ドコモ光×So-netの評判は悪い?IPv6対応の速度や料金の全情報|ヒカリCOM

公開日:2018/11/26 更新日:2018/12/13
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ドコモ光を申し込む時にどのプロバイダを選んでいいのかわからないですよね。

家電量販店やドコモショップではいつくかおススメのプロバイダを紹介してくれます。

その中でもおススメされることが多いSo-netを選ぶとどんなメリットがあるのかを紹介します。

ドコモ光のプロバイダの選び方を知りたい方はこちらもどうぞ!
【2018年最新版】ドコモ光プロバイダ徹底比較!速度や料金のおすすめと変更方法まとめ

工事費無料(18000円)+最大25,000円キャッシュバック!

2018年12月現在※ドコモ光を申し込むなら下記窓口が間違いなくお得です!

おすすめの理由
●工事費無料(18,000円相当)!
●15,000円キャッシュバック!
●dポイント10,000円分プレゼント!
●dカードGOLD申し込みでAmazonギフト券5,000円!
●設定不要!超高速Wi-Fiルーターがもらえる!他社より高性能!
●スマホ1台乗り換えにつきdポイント10,000円分プレゼント!(最大5台)
●スマホの違約金を10,260円負担してくれる!
●インターネット設定を無料で出張サポート!

期間限定!工事費無料キャンペーン実施中!

通常18,000円かかる工事費が今なら無料になります!!

dポイントは飲食店やコンビニ、家電量販店で使えるだけでなく、携帯ご利用料金の割引にも利用できます。

※無線LANルーターを無料でレンタルできる窓口も増えましたが、下記の窓口の性能がダントツで良いです!

ドコモショップや公式サイトからはキャッシュバックは受け取れません。

当サイトからも申し込みが急増しています。

ドコモの携帯とドコモ光の利用料10%のポイントが貯まる超お得なdカードGOLDの申し込みもお忘れなく!

※年末は工事が混みあう可能性が高いので早めの申し込みをおすすめします。

▼最大25,000円キャッシュバック▼
スマホ1台乗り換えにつきdポイント10,000円分!
『ドコモ光の人気の申し込み窓口はこちら』

ドコモ光×So-netの基本料金について

ドコモ光はタイプAとタイプB、単独タイプという3つのタイプがあります。

それぞれのタイプによって金額が違います。

 戸建てマンション
タイプA5,200円4,000円
タイプB5,400円4,200円
単独タイプ5,000円3,800円

タイプAとタイプBは光回線とプロバイダとセットになっています。

どのプロバイダを選ぶかによって、タイプAかタイプBのどちらになるか決まります。

フレッツ光のようにプロバイダごとに基本料金が違うことはありません。

プロバイダタイプ
ドコモnetタイプA
ぷらら
So-net
GMO
nifty
DTI
ic-net
タイガース
BIGLOBE
andline
シナプス
excite
エディオン
SIS
楽天
TiKiTiKi
hi-ho
ネスク
01光コアラ
OCNタイプB
TCOM
TNC
AsahiNet
WAKWAK
ちゃんぷる

この表のとおりSo-netはタイプAになります。

タイプBや単独プランより安くネットを使うことができます。

タイプAとタイプBで金額は違いますが、サービスや通信速度に大きな差はありません。

またタイプA同士でもサービスや速度に違いはありません。

タイプAのSo-netを使っても損をすることはありません。

また単独プランは自分でプロバイダと契約するプランです。

単独タイプは自分でプロバイダを契約することになるので、プロバイダ使用料も支払う必要があります。

またプロバイダによってはタイプBからタイプAに値下げされたプロバイダもあります。

So-netも2015年の6月にタイプBからタイプAへ値下げされました。

値下げされる理由はわかりませんが、サービスを提供している会社の都合によると考えられます。

 

