ドコモ光でもらえるdポイントの用途や有効期限、貯め方まとめ|ヒカリCOM

2019-04-09

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dポイントは使える加盟店が多く、ドコモユーザーにとってお得になるサービスです。

しかし、ドコモ光やスマホのキャンペーンでもらえるdポイントには注意点があります。

●ドコモのスマホを利用していること
●有効期間が短い
●使い道が限定されている

この記事ではdポイントの基本的な使い方・貯め方、知っておくと便利な情報を紹介します。

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ドコモの『dポイント』の3つの使い道

dポイントとは、提携しているお店で貯めたり、支払いに使えるお得なサービスです。

人によってはdポイントをフル活用して、節約に徹底する強者もいます。

誰でも利用できるポイントですが、メリットが大きいのはやっぱりドコモユーザー。

というのも、ドコモのスマホやドコモ光の料金の支払いにも使えるからです。

それではdポイントの基本的な使い方を見ていきましょう。

dポイントの代表的な使い方は3通りあります。

●提携しているネットのお店、街のお店での買い物
●ドコモ光、ドコモの携帯電話の料金、スマホのデータ量追加
●JALマイルやPontaポイントなど他のポイントに交換する

1ポイント=1円として支払いができます。

【提携しているお店の例】
・ローソン
・マツモトキヨシ
・マクドナルド
・ノジマ電気
・ドトールコーヒー
・イオンシネマ
・メルカリ
・Amazon
・dマーケット

提携先は増え続けているので、意外と知らない使い道もあるようです。

日常の多くの場面で活用できるのは嬉しいですね。

1番お得なdポイントの使い方

●飛行機に乗る機会がある人
⇒1番おすすめしたいのが『JALマイルに交換すること』です。

●還元率も落とさず、手数料なしでそのままポイントを使いたい人
⇒街中やネットの『ショッピング』

dポイントのポイント交換先
●Ponta
●ドドールコーヒー
●スターバックスカード
●JAL
など
※ポイントの還元率はそれぞれ違います


dポイント5,000pt=Pontaポイン5,000pt
dポイント5,000pt=JALマイル2,500マイル

Pontaポイントへの交換の方がお得に見えますが、250ptの手数料がかかってしまうのがデメリットです。

一方、JALマイルは還元率が50%なので、損に見えますね。

JALマイルは200円=1マイルのポイントなので、通常にJALマイルを貯めるのと変わりません。

交換手数料もかかりません。

たまに実施するキャンペーン期間中に交換すれば、50%のレートが60%になります。

普通にJALマイルを貯めるよりもお得になります。

 

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ドコモ光などキャンペーンでもらえるdポイントに注意

dポイントには2種類あります。

●dポイント
●dポイント(期間・用途限定)
※キャンペーンなどでもらえるdポイントは『期間・用途限定』と書かれています。

2つのdポイントの違いを表にしました。

 有効期限使い道
dポイント48ヵ月限定なし
dポイント(期間・用途限定)キャンペーンによって異なる一部限定されている

dポイント(期間・用途限定)はキャンペーンによって期限が違います。

例えば、ドコモ光の新規契約でもらえるのは、6ヶ月間の有効期限ですが、キャンペーンによっては進呈月から2ヵ月と短いものもあります。

ポイントは、だいたい2ヵ月後に付与されます。

終了した過去のキャンペーンの中には翌月に付与されるdポイントもあったので、キャンペーンごとに確認することをおすすめします。

例:ドコモ光を新規契約して4月に開通
付与日:2ヵ月後の6月
有効期限:6月から6ヵ月間

【2つのdポイントの用途の違い】

 dポイントdポイント(期間・用途限定)
街のお店
ネットのお店
dマーケット
d払い
ドコモ商品
メールストア等ドコモサービス
寄付
レジャー施設等
チケット優待購入
(※4thステージ以上)
dポイントカードプリペイドのチャージ
携帯電話の料金の支払い
データ量追加
スゴ得クーポン
賞品が当たる抽選
dポイント投資
交換商品

●d払い
⇒スマホに表示させたバーコードやQRコードを見せることで、キャッシュレスで買い物ができるサービス。

●メールストア
⇒ドコモメールアプリの中で使用できる「デコメ」「きせかえテーマ」を購入できるストア。

●スゴ得
⇒ニュースや天気、レシピをはじめ、たくさんのアプリやコンテンツが約180種類が使い放題になるコンテンツ。

●4thステージ
⇒ドコモ継続利用年数10年以上 or dポイント3,000pt以上以上(6ヵ月間累計)

