ドコモ光とauひかりを徹底比較!キャッシュバック・速度・乗り換えキャンペーン・評判など

2019-03-15

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ドコモ光もauひかりも人気の光回線です。

どんな人がドコモ光がよくて、どんな人にauひかりにおすすめなのかを

●光回線の料金比較
●工事費や違約金の比較
●スマホとのセット割を適用した料金比較
●プロバイダの比較
●キャンペーン情報

といった角度から比較して考えてみました。

こんなに安くなるのかと驚いたり、こんな落とし穴があるなんて...と怖くなったり、解決策もちゃんとあるのかと安心したり...。

と、上がったり下がったり感情が忙しかったです。

しかし、そんな複雑なドコモ光とauひかりをできるだけわかりやすく比較しました。

     

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ドコモ光とauひかりのメリット

ドコモ光のメリット

1.シェアパックだとみんなでスマホ月額料金が安くなる
 
2.ドコモ利用年数に応じてスマホ代が割引
 
3.docomo withでスマホ代がさらに割引
 
4.豊富なプロバイダの数とプロバイダが変更できる柔軟性

ドコモは割引額が大きくなること、豊富なプロバイダが大きなメリットです。

家族の中で月々280円ですんでしまうメンバーを作ることも可能になってしまうんです。

後々、しっかりと説明していきますね。

auひかりのメリット

1.スマホ代が安くなるauスマートバリュー
 
2.ウェブ使用量が少ない人でもスマホ代が安い
 
3.ひかり回線設置工事費が実質無料

auのスマートバリューもウリですが、高額の光回線の設置が実質無料になるサービスもあるんです。

工事費が実質無料になる仕組みもこのあと見ていきます。

 

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ドコモ光とauひかりの料金プランの比較

以下は月額料金の表です。

月額料金一戸建てマンション
ドコモ光(2年契約)5,200円4,000円
au光
(ずっとギガ得プラン3年契約)
5,100円3,800円

※税抜き価格です

月額料金はauひかりの3年契約の「ずっとギガ得プラン」の方が少し安いですが、どちらも大きな差はありません。

また、auひかりの「ずっとギガ得プラン」は以下の表のとおり、3年目まで100円ずつ割引かれます。

ずっとギガ得プラン1年目2年目3年目
月額料金
(ネットのみ)
5,100円5,000円4,900円

年々安くなるので一見おトクに見えますが、3年間の継続利用が必要です。

3年以内の解約には15,000円の違約金がかかります。

一方、2年契約の「ギガ得プラン」は違約金が9,500円です。

auひかりやauショップなどでは「ずっとギガ得プラン」を推奨していますが、2年契約の「ギガ得プラン」も契約できます。

「ギガ得プラン」の月額料金は5,200円です。

乗り換える可能性を考えると、「ギガ得プラン」でもいいかもしれません。

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キャッシュバックは受け取りやすさが重要です。

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ドコモ光とauひかり工事費の比較

以下の表はドコモ光とauひかりの工事費用です。

工事費一戸建てマンション
ドコモ光18,000円15,000円
auひかり37,500円30,000円

※税抜き価格です

工事費用ではドコモ光の方がauひかりよりも安くなっています。

ところが、auひかりではこの工事費が実質無料になる仕組みがあります。

それに対してドコモ光では期間限定でdポイントで20,000円分のポイント還元キャンペーンがあります。

ドコモ光は基本的に工事費無料にはならない

ドコモ光では基本的に工事費が無料になることはありません。

しかし、工事費が実質無料になるキャンペーンやキャッシュバックを定期的に開催しています。

※2018年12月1日~2019年5月6日の期間限定で工事費が無料になるキャンペーンが実施されています

auひかりの工事費実質無料の仕組み

auひかりの契約の大きなメリットであるのが「工事費無料」です。

ありがたいことにauひかりでは常時「工事費無料」をしてくれています。

その「工事費無料」の仕組みを詳しく見ていきたいと思います。

※ちなみにauひかりの他に以下の光回線なども工事費が無料です。

●NURO光
●DTI光
●DMM光
●ビッグローブ光

auひかり 一戸建ては最大37,500円の割引

一戸建ての工事費は37,500円です。

これを月額625円で60回払いで請求されます。

しかし、625円を毎月割引くことで実質無料になるという仕組みになっています。

割引条件
●インターネット回線の申し込み
●60ヵ月間の継続利用

すべての工事費が割り引かれるのは60ヵ月後ということになります。

60ヵ月間の工事費の分割払いが終わる前に解約してしまうと残金が請求されることになります。

例 18ヵ月(1年半)で解約した場合
 
工事費-契約期間×625円=残債
37,500円-18ヵ月×625円=25,800円

 
残り42ヵ月分の25,800円が請求されることになります。
 
2年契約や3年契約の更新月でも工事費は60回払い、つまり5年間なので注意してください。

また、工事費の残債は解約の翌月に一括請求されます。

さらに以下の料金が別途かかります。

●違約金
⇒ずっとギガ得プラン:15,000円
⇒ギガ得プラン:9,500円

●撤去工事費
⇒2018年3月以降契約:28,800円
⇒2018年2月28日以前契約:任意で10,000円

撤去工事とは、auひかりを解約するときにそれまで利用していた光ケーブル等の設備を撤去する工事です。

auひかり マンションは最大30,000円の割引

マンションタイプの場合は工事費が30,000円となります。

マンションも戸建て同様に月額料金から割引にするというものです。

マンションの場合は月額1,250円が24ヵ月間割り引かれます。

期間は戸建てより短くなりました。

割引条件
●インターネット回線の申し込み
●24ヵ月間の継続利用

こちらも条件である利用期間の24ヵ月以内に解約してしまうと、工事費は無料になりません。

例 18ヵ月(1年半)で解約した場合
 
工事費-契約期間×1,250円=残債
30,000円-18ヵ月×1,250円=7,500円

残り6ヵ月分は割引対象外になるので7,500円が残債として請求されます。

工事費の残債は、戸建てと同じように解約の翌月に一括請求されます。

マンションの場合には撤去工事はありません。

また、違約金も基本的には発生しませんが、以下の場合には費用がかかります。

●お得プランAは違約金7,000円
●6ヵ月以内の解約の場合

ドコモ光とauひかりの違約金の比較

ドコモ光とauひかりを解約したいといった場合の違約金の費用がいくらになるのか見ていきましょう。

ドコモ光とauひかりの違約金

契約プランプラン戸建てマンション
auひかりずっとギガ得プラン15,000円
ギガ得プラン9,500円
お得プランA7,000円
ドコモ光2年契約13,000円8,000円

※税抜き価格です

auひかりのマンションタイプは「お得プランA」を除き、標準プランでは違約金が発生しません。

※ただし、以下の場合には例外なります。

●契約プランが「お得プランA」
●プロバイダが@TCOMとDTI
●6ヵ月以内の解約(金額は後述)

【auマンション標準プランを6ヵ月以内に解約した場合】

解約月違約金
2ヵ月目6,250円 (分割払い1,250×5ヵ月分)
3ヵ月目5,000円 (分割払い1,250×4ヵ月分)
4ヵ月目3,750円(分割払い1,250× 3ヵ月分)
5ヵ月目2,500円 (分割払い1,250×2ヵ月分)
6ヵ月目1,250円 (分割払い1,250×1ヵ月分)