スポンサーリンク

ドコモ光×So-netは他のプロバイダより速度が遅いのか

ドコモ光ではどのプロバイダを選んだとしても、最大速度の1GMbpsは変わりません。

ただこの最大速度の1GMbpsというのはあくまでも理論値で、いつでも最大速度が出るわけではありません。

ドコモ光はべストエフォート型サービスというものを導入しています。

ベストエフォート型サービスは通信速度は利用環境、回線の混雑状況などによって低下する場合があることを前提にしています。

つまりドコモ光回線を使っていても、常に1Mbpsがでるわけではありません。

また常に一定の通速度が提供されることもないので、通信速度が速いときもあれば遅いときもあるということです。

これは他社の光回線でも同じことが言えます。

またフレッツ光からドコモ光へ切り替えた人であっても同様です。

ドコモ光×So-netはv6プラスに対応済み

ドコモ光は常に同じ速度が提供されるわけではありません。

それであれば、どのプロバイダを選んでも通信速度はかわらないんでしょ?と思う方もいるはずです。

実はプロバイダが採用しているインターネットへの接続方式によって、通信速度変わることはあります。

IPv6という接続方式が主流になっていて、どのプロバイダもその接続方式にしています。

ただIPv6接続には3つのパターンがあって、それぞれ以下のような違いがあります。

PPPoE IPv6:速度改善がすくない
IPoE IPv6:一部のサイトでのみ速度改善される
v6プラス:全般的に速度改善されやすい

つまりv6プラスという接続方式に対応しているプロバイダを選ぶとと通信速度が上がりやすくなります。

通信速度を早くしたいのであればv6プラスになっているプロバイダを選んだ方がいいです。

プロバイダ名接続方式
ドコモnetv6プラス
ぷららv6プラス
So-netv6プラス
GMOv6プラス
niftyv6プラス
DTIv6プラス
ic-netv6プラス
タイガースv6プラス
BIGLOBEv6プラス
andlinev6プラス
シナプスIPoE IPv6
excitePPPoE IPv6
エディオンPPPoE IPv6
SISv6プラス
TiKiTiKiPPPoE IPv6
hi-hoPPPoE IPv6
ネスクPPPoE IPv6
01光コアラPPPoE IPv6
OCNv6プラス
TCOMPPPoE IPv6
TNCPPPoE IPv6
AsahiNetIPoE IPv6
WAKWAKIPoE IPv6
ちゃんぷるPPPoE IPv6