キャンペーンでもらえるdポイントでは、ドコモ回線の料金の支払いはできません。

ドコモ光の工事費や解約時の違約金などの支払いもできないので注意してください。

他社へのポイント交換もできないので、ショッピングに使うことがおすすめです。

キャンペーンでdポイントがもらえるのはドコモユーザだけ

ドコモ光のキャンペーンは通常dポイントの進呈ですが、ドコモのスマホの利用者に対するキャンペーンです。

【dポイント進呈の条件】
●ドコモのスマホを利用していること
●dポイントクラブ会員であること
※ドコモ光をこれから開通する場合、ドコモのスマホを使っていないとdポイントはもらえません。

つまり、auユーザーなど他社のスマホユーザーがドコモ光を申し込みしてもdポイントはもらえません。

光回線もスマホもドコモに乗り換えようとしている人は、順番に気をつけてください。


もらえない:ドコモ光に乗り換えた後で、スマホもドコモに乗り換える
もらえる:ドコモのスマホにしてから、光回線もドコモ光にする

また、ドコモのスマホに乗り換える場合、他社の違約金相当をdポイントで還元してくれるキャンペーンを利用してドコモでまとめるのがおすすめです。

dポイント(期間・用途限定)から優先的に使われる

ちなみに、どちらのdポイントを保持しているのか、どれくらい残っているのかの確認はアカウントページでできます。

以下のように表示されます。

dポイント合計:3,000pt
うちdポイント:1,800pt
うちdポイント(期間・用途限定):1,200pt

この場合だと、1,200ptのdポイント(期間・用途限定)から使われていきます。

ちなみに、いつポイントが失効するかなども同じページに記載されています。

 

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ドコモの『dポイント』の3つの貯め方

dポイントのため方は主に3つあります。

●提携しているネットや街のお店での買い物
●dカードやdカードGOLDでのクレジット決済
●ドコモ光やドコモのスマホを利用する

還元率は100円=1ポイント(1%)です。

ただし、電子マネーのチャージやキャッシングの返済、年会費などの支払いにはポイントがつきません。

クレジット機能付きの『dカード』と『dカードGOLD』で支払うと、さらに100円=1ポイントがもらえます。

例:マクドナルドで500円分をdカードで支払う場合
カードの提示で1%(5pt)+カード決済で1%(5pt)
2%分(10pt)

カード決済によるポイントは、支払い月の翌月10日に付与されます。

また、『特約店』といって、さらにポイントが上乗せでもらえるお店もあります。

【特約店の例】
●ローソン
●マツモトキヨシ
●JAL
●ENEOS

例:ローソンで500円分をdカードで支払う場合
カードの提示で1%(5pt)+カード決済で1%(5pt)+特約店ポイント3%(15pt)=5%(25pt)が貯まる

※特約店のポイントの還元率はお店ごとに違います。

ドコモ光やドコモのスマホ利用で貯まるポイントについては、カードによって違います。

後ほどシミュレーションをしているので、そちらをご覧ください。

知らない間にポイントがたくさん貯まっているという口コミが多かったです。

特にdポイントが貯まりやすいのはドコモユーザーです。

後ほど紹介しますが、家族でポイントをシェアすることもできるので、期限切れで無駄にしてしまうことも防げます。

dポイントは家族でまとめることもできる

dポイントは、家族で共有できるのも人気の理由の一つです。

例えば、ドコモのキャンペーンで『家族紹介キャンペーン』というものがあります。

家族の誰かがドコモユーザーで、家族の誰かがドコモに乗り換えると1人あたり10,000円分のdポイントがもらえるキャンペーンです。

例:お父さんがドコモユーザーで、お母さん・お兄ちゃん・妹がドコモに乗り換える場合
⇒お父さんにdポイント30,000ptがプレゼント

キャンペーンでもらえるポイントは期間が短いので、皆でシェアすれば失効前に使えます。

部活などでバイトする時間がない高校生だったら、ポイントで必要なものが手に入るのは嬉しいですよね。

家族のスマホ代をまとめて支払うことで、貯まったdポイントを子どものお小遣いとして充てることもできます。

dポイントをシェアするには『ポイント共有グループ』の登録手続きが必要です。

【手続き方法】
●ドコモショップ
●電話

ドコモインフォメーションセンター
午前9時~午後8時:0120‐800‐000
ドコモの携帯電話からの場合:151

【共有グループの条件】
●グループメンバーは20人まで(代表会員1名+子会員19名)
●代表会員はドコモのスマホ、ドコモ光、dカードのいずれかの契約者
●子会員はドコモユーザー、dカードを持っていなくてもOK (dポイントクラブ会員であればOK)
●子会員は代表会員と三親等以内の関係であること