※税抜き価格です

また、注意して頂きたいのが以下の項目。

●撤去工事費
⇒2018年3月以降契約:28,800円
⇒2018年2月28日以前契約:任意で10,000円

※撤去工事とは、auひかりを解約するときにそれまで利用していた光ケーブル等の設備を撤去する工事です。

2018年2月28日以前に契約した人は、設置したケーブルが残ることが気にならなければ、そのままでも問題ありません。

違約金の他に撤去工事がかかることを踏まえると、解約時に支払う金額はauひかりの方が高額になります。

この大きな出費の解決策は2つあります。

●違約金や撤去費を負担してくれる光回線を選ぶ
⇒ソフトバンク光、コミュファ光、eo光など
 
●キャッシュバックが高額な光回線を選ぶ
⇒ソフトバンク光は最大で10万円のキャッシュバックを実施しています

撤去工事の28,800円が強制的にかかってしまうのは、auひかりのデメリットですが、申込み窓口を工夫することでカバーでき可能性があります。

解約時に支払う合計料金の例

※auひかりホームの工事費分割払いに改正がありました。
 
2018年2月28日以前に申込み

⇒1,250円×30回払い
 
2018年3月1日以降に申込み

⇒625円×60回払い

auひかりとドコモ光を契約から1年半後に解約した時の工事費の残債の例です。

auひかりでは工事費の分割払いについて改正があったため、改正前の2018年1月と改正後の2018年4月の2パターンを例に挙げています。

1年半で解約する場合の例auひかり
ずっとギガ得プラン
ドコモ光
2年契約
契約時期例:2018年1月
例:2018年4月
工事費37,500円37,500円18,000円
支払済み工事費
(月額×18ヵ月)
-1,250円×18ヵ月-650円×18ヵ月-750円×18ヵ月
残債15,000円25,800円4,500円

※税抜き価格です

同じ1年半という期間でも、途中解約だとauひかりの残債の方がドコモ光よりも高くなりました。

ただ、ドコモ光はこれまで18ヵ月分の工事費を支払済みです。

この点を考慮すれば、2018年2月28日以前に申込んだauひかりの方が出費が少ないと言えます。

なお、auひかり戸建てを2018年3月以降に契約した場合、強制的に28,800円の撤去工事費用がかかるのでかなり高額になります。

今後、auひかりを解約する人は、違約金や工事費を負担してくれる乗り換え先・代理店などの窓口を見つけるようにしましょう。

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ドコモ光、auひかりのスマホセット割を適用した料金比較

ドコモ光とauひかりの割引対象の比較

auはスマホとのセット割では、2年目以降の割引額が減額になる割引サービスもあります。

一方、ドコモは新規契約者はauと比較すると、若干高くなるかもしれません。

しかし、ドコモは「ずっとドコモ割」では長期契約することで割引額が高額になっていきます。

なので、auは新規加入者向け、ドコモは長期継続者向けに優遇されているといえます。

また、auひかりでは電話回線ごとに割引を受けられますが、ドコモではドコモ光を契約している名義に対してのみ、スマホのセット割が受けられます。

ドコモでは家族みんながデータを分け合うシェアパックプランを契約することが想定しています。

例 お父さん名義でauひかりを契約、父・母・娘がauユーザー
⇒父・母・娘みんながauスマートバリューの対象

例 お父さん名義でドコモ光を契約、父・母・娘がドコモユーザー
⇒お父さんのみがドコモ光セット割の対象

ドコモ光とauひかりのスマホセット割のシミュレーション比較

ドコモとauのスマホ料金を比較してみました。

最初の条件だけでは、なんとも言い難い結果でした。

しかし、割引額が最大になるのはドコモです。

比較条件

・家族3人
・データ使用量15GB

家族ならドコモのシェアパックがおトク

【契約プランと条件】

●家族3人
●ベーシックシェアパック
●スマホでのカケホーダイライトプラン
●2年契約

ベーシックシェアパック
⇒ 家族全員の使用データ容量の合計で、データ通信料金が決まるプラン。
 
パケットパック基本料金
⇒ インターネットの使用量による料金。今回は~15GBの料金です。
 
インターネット接続spモード
⇒ インターネット接続料金。
 
カケホーダイライトプラン
⇒ 1回5分以内の国内電話24時間無料。5分以降は30秒ごとに20円別途料金。
 
子回線シェアオプション
⇒ インターネットの使用データをシェアするための手数料。
 
ドコモ光セット割
⇒ネット回線の契約+スマホ契約での割引

 

ドコモベーシックシェアパック
主回線子回線子回線
パケットパック基本料金(~15GB)12,000円0円0円
カケホーダイライトプラン(スマホ)1,700円1,700円1,700円
インターネット接続spモード300円300円300円
子回線のシェアオプション(1回線につき)0円500円500円
ドコモ光セット割-1800円0円0円
合計 12,200円 2,500円 2,500円

※税抜き価格です

家族3人の合計金額
⇒17,200円
 
一人当たり
⇒約5,733円

もし、主回線がすでに4年以上継続してドコモを契約していた場合は「ずっとドコモ割」が適用されます。

「ずっとドコモ割」はドコモの継続利用年数に応じて割引されるサービスです。

後ほど詳しく説明しますね。

また、docomo withの割引があれば1端末に対して-1500円の割引も適用されます。
※「docomo with」とはドコモが対象とするスマホを使用することで月々-1,500円の割引プランです。

上の表にさらに

・主回線が4年以上ドコモを契約
・1人がdocomo withの対象端末を使用していた場合

一人当たり約5,033円となります。

人数が増えれば、一人当たりの料金を安くすることもできます。

さらにもっともっと安くできちゃうんです!!!

ずっとドコモ割でスマホ料金がさらに割引になる

ずっとドコモ割りとは?
ドコモ利用年数に応じてスマホ料金が割引されるサービスです。
直近の継続利用年数が対象となり、過去の利用経験はカウントされません。

継続年数に応じた割引サービスはおそらくドコモ光しか行っていません。

詳しくは以下をご覧ください。

※2nd⇒ドコモ携帯を4年以上利用している方
※3nd⇒ドコモ携帯を8年以上利用している方
※4th⇒ドコモ携帯を10年以上利用している方
※プラチナ⇒ドコモ携帯を15年以上利用している方

 2nd3nd4thプラチナ
ウルトラシェアパック100GB-1000円-1200円-1800円-2500円
ウルトラシェアパック50GB-800円-1000円-1200円-1800円
ウルトラシェアパック30GB-600円-800円-1000円-1200円
ベーシックシェアパック30GB-600円-800円-1000円-1200円
ベーシックシェアパック15GB-600円-800円-1000円-1200円
ベーシックシェアパック10GB-400円‐600円-800円-1000円
ベーシックシェアパック5GB-100円-200円-600円-900円
ウルトラデータLL30GB-200円-400円‐600円-800円
ウルトラデータL20GB-100円-200円-600円-800円
ベーシックパック20GB-100円-200円-600円-800円
ベーシックパック5GB-100円-200円-600円-800円
ベーシックパック3GB-600円
ベーシックパック1GB-200円