2018年の4月からSo-netはv6プラスに対応しています。

2018年の4月以前からドコモ光のSo-netを使っている人は自動でv6プラスに変更されています。

プロバイダによってv6プラスに変更するには手続きが必要になるプロバイダもあります。

そのようなプロバイダに比べると手軽にv6プラスを使うことができます。

同じv6プラスを採用しているプロバイダ同士で速度を比べても、大きな差がでることはほとんどありません。

ただその中でもwi-fiルーターを無料でレンタルできるかどうかで通信速度に差がでることはあります。

v6プラス接続でwi-fiレンタル無料でレンタルできるプロバイダは下記になります。

・DTI
・BIGLOBE
・ぷらら
・So-net
・GMO

ドコモ光のプロバイダが26社あるなかでの、v6プラス接続でwi-fiレンタル無料でレンタルできるのは5社しかありません。

その中にSo-netも入っているので、通信速度が速くなりやすい優秀なプロバイダになります。

ドコモ光×So-netの速度が遅いという評判は本当か

v6プラスという速度があがりやすい接続方式を使っているので、PPPoE IPv6やIPoE IPv6の接続方式よりも速度が出やすいです。

しかし人によっては通信速度が遅くなる人もいます。

どのくらいの速度が出ていたのか気になりますが、午後の9時~11時あたりは速度が遅くなりやすいです。

午後の9時~11時はネットを使う人が増えるので回線が混雑して、通信速度が遅くなります。

このツイートをした方もネットが混雑した時間に使っていた可能性はあります。

こちらの方は10Mbpsという通信速度が出ています。このくらいの速度がでていればネット検索や動画を観るくらいであれば問題ないです。

ただオンラインゲームやFPS系のゲームをやる方であれば速度が遅いと感じる人もいます。

速度が0.322Mbpsしか出てないので、検索すらもできないくらいの遅さになっています。

速度が遅いという評判も実際にどれくらいの速度が出ているかによって、受け止め方が変わってきます。

通信速度が遅くなる原因は回線やプロバイダだけではない

通信速度が遅くなるのは使っている回線やプロバイダだけの原因ではありません。

建物や使っている利用時間によっても速度が遅くなることがあります。

通信速度が遅くなる原因をいくつか紹介します。

・マンションか戸建によってちがう
マンションの方が戸建よりも速度が遅くなりやすいです。

これは回線の引き込み方が違うからです。

戸建ての場合はネット回線を電柱から家に直接引き込みます。

マンションの場合は電柱から建物にネット回線をつないで、そこから各部屋に回線を引き込みます。

なのでマンションは一つの回線を他の部屋の人と分け合うイメージになるので、通信速度が遅くなりやすいです。

特にマンションの部屋の人達が同時にネットを使うと、通信速度が遅くなってしまいます。

・マンションでも配線方式の違いによって遅くなる。
またマンションでも配線方式によって速度が遅くなることがあります。

マンションには光配線方式とVDSL方式があります。

光配線方式の場合はドコモ光回線の最大速度である1GMbpsがでますが、VDSL方式だと最大速度が100Mbpsしかありません。

VDSL配線方式だと光配線配線方式の10分の1の通信速度しかでないので、通史速度が遅い原因になります。

またVDSL配線方式は配線元より離れてネットを使うとさらに通信速度が遅くなってしまいます。

VDSL方式のマンションに住んでいて、配線元より遠い部屋に住んでいる人は通信速度が遅くなってしまいます。

・ネットが混雑する時間に使うと遅くなる
また同じ時間にネットを使う人が増えると、ネット回線が混雑してネット回線が遅くなってしまいます。

お昼の12時や夜の21時~23時はネットを使う人が多いので混雑しやすいです。

特に22時の前後が一番ネットを使う人が多いので、その時間帯は通信速度が遅くなります。

いくつか通信速度が遅くなる原因を紹介しましたが、これはv6プラス接続であっても発生します。

なのでSo-netだけでなく、他のプロバイダでも通信速度が遅くなることがあります。

プロバイダによって通信速度が遅くなるという評判もありますが、うのみにしない方がいいです。

通信障害が起こると速度が遅くなる

So-net側で通信障害が発生して通信速度が遅くなることがあります。

障害が起きるとどうすることもできないので、So-netの復旧を待つしかありません。

So-netのホームページから通信障害が発生しているかどうかを確認することができます。

通信速度が遅いときの改善法

So-netを使っていて、通信速度が遅い時の対処法を紹介します。

光回線を使っている人で通信速度が遅くなる原因はルーターや使っている端末側にあることが多いです。

・ルーターやLANケーブルを替える
使っているルーターやLANケーブルが古くて、通信速度が遅くなっていることがあります。

ルーターはドコモやSo-netから送られてきたものを使っていると思いますが、端末が古くなっているものがあります。

So-netに連絡すれば最新のルーターと交換してもらえる場合があるので一度問い合わせしてみるのはアリです。

またはルーターやLANケーブルを新しく買い替えることで速度が改善することもあります。

・Wi-fiを使っている人は有線接続にしてみる
Wi-fiを使っている人はパソコンやゲーム機などに直接LANケーブルを接続すると速度が安定します。

LANケーブルを差すことで急に電波の接続が切れるの防ぐことができます。

・端末を買い替える

パソコンやスマホなどが古くて通信速度が遅くなっていることがあります。買い替えることで通信速度が上がることがあります。

・使っていないソフトやアプリを終了させる
ソフトやアプリをたくさん開いていると、パソコンやスマホなどの処理速度が落ちるので通信速度が遅くなります。

使っていないアプリやソフトを終了させることで通信速度が上がります。

・v6プラスの接続方式に変える
2018年の4月からv6プラスのサービスが始まりました。

これよりも以前に契約した方でも自動的にv6プラスになっていますが、中には変更されていない人がいます。

So-netに問い合わせればどの接続方式を使っているのかがわかります。

変更されていない場合は切り替えてもらうと通信速度があがります。

 

スポンサーリンク

 

ドコモ光×So-netはサービスが充実している

ドコモ光のプロバイダはセキュリティやサポートサービスが用意されています。

その中でもSo-netは他のプロバイダよりも全体的にサービスが充実しています。

各サービスを他のプロバイダと比較しながら紹介していきます。

セキュリティソフトのカスペルスキーが無料で使える

カスペルスキーセキュリィというセキュリティソフトで毎月500円の利用料が最大24ヶ月間無料で使えます。このセキュリティソフトはAndroidのスマホにもインストールできます。

