iSmartひかりの料金体系とキャッシュバック説明

2019-06-25

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資本金5億超えの上場企業、株式会社フォーバルテレコムから光回線サービスがはじまりました。韓国の人気俳優「ウォンビン」を起用した会社CMで注目を集め、インターネット通信サービスやセリュリティコンサル事業を行っています。

光コラボレーションが始まる前からプロバイダサービス(iSmart)を行っていたので、光回線事業にも参入。独自ブランドの「iSmartひかり」で戸建てプラン・マンションプランを発表しました。

それで以下、料金詳細とサービス面についてご紹介させて頂きます。

★9割の方が一緒に読んでいます!!『【2019年】光回線人気ランキング!超お得な申し込み窓口情報つき』
★工事費無料!最大25,000円キャッシュバック!『【2019年】ドコモ光の人気の申し込み窓口はこちら』
★最大54,000円!オプション不要キャッシュバック!『【2019年】ソフトバンク光の人気の申し込み窓口はこちら』
★オプション不要で35,000円キャッシュバック&工事費無料『【2019年】NURO光の人気の申し込み窓口はこちら』
★50,000円キャッシュバック&最短1ヶ月後の受け取り!『【2019年】auひかりの人気の申し込み窓口はこちら』
★最大81,600円の料金割引&高速Wi-Fiルーター12ヶ月無料!『【2019年】So-net光の人気の申し込み窓口はこちら』
★業界最安値!契約期間の縛り無し&いつでも解約金0円!『【2019年】enひかりの人気の申し込み窓口はこちら』
★最大70,000円の現金キャッシュバックor豪華商品!『【2019年】フレッツ光の人気の申し込み窓口はこちら』

公式+3万円キャッシュバック!

【ソフトバンク光のおすすめポイント】
●他社違約金を10万円まで負担
回線撤去工事費も負担!
●工事費24,000円が実質無料
●スマホとセットで最大2,000円割引
●何度引越しても引越し費用0円
●フレッツ光から乗り換えもすぐ出来る

ソフトバンク光の代理店はたくさんありますが、優良な代理店というのはなかなかありません。

僕が利用した下記の窓口はみなさんにもおすすめ出来るので紹介します。
<僕が利用した窓口の特長>
キャッシュバック3万円が簡単に受け取れる
・開通工事を早めてくれた
・乗り換えることで高くなる場合も教えてくれた
・3分で今の料金と比較した見積もりを出してくれた

 
今よりお得に光回線を利用したいけど、どれを選んでいいのかわからないという方でも無料相談を行っているので気軽に問い合わせが出来ます。

しつこい営業などもないので、安心して申し込める窓口です。  

光回線ご利用時の料金イメージ

戸建てプランの場合

戸建て

乗換え矢印

毎月300円安くなり、年間で3,600円お得に

NTT東日本フレッツ光ネクスト・ギガライン(プロバイダ1,000円と想定)と
iSmartひかりの料金比較
(NTT東日本[にねん割]適応時の料金)

iSmartひかりを戸建てタイプで契約すると、プロバイダの料金が込みになって月々『5,400円』となります。

 

マンションプランの場合

マンション

乗換え矢印

毎月800円安くなり、年間で9,600円お得に

NTT東日本フレッツ光ネクスト・ギガライン(プロバイダ900円と想定)と
iSmartひかりの料金比較
(NTT東日本[にねん割]適応時の料金)

マンションタイプが安い

戸建てプランでは料金面で大きな差がありませんが、iSmartひかりの強みはマンションプランにあります。他の光コラボレーションと比べても圧倒的に安くマンションタイプをご利用の方にはお勧めの光回線となります。

東日本での比較

タイプiSmart(東)フレッツ光
プロバイダ
900円で計算
差額
ミニ4,050円4,850円800円
プラン13,450円4,250円800円
プラン23,050円3,850円800円

※比較詳細
フレッツ光は『にねん割』適応時。どちらもWi-Fiの利用が無いタイプで計算しています。

西日本での比較

タイプiSmart(西)フレッツ光
プロバイダ
900円で計算
差額
ミニ4,500円4,850円300円
プラン13,700円4,150円450円
プラン23,200円3,750円550円