先程説明したドコモ光セット割と併用して割引が適用されるのでかなりお得になります。

例:ウルトラシェアパック30GBを契約しドコモ利用歴8年の場合
基本料金⇒13,500円
ドコモセット割り⇒-2,500円
ずっとドコモ割り⇒-800円

13,500円-(2,500円+800円)=10,200円

基本料金が10,200円になります。

例えば5人家族で利用するとなると・・
※シェアパックオプションとは主回線以外の方が加入必須のオプションです。

10,200円+(シェパックオプション500円×4人)=12,200円
12,200円÷5人=2,440円

1人あたりのデータ基本料金はざっくりですが2,440円になります。

これに後はspモード300円(必須)と電話の基本プランを追加した金額が1ヶ月の1人あたりの金額になります。

まだまだ安くできます。

月々280円でスマホが持てる

さらに安くしたい場合には、以下のプランがあります。

通話した分だけ請求されるシンプルプラン
⇒980円
 
子回線オプション
⇒ 500円
 
ウェブ使用料
⇒300円
 
docomo with対象端末使用
⇒ ―1,500円

※「docomo with」とはドコモが対象とするスマホを使用することで月々-1,500円の割引プランです。

このプランのメンバーがネット回線を使わない場合の料金が

月額料金=980円+500円+300円-1,500円=280円

これはかなりおトクになります。

端末にこだわりがなく、とにかく使えればいい人はdocomo with端末を使用することをおすすめします。

シェアする人数、ドコモ利用年数、docomo with対象端末を使う人数が増えるほどにかなり安くなる

これがドコモのシェアパックの最大のメリットですね。

さらに、例えばシェアするお子さんが一人暮らししているケース、シェアパック料金を均等割で請求してほしいといったケースにも対応しています。

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単身ならauスマートバリューがおトク

家族3人で使った分だけのauピタットプランでスーパーカケホを2年契約した場合の料金を以下の表です。

基本料金
⇒ 1回5分以内の国内電話24時間無料となるスーパーカケホの料金です。5分以降は30秒ごとに20円別途料金。
  
LTEネット料金
⇒ インターネット接続料金。
  
データ定額料金
⇒ インターネットの使用量による料金。
auピタットプラン
スーパーカケホ
~1GB ~2GB~3GB~5GB
基本料金1,480円1,480円1,480円1,480円
LTEネット料金300円300円300円300円
データ定額料金1,700円
2,700円3,700円4,700円
auスマートバリュー割引(永年)
-500円-500円-1,000円-1,000円
スマホ応援割(1年間)-1,000円-1,000円-1,000円-1,000円
1年目の月額料金1,980円2,980円3,480円4,480円
2年目以降2,980円3,980円4,480円5,480円

※税抜き価格です

家族3人それぞれの料金は
1年目
⇒一人あたり4,480円
 
2年目
⇒一人あたり5,480円

auフラットプランは月額のインターネットのデータ使用量の上限が定められたプランです。

auピタットプランで~5GB使用するなら、auフラットプラン20(20GB)の料金と差はなくなります。

auフラットプラン料金
基本料金1,480円
LTEネット料金300円
データ定額料金4,720円
スマートバリュー割引(1年間)-1,000円
スマホ応援割(永年)-1,000円
1年目の月額料金4,500円
2年目以降5,500円

※税抜き価格です

家族3人それぞれの料金は
1年目
⇒一人あたり4,500円
 
2年目
⇒一人あたり5,500円

今回の比較ではドコモの利用年数・docomo with対象端末の利用があればドコモの方が安くなります。

そうでなければ、auが安のは1年目だけです。

しかし今回の条件の一人当たり5GBのデータ量は多いかもしれません。

外出先であまりウェブを使用しない場合、使った分だけの料金auピタットプランがドコモよりも安くなります。

ドコモ光とauひかりの公式キャンペーン情報

現在ドコモ光とauひかりが行っているキャンペーンを見ていきましょう。

【公式】ドコモ光のキャンペーン

ドコモ光 工事費無料キャンペーン

工事費が無料になるお得なキャンペーンが実施されています。

条件
●2018年12月1日~2019年5月6日までに新規申し込みすること
●2019年11月6日までに開通・利用開始すること

ドコモ光ではdポイントによるキャンペーンが多いので、このキャンペーンはかなりお得です。

ドコモ光を契約したい方はぜひ、この機会に申し込みしましょう。

ドコモ光 10,000ポイント贈呈

ドコモ光を新規で申込みで「dポイント10,000ptプレゼント」をしています。

10,000pt=10,000円 です。

また、ネットショップ、ドラッグストア、飲食店、アパレルショップで使用できるだけでなく、dポイントをJALマイルやPontaポイントに交換することもできます。

スマホのりかえサポート

解約金相当金額10,260円分のdポイントをプレゼントしてくれます。

条件1-1
ドコモ光を新規契約または転用で5ヵ月以内に開通を完了すること
その際、「ドコモ光セット割」または「ドコモ光期間限定割」に加入すること。

 
条件1‐2
新規申込者本人名義で5ヵ月以内に「dカードGOLD」への入会をすること。
または、自分の他にも家族の中にドコモユーザーがいてその家族とシェアパックプランにして、どちらかが「dカードGOLD」への入会する。

条件2
SoftBank・au・Y!mobile・UQ mobileの2年契約解除料が確認できる証明書コピーを5ヵ月以内に提出すること。

この条件1‐1または条件1‐2+条件2で解約金相当金額10,260円分のdポイントが進呈されます。

家族紹介特典で最大50,000ポイント進呈

ドコモのスマホに家族の誰かが乗り換えると、一人につきdポイントが10,000ポイントが紹介者に進呈されます。

最大で5人まで紹介することができます。

ウェルカムスマホ割で最大13ヵ月-1,500円割引

「ウェルカムスマホ割」はFOMAなどのガラケーからXi(スマホ)に契約を変更する場合、最大13ヵ月間-1,500円割引になります。

また、指定端末使用で-1,500円の月額割引になる「docomo with」との併用もできます。

一人で「docomo with」と「ウェルカムスマホ割」の割引を併用すると以下のようになります。

しかし、家族でシェアパックグループを組んでいる場合、子回線の人は月々の利用料金が割引額よりも下回ってしまうことがあります。

その場合、割引出来なかった差額分は以下のように、シェアグループの代表回線が割引されます。

家族全体が安くなるのでお得ですね。

25歳以下は「ドコモの学割」で最大13ヵ月-1,500円割引

特典1.最大13ヵ月、月額-1,500円の割引
特典2.2月1日までに条件を満たした25歳以下の契約者とその家族全員にそれぞれdポイント3,500pt進呈(期間・用途限定)
※今なら1,000ptが増額進呈中です