24ヶ月以降は自動で有料サービスへの変更となりますので不要な方は解約が必要です。

セキュリティソフトに関しては、プロバイダによって無料で使える期間が短かったり、逆に契約している間はずっと無料で使えたりすることがあります。

また有料でないとセキュリティソフトを使えないプロバイダもあります。

一覧を載せていますので、参考にしてください。

プロバイダセキュリティ
ソフト
ドコモnetマカフィー
⇒12ヶ月無料
ぷららマカフィー
⇒24ヶ月無料
So-netカスペルスキー
⇒24ヶ月無料
GMOマカフィー
⇒12ヶ月無料
niftyカスペルスキー
⇒12ヶ月無料
DTIマカフィー
⇒12ヶ月無料
ic-netic-net安心
セキュリティ
⇒36ヶ月無料
タイガースカスペルスキー
⇒永年無料
BIGLOBEセキュリティ
セット
プレミアム
⇒12ヶ月無料
andlineマカフィー
⇒12ヶ月無料
シナプスマカフィー
⇒12ヶ月無料
exciteExcite
インターネット
セキュリティ
⇒36ヶ月無料
エディオンウイルス
バスター
⇒月額429円
SISスピーディア
永年無料
セキュリティ
⇒永年無料
楽天ウイルス
セキュリティ
⇒12ヶ月無料
TiKiTiKiノートン
⇒月額450円

ウイルス
バスター
⇒月額450円

MyPC
セキュリティ
⇒月額200円
hi-hoマカフィー
⇒12ヶ月無料
ネスクウイルス
バスター
⇒月額500円
01光コアラなし
OCNマイセキュア
⇒12ヶ月無料
TCOM有害サイト
ブロック
⇒12ヶ月無料
TNC12ヶ月無料
AsahiNetカスペルスキー
⇒2ヶ月無料
WAKWAKマカフィー
⇒月額500円
ちゃんぷるウイルス
バスター
⇒月額477円

セキュリティソフトはほとんどのプロバイダが無料で用意しているサービスです。

またセキュリティソフトはネットで検索すれば無料で使えるものもあります。

そもそもウイルス感染のリスクがあるページが排除されていて、ウイルスに遭遇することが少なくなっています。

なのでセキュリティソフトに強いこだわりがないのであれば、セキュリティソフトはプロバイダを選ぶときの基準にする必要はありません。

メールウイルスチェック

通常であれば月額300円かかるメールウイルスチェックですが、ドコモ光を契約している間はずっと無料になります。

1つのメールアドレスしか対象にならないので、複数のアドレスでウイルスチェックを使いたい場合は別料金が必要です。

メールウイルスチェックは有料でサービスを提供しているプロバイダが1つだけありますが、他の全てのプロバイダは無料で使えます。

また現在はGmailなどの無料でメールアドレスを使っている人も多いと思います。

そのよう人でメールウイルスチェックを使っている人は少ないはずです。

会社のパソコンに入っているメールアドレスや仕事で使うアドレスであれば、メールウイルスチェックを使うこともあるかもしれません。

しかし、使用で使う人であればメールウイルスを使う必要はありませんので、こちらもプロバイダを選ぶときには気にする必要はありません。

リモートサービス

リモートサービスは電話で通話しながらインターネット経由でパソコンやスマホを遠隔操作してトラブルを解決してくれるサービスです。

契約して6ヶ月以内に1回目だけ無料でサポートを受けることができます。

リモートサービスは9時~21時まで使うことができます。

通常契約すると毎月300円かかるサービスで、毎月の1回目の電話であれば無料で使えます。

2回目以降は追加料金が発生します。

リモートサービスは1回の使用で、1つの問題だけ対応してくれます。

1回の電話で複数の問題を解決しれくれるわけではありません。

またOSのアップグレードやメーカーやソフトウェア会社が取り扱っていない商品に関するこは取り扱ってくれません。

無料でリモートサポートを使うにはタイミングを考える必要があります。

また一回の電話で30分以上経過すると追加料金が掛かります。

なので光回線を初めて使う人で、機器やネットの設置でリモートサービスを使いたい人は向いてません。

そしてリモートサービスを使うにはアプリをダウンロードする必要があるので、使うには少し手間が掛かってしまいます。

ネットの設定をしてほしい人であれば、訪問サポートを無料で使えるプロバイダを選んだ方がいいです。

またリモートサービスもプロバイダによって、違いがあります。

1回目だけ無料でサポートを受けられる期間の長さがちがったり、リモートサービスを無料で何度でも使えるプロバイダもあります。

プロバイダサービス内容
ドコモnet31日間
初回無料
ぷらら無料
So-net6ヶ月以内
初回無料
nifty初回無料
DTIいつでも無料
ic-net
36ヶ月以内
無料
タイガースいつでも無料
BIGLOBEいつでも無料
andline初回無料
シナプス6ヶ月以内
初回無料
excite 有料
SIS60日以内
初回無料
楽天60日以内
初回無料
hi-ho60日以内
初回無料
ネスクいつでも無料
OCN有料
TCOM有料