dポイントカード・dカード・dカードGOLDの違い

dポイントを貯めたり、使うためには『専用のカード』とdポイントクラブ会員の『アカウント登録』が必要です。

専用カードのそれぞれの主な違いを簡単に表にしました。

 dカードGOLDdカード
dポイントカード
機能クレジットカードクレジットカードポイント機能のみ
年会費10000円(税抜き)1000円(税抜き)
年1回利用すれば無料
無料
ドコモのスマホ料金
支払いの還元
10%1%
通常のカード決済で
もらえるポイント
100円=1pt100円=1pt
旅行保険の付帯
ケータイ補償最大10万円最大1万円
デメリット年会費が高いdカードGOLDより
ポイントが貯まりにくい
3つのカードの中では
ポイントが貯まりにくい
おすすめの人ドコモ回線が
9,000円/月以上
ドコモ回線が
9,000円/月未満
クレジットカードが不要な人

1番簡単に手に入るのが「dポイントカード」です。

dポイントカードは、初期費用や維持費もかからず、加盟店のローソンやマクドナルド、ドコモショップで手に入れられます。

カードを手に入れたら「dポイントクラブ」公式サイトで登録しましょう。

ちなみにdポイントカードは1つのアカウントに対して3枚まで登録できます。

また、dカードやdカードGOLDは別途1枚登録でき、最高で4枚まで登録可能です。

最初はdポイントカードだけ持っていて、あとからdカードなどを入手してアカウントを紐づけるのもいいですね。

カードを選ぶ時の注意点

ドコモやドコモ光では、スマホ料金の還元率が高い『dカードGOLD』をおすすめしています。

ケータイ補償、旅行保険、空港ラウンジが利用できるなどメリットが多いからです。

ドコモ料金の支払いによる還元率が高く、ポイントで年会費分を相殺できれば確かにお得になります。

しかし、そのまま鵜吞みにしてdカードGOLDを申し込んでしまうと、人によってはdポイントが思っていたよりも貯まらずに損してしまいます。

申し込む前に、必ずスマホの料金がいくら位なのか確認しましょう。

『dカード』は、dカードGOLDの年会費分のポイントが貯まらない人がおすすめです。

クレジットカードを全く使わない人は『dポイントカード』でいいと思います。

カードの選び方
dポイントカード
┗クレジットカードが不要な人

dカード
┗ドコモ回線の月額料金が9,000円未満のドコモユーザー

・単身でスマホだけドコモ
・二人でドコモスマホだけど割引適用で9,000円未満

dカードGOLD
┗ドコモ回線の料金が毎月9,000円以上のドコモユーザー

・家族みんなでドコモユーザー
・ドコモ光+ドコモスマホ

dカードGOLDはスマホ料金9,000円以上なら実質無料

dカードGOLDでプラスになるのは

●ドコモ+ドコモ光の支払いが毎月9,000円以上の人

年会費が税込みで10,800円なので、これを相殺するには1ヵ月あたり900ptが必要です。

ドコモ光+スマホ料金が9,000円ならクリアできます。

一人でドコモのスマホを使っている人は、dカードGOLDだと損してしまう可能性もあるので注意してください。

dポイントGOLDでお得になりやすい人
●ドコモ光とドコモのスマホを使っている人
●家族でドコモのスマホをまとめている人

4人家族がdポイントGOLDでスマホ料金を支払う例

以下のドコモユーザーの4人家族を例に考えてみましょう。

条件
●家族4人ドコモユーザー
●1人当たりのスマホ料金は4,000円
●インターネットはドコモ光で月額5,200円

4,000円×4人+5,200円=21,200円/月です。

10%還元なので毎月2,120pt、1年間で25,440ptが貯まります。

年会費を差し引いても約14,000円分がお得になります。

dカードGOLD申し込みでギフト券がもらえるドコモ光の窓口はこちらです。

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まとめ

ドコモやドコモ光のキャンペーンでもらえるdポイントには2種類あります。

キャンペーンでもらえるdポイントは有効期限が短いことに注意してください。

また、ドコモのスマホやドコモ光を使う人ならポイント還元率が大きいdカードGOLDがおすすめです。

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ブログ管理人

なんとか結婚8年目。3人娘とニャンコとワンコが一匹ずついます。本業はライターとWebデザイナー、ディスプレイデザインや不動産系も得意です。 自分が過去に騙された経験を活かして、フレッツ光や光コラボレーションの役立つ情報を記事にしています。疑問・相談などあればコメントでも、何でも気軽にどうぞ。
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