例:父・母とのシェアグループに25歳以下が1月末までに契約・加入した場合
⇒2,500pt×3人+増額1,000pt×3人=10,500pt

例:父・母とのシェアグループに25歳以下が2月以降に契約・加入した場合
⇒2,500pt×3人=7,500pt

auひかりのキャンペーン

【公式】最大30,000円の解約違約金を負担してくれる

例えば、ドコモ光からauひかりに乗り換える場合、戸建てなら13,000円の違約金が発生します。

さらに工事費の残債があるかもしれませんね。

できるだけ負担なく乗り換えるために30,000円の負担の対象が気になるところです。

それがこちらです。

・他社の解約違約金
 
・工事費等の残債
 
・他社モバイルルータの端末残債
 
・固定電話の「アナログ戻し」に発生する工事費(NTT加入権休止手数料は返金適用外)

※「アナログ戻し」とは、固定電話の番号を光電話でも引き続き使用するために必要な手続きです。

しかしこれらの違約金を「auひかり乗り換えサポート還元」キャンペーンで負担してくれます。

ただし、還元額の上限は戸建てかマンションかと選ぶプロバイダによって変わります。

【戸建ての場合】

プロバイダサポート還元額の上限
BIGLOBE
So-net
@nifty
@T COM
au one net
30,000円
ASAHIネット
DTI
15,000円

【マンションの場合】

BIGLOBE、So-net、@nifty、@TCOM、ASAHIネット、au noe net、DTIのすべてで最大30,000円の還元額を受けれるとしています。

しかし、加入時期やプロバイダによって異なることがあるので、加入前にauひかりに問い合わせた方がよさそうです。

また、還元方法も戸建てとマンションで異なる部分があります。

auひかり
乗り換えサポートキャンペーン
還元方法
一戸建て・au WALLET プリペイドカードへのチャージ
・郵便為替
マンション・10,000円まで郵便為替
・10,000円を超える分は月額料金から毎月1,000円割引

マンションの場合は最大20,000円の還元を受けるには、20ヵ月かかります。

「乗り換えサポート還元」には適用条件があります。

条件1.
他社のインターネットサービスから「ずっとギガ得プラン」のネット+電話+電話オプションパックに新規加入

 
電話オプションパックとは発信番号表示、番号通知リクエスト、割込通話、割込番号通知、着信転送、などがサービス内容となります。

マンションが「電話オプションパック」で月額500円です。

戸建てだと迷惑電話発着信ブロックがついた「電話オプションパックEX」になり月額690円となります。

これを踏まえると月額料金は以下の通りになります。

月額料金1年目2年目3年目
ずっとギガ得プラン5,1005,0004,900
電話500500500
電話オプションパックEX690690690
合計6,290円6,190円6,090円

※税抜き価格です

マンションタイプでも戸建てタイプでもだいたい6,000円ということになります。

条件2
戸建て
⇒36ヵ月以上の継続契約
 
マンション
⇒24ヵ月以上の継続契約

※継続利用期間中に解約した場合には以下の解除料が発生します。

戸建て⇒10,000円 
マンション⇒7,000円

【公式】他社携帯電話の解約違約金を最大10,260円を還元

他社携帯電話の解約違約金をau契約回線1回線につき最大10,260円を還元してくれます。

このキャンペーンにも条件があります。

条件1
新規加入のauひかりとセットで「auスマートバリュー」に新規申し込み
 
 
条件2
2年契約すること

※更新月以外での解約には解除料9,500円がかかります。

還元方法
⇒ au WALLETにチャージ

ドコモ光とauひかりのキャッシュバック比較

もらえるキャッシュバックの金額はauひかりが高い

キャッシュバック額が大きいのはauひかりです。

この後、ドコモ光とauひかりのそれぞれのプロバイダやネット代理店のキャッシュバックについて比較します。

キャッシュバックを早くもらいやすいのはドコモ光

キャッシュバック額が大きかったのはauひかりでしたが、キャッシュバックを貰える時期が早いのはドコモ光です。

忘れる前に早くキャッシュバックを受け取りたい人にとっては、額が少なくてもドコモ光の方がメリットになりますね。

ただし、auひかりでも代理店によっては早くキャッシュバックを受け取りできるところもあります。

プロバイダのキャッシュバック比較

以下はプロバイダ経由からドコモ光・au光をそれぞれ申し込みした時のキャッシュバック額と受け取り方法や時期を表にしたものです。

ドコモ光キャッシュバック手続き方法手続きのタイミング
GMOとくとくBB15,000円送られてくるメール開通月の4ヵ月目
So-netオンライン開通月の2ヵ月後の15日以降
DTI送られてくるメール開通月の2ヵ月後
plala送られてくるメール開通月の5ヵ月目
@nifty送られてくるメール開通月の3ヵ月後
OCN送られてくるメール開通月の3ヵ月後月末

ドコモ光はどのプロバイダも一律で15,000円のキャッシュバックになっています。

プロバイダキャッシュバック額手続き方法手続きタイミング
So-net
戸建て 50,000円
マンション 30,000円
オンライン開通から3ヵ月後の15日以降
BIGLOBE
50,000円
オンライン開通から11ヵ月目と24ヵ月目
※2回に分けて受け取り
au one net
10,000円郵便為替が届く開通月の2ヵ月後の月末
DTI
38,000円
メールが届く開通月を含む14ヵ月後

ご覧の通り、auひかりの方がキャッシュバック額が大きいことがお分かりいただけると思います。

auひかりはプロバイダによってキャッシュバックの金額や手続きのタイミングに差があります。

auひかり×BIGLOBEの場合はキャッシュバック受け取りは2回に分けて手続きする必要があり、手間がかかります。

代理店のキャッシュバック比較

ドコモ光とauひかりのネット代理店のキャッシュバックキャンペーンを調べました。

結果からいうと、ドコモ光はネット代理店からの申し込みはおすすめしません。

ドコモ光の場合はプロバイダ経由で申し込む方が、キャッシュバックの他にもルーターなど他の特典もついてお得だからです。

auひかりはネット代理店からの申し込みはおすすめします。

auひかりの場合は、プロバイダ経由の申し込みより代理店の方が早くキャッシュバックが受け取れます。

また、オプションなしのネットのみの契約でもキャッシュバック額は大きいです。

【auひかり】NNコミュニケーションズ

NNコミュニケーションズは特典のパターンが2つあり、その中から1つを選ぶことになります。

特典1

BIGLOBEホームマンション
ネット+電話30,000円25,000円
ネットのみ23,000円18,000円

特典2

BIGLOBEホームマンション
ネット+電話25,000円20,000円
ネットのみ18,000円 13,000円

【キャッシュバックの受け取り時期】
開通を確認してから最短で1ヶ月後

【キャッシュバックの適用条件】
・NNコミュニケーションズのサイトからauひかりを申し込むこと

・auひかりサービスの利用開始から12ヵ月間の継続利用をすること

・プロバイダはBIGLOBEと@niftyのみ

【auひかり】アシタクリエイト

アシタクリエイトも2つの特典から選ぶことになります。

 内容
特典140,000円のキャッシュバック
特典2Nintendo SwichやPS4、iPad、新型PC

【キャッシュバックの受け取り時期】
開通を確認してから最短で1ヶ月後

【キャッシュバックの適用条件】
・アシタクリエイトのサイトからauひかりを申し込むこと

・auひかりサービスの利用開始から12ヶ月間の継続利用をすること

・プロバイダはBIGLOBEのみ

申し込むなら今!最大50,000円キャッシュバック!