リモートサービスを何度でも使いたい人であれば、他のプロバイダを検討することもアリです。

ネットに慣れている人や自分で調べて問題を解決できる人であれば、特にこだわる必要がないサービスです。

訪問サポートかwi-fiルーターの無料レンタルのどちらかを選べる

訪問サポートかwi-fiルーターの無料レンタルのどちらかを選べることができます。

wi-fiルーターの無料レンタルができることは先ほど紹介しましたが、訪問サポートを選ばなかった場合はルーターを使うことができます。

・訪問サポート
訪問サポートは家に専門スタッフが家に来て、インターネット接続や無線LANの設定、メールの設定などをサポートしてくれます。

普通に使えば訪問サポートは通常1回1万円以上かかるので、ネットをはじめて設定をする人には心強いサービスです。

また土日も対応可能となっています。

ネットの設定に不安がある人はリモートサービスより訪問サポートを使ったほうがいいです。

・wi-fiルーターの無料レンタルできる。
家でwi-fiを飛ばしたい場合はWi-Fiルーターを買う必要があります。

ただ訪問サポートを選ばない場合は、無料でwi-fiルーターの無料レンタルすることができます。

無料でレンタルできればムダな出費を抑えることができるので、お得にネットを使うことができます。

ネットの設定に慣れている人、通信速度にこだわりたい人であれば訪問サポートを選ぶよりもwi-fiルーターの無料レンタルサービスを選んだ方がメリットが大きいです。

訪問サポートとWi-fiルーターの無料レンタルの両方ができるプロバイダを使いたいと考えている方は、下記を参考にしてください。
・ぷらら
・@nifty
・DTI
・BIGLOBE
・OCN

OCNだけタイプBになり、他はタイプAのプロバイダになります。

安さで選ぶならOCN以外から選ぶとよいです。

ドコモ光×So-netだけの優待特典がある

So-netだけでやっている独自サービスになります。

・ソニーグループ優待・割引サービス
3つの特典をうけることができます。

1.ソニーストア買い物券1000円分プレゼント
ソニーストアで使える買い物券をもらうことができます。

ただ買い物券が使える商品は限られているので調べてから使った方がいいです。

2.ソニー銀行開設するとSPポイントが1500ポイントもらえる
SPポイントは利用しているSO-netの接続サービス料金、一部オプションサービス料金に使えます。

3.NURO光を友人に紹介すると10,000円キャッシュバック

お得な特典は少ないですが、ソニーストア買い物券を使えばソニーの商品を少し安く買えるので使ってみるのもアリです。

ドコモ光×So-netではキャッシュバックキャンペーンがある

So-netのホームページからドコモ光に申し込むと15,000円のキャッシュバックが受けられます。

こちらはフレッツ光からドコモ光に変える人や、他社の回線から乗り換える人も対象です。

またフレッツ光でSo-netを使っている人がドコモ光に変えても、キャッシュバックをもらうことができます。

現在ドコモ光で他のプロバイダを使っている人が、So-netへプロバイダを変更いしても、キャッシュバックはもらえないので注意してください。

またドコモショップや家電量販店で申し込んでもSo-netからキャッシュバックをもらうことはできません。

キャッシュバックは申し込んでから6ヶ月末までにドコモ光を使えるようになった人が対象になります。

キャッシュバックはドコモ光を使い始めてから翌々月の15日にSo-netからキャッシュバックの受け取り手続きのメールが届きます。

案内のメールに従えばキャッシュバックが受け取れます。

キャッシュバックをしているプロバイダは4社しかないので、So-netを選ぶ大きなポイントになります。

またフレッツ光やauひかりなどの他回線を契約している人で、プロバイダをSo-netにしている人でもホームページから申し込めばキャッシュバックはもらえます。

また現在はドコモの公式でdポイントのプレゼントキャンペーンが実施されています。

キャッシュバックとdポイントのプレゼントキャンペーンは併用できるので、お得にネットを使うことができます。

キャッシュバックをしているプロバイダは本当に少ないので、これからドコモ光に申し込む人はSo-netを選べはお得にネットを使うことができます。

また他にもドコモ光を申し込んだ時にキャッシュバックを受け取ることができるプロバイダもあります。

・ぷらら(15,000円)
・DTI(15,000円)
・GMOとくとくBB
ドコモ光+ドコモ光電話バリューを申し込んだ人:15,000円
ドコモ光のみを申し込んだ人:5,500円

