデータ容量が完全無制限のポケットWiFiとして大人気です。

Twitterなどの口コミを見ても、「どんなときもWiFiとMugen WiFiの2択で悩む!」という声をたくさん見かけました。

では実際にどっちがおすすめなのか?皆さんも気になるところでしょう。

この記事では両サービスの料金や速度、キャンペーンなど全てを比較し、どちらが優れたサービスかを決定しました。

結論を先に言うと、Mugen WiFiの方が絶対におすすめです。その理由を詳しくお伝えしていくので、ぜひ最後までご覧ください。

どんなときもWiFiとMugen WiFiを比較

まずは、どんなときもWiFiとMugen WiFiのサービスを全部まとめて比較しました。ざっくりで良いので以下の表に目を通しておいてください。

 どんなときも
WiFi
MugenWiFi
D1
U2s
G4
プラン格安プランアドバンスプラン
初期費用3,000円
月額料金3,480円3,280円3,880円
キャンペーンいつでも解約サポート30日おためし全額返金保証
発送日最短当日
最大速度150メガ
通信制限なし
連続通信12時間
同時接続最大5台
解約違約金最大19,000円最大9,000円
どんなときもWiFiとMugen WiFiの格安プランで提供されている端末はまったく同じです。

Mugen WiFiではもう一つの端末としてアドバンスプランが選べます。液晶画面が付いていてスマホのような感覚で持ち運びでき、翻訳機能やバッテリー機能が使えるすぐれもの。

格安プランと比べて月600円も高くなってしまうのがデメリットですが、海外旅行や海外出張によく行く人にはおすすめです。

実をいうと、どの端末も「uCloudlink」という会社が製造元なので、速度や性能を比較しても全く変わりません。

どんなときもWiFiとMugen WiFiで比較できるポイントは以下の3つだけです。

●月額料金
●キャンペーン
●解約違約金

上記3つを比較した結果、Mugen WiFiの方がサービス面で優れていました。

それでは詳しく見ていきましょう。

月額料金を比較

 どんなときも
WiFi
Mugen
WiFi
初月3,480円(日割り)3,280円
1~24ヶ月目3,480円3,280円
25ヶ月目~3,980円3,280円
2年間の総額87,000円82,000円
上の表では、どんなときもWiFiとMugen WiFiの格安プランを比較しました。

月額料金はMugen WiFiの方が200円安いです。2年間の支払い総額で比較すると、どんなときもWiFiより5,000円お得になります。

毎月たった200円しか変わらないの?と思うかもしれませんが、どんなときもWiFiは2年後に割引キャンペーンが終わってしまうので3年目以降は割高になってしまうんです。

Mugen WiFiはずっと月額3,280円なので、利用期間を気にすることなく安心して使い続けることができます。

だだし、初月が日割り料金になりません。例えば、契約日が月末で数日しか使っていない場合でも、月額3,280円がまるまる請求されてしまうということになります。

できれば月初めに契約することをおすすめしますが、初月が日割り料金になってもならなくても、Mugen WiFiの方がどんなときもWiFiより安く利用できますよ。

海外利用でもMugen WiFiの方が安い

どちらも海外利用できる画期的な端末を提供しているので、海外でもWi-Fiを使いという方もいらっしゃるでしょう。

その場合、月額料金とは別途で下記のネット使用料がかかります。
地域・エリアどんなときもWiFiMugen WiFi
アジア・ヨーロッパ・北米・オセアニア1,280円/日1,200円/日
中東・アフリカ・南米1,880円/日1,600円/日
一目瞭然ですが、海外利用でもMugen WiFiはどんなときもWiFiより安く利用できます。

このように、コスト面ではMugen WiFiの方が圧倒的に優れています。

キャンペーンを比較

次に、キャンペーンを比較していきます。

月額料金と違って数字で比べることができないのでどっちが優れていると決めるのは難しいですが、Mugen WiFiの方がお得なキャンペーンを実施しています。

どんなときもWiFiの「いつでも解約サポート」

いつでも解約サポート

どんなときもWiFiでは解約時のサポートとして指定のインターネット回線に乗り換えることで違約金を全額負担してくれるキャンペーンを実施しています。

サポート窓口で確認したところ、下記のインターネット回線から選ぶことが可能です。

SoftBank光、auひかり、So-net光、ビッグローブ光、broad光 with 東日本、broad光 with 西日本、Yahoo!BB Broadband、Broad LTE
しかし、これからポケットWiFiを契約する人にとっては2年後、3年後の解約について考えても仕方ないでしょう。 いつでも解約サポート以外には、先ほど紹介した2年間の月額割引キャンペーンしか実施されていないので、今のところお得なキャンペーンは実施されていません。

Mugen WiFiの「30日おためし全額返金保証」

30日おためし全額返金キャンペーン

Mugen WiFiでは、申し込みから30日以内の解約であれば支払ったお金が全額返金される安心のキャンペーンを実施しています。

つまり、1ヶ月間はお試しで利用できるということです。

返却手数料1,000円と端末返却時の郵送料が数百円かかってしまいますが、初期費用3,000円も月額料金も全て戻ってくるのでかなり嬉しいキャンペーンと言えます。もちろん、解約違約金もかかりません。

適用方法は、Mugen WiFiの問い合わせフォームから「30日おためし全額返金保証」の旨と「解約理由」「決済番号」を連絡するだけ。

あとは、申し込みから30日以内に端末一式(端末・ケーブル・説明書・個装箱)を専用窓口に郵送すれば完了です。

Mugen WiFiに限らず、ポケットWiFiは利用環境によって通信が不安定になる可能性が高いです。お試し期間として1ヶ月も利用できるのは他にはない大きな魅力でしょう。

解約違約金を比較

 どんなときもWiFiMugen WiFi
1年未満19,000円9,000円
1~2年未満14,000円5,000円
3年目以降9,500円0円
上の表では、途中解約時に請求される違約金を比較しました。

解約違約金においても、Mugen WiFiの方が圧倒的に安いです。どんなときもWiFiよりも1万円ちかく負担を抑えられます。

しかも、3年目以降は解約違約金が0円になるので、最初の2年間さえ継続利用すればあとはいつ解約しても大丈夫です。

また、Mugen WiFiは2年後から端末の返却が不要です。どんなときもWiFiの場合は、解約後に端末を返却しないと機器損害金として18,000円も請求されてしまいます。

月額料金が安いだけでなく途中解約時の負担も限りなく少ないので、どんなときもWiFiよりMugen WiFiの方がおすすめです。

まとめ

ここまでお話ししてきたように、Mugen WiFiはどんなときもWiFiよりもサービス面で充実しているので絶対おすすめできます。

どちらも提供している端末が同じなので速度面や性能面は比べる必要がなく、「料金・キャンペーン・解約違約金」の3つを比較するのが肝要です。

Mugen WiFiでは30日間のお試しキャンペーンを実施しているので安心して利用できます。

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Mugen WiFiが選ばれる理由
★使えるデータ容量が完全に無制限!
★月額料金がずーーっと3,280円!
★2年目以降は契約期間の縛りなし!
★さらに2年利用で端末の返却不要!
★最短即日発送で翌日から使える!
★30日間お試しでネットが使える!

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