※auひかりを申し込むなら下記窓口が間違いなくお得です!

おすすめの理由
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●申請手続きは申し込み時に完了!
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高額キャッシュバックを掲げているサイトもありますが、受け取り条件がかなり複雑ですし、不要なオプションもつけられ、月額料金が高くなるのでおすすめしません。

キャッシュバックは受け取りやすさが重要です。

申し込み前に後悔しないよう、この記事では辛口評価していますが、素晴らしいサービスです。

申し込みは評判も良くキャッシュバックを実施している下記窓口がおすすめです。

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【ドコモ光】株式会社Wiz

【株式会社Wizのキャンペーン内容】
キャッシュバック15,000円(新規)
※転用はキャッシュバック10,000円

【キャッシュバックの適用条件】
株式会社Wizからドコモ光を申し込むこと

【キャッシュバック受け取り方法】
指定の口座への振り込まれます。
転用の場合は最短1ヵ月でキャッシュバックと記載がありましたが、新規の場合の記載はありませんでした。

【ドコモ光】株式会社ネットナビ

株式会社ネットナビは特典のキャッシュバック受け取り手続きが複雑で手間が変わります。

また、キャッシュバックの金額もオプションの有無よって変わります。

新規申し込みの場合
●15,000円
⇒ひかり電話+ひかりTV for docomoまたはスカパーを契約すること

●7,000円
⇒ひかり電話・ひかりTV for docomo・スカパーのいずれか1つを契約すること

●5,000円
⇒新規契約であること

転用で申し込みの場合
※転用とはフレッツ光からドコモ光に切り替えることをいいます

●15,000円
⇒転用と同時にひかり電話+ひかりTV for docomoまたはスカパーを契約すること

●7,000円
⇒転用と同時にひかり電話・ひかりTV for docomo・スカパーのいずれか1つを契約すること

●5,000円
⇒転用で申し込むこと

キャッシュバック受け取り方法
1.ネットナビから案内メールがくる
・お客様ID
・申請手続きサイトURL
・申請書PDFをダウンロードするURL

2.メール案内にあるキャッシュバック申請サイトにアクセスする

3.メール案内にある「お客様ID」と口座情報を登録する

4.メール案内にある申請書PDFをダウンロードするURLから「キャッシュバック申込書」を印刷し、署名・捺印をする

5.工事完了受領書または開通ご案内書類+キャッシュバック申請書を「㈱ネットナビ ドコモ光キャッシュバックお申し込み窓口」に郵送する

株式会社ネットナビのキャッシュバック受け取りは複雑なので、おすすめしません。

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ドコモ光とauひかりのプロバイダと速度の比較

ドコモ光のプロバイダ

ドコモ光の大きなメリットがプロバイダの数が豊富なことです。

大手キャリアの中では最多の26社です。

ドコモ光
2年契約月額料金
プロバイダ一戸建てマンション
タイプAドコモnet・ぷらら・So-net・
GMOとくとくBB・@nifty・
IC-net・Tigers-net
・BIGLOBE・andline・
SYNAPSE・SIS・DTI・
エディオンネット
・Rakutenブロードバンド
・hi-ho・@ネスク・01コアラ
・excite・TiKTiKi
5,200円4,000円
タイプBOCN・@TCOM・TNC
・Asahi Net・WAKWAK・
@ちゃんぷるネット
5,400円4,200円

このタイプAとタイプBには優劣などの意味はないそうです。

また、現在タイプAのプロバイダがタイプBになったりといった変更もあるそうです。

そして、ドコモ光のメリットとして事務手数料3,000円(税抜き)の支払いでプロバイダが変更できることです。

タイプをまたいでもまたがなくても、すべてのパターンで変更が可能です。

例1.タイプA ⇒ タイプA
例2.タイプB ⇒ タイプB
例3.タイプA ⇒ タイプB
例4.タイプB ⇒ タイプA

これはauひかりやソフトバンク光にはないメリットなのでプロバイダを変更したい人にはうれしいオプションですね。

変更前のプロバイダで使用していたメールアドレスは基本的には使用できなくなります。

ただし、月額数百円のオプションをつければ以前のメールアドレスをそのまま残すことも可能です。

ドコモ光のプロバイダをもっと詳しく知りたい方はこちら
【2018年最新版】ドコモ光プロバイダ徹底比較!速度や料金のおすすめと変更方法まとめ

ドコモ光ならプロバイダはGMOとくとくBBがおすすめ

ドコモ光を契約するなら、僕がおすすめするプロバイダはGMOとくとくBBです。

ドコモ光×GMOとくとくBBのメリット
●速度に定評がある
●15,000円のキャッシュバック
●性能が良い高額のWi-Fiルーターが無料レンタルできる
●dカードGOLD5000円分のAmazonギフト券プレゼント

GMOとくとくBBではインターネット高速化サービスの「v6プラス」対応のWi-Fiルーターが無料でレンタルできます。

しかもそのルールのスペックがドコモ光の他のプロバイダの中でズバ抜けて高いんです。

プロバイダメーカー
型番
価格最大速度
DTII-O DATA製
WN-
AX1167GR2
8,300円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
ぷららI-O DATA製
WN-
AX1167GR2
8,300円5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
BIGLOBENEC製
Aterm
WG1200HP3
オープン
価格
5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
So-netNEC製
Aterm
WG1200HS3
オープン
価格
5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps
GMOBUFFALO製
WXR-
1750DHP2
14,300円5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
⇒450Mbps
NEC製
Aterm
WG1900HP2
オープン
価格
5GHz帯
1,300Mbps

2.4GHz帯
600Mbps
OCNNEC製
コム端末
不明
(市販品ではないため)
5GHz帯
⇒867Mbps

2.4GHz帯
⇒300Mbps

僕がおすすめするGMOとくとくBBのお得で安心な窓口はこちらです。

工事費無料(18000円)+最大25,000円キャッシュバック!

【2019年3月】ドコモ光の1番人気の申し込み窓口を紹介します。

おすすめの理由
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●ドコモ光最高額!GMO限定25,000円キャッシュバック!

●工事費無料(18,000円相当)!
●dポイント10,000円分プレゼント!
●dカードGOLD申し込みでAmazonギフト券5,000円!
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●スマホの違約金を10,260円負担してくれる!
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※無線LANルーターを無料でレンタルできる窓口も増えましたが、下記の窓口の性能がダントツで良いです!