これからドコモ光を申し込む人であればキャッシュバックを受けれるプロバイダを選んだ方がお得です。

ドコモ光×So-net使うメリット

So-netはキャッシュバックとwi-fiルーターの無料レンタルをすることができます。

こらからドコモ光に申し込む人は費用をかけずにお得に乗り換えることができます。

また現在So-netを使っている人も通信速度が遅いという評判がありますが、それは環境や建物が原因であることもあります。

通信速度が遅くなった時の対処法を参考にしてもらえば、快適にネットを使うことができます。

またセキュリティやリモートサポートも充実しています。

通信速度が遅いと感じない限りは使い続けてもいいプロバイダです。

So-netよりおススメ!GMOとくとくBB

いままでSo-netについて紹介してきましたが、GMOとくとくBBは通信速度にこだわりたい人にはおススメのプロバイダです。

また料金やサービスもSo-netに負けていないので、GMOとくとくBBについて紹介していきます。

特にに無料でレンタルできるルーターが他のプロバイダよりも高性能なので、通信速度で悩んでいる方にはぜひ読んで欲しいです。

料金と通信速度はおなじ

GMOとくとくBBはSo-netと同じタイプAになりますので、基本料金は一緒です。

ドコモ光であれば最大通信速度は同じですが、接続方式によってネットの使いやすさが変わる説明をしました。

GMOとくとくプランは一番速度が出やすいV6プラスを採用しています。

接続方式もSo-netと同じなので、通信速度も遅くないです。

またGMOとくとくBBはホームページで通信速度を公表しています。

通信速度へのこだわりが感じられます。

使えるサービスも負けてない

・メールウイルスチェック機能
So-netと同じようにメールウイルスチェック機能がついていて、ドコモ光を契約している間はずっと無料で使えます。

・総合セキュリティソフト
マカフィーというセキュリティソフトが12ヶ月無料で使えます。通常なら毎月500円かかるサービスで、パソコンも含めスマホにもセキュリティを入れることができます。

12ヶ月以降は自動で有料サービスへの変更となりますので不要な方は解約が必要です。

・ルーターが無料でレンタルできる
So-netと同じようにWi-fiルーターを無料レンタルすることができますが、GMOの方が高いスペックのルーターをレンタルすることができます。

ルーターの性能についてはあとで詳しく紹介していきます。

・くまポン優待特典
くまポンという割引クーポンの購入サイトで使えるポイントを毎月もらえます。

GMOとくとくBBだけの特典もある

GMOとくとくBBのホームページでドコモ光を申し込むと独自の特典を受けることができます。

・キャッシュバックがある
GMOのホームページから申し込むとSo-netと同様にキャッシュバックが受けられます。

キャッシュバックの金額は申込内容によってちがいます。

ドコモ光+ドコモ光電話バリューを申し込んだ人は15,000円
ドコモ光のみを申し込んだ人は5,500円になります。

キャッシュバック特典は、ドコモ光工事開通月を含む4ヶ月目にキャッシュバック受け取りのメールが来ます。

GMOとくとくBBの会員登録したときに登録したメールアドレスにキャッシュバックの案内がきます。

メールに沿ってキャッシュバックの振り込み口座を登録すると、登録した翌月末日に振り込まれます。

またドコモ公式のdポイントプレゼントキャンペーンも併用できます。

ドコモ光だけを申込みたい人はSo-netよりもキャッシュバック金額が少なくなってしまいます。

・訪問サポートが1回無料で使える
通常であれば有料サービスですが、ホームページから申し込むと訪問サポートが1度だけ無料で使えます。

訪問サポートを有料で使う場合は基本料6,000円+オプション料かかります。

So-netではルーターを無料でレンタルすると訪問サービスが受けられません。

ルーターを無料でレンタルしたいし、訪問サポートも欲しい人はGMOとくとくBBの方がいいです。

・社対抗徹底宣言
他社徹底対抗宣言はGMOだけの特殊な取り組みになります。

ドコモ光の申し込みでGMOとくとくBBの特典よりもお得な条件の窓口があれば、それよりも同条件以上の特典を提供する

という内容なっています。

以下の内容を申込みの時に伝えると、同じ条件以上の特典がもらえるみたいです。

・他社名
・キャッシュバック適用条件
・キャッシュバック金額

ドコモ光だけを契約したい人はSo-netの方がキャッシュバック金額が多いので、交渉してみるのはアリです。

ルーター機能の徹底比較

GMOで無料レンタルできるルーターは他のプロバイダでレンタルできるものよりも高性能です。

ネットでのこのような評判もあります。

実際にどれほどの機能なのか、So-netとGMOとくとくBBでレンタルできるルーターの主な特徴を比較します。

 機種価格速度接続台数
設定
So-netI-O DATA製
WN-
AX1167GR2
8,300円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
16台必要
GMO1750DHP2
14,300円5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
⇒450Mbps
18台不要
WG1900HP2
オープン
価格
5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
600Mbps
18台不要