※比較詳細
フレッツ光は『光もっと2割(2年契約)』適応時。どちらもWi-Fiの利用が無いタイプで計算しています。
グループ割、3年契約のweb光もっと2割、継続年数によっては、西日本フレッツ光の方が安くなります。西日本でマンションタイプの契約を希望する方は、プラン比較のご相談をすることをお勧めします。

4万円のキャッシュバック

ismarthikari-cahu

iSmartひかりの良さはマンションプランの安さだけでなく『キャッシュバック』が多いのも魅力。時期によりバラつきがありますが、20,000円~40,000円は貰うことができるはずです。

仮に40,000円のキャッシュバックを貰うことができたらどうなのか?600円の差がある光回線で比べてみました。

対象は月額4,800円のぷらら光。対して月額5,400円のiSmartひかり。この2つの光回線を3年間利用したと仮定し、キャッシュバックを月々の料金に充当して比べてみます。

基本料金のみで比較

ぷらら光ismartひかり
4,800円5,400円
差額は600円で
ぷらら光の方が安い

結果

キャッシュバックが無いと、当然ですが、ぷらら光の方が安いです。
次に、キャッシュバックありでシュミレーションをしてみます。

キャッシュバックありで比較

 

40,000円のキャッシュバックがある場合 ↓

 

ぷらら光ismartひかり
4,800円5,400円
40,000円のキャッシュバックを36ヵ月で割って
月々の料金に充当
計算すると毎月1,110円
4,800円5,400円-1,100円=
4,290円
差額は510円で
iSmart光の方が安くなる
1年間では
6,120円の違いになります

結果

基本料金で600円の差がありましたが、40,000円のキャッシュバックにより、iSmartひかりの方が安くなりました。仮に30,000円のキャッシュバックでも『230円』安くなる計算になります。

10年単位で同じ光回線を使う方には無用かもしれませんが、殆どの方は数年でプロバイダを変え、自分に合う回線を試すのではないでしょうか?そう考えた時、キャッシュバックを多く貰える光コラボレーションを選ぶことが賢い選択だと思っています。

iSmart光の解約金

解約金はプランによってことなります。

15,000円~22,500円で、とくに以下のプランの方は注意が必要です。

契約から12ヶ月以内に解約してしまうと22,500円の解約金がかかります。

・iSmart接続-Fひかり ファミリー 3y
・iSmart接続-FひかりwithSECファミリー 3y

解約金自体は他の光コラボとほとんど変わらないので特段、iSmart光が高い!というわけではありません。

解約金について詳しくはこちら

まとめ

iSmartひかりのマンションタイプは光コラボレーションの中でも圧倒的に料金が安くなっています。そこにキャッシュバックが加われば最強でしょう。

戸建てプランでもキャッシュバックを貰うことで十分に条件の良い光回線と言えますが、マンションプランを検討中の方には絶対にお勧めです。どの光コラボレーションにするのか迷っているのなら、候補の一つに入れてみては如何でしょうか。

★9割の方が一緒に読んでいます!!『【2019年】光回線人気ランキング!超お得な申し込み窓口情報つき』
★工事費無料!最大25,000円キャッシュバック!『【2019年】ドコモ光の人気の申し込み窓口はこちら』
★最大54,000円!オプション不要キャッシュバック!『【2019年】ソフトバンク光の人気の申し込み窓口はこちら』
★オプション不要で35,000円キャッシュバック&工事費無料『【2019年】NURO光の人気の申し込み窓口はこちら』
★50,000円キャッシュバック&最短1ヶ月後の受け取り!『【2019年】auひかりの人気の申し込み窓口はこちら』
★最大81,600円の料金割引&高速Wi-Fiルーター12ヶ月無料!『【2019年】So-net光の人気の申し込み窓口はこちら』
★業界最安値!契約期間の縛り無し&いつでも解約金0円!『【2019年】enひかりの人気の申し込み窓口はこちら』
★最大70,000円の現金キャッシュバックor豪華商品!『【2019年】フレッツ光の人気の申し込み窓口はこちら』
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監修者N

ソフトバンク光、auひかり、ドコモ光といった光回線の営業経験を生かして、インターネットの基本的な知識をはじめ、ネット回線の選び方など役立つ情報を紹介しています。 2019年の現在も某ブロードバンド事業者と太いパイプを持ち最新の情報発信に努めています。
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