ドコモショップや公式サイトからはキャッシュバックは受け取れません。

当サイトからも申し込みが急増しています。

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auひかりのプロバイダ

auのプロバイダは全部で7社あります。

・@nifty ・@TCOM ・au one net ・BIGLOBE ・So-net ・DTI ・Asahi Net

ドコモ光でできたプロバイダの変更がauひかりではできません。

※どうしてもプロバイダを変更したい場合には一度auひかりを解約して再契約するしかありません。

その際、違約金や工事費の残債などを清算することになります。

auのプロバイダをもっと詳しく知りたい方はこちら
auひかりのプロバイダーを比較!おすすめはBIGLOBE

auひかりならプロバイダはBIGLOBEがおすすめ

auひかりなら僕はBIGLOBEがおすすめです。

So-netも人気が高いプロバイダで、「So-netを選べば間違いはない」ということも言われています。

僕がBIGLOBEをおすすめする理由は高額なキャッシュバックの手続きが簡単だからです。

せっかくキャッシュバックがもらえる窓口にしたのに、「手続きが面倒でやらないでいたら期限が過ぎていた」という事例もあります。

簡単な手続きでキャッシュバックがもらえるのは大きなメリットです。

auひかり×BIGLOBEのメリット
●速度の口コミは高評価
●高額なキャッシュバックが簡単な手続きでもらえる
●訪問サポートが初回訪問付きの翌月まで無料でサポートも充実
●優待サービスやポイントなどお得な会員サービスがある

【auひかり×BIGLOBEのキャッシュバック受け取り手順】

特典条件を満たすキャンペーン適用月の月初1日目にBIGLOBEから「口座指定案内メール」が届きます。

メールが届いた翌日から45日間で手続きができるようになります。

手続きの手順
BIGLOBEのログインページを開く

BIGLOBE会員証にのっている「BIGLOBE ID」と「BIGLOBパスワード」

特典一覧ページのお知らせ欄の「受付番号」をメモし「受け取り手続きへ」をクリック

BIGLOBE提携先のイーコンテクト社「CASH POST」で「受付番号」・「金融機関」等を入力する

手続き完了から数日後に振り込まれる

どこで光回線を申し込むか悩んでいて、無料で相談したい方はこちらの窓口がおすすめです。

2019年人気の申し込み窓口

●キャッシュバック額が高く簡単に受け取れる
●開通工事を早めてくれた
●乗り換えることで高くなる場合も教えてくれた

今より料金が高くなる事をちゃんと教えてくれた窓口は初めてでした。

●今よりお得に利用したい
●どの光回線を選んでいいかわからない
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相談も無料なのでぜひ利用してみて下さい。
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ドコモ光とauひかりの速度の違い

auひかりとドコモ光でどちらの方が回線速度が速いと断言することはできません。

というのも、現在auひかりでもドコモ光でも多く使われているインターネット回線は最大速度は1Gbpsとなっています。

最大速度1Gbpsという条件で速度に差が出るのは、使っているルーターやパソコンのスペックも関係しているからです。

確実な速さを求める場合には、auひかりの5Gbps・10Gbps回線をおすすめします。

auひかりの5ギガ・10ギガ回線は高評価

auひかりホーム5ギガ(Gbps)・10ギガ(Gbps)回線の速度の口コミ評価は高かったです。

5ギガ回線でネットが速くなって喜んでいますね。

10ギガ回線ではケタ違いの速さになります。

劇的に速くなって感動していますね。

この速さを体感してしまったら、以前のスピードには戻りたくないですね。

しかし、一方で多くはありませんでしたが、期待したほどの速さではないようです。

配信側によっては1ギガと変わらない場合もあるようですね。

※auひかりの5Gbps・10Gbps回線は東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県の一部の地域で戸建て対象のサービスとなっています。

ドコモ光とauひかりの通信速度の口コミと評判

基本的にはドコモ光でもauひかりを選んでも、プロバイダが違っていてもネット速度は変わらないはずです。

とはいえ、評判・口コミを見てみると違った印象を受けたのでご紹介します。

●auひかり

twitterの口コミを見てみると、速度への不満や怒りのコメントは少なかったです。

プロバイダによって酷評されているとか、高評価が偏っているなどの印象はありませんでした。

その中で若干目にしたのが「au one net」の夜間のゴールデンタイムのネット速度が遅いという口コミでした。

●ドコモ光

ドコモ光はぷららやOCNで速度が遅いという評判が多く見られました。

一方でGMOとくとくBBは、速度に定評があるようでした。

ドコモ光はプロバイダによって評判や口コミにバラつきがある印象をうけました。

「IPv4 over IPv6」対応の高速化サービスで速くなる可能性が高い

auひかりでもドコモ光でも標準でIPv6接続対応になっているプロバイダが多いです。

しかし、IPv6対応というだけでは大幅ば速度アップは期待できません。

理由は閲覧するサイトがIPv6に対応していないと、こちらもIPv6ではなく従来通りのIPv4接続に切り替わるからです。

相手側がIPv6接続に対応されている時のみに、接続する全区間でIPv6接続が可能となります。

それを改善するのが「v6プラス」「v6オプション」「v6エクスプレス」「v6アルファ」などと呼ばれている「IPv4 over IPv6」対応のサービスです。

それらの高速化サービスでは、相手側がIPv4接続のみの場合(IPv6接続に対応していない相手)も、 プロバイダ設備までの区間は、IPv6接続での通信となります。

なので、従来のIPv6(IPoE)接続速度と比較して速度が改善されます。

ドコモ光もauひかりも「IPv4 over IPv6」対応のインターネット高速化サービスを実施しているプロバイダを選ぶと回線速度が速くなることが見込めます。

ちなみに、インターネット通信の高速化サービス名称はプロバイダによって異なります。

「IPv4 over IPv6」対応のサービス名の例
@nifty・GMOとくとくBB=v6プラス
BIGLOBE=IPv6オプション
ぷらら=v6エクスプレス
OCN=v6アルファ など

ただドコモ光でもauひかも共通して速度が遅いケースがあります。

それはマンションタイプです。

マンションタイプの通信速度が遅い理由

マンションで速度が遅くなる主な理由が以下です。

●1本の光ファイバーを全体でシェアしているため混雑しやすい
●配線方式がVDSL

配線方式は主に3つです。

・光配線方式
・VDSL方式
・LAN配線方式

違いをまとめた以下の表をご覧ください。

 光配線方式LAN配線方式VDSL配線方式
マンションまで光ファイバー
家の中光ファイバーLANケーブル電話回線
最大速度1Gbps
(1,000Mbps)
100Mbps100Mbps
コンセントコンセントに
「光」の記載あり
コンセントに
「LAN」の記載あり
モジュラージャックで
「VDSL」の記載はない
速度の落ちやすさ少ないVDSL方式よりは少ない大きい