表の機能の他にどちらのルーターも戸建であれば3階まで、マンションなら4LDKまで電波が届きます。

さらにルーターが自動で使っているスマホやパソコンの位置を把握して、電波を飛ばしてくれる機能もついています。

そしてGMOのルーターだけにある機能もあります。

1つ目は混雑していない周波数帯を感知して、自動で切り替えてくれる機能もついています。

利用者が集中してネットが混雑しやすい夜間でも、快適にネットを使いやすくなります。

2つ目はWXR-1750DHP2の方はアンテナが外付けされているので、好きな方向にWi-fiを飛ばすことができます。

特に戸建で2階や3階にWi-fiが届かなくて困っている人にはピッタリです。

So-netのルーターと比べるとGMOとくとくBBのルーターの方が最大通信速度が上ですし、1万円以上のルーターをレンタルできるプロバイダは他にありません。

さらに37ヶ月以上使い続けると、ルーターの返却が不要になります。

GMOとくとくBBを使い続けると1万円以上のルーターをもらうことができるので、こちらも他のプロバイダにはないメリットになります。

他のプロバイダのルーターに比べるとスマホやパソコン、ゲームなどで同時にネットを繋いでも快適に使うことができるルーターです。

家のネットが遅くて悩んでいる人もGMOとくとくBBをプロバイダとして選ぶことをおススメします。

速度を求めるならSo-netよりGMOとくとくBB

基本料金、速度、サービスや独自サービスなどでSo-netとはほとんど差はありません。

キャッシュバック金額が少し劣りますが、高機能のルーターを無料レンタルすれば速度に悩むことがなくなります。

またSo-netではルーターを無料レンタルすると訪問サービスが受けられませんが、GMOとくとくBBの特典で訪問サービスが1度だけ無料で使えます。

リモートサービスよりも訪問してもらってネットの初期設定などをしてもらった方がラクです。

通信速度に関してもこだわっているプロバイダなので、今のプロバイダに不満があったり選ぶのに困ってたりしている人は申し込んでみることをオススメします。

ドコモ光のプロバイダ変更には手続きが必要

プロバイダ変更には手続きが必要です。

ドコモインフォメーションセンターに電話するか、最寄りのドコモショップで手続きをすることができます。

ドコモインフォメーションセンター
●ドコモの携帯電話からの場合
⇒151

●一般電話などからの場合
⇒0120-800-000

受付時間:午前9時~午後8時(年中無休)

