JPWiMAXの評判がヤバい!キャンペーンはお得でもおすすめしない理由

2019-06-04

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JPWiMAXは、業界No.1のお得なキャンペーンで注目されている新しいWiMAX提供会社です。

しかし口コミや評判を調べてみると、「申し込んだのに連絡が来ない」「ルーターが届かない」など不満の声がたくさんありました。

この記事では実際に申し込んだ方の声をもとに、料金プラン・サービス・端末機種・解約費用など全てを他社と比較しています。

JPWiMAXのデメリットと注意点を完璧に知ったうえで、申し込むかどうかを判断して頂きたいです。

あなたにとって最適なWiMAXの申し込み窓口を選べるように書いたので、参考までに最後まで読んでみてください。

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JPWiMAXとは

JPWiMAXとは、フォン・ジャパン株式会社が提供するWiMAXのプロバイダ。

「FON」という世界的なWiFiサービスを運営している企業の日本支部ですが、国内でWiMAXの提供を始めたのは最近です。

新しいプロバイダというのもあって、キャンペーンは他社のどこよりもお得なのですが、残念なデメリットがたくさん見つかりました。

それでは、JPWiMAXについて詳しく見ていきましょう。

JPWiMAXの評判から見えたデメリット

JPWiMAXはお得なキャンペーンで業界最安値を誇るプロバイダですが、口コミや評判を調べてみると・・・

お得なキャンペーンの裏に6つのデメリットが隠されていました!

JPWiMAXのデメリット6つ
1.端末が届かないという口コミ多数
2.auスマートバリューmineが適用されない
3.他社と比較して途中解約時の違約金が高額
4.2年以内の解約の場合は端末の返却が必須
5.ギガ放題プランでも通信制限がかかる
6.最新機種W06の在庫が少ない

1.端末が届かないという口コミ多数

JPWiMAXに申し込んだのに連絡が来なくて困っているという人の口コミが多数見つかりました。

最大のデメリットとして、JPWiMAXに申し込んだのに連絡が来ないというケースが非常に多かったです。

実際に僕も申し込んでみましたが、本当に1週間以上メールも電話も来ませんでした。

最終的には問い合わせ窓口にメールして連絡がつきましたが、端末の発送に時間がかかると返信が来るだけ。

JPWiMAXの公式サイトには「発送は最短即日!」と書かれていますが、実際には1週間以上も端末が届かないということがあり得ます。

最近WiMAXの提供を始めた会社だから仕方ないのかもしれませんが、ユーザーにとっては時間を無駄に費やし、いつ届くのかと心配が募る一方です。

昔からやっている名の知れたプロバイダ(電気通信事業者)の方が、サポート体制が充実しているので安心して申し込むことができますよ。

名の知れたプロバイダの中で、安心してすぐに端末を発送してくれるプロバイダは以下の3つ。

★最短翌日に端末が届く安心のプロバイダ
・「GMOとくとくBB」
・「Broad WiMAX」
・「BIGLOBE WiMAX」

すでにJPWiMAXに申し込んでしまった場合は、端末が発送されるまでに申し込みキャンセルの手続きを行いましょう。

公式サイトの「お問い合わせフォーム」からメールを送信するなら24時間対応しています。しかし、すぐに対応してくれるとは限らないので電話で直接の方が安心です。

※JPWiMAXの問い合わせ窓口
電話番号 0120-545-618
12:00〜19:00(平日のみ)

2.auスマートバリューmineが適用されない

※ここでは、auユーザーにとってのデメリットをお伝えしています。auスマホを使っていない方は読み飛ばしてください。

UQ WiMAXを提供しているサービス業者によっては「auスマートバリューmine」が適用される場合があります。

auスマートバリューmineとは?
auスマホの利用料金が毎月最大1,000円割引きされるサービスです。ただし、割引されるauスマホはWiMAX1台につき1回線に限ります。

しかし、僕が知るプロバイダ14社の中で、半分の7社はauスマートバリューmineが適用されません。

なぜ適用されないのか僕にも理由は分かりませんが、auユーザーは割引きが適用されないプロバイダに注意しましょう。

公式サイトを確認しても、auスマートバリューmineが適用されるか判別が難しいので、以下に主要プロバイダをまとめました。

●適用◯
UQ WiMAX、GMOとくとくBB、So-net、@nifty、Broad WiMAX、BIGLOBE、J:COM
●適用×
JPWiMAX、カシモWiMAX、Asahiネット、novas WiMAX、DIS mobile、hi-ho、DTI