VDSL方式は最大速度が100Mbpsとなっており、配線方式の中でも速度が落ちやすいと言われています。

電磁波やノイズといった外部からの影響を受けやすいことが原因です。

だからといってVDSL方式から光配線方式に個人で変えることはできません。

マンションが採用する配線方式を決めているので、オーナーと交渉するか、あるいは他社回線に乗り換えるかです。

ドコモ光の回線業者はNTT東日本/西日本、auひかりはKDDIとなっています。

(例)
ドコモ光(NTT東日本/西日本) ⇒ auひかり(KDDI)

auひかりの「マンションギガ」プランの場合、最大速度が1Gbpsですが対応しているマンションは多くないのが現状です。

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ドコモ光とauひかりの接客対応の比較

ドコモ光とauひかりの電話対応と開通工事についての口コミ・評判を比較しました。

結論からいうと、いずれも一概にどっちいいとかはありませんでした。

ドコモ光もauひかりも電話対応は賛否両論

電話対応についてはドコモ光でもauひかりでも、良かった・悪かった両方ありました。

ドコモ光の電話対応

丁寧な対応に感謝の思いがあふれていますね。

しかし、対応が悪いという声も多かったです。

かなりドコモ光の電話対応にお怒りの様子です。

auひかりの電話対応

続いてauひかりの電話対応の口コミです。

困ったときに親切に対応してくれるというのは、とてもありがたいですね。

NTT西日本に対応が悪いスタッフがいたようですね。

対応の良さは担当者によって違うということでしょうね。

毎回丁寧に対応してくれるという高評価な口コミがある一方で、毎回対応が悪いという口コミもありますね。

担当者によって対応の良し悪しの差が小さくなるようにしてもらえるとありがたいですね。

開通工事はドコモ光もauひかりも不満が多い

ドコモ光もauひかりも開通まで遅いという声が多かったです。

auひかりの開通工事の不満が止まらない

開通までそんなに長くかかるなら、いっそ別の回線を考えちゃいますよね。

なんとか開通まで早められればいいんですけどね。

ドコモ光の開通工事はドタキャンが多め

ドコモ光の開通工事についての口コミです。

ドコモ光ではちらほら見受けられたのは「工事が延期になった」という不満でした。

やっと工事日が決まったと思ったのに、当日キャンセルになったら、いつになったらネットを使えるようになるんでしょう。

事前にしっかり準備万全の状態して頂きたいですね。

auひかりからドコモ光に乗り換えるメリット・デメリット

auひかりからドコモ光に乗り換えるメリット

ドコモのスマホユーザーなら「光パック」でスマホ料金が安くなる

ドコモ光×ドコモケータイならセット割の「光パック」が適用されます。

また、「光パック」の割引の他に指定端末を利用すると割引になる「docomo with」やドコモスマホの利用年数に応じて割引される「ずっとドコモ割」なども併用することができます。

条件があえばドコモの方がスマホ代が安くなる可能性が高いです。

選べるプロバイダが豊富、かつ変更可能

auひかりプロバイダの変更ができませんが、ドコモ光だと20以上あるプロバイダから選択し、変更することもできます。

auひかりよりもドコモ光の方が対応エリアが広くなる

auひかりよりドコモ光の方が対応エリアが広くなります。

引っ越し先でも継続してドコモ光を使うこともできます。

また、ドコモ光では「光 複数割」という割引があります。

ドコモのスマホは家族グループでデータ量を分け合うことで安くなる特徴があります。

三親等以内で最大20回線まで契約することができるので、スマホグループ内の家族や親戚もドコモ光を契約するとさらに割引されます。

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auひかりからドコモ光に乗り換えるデメリット

 

auひかりの解約金・撤去工事費を自己負担

ドコモ光では他社からドコモ光に乗り換えるためのサポートやキャンペーンを実施していません。

2018年3月以降にauひかりを契約した人は撤去工事費が必ずかかります。

タイミングがあえば、家電量販店などでドコモ光に乗り換えする人に対して実施するキャンペーンを利用することもできます。

上の写真はノジマ電気で実施されていた限定キャッシュバックキャンペーンです。

ドコモショップやドコモ光では実施していない違約金のサポートを家電量販店やプロバイダが実施していることもあります。

申込み窓口を工夫することで費用を抑えることができます。

しかし、そういった特典は多くはありません。

プロバイダ経由で申し込めば、15,000円のキャッシュバックを受け取ることもできます。

しかし、auひかりと違って解約金や撤去工事費すべてを特典で0円にするのは難しいデメリットがあります。

ドコモ光の開通工事が必要

新たにドコモ光を契約する場合はドコモ光の工事をする必要があります。

また、ドコモ光はauひかりのようにいつも工事費無料の特典を実施しているわけではありません。

ドコモ光は工事費無料キャンペーンと20,000円分のdポイント進呈を交互に行う傾向にあります。

auひかりとスマホのセット割「auスマートバリュー」が適用外になる

ドコモ光でスマホとのセット割を受けるにはドコモのスマホを契約する必要があります。

現在、ドコモではスマホ乗り換えサポートキャンペーンを実施中なので、お得に乗り換えることができます。

ドコモ光がおすすめな人

●ドコモスマホユーザー
●スマホ料金を安くしたい人
●プロバイダを選択・変更したい人

スマホの料金重視ならドコモ光がおすすめです。

スマホの割引が多種多様なのはドコモですし、長い目でみればお得です。

auひかりから乗り換える場合のその他おすすめ光回線

auひかりから乗り換えたい場合、auユーザーならSo-net光やBIGLOBE光がおすすめです。

どちらもauスマートバリューが適用できるからです。

au携帯から乗り換える場合にはドコモ光がおすすめです。

So-net光についてもっと知りたい方はこちら
So-net光がキャンペーンでお得!auひかりとの違いを徹底比較
BIGLOBE光についてもっと知りたい方はこちら
BIGLOBE光はキャッシュバックが評判!auユーザーにもおすすめ