また手続きをする前に準備するものがあります。

●ドコモの携帯電話を利用している場合
・ネットワーク暗証番号
・口頭での本人確認
※原則本人確認資料は不要

●ドコモの携帯電話を利用していない場合
・契約ID(お客さまID)等

ドコモ光のプロバイダを変更するときは手数料が必要

・同一タイプ内での変更
タイプA→タイプA、タイプB→タイプB
事務手数料:3,000円

・別タイプへの変更
タイプA→タイプB、タイプB→タイプA
事務手数料:3,000円

単独タイプからタイプA、タイプBに変更するときは無料です。

・タイプA、タイプBから単独タイプに変更する場合
事務手数料:3,000円

プロバイダの変更は同タイプ・別タイプに関係なく、手続きが終了してから翌月に反映されます。

手続きが完了してもすぐには切り替わらないので注意してください。

引っ越した時もプロバイダの手続きが必要

引っ越した時はドコモ光だけでなくプロバイダにも手続きが必要です。

プロバイダによって手続き方法が違ったり、違約金が発生する場合があります。

電話窓口やホームページで確認してください

So-netの場合
So-netの場合はドコモで引っ越しの申請をしたあと、So-netのマイページ内にある「契約者情報の変更」というところで手続きができます。

ユーザーIDとユーザーパスワードが必要になるので事前に用意をしておいてください。

ドコモ光から回線を切り替えてもSo-netを使い続けるとき

ネット回線を切り替えてもSo-netを使いたい場合は変更手続きが必要です。

回線の手続きとSo-netへの変更手続きを行います。

手続きは電話やホームページのコース変更ナビから手続きができます。

その際はユーザーIDが必要になります。

手続きの流れ

1変更する回線へ申し込みをする
2現在使っている回線の解約、撤去工事、機器返却
3変更した回線の開通、利用開始

2で解約する時は違約金や撤去工事費用などが発生することがあるので確認してください。

また他の回線でSo-netを使っている人がドコモ光へ切り替えてそのままSo-netを使い続ける場合でも、So-netからキャッシュバックをもらえます。

auひかりやNURO光からドコモに切り替えてもSo-netを使い続ける人は是非キャッシュバックを受け取ってください。

ドコモ光×So-netを解約したいとき

ドコモ光とは別にSo-netのオプションサービスをご利用の場合は、別途解約手続きを行ってください。

So-netのプロバイダだけを解約したいときはweb、チャット、LINEから手続きができます。

ユーザーIDがわかれば用意しておいてください。

解約時の注意点

解約するときにいくつか注意点があります。

・違約金の発生
・メールアドレスが使えなくなる
・サービスの継続や復旧ができない

ホームページや契約書を確認して、特に違約金がないかを確認してください。

不安な人はプロバイダに直接電話して確認した方が安心です。

まとめ

So-netはドコモ光の中でも速度やサービスなども充実していて、総合的に満足できるプロバイダです。

ただ速度にこだわりがある人や家の中で複数の端末を同時につかう人であればGMOとくとくBBがおススメです。

工事費無料(18000円)+最大25,000円キャッシュバック!

2018年12月現在※ドコモ光を申し込むなら下記窓口が間違いなくお得です!

おすすめの理由
●工事費無料(18,000円相当)!
●15,000円キャッシュバック!
●dポイント10,000円分プレゼント!
●dカードGOLD申し込みでAmazonギフト券5,000円!
●設定不要!超高速Wi-Fiルーターがもらえる!他社より高性能!
●スマホ1台乗り換えにつきdポイント10,000円分プレゼント!(最大5台)
●スマホの違約金を10,260円負担してくれる!
●インターネット設定を無料で出張サポート!

期間限定!工事費無料キャンペーン実施中!

通常18,000円かかる工事費が今なら無料になります!!

dポイントは飲食店やコンビニ、家電量販店で使えるだけでなく、携帯ご利用料金の割引にも利用できます。

※無線LANルーターを無料でレンタルできる窓口も増えましたが、下記の窓口の性能がダントツで良いです!

ドコモショップや公式サイトからはキャッシュバックは受け取れません。

当サイトからも申し込みが急増しています。

ドコモの携帯とドコモ光の利用料10%のポイントが貯まる超お得なdカードGOLDの申し込みもお忘れなく!

※年末は工事が混みあう可能性が高いので早めの申し込みをおすすめします。

▼最大25,000円キャッシュバック▼
スマホ1台乗り換えにつきdポイント10,000円分!
『ドコモ光の人気の申し込み窓口はこちら』
The following two tabs change content below.

ブログ管理人

なんとか結婚8年目。3人娘とニャンコとワンコが一匹ずついます。本業はライターとWebデザイナー、ディスプレイデザインや不動産系も得意です。 自分が過去に騙された経験を活かして、フレッツ光や光コラボレーションの役立つ情報を記事にしています。疑問・相談などあればLINEからでもコメントでも、何でも気軽にどうぞ。
光回線の相談窓口

 

人気の記事一覧

同一カテゴリ内の関連記事

同一カテゴリ内の関連記事

同一カテゴリ内の関連記事

光回線の申込み窓口選びは本当に大切です。

いい加減なところから申込むと『僕みたいに騙されて』せっかくのキャッシュバックが台無しになります。

このブログを通じて皆さんに紹介している窓口は、僕自身が何度もお世話になっていますし、次の理由から自信を持っておすすめできます。


  • 取扱っているネット回線の種類が多い
  • 最短3か月のキャッシュバック受取り
  • キャッシュバックに複雑な条件が無い
  • 僕も利用しているので安心して下さい

また、紹介をした友人からの口コミもあり、本当にたくさんの方からお申込みを頂いています。

親身になって話を聞いてくれるので、他の窓口と比べて頂ければ良さが必ず分かると思います。

フレッツ光・光コラボレーションの新規申込みや転用、光回線選びでお困りなら相談だけでもしてみて下さい。

banar

コメントを残す

*