残念ながら、JPWiMAXではauスマートバリューmineが適用されません。

なので、auスマホを持っている人は毎月1,000円も損してしまうということ、3年間で36,000円も損してしまうので割引きされないと大きな損失になります。

auユーザーはauスマートバリューmineが適用される「GMOとくとくBB」や「So-net」から申し込みましょう。

しかし、既に「auスマートバリュー」でスマホ料金が割引きされている場合は、mineと併用できないので気にしなくて大丈夫です。

3.他社と比較して解約違約金が高額

どこのプロバイダでも更新月以外で途中解約する場合は、翌月に解約金が一括請求されます。

JPWiMAXは3年契約プランしかないので、更新月は契約月の37ヶ月後から3年毎です。

例:2019年4月にWiMAX2+を契約する場合
1回目の更新月⇒2022年4月
2回目の更新月⇒2025年4月

以降、3年毎に更新月が設定されています。

下の表を見ていただくと分かるように、JPWiMAXの解約金は他社よりも高額です。

 JP WiMAX他社プロバイダ
1年未満の場合30,000円19,000円
1~3年の場合25,000円14,000円
3年以降の場合9,500円9,500円

更新月で解約すれば解約金を支払う必要はありませんが、途中解約した場合のリスクが非常に大きいです。

特にWiMAXは、固定回線と違って不具合が起きたり外出先で紛失したりすることがあるので注意しましょう。

また、公式サイトには「8日以内の解約であれば解約金なし」と書かれていますが、全てのプロバイダが8日以内で解約金0円になりますよ。

4.2年以内に解約する場合は端末の返却が必須

一般的なプロバイダでは、WiMAX端末の料金0円で解約後も返却の必要はありません。

しかし、JPWiMAXでは2年以内に解約すると端末の返却が必須です。

契約月から2年経過した場合は返却が不要ですが、もし2年以内に解約しても端末を返却しなかった場合は端末違約金が請求されます。

端末違約金=契約月残数×1,600円

例:1年でWiMAXを紛失して解約した場合
(24ヶ月-12ヶ月)×1,600円=19,200円

解約違約金に加えて、19,200円もの端末違約金が請求されるんです!

JPWiMAXはキャンペーンでお得に契約できる一方で、途中解約する時の解約費用がかなり高額に設定されています。

3年以内に解約する可能性がある人には、JPWiMAXをおすすめできませんね。

5.ギガ放題プランでも通信制限がかかる

JPWiMAXの口コミをTwitterで調べてみると、以下のようなツイートを発見しました。

僕もこのツイートを見て初めて知ったのですが、JPWiMAXは他社プロバイダと違って通信モードの使い分けができないようです。

通信モードとは?
WiMAXのギガ放題プランでは、エリアは狭いが無制限にデータ量が使える「ハイスピードモード」とエリアは広いが毎月7GBしか使えない「ハイスピードプラスエリア」の2つがあります。

まさかそんな!と思ってJPWiMAXの公式サイトを確認したところ、小さな文字で以下のような表記がありました。

”接続モードをハイスピードプラスエリアに変更した場合、該当月は7GB/月の制限がかかります。1度変更した場合、ハイスピードモードに戻してもその月は制限が解除されませんので、ご注意くださいませ。(全てのWiMAXプロバイダで同じ制限がかかります。)”

つまり、一度「ハイスピードプラスエリア」に接続してしまうと、その月は月間7GBに制限されてしまうということです。

例えば、帰省したり出張先に行ったりする際に、通常のエリアから外れて仕方なく「ハイスピードプラスエリア」に接続するかもしれません。

もし月初めに通信モードを切り替えてしまうと、その月はデータ量7GBに制限されてしまうのでギガ放題ではなくなってしまいます。

※通信モードの切り替えが必要なエリア
・人口の少ない地域
・地下鉄や地下街
・高層マンションやビル

上記のエリアでWiMAXを使いたい人は、JPWiMAX以外の他社プロバイダでの契約をお勧めします。

6.最新機種W06の在庫が少ない

JPWiMAXの口コミや評判を調べると、選べる機種が少ないという声が多数見つかりました。

JPWiMAXは端末の在庫を少なくしているため、人気の最新機種を選ぶと端末の発送までに1ヶ月間も要する場合があるみたいです。

JPWiMAXの公式サイトを確認すると、最新機種W06を希望する場合について以下のように書かれていました。

※W06に関してですが、現在大変好評につき予定よりも多くのご注文を頂いております。現在目安として、2週間以上在庫の確保にお時間を頂く可能性がございます、予めご了承くださいませ。