ドコモ光からauひかりに乗り換えるメリット・デメリット

ドコモ光からauひかりに乗り換えるメリット

いつでも工事費無料

auひかりはいつでも実質工事費無料のキャンペーンを実施しています。
更新月のタイミングなどを気にせずに、いつでも乗り換えにかかる初期費用がかかりません。

「auひかり乗り換えサポート還元」で解約で発生する費用を負担してくれる

auひかりでどのプロバイダを契約するかによって金額は変わりますが、最大30,000円を負担してくれます。

ドコモ光を解約して発生する違約金などの総額が30,000円以下なら、0円で乗り換えることができます。

auひかりは開通工事費も実質無料なので、費用をかけることなく乗り換えられるのは大きなメリット大きなメリットですね。

auのスマホユーザーなら「auスマートバリュー」でスマホが安くなる

auひかり×auケータイでケータイ代が割引されるので、auユーザーならスマホが安くなります。

ドコモ光よりも回線速度が速い「5ギガ」「10ギガ」がある

ドコモ光はどのプロバイダも速度は1Gbpsとなっています。

一方auひかりでは戸建てプラン対象で「auひかりホーム5ギガ」「auひかりホーム10ギガ」と超高速のプランがあります。

月額料金が安くなる場合がある

マンションタイプの人はauひかりの方が月額料金が安くなります。

また、戸建てタイプでも3年契約の「ずっとギガ得プラン」ならドコモ光の2年契約よりも月額料金が安くなります。

ドコモ光からauひかりに乗り換えるデメリット

auひかり開通工事が必要

ドコモ光からauひかりに乗り換える場合には、開通工事が必要です。

工事費は実質無料になりますが、手間がかかるという面ではデメリットですね。

ドコモのスマホセット割「ドコモ光パック」が適用外になる

ドコモ光×ドコモスマホの組合せではなくなるので、スマホのセット割は適用外になります。

これからauひかりを契約すると解約するときに撤去工事費がかかる

2018年3月以降にauひかりを契約した人はauひかりを解約するときには必ず撤去工事費28,800円(税抜き)がかかります。

それにプラスして違約金もかかるので、解約するときはかなり高額になってしまう可能性があります。

auひかりがおすすめな人

●auスマホユーザー
●キャッシュバックが欲しい人

キャッシュバックやキャンペーン重視ならauひかりがおすすめです。

ポイントでなくキャッシュバックしてくれるのは、よりお得感がありますね。

ドコモ光から乗り換えるときのその他おすすめの光回線

ドコモ光から乗り換える場合は、auひかりかNURO光がおすすめです。

また、乗り換えキャンペーンで工事費残債や解約金のキャッシュバックバック、開通工事費も実質無料キャンペーンもあります。

どちらも通信速度にも定評がありますし、スマホのセット割が適用されます。

ソフトバンクユーザー
⇒NURO光

NURO光でもソフトバンクスマホ+NURO光+NURO光電話でセット割の「おうち割」が適用されます。

NURO光は独自の回線を使っていて業界でもトップの2Gbpsの速度で、ソフトバンク光よりも月額料金が割安です。

しかし、関東・関西・東海エリアのみと提供エリアが限定されています。

対応していない地域に住んでいる方はソフトバンク光をおすすめします。

ドコモ光とauひかりの申し込み窓口

ドコモ光のおすすめ窓口

ドコモ光のおすすめの窓口をご紹介します

auひかりの申し込み方には以下の3つがあります。

●auショップやauひかりの公式サイトからの申し込み
●代理店のサイトからの申し込み
●その他窓口からの申し込み

安心感があるのはauショップや公式サイトかもしれません。

しかし、代理店などの方がさらにおトク申し込みができるかもしれません。

なぜなら、キャッシュバックを実施している代理店が多いからです。

しかし、条件が複雑でわかりづらかいことが多いのも事実です。

そこで僕がおすすめするのが以下の窓口です。

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申し込む前に乗り換え・解約時の注意点

光回線の乗り換えや解約するときの注意点として押さえておきたいのが以下の項目です。

●更新期間が短い
●プロバイダのオプションの解約をする
●工事費残債の支払い
●解約手続きのタイミング
●メールアドレスがなくなる

では更新期間・工事費残債・解約手続きのタイミングについて説明したいと思います。

更新期間に解約する

違約金が発生しないためには、定められた更新期間を逃さないようにすることがポイントです。

2年契約や3年契約といった契約更新は、ドコモ光やauひかり、ソフトバンク光共に自動更新としています。

更新月は提供元によって違っていて、しかも短いので注意してください。

auひかり
2年契約更新月
25ヵ月目と26ヵ月目、49ヵ月目と50か月目

3年契約更新月
37ヵ月目と38ヵ月目、73ヵ月目と74ヵ月目

  

ドコモ光

2年契約更新月
25ヵ月目と26ヵ月目、49ヵ月目と50か月目

※契約した月を1ヵ月目としています。

プロバイダのオプションを解約する

光回線を契約して、別途有料のオプションなどに申込んだ場合はオプションの解約忘れないようにしましょう。

特に「24ヵ月間無料」のオプションなどは、1ヵ月ごとの自動更新となっていることが多いです。

忘れがちですので、注意しましょう。

工事費残債の支払い

工事費の残債は解約の翌月に一括で請求されます。

auひかりは「工事費実質無料」ですが、戸建てタイプだと60回払いなので5年間契約しないと実質工事費無料にはなりません。

工事費と違約金の両方を免除したい場合には、注意してください。

解約手続きのタイミング

解約月の料金計算や解約したいどれくらい前に手続きする必要があるのかは、プロバイダによって違います。

解約する月の料金は日割りのプロバイダもあれば、解約日に関係なく1ヵ月分の料金を支払うプロバイダもあります。

また、25日までに手続きをすれ当月末で解約できるプロバイダもあれば、即日解約予約できるプロバイダもあります。

解約を考えている場合には事前に電話かオンラインフォーム確認しておきましょう。

アナログ戻しの費用と工事日数

光回線の乗り換え時は固定電話の番号は変わるのが一般的です。

「アナログ戻し」とは、NTTが提供するアナログ信号で受信する電話回線「アナログ電話」に戻すということです。

固定手電話の電話番号変更していい場合は費用が約3,000円。

電話番号を変更したくない人は「アナログ戻し」という手続きが必要で費用は約2,000円~10,000円。

一般的には派遣工事になり、期間は工事の空きによって変わってきます。

NTTが行うアナログ戻しの工事は基本的は平日のみとなっています。

繁忙期の3月4月頃だと1ヵ月以上かかってしまうこともあります。

乗り換え元でフレッツテレビを利用している場合、乗り換え元を先に解約してしまうとインターネットだけではなく、テレビも視聴できなくなります。

インターネットが使えない期間があると困る人は、乗り換え先のインターネット回線・電話が開通してから乗り換え元を解約することをおすすめします。

「アナログ戻し」の手順

アナログ戻しの工事をする際、乗り換え元の光電話・インターネット回線を解除してしまうと、電話番号の消滅・インターネットが使えなくなる期間が発生します。

なので、乗り換え元を解約する前にNTTに先にアナログ戻しの手続きをしてください。

例 ドコモ光からauひかりに乗り換える場合
     
1. NTTに固定電話のアナログ戻しを依頼・工事日を決める。

2.NTTアナログ回線に戻す=NTT加入権を復活する(費用: 2,000円から10,000円)

3.auひかり(乗り換え先)にインターネット回線とひかり電話の申し込み・工事日を決める

4.auひかりのインターネット・ひかり電話開通工事をする

5.NTT加入権を休止し、auひかりに番号を引き継ぐ (休止工事費用:2,000円)

6.ドコモ光(乗り換え元)のインターネット回線を解約

※乗り換え元のインターネット回線の使用できない期間があっても問題ない人は、乗り換え元にアナログ戻しと同時にネット回線廃止の手続きを依頼してください。

NTT加入権を残しておいた方がいいメリットとしては、停電時にアナログ電話なら電話が使えるという点です。

インターネット回線を利用した光電話の場合は停電時は電話が繋がりません。

この点は光電話のデメリットと言えます。

まとめ

双方ともに大手キャリアなのでスマホとネット回線の総額は高額な印象を受けました。

低価格重視で、キャリアにもこだわりがないなら格安SIMなどにした方が割引がなくても安いです。

しかし、速度の安定感や窓口での対応など大手の良さを求めるならやはりドコモ光やauひかりの方がいいと思います。

使用しているスマホがドコモならドコモ光、auならauひかりにまとめることで料金が抑えられます。

プロバイダの選択肢や変更できる点、家族とシェアするならドコモ。

今後の解約などは考えずに、乗り換えるまでの費用やキャッシュバックを重視するならau。

といった具合に選ぶといいと思います。

選びやすくするには優先したいことを明確にしておくといいですね。

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ブログ管理人

なんとか結婚8年目。3人娘とニャンコとワンコが一匹ずついます。本業はライターとWebデザイナー、ディスプレイデザインや不動産系も得意です。 自分が過去に騙された経験を活かして、フレッツ光や光コラボレーションの役立つ情報を記事にしています。疑問・相談などあればコメントでも、何でも気軽にどうぞ。
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