端末が届くまでに2週間〜1ヶ月もかかってしまうので、光回線の工事と同じくらいの期間が必要になるということ。

しかし、申し込み時に「臨時レンタル」を希望すると、代わりに一世代前の端末をレンタルできます。

それでもレンタル機器が届くまで1週間以上もかかる場合があるので注意しましょう。

JPWiMAXで選べる端末機種
・Speed Wi-Fi W06
・Speed Wi-Fi W05
・Speed Wi-Fi HOME L01s

JPWiMAXでは、全てHUAWEI製のルーターのみしか扱っていません。

また、ホームルーターの利用を考えている人は最新機種の「Speed Wi-Fi HOME L02」ではなく、前の機種しか選ぶことができないです。

「L01s」よりも「L02」の方が圧倒的に通信速度が速いので、最新機種の「L02」が選べるプロバイダで契約することをお勧めします。

★JPWiMAXのデメリットまとめ
・連絡が来るのに1週間以上かかる
・JPWiMAXではauスマホが割引きされない
・他社よりも解約違約金が高額
・2年以内に解約すると端末の返却が必須
・「ハイスピードエリアプラス」に切り替えると月間データ量が7GBに制限される
・在庫が少ないため選べる機種が少ない

WiMAXはGMOとくとくBBがおすすめ

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JPWiMAXのメリットはキャンペーン

以上のようにJPWiMAXはデメリットが多いですが、一部の比較サイトでは1位や上位に選ばれていることがあります。

なぜなら!

JPWiMAXが業界No.1のキャンペーンを実施しているからです。

JPWiMAXが選ばれる理由は他にもあるので以下で紹介します。

JPWiMAXが選ばれる理由3つ
1.業界唯一の即日キャッシュバック
2.3年間の月額料金が一番安い
3.オプションの登録が不要

1.Amazonギフト券1万円分を即日プレゼント

JPWiMAXの最大のメリットは何と言っても、

Amazonギフト券10,000円分がすぐに貰えることです!

1年後には7,000円分のAmazonギフト券が貰えるので、合計で17,000円のキャッシュバックになります。

他社プロバイダのキャッシュバックは受け取りまでに半年から一年かかるので、WiMAX業界唯一の即日キャッシュバックです。

※他社のキャッシュバック受け取り時期
GMOとくとくBB WiMAX
┗最短12ヶ月後
BIGLOBE WiMAX
┗最短6ヶ月後
@nifty WiMAX
┗最短9ヶ月後

上記のプロバイダでは、キャッシュバックの受け取り申請を忘れてしまうとキャッシュバックが貰えなくなってしまいます。

例:GMOとくとくBBは1年後にキャッシュバック
11ヶ月後にキャッシュバックの案内メールが届くため、申請するのを忘れてしまうとキャッシュバックが貰えなくなってしまいます。

僕の周りでも、キャッシュバックを貰い忘れてしまっている人がかなり多いので要注意です。

JPWiMAXのキャッシュバックを受け取るまでの流れを以下で紹介します。

Step1.Webでの申し込み

Web申し込み時に登録したメール宛に「ギフト券申請URL」が送られてきます。

申し込み後すぐに自動送信とされるので、すぐに確認しましょう。

アドレスの入力間違いやドメイン設定などで、メールを受け取れない場合があるので要注意です。

Step2.端末受け取り

希望機種の在庫があればすぐに発送されるので、翌日までには端末が届きます。

しかし希望機種の在庫がないと端末が届くまで時間がかかってしなうので、それまでは他の機種をレンタルしましょう。

端末が届いたら同封の契約書面にギフト券申請に必須の「契約ID」が記載されています。

申し込み完了メールに記載の「ギフト券申請URL」にアクセスし、「契約ID」などを入力してください。

※「ギフト券申請URL」も「契約ID」も2回目の申請で必要なので大事に保存しましょう。

Step3.最短当日にメールが届く

最短当日、遅くとも翌営業日にはメールにてコードタイプのAmazonギフト券が届きます。

Amazonギフト券にはハイフンを含む16桁のギフト番号が記載されているので、

「アカウントサービス」⇒「Amazonギフト券を登録」で番号を入力すれば大丈夫です。

簡単にすぐ10,000円分のポイントを利用できますよ!

Step4.1年後も同じように申請する

2回目は、1年後にAmazonギフト券7,000円分を受け取ります。

1年後にもメールで「ギフト券申請URL」が届きますが、申請URL自体は1回目で申請したURLと同です。

2回目もStep1~Step3の方法で申請しましょう。

受け取りを一定期間忘れてしまった人も、契約期間内であれば丁寧にギフト券の対応をしてくれますよ。

以下ように、JPWiMAXを契約して良かったという口コミを見つけたのでご覧ください。

2.業界No.1キャンペーンで料金が一番安くなる

JPWiMAXのキャンペーンは、他社と比較しても3年間の月額利用料金が最も安くなるキャンペーンでした。

申し込み窓口月額料金キャッシュバック3年間の費用
JP WiMAX3,700円17,000円116,200円
GMOとくとくBB4,263円32,100円
121,368円
@nifty WiMAX4,350円30,100円126,500円
Broad WiMAX3,611円×129,996円
So-net WiMAX3,620円×130,320円
BIGLOBE WiMAX4,416円15,000円134,280円
UQ WiMAX4,380円10,000円147,680円

※月額料金が時期によって変わる場合は、3年間の平均を記載しています。

つまり、JPWiMAXは3年間の利用料金が一番安いプロバイダです!

JPWiMAXではキャッシュバックを貰うことができますが、So-net WiMAXやBroad WiMAXのように月額料金が大幅に割引きされます。

「ギフト券総額17,000円」+「割引総額44,580円」が適用されるので、キャンペーンがないプロバイダで申し込むと合計で61,580円も損してしまうんです。

しかし、キャンペーン以外にも料金を安くするサービスや比較するポイントがあるので、全ての人にJPWiMAXがおすすめとは言えません。

JPWiMAXのキャンペーンに絶賛している口コミや評判が多かったです。

3.オプション登録が不要

他社ではキャンペーンを適用すると、必ずオプションサービスに加入しないといけません。

しかし、JPWiMAXではオプションサービスを登録しなくてもキャンペーンを利用できます。

つまり、不要なオプション料金で損しないということです!

※JPWiMAXのサポートサービス

・端末保証サービス(550円/月)
┗端末が破損や不具合によって使用できなくなった場合は交換が無料

・JPサポート(907円/月)
┗端末の初期設定やパソコン、スマホでの疑問を電話サポート

上記のようなオプションサービスが他社にもあり、契約後に解除しないとそのままオプション料金が加算されてしまいます。

はっきり言って、オプションサービスは必要ありません!

UQ WiMAXは初期不良になるケースが多いのですが、もし最初に不具合が起きたとしても初期契約解除制度を使えば無料で契約をキャンセルできます。

初期契約解除制度とは?
契約日から8日以内の解約であれば、利用者の都合のみで契約を解除できる制度

8日以内にサービス事業者に返送しなければならないという条件付きですが、端末が届いたらすぐ動作確認すれば大丈夫でしょう。

2019年3月現在において、最新機種の「W06」と「WX05」の不具合が多いようなので注意してください。

★JPWiMAXが選ばれる理由まとめ
・契約後すぐに1万円分のAmazonギフト券が貰える
・3年間の月額料金が大幅に割引きされる
・不要なオプション料金がかからない

結論!JPWiMAXをおすすめできない人

結論として、次の人たちにはJPWiMAXをおすすめできません!

JPWiMAXをおすすめできない人!
・auスマホを持っている人
・3年以内に解約する可能性がある人
・人口の少ない地域に住んでいる人
・料金よりも通信速度を重視したい人

JPWiMAXのキャンペーンは業界で最も安くなるキャンペーンを実施していましたが、残念ながらデメリットが多いプロバイダです。

メリットとデメリットを天秤に架けたうえで、どこでWiMAXを契約するのかを決めましょう。

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まとめ

ここまで長い文章を読んで頂きありがとうございました。

あなたのインターネット生活に役に立つため、今後も様々な情報を発信していきます。

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監修者N

ソフトバンク光、auひかり、ドコモ光といった光回線の営業経験を生かして、インターネットの基本的な知識をはじめ、ネット回線の選び方など役立つ情報を紹介しています。 2019年の現在も某ブロードバンド事業者と太いパイプを持ち最新の情報発信に努